5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

在日 広尾晃こと朴晃一がまた反日戯言を

1 :ナナシズム:2013/09/16(月) 21:09:15.05 ID:rtKxti1A
以下の文は、広尾晃こと朴晃一の反日ブログからの抜粋である


>「日本では日本人が勝つべきだ」という偏狭な価値観がある。これを「島国根性」という。
日本人、日本のメディアは何かにつけて「日本が」「日本が」と主張したがる。自意識過剰というか、
自信がないというか、その感覚が情けない。
イチローの日米4000本安打に関する報道もその裏返しだ。
どう考えたってイチローはMLBで2700本余りしか安打を打っていないのに、下駄をはかせて4000だと
言い張って、それをアメリカ人にまで認めさせようとする。
「米メディアが認めたからありだ」「アメリカ人だって賞賛している」。
「インド人もびっくり」のカレーじゃあるまいし、誰が何と言ったって事実関係は揺るがない。
ピート・ローズが「4000本を認めない」と発言すると「ローズ氏が抵抗」と見出しを付けたメディア
があるが、日本でしか通用しない理屈をこね上げている方こそ「事実」に抵抗している。
日本人は「立派な敗者」になるのが下手だ。勝敗に異常にこだわって、
何としても勝利を得ようとする。そして負けてもなかなか敗北を認めない。泣いたり、わめいたり、
誰かに許しを乞うたりする。要するに「敗者」という現実を受け止められないのだ。
誤解を恐れずに言うが、これは「二流国」の証だと思う。
「世界から認められていない」「尊敬されていない」という劣等感が裏返しとなって、勝負に異様に
こだわり、「日本が」「日本人が」と騒ぎ立てるのだ。
そしてその思いは、一部の選手たちに過剰なプレッシャーとしてのしかかる。
日本人が国際舞台で弱いのは、こういう理不尽な圧力を双肩に受けているからだろう。
オリンピック選手もそうだが、イチローだって、ダルビッシュだって、みんな「自分の夢」
を描いて海を渡っている。もちろん何がしかの「日の丸意識」は持っているだろうが、その
分量は個々によって違う。
彼らに「日本のためにがんばれ」「負けるのは恥だ」などと第三者が言い、圧力をかけるのは
お門違いだ。自分たちの才能と努力で培った「実力」をあたかも「日本の共有財産」のように
言うのは、厚かましい。本音の部分で彼らは言うだろう「別にあなたのために頑張ったわけじゃない」。

59 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)