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【古生物】4枚の翼を持つ羽毛恐竜ミクロラプトル、後足の翼は「旋回」用

1 :一般人φ ★:2012/11/06(火) 23:21:29.66 ID:???
 いったいなぜ、地面を走るための体をもつ恐竜に、4枚の翼と、羽毛の生えた長い尾があったのだろうか?
 1億3000万年前に中国の森で狩りをしていたミクロラプトルという小さな肉食恐竜の解剖学的構造の謎を、
古生物学者はずっと考えてきた。

 そしてついに、分析して答えを見つけたという研究が発表された。ミクロラプトルはドロマエオサウルス科の
恐竜で、サイズはカラス程度だが、空中制御の名人だったのだという。滑空していたのか羽ばたいて飛んで
いたのかはわからないが、後ろ足の翼があることで急旋回が可能だった。

 ロサンゼルスにある南カリフォルニア大学のマイケル・ハビブ(Michael Habib)氏は、「空気力学的には、
前の翼だけの場合と比較して、後ろ足の翼を使うことにより旋回のスピードが33〜50%速かった」と説明している。

 共同発表者であるロサンゼルス郡立自然史博物館のジャスティン・ホール(Justin Hall)氏は、
ミクロラプトルが暮らしていた、食うか食われるかの世界においては、旋回のスピードが少し速くなるだけで
「大きなアドバンテージ」になっただろうと述べている。

「翼幅が5メートルもあるような動物も空を飛んでいた時代に、捕食性の恐竜に囲まれて生きていた、
カラスほどの大きさの動物だ。旋回の速さの33%の違いは、生死を分けるものだっただろう」。

◆奇妙な構造の理由

 ミクロラプトルは、その長く伸びた前足の翼から、羽ばたくか滑空して飛ぶことができたと想像される。
しかし、後ろ足のがっしりとした短い翼は、これだと空中では揚力よりも抗力を生み出したと考えられ、
ミクロラプトルが飛んでいたという先の考え方に反しているようにも見える。これに対しハビブ氏とホール氏は、
揚力がポイントではなかったのだと主張する。

 ホール氏は、ミクロラプトルの飛行をカヌーと比較して、「カヌーの方向を直ちに変えようという際はたいてい、
パドルを水に突っ込んで大きな抗力を生み出すのが最良だ」と述べている。

 飛行に影響する回転の力は、ヨーイング(上下が軸)方向、ローリング(前後が軸)方向、ピッチング
(左右が軸)方向に大別できるとハビブ氏は説明する。ミクロラプトルの後ろ足の翼はその大きさと位置から、
この3つの力すべてを増大させたが、旋回に役立てられたのはヨーイング方向とローリング方向の力だけだった。
不意の急降下につながりかねないピッチング方向の余分な力はどう処理されたのか。

「尾に生えた羽毛の“うちわ”が、後ろ足の翼によるピッチングを制御するのにまさに最適な位置にあることが
わかった」とハビブ氏は述べている。

(本文>>2以降に続く)

▽画像 飛ぶための翼をもつと考えられるミクロラプトル(復元想像図)。
Illustration courtesy Michael Habib, University of Southern California
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/bigphotos/images/how-microraptors-flew_60933_big.jpg

▽記事引用元 ナショナルジオグラフィックニュース(November 6, 2012)
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20121106002&expand


2 :一般人φ ★:2012/11/06(火) 23:21:44.67 ID:???
>>1続き)

◆飛行の起源

 ミクロラプトルの解剖学的構造の問題は、進化の歴史におけるより大きな問題に結びついている。飛行と
高所での生活はどちらが先だったのか。地面で暮らしていた恐竜が、進化によって飛ぶようになってから、
木々の間で暮らし始めたのか、それともその逆だったのか。

 ミクロラプトルはあの恐ろしいヴェロキラプトルと同系統であり、小さいながらも同じく凶暴な捕食恐竜だった。
胃袋から哺乳類の骨が見つかった例や、丸のみしたと思われる鳥が胃袋から丸ごと見つかった例がある。

 鳥を食べていたというこの事実は、ミクロラプトルが少なくとも生活の一部を木の上で送っていたことを
示唆する。しかし、それがどれくらいの長さだったのかという問題は未解決だ。ミクロラプトルはその翼を
滑空するのに使っていたのだろうか。それとも、地面から飛び上がる際に使ったのだろうか。いずれにせよ
空中制御は重要だったのだとハビブ氏は言う。

 後ろ足の翼を急旋回に使っていたという考えからは、現在の猛禽類の一部にみられる飛行中の足の使い方に
ついても洞察を得られるのではないかと2人は言う。

「ワシはなぜ足を突き出して飛ぶのか。見た目はへんだろう?」とホール氏は言う。「実は、ワシの足は
たくさんの羽毛があり、大きな抗力を生み出す。このことから、ワシは意図的に、コントロールのために足を
突き出して飛んでいるのではないかと考えられる」。

 羽毛は骨のようには保存されず、化石の記録にのこるものがほとんどないため、恐竜から鳥への進化がいつ
どのように起きたのかを正確に結論づけることは難しい。しかしハビブ氏とホール氏は、ミクロラプトルの解剖学的構造が、
その進化の途中にあるのではないかと考えている。

 この研究結果は、ノースカロライナ州ローリーで先月開かれた古脊椎動物学会の年次会合で発表された。

(以上本文引用ここまで)

3 :名無しのひみつ:2012/11/06(火) 23:36:29.53 ID:NsCLO26C
恐竜って本当にいたの(´・ω・`)?

4 :名無しのひみつ:2012/11/06(火) 23:37:20.26 ID:onXjkJ2G
4か7か
支那だろう

5 :名無しのひみつ:2012/11/06(火) 23:38:47.70 ID:onXjkJ2G
4か7か
支那だろう

6 :名無しのひみつ:2012/11/06(火) 23:42:57.32 ID:mhd174fu
なぜ、同様な構造が主流にならなかったのかの説明にはならないよな

7 :名無しのひみつ:2012/11/06(火) 23:57:13.79 ID:K8VE8Vq+
ミクロラプトルの想像図でカラフルに描かれたもののかっこよさは異常

8 :名無しのひみつ:2012/11/07(水) 00:02:22.79 ID:tsQrhjD2
こないだ飛んでるの見たけど、木にぶつかってたぜ?

9 :名無しのひみつ:2012/11/07(水) 00:08:03.06 ID:/OEE676l
またなんとかの誕生か!

10 :名無しのひみつ:2012/11/07(水) 00:11:44.76 ID:nt6fj3+j
後のエルビス・プレスリーである。

11 :名無しのひみつ:2012/11/07(水) 00:25:22.73 ID:6iIanbDV
四個の睾丸を持つ・・

12 :名無しのひみつ:2012/11/07(水) 00:41:41.45 ID:WK3xJ0y8
4枚羽のトビウオもいたようだがやっぱり普及しなかったな
http://www.livescience.com/24409-earliest-flying-fish-fossil.html

13 :名無しのひみつ:2012/11/07(水) 00:59:42.01 ID:fHHINR/5
垂直尾翼的なもんなのかのう?しかし歩きにくそうな後ろ脚だな

14 :名無しのひみつ:2012/11/07(水) 01:10:59.79 ID:XlpG5jT+
>>13
タンデム翼説,垂直尾翼説は出てたけど、今回のはスポイラー説みたいね

15 :名無しのひみつ:2012/11/07(水) 01:13:54.33 ID:DBVQddzN
>>10
残念 吉田美和でした

16 :名無しのひみつ:2012/11/07(水) 02:59:27.07 ID:t67drf0v
ケツから太ももにかけて強烈なツイスト振動起こして
結構な推進力を得ていたかもしれんぞ。

17 :名無しのひみつ:2012/11/07(水) 03:18:09.74 ID:4RwEAbvu
ホール「なぜ、ワシは足を突き出して空を飛ぶのか?」

18 :名無しのひみつ:2012/11/07(水) 05:29:24.01 ID:pixQEsSQ
思わず一瞬だけバハムートみたいなのを期待しちまった・・・。

19 :素人 ◆GD..x272/. :2012/11/07(水) 06:23:04.60 ID:G4L76z12
またレスの付かない古生物スレの誕生か!

20 :名無しのひみつ:2012/11/07(水) 07:08:58.43 ID:eIswOGfZ
カラス !

21 :名無しのひみつ:2012/11/07(水) 07:49:50.07 ID:jE5PdOIx
【地学】木曽川に巨大隕石衝突の痕跡 2億年前の地層を調査/鹿児島大など
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1352207830/l50


22 :名無しのひみつ:2012/11/07(水) 08:19:30.16 ID:AdcrpFDj
二枚舌のグエムルがたくさんいる半島を発見!

23 :名無しのひみつ:2012/11/07(水) 08:25:21.58 ID:s9rnyeVl
またレスの付かないむにゃむにゃ、、、か!

24 :名無しのひみつ:2012/11/07(水) 08:43:02.46 ID:YBmHQI30
ヒャッハー!

って叫んでそうな写真だなw

25 :名無しのひみつ:2012/11/07(水) 09:08:21.66 ID:ae5Xt/RT
現生のワシ

足を出して垂直尾翼として使用
http://wallpaper.1000webgames.com/wallpapers/flying_eagle_wallpaper-800x600.jpg

たたんで巡航
http://windhavenshaman.files.wordpress.com/2010/08/flying-eagle2.jpg

26 :名無しのひみつ:2012/11/07(水) 09:11:02.43 ID:ae5Xt/RT
>>6
大きさによる部分もあると思う

小さく軽くなると二乗三乗の法則もあって
空気の粘性を生かしたコントロールが簡単になる

現生でもワシのような大型種ならこの構造を持っているとするならば……と。

27 :名無しのひみつ:2012/11/07(水) 09:16:42.36 ID:DPB7RSpP


また中国か

28 :名無しのひみつ:2012/11/07(水) 11:28:01.31 ID:m2dzmntV
>>25
数万年後には>>1みたいな派手な羽根足に進化してそうな感じだな

29 :名無しのひみつ:2012/11/07(水) 11:33:44.00 ID:bcDQXnra
ん? その頃既に鳥が居たの? こいつの立場は??

30 :素人 ◆GD..x272/. :2012/11/07(水) 12:32:55.83 ID:G4L76z12
>>29
サルから進化した人類が、サルと共存しているわけです。
羽毛恐竜から進化した鳥が、羽毛恐竜と共存しても変ではない。

31 :名無しのひみつ:2012/11/07(水) 12:39:39.90 ID:ae5Xt/RT
まあムササビとコウモリの共存とか
クジラ類(ウシ目)とアシカ類(ネコ目)とジュゴン類(ゾウの近縁)が
共存しているようなもんだわな

32 :名無しのひみつ:2012/11/07(水) 12:50:22.52 ID:RloEz+hC
>>29
既に現世の鳥類につながる系統は分かれてるから生きた化石かも。

33 :名無しのひみつ:2012/11/07(水) 13:15:07.65 ID:1OQNPqKG
コウモリとは別にムササビだっているしな

34 :名無しのひみつ:2012/11/07(水) 14:43:23.70 ID:mpqP3mKY
カウボーイか?
http://www.groovyfancydress.co.uk/images/31754.jpg

35 :名無しのひみつ:2012/11/07(水) 14:55:56.34 ID:8DcJxQlX
モモンガやヒヨケザルみたいに
前足と後足の間に膜があったとかじゃね

36 :名無しのひみつ:2012/11/07(水) 16:00:56.89 ID:RloEz+hC
>>35
羽毛の印象も残ってる化石から復元して4枚の翼という結論だから
間にも皮膜なりその代わりになる羽なりがあったとは考えにくい。

>>31、33
その辺は収斂の結果だからちょっと話しが違う気がする。


37 :名無しのひみつ:2012/11/07(水) 20:18:13.92 ID:Hvd1qxdo
がっかりする復元図だ。
もっと孔雀のような極彩色のイメージが良い。

38 :名無しのひみつ:2012/11/07(水) 21:56:27.85 ID:X7VmDLmd
こいつは大の字で飛ぶの?
それとも旋回するときだけ後ろ足使うん?

39 :名無しのひみつ:2012/11/07(水) 22:48:41.59 ID:3JPF1N0g
>>31
収斂進化

40 :名無しのひみつ:2012/11/08(木) 02:20:32.57 ID:80TPiKhH
生態学的に同じニッチ、つまり食い扶持に関して同じ機能を果たしていると収斂進化だが、

繁殖目的で同じ形をしていても収斂進化とは呼ばず相似器官である、って珍説を聞いたw

41 :名無しのひみつ:2012/11/08(木) 02:53:23.79 ID:QAcX6Ccx
かつて幻の国産FSXが、垂直尾翼が4つある設計だった

アジア製旅客機を - 石原慎太郎エッセイ『日本よ』
http://www.sensenfukoku.net/mailmagazine/no6.html
多くの日本人には最早記憶に遠いことだろうが、かつて中曽根政権時代に三菱重工が画期的な
次期支援戦闘機FSXの計画を発表したことがある。その性能の特出した点は空中戦での宙返りの半径が
世界の最先端のF15、F16のおよそ半分で、そう した高運動性のために独特のカナード(脇鰭)を備えている。
もしそうした戦闘機が実現すると、いかなる空中戦ででも簡単に相手の後方にライド・オン出来て、まさに無敵である。
ということでアメリカはそんな飛行機の登場を好まず、日本政府に圧力をかけてこの計画を思いとどまらせた。
私がアメリカでは悪名の高い『NOと言える日本』を書いた所以の一つでもあった。

42 :素人 ◆GD..x272/. :2012/11/08(木) 03:18:32.58 ID:KkjLqRiy
きもっ。

43 :名無しのひみつ:2012/11/08(木) 04:00:01.41 ID:QP5f4iUU
>>41
> 空中戦での宙返りの半径が世界の最先端のF15、F16のおよそ半分
パイロットが加速度で死んじゃうよ

44 :名無しのひみつ:2012/11/08(木) 04:40:15.91 ID:FeFYIN0i
初音ミクロラプトルだったら
スレがアニヲタも加わって賑わうのに…

45 :名無しのひみつ:2012/11/08(木) 11:21:26.43 ID:hmNSE2Cl
> 初音ミクロラプトル
じゃあ青緑色に塗った復元図にしようず

46 :名無しのひみつ:2012/11/08(木) 12:00:20.27 ID:bka6y3e3
ネギって中生代には生えてたかな

47 :名無しのひみつ:2012/11/08(木) 12:17:19.00 ID:URtwU/fa
>>44
そういうのはノトサウルスやギガノトサウルスで十分やったでしょ
最近だとティロ・フィナーレとか

48 :名無しのひみつ:2012/11/08(木) 12:56:01.69 ID:oipZ33Hp
>>47
おいw

49 :名無しのひみつ:2012/11/08(木) 12:59:24.54 ID:fbZHDktt
白亜紀は酸素濃度が高く
空気の粘性が高かったので巨大翼竜が生まれた

今の地球の酸素濃度だと
飛べないんじゃないか

50 :名無しのひみつ:2012/11/08(木) 13:17:06.30 ID:Q0JgfmSb
>>25
現生のワシの後ろ脚にも羽があるじゃん
別に珍しいわけじゃなかったw

51 :名無しのひみつ:2012/11/08(木) 15:25:07.72 ID:UkNqJgwF
>>49
そうそうさらに重力が軽かったんだよね
だが重力が軽いと今度は大気が宇宙に逃げてしまう
それを防ぎ浮力を生み出す程の、つまり液体並の高気圧を保つには成層圏を覆う蓋が必要だったんだ
それが天の水の層と呼ばれる高圧高分子の水蒸気層なんだよね
これのおかげで空気は高い粘性を帯びた液体と遜色無い高分子大気になり(比重の重い大気、つまり蒸気じゃない液体の水は底に貯まり海になった)、さらに紫外線など
有害な宇宙線は水蒸気とオゾンと厚い雲で全てシャットダウンされ、生物はガンなど病気にもならず放射能汚染の恐怖におびえることもなく、寿命は数百年以上にも達したんだ
ご存知の通り恐竜までの下等生物は一生成長し続ける
酸素が多ければ多いほどさらに大きく成長する
だからジャンボ機よりずっと巨大な翼竜だの始祖鳥だのメガネウラだのが水のような浮力に任せて、自由に飛べたんだよね

52 :名無しのひみつ:2012/11/08(木) 15:52:25.80 ID:fbZHDktt
>>51
?

53 :名無しのひみつ:2012/11/08(木) 15:52:34.12 ID:XWR7/NwG
http://3.bp.blogspot.com/_m4HtOBzJOgs/TNhVThtZ2PI/AAAAAAAABEY/huWw7b5DslY/s1600/dino4d.jpg

54 :名無しのひみつ:2012/11/08(木) 16:10:22.12 ID:UkNqJgwF
>>52
このサイトが分かりやすく解説しているよ


ウルトラマンサイズの恐竜がいた環境
http://on-linetrpgsite.sakura.ne.jp/column/post_64.html

重力の変動
http://blog.goo.ne.jp/tonnmatenngu6/e/10d5fe7e430bb1d376a0254a3c16028b

プテラノドンは水蒸気層の存在を示す」
http://www2.biglobe.ne.jp/~remnant/yomemasu.htm
http://park5.wakwak.com/~phoenix/creation/folder_12.htm  

 超古代文明?
http://clover.h555.net/u/benkei


お勧めの本
(ジュラシックミステリー 恐竜絶滅と重力の謎)権藤正勝氏
他はケン=ハム氏,久保氏の著書ETC。。。

55 :名無しのひみつ:2012/11/08(木) 16:14:51.65 ID:UkNqJgwF
>>54追記


恐竜滅亡の真相
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Ohgai/2613/kyouryu.html
http://twitter.com/Round444/status/144042987394052097
http://bewithgods.ddo.jp/hope/doc20/27-a3.html
http://ssg2.seesaa.net/pages/user/m/article?article_id=151383857&page=3

56 :名無しのひみつ:2012/11/08(木) 16:30:03.87 ID:s0j0dKSx
>>51>>54>>55
まーたモルモン教徒か
ヴェリコフスキーの説があまりに時代離れしてきたもんだから
R.J.ソウヤーのSFからネタパクして「重力が軽かった」とか毒電波撒き散らしてる
いくら重量がキャンセルされても慣性はどうにもならんから
そんなやわな生物は、陸上では生きられんよ

57 :名無しのひみつ:2012/11/08(木) 16:33:58.88 ID:UkNqJgwF
>>56
モルモンのようなカトリック並の異端と一緒にしないで欲しいね
オレはただ後出しジャンケンの進化論が嫌いだから勝共連合だののサイトを見て、進化論ごり押しの理由に気付いただけなのに

58 :名無しのひみつ:2012/11/08(木) 16:46:44.45 ID:UkNqJgwF
>>56
>いくら重量がキャンセルされても慣性はどうにもならんから
だいたいオレは51で陸上の大気も気圧が高いあまり浮力が生じるほど液状化して水のようになっていた、と書いたジャン
>そんなやわな生物は、陸上では生きられんよ
水中と同じ環境だから問題ないよ
水中だってシロナガス鯨だの何万トンもあるタンカーだの戦艦だの潜水艦だのが泳ぎまわってるジャン

59 :名無しのひみつ:2012/11/08(木) 16:48:07.10 ID:UkNqJgwF
>>58訂正
×ジャン○じゃん

60 :名無しのひみつ:2012/11/08(木) 17:01:36.94 ID:s0j0dKSx
>>58
前に他の羽毛恐竜スレでも書いたが
なぜ、水中のような環境で、中生代の昆虫や中生代型鳥類が
今の空力で問題なく飛べる姿してるんだい?
特に今回のミクロラプトルの場合、胃の中から丸ごとの鳥が見つかってるから
少なくとも同じ星の中で、鳥が生息できる環境が存在してるわけだが
それと、小型の恐竜や哺乳類が陸上生物の姿なのも解せない
粘性と浮力の有る環境で、大きな筋肉の有る長い手足が付いてたらまともに動けない

61 :名無しのひみつ:2012/11/08(木) 17:08:32.19 ID:gQuwuFPk
なるほど

62 :名無しのひみつ:2012/11/08(木) 17:52:39.30 ID:QP5f4iUU
昆虫は影響が深刻やね。
空気の粘性が高ければ、ハエがチョウチョのように飛び、チョウチョは羽を動かすことさえ困難だろう。

63 :素人 ◆GD..x272/. :2012/11/08(木) 18:13:51.65 ID:KkjLqRiy
モルモン教徒でも、ブリガム・ヤング大学の連中は、
真面目に恐竜研究してるけどね。

64 :名無しのひみつ:2012/11/08(木) 18:31:22.67 ID:KGHnXFOG
>>53
これ、デビルマンにいた

65 :名無しのひみつ:2012/11/08(木) 20:11:27.18 ID:2DhE5eQp
番号飛んでるから解るけど、みごとなぐらいNGで見えないw
ちょっとは捻れw

66 :名無しのひみつ:2012/11/08(木) 20:22:05.48 ID:UkNqJgwF
>>60
その小型動物だって最低人(当時の人間つまり、現代なら巨人クラス)の背丈ほどあるじゃんか
だいたいカバだのワニだの水中生活する動物だって、巨大な奴は水底を歩く為の足があるんだから問題無いじゃん


>>62
蝶はエイのように泳げば良くね?
当時の巨大トンボ、巨大ハエだって魚の鰭のように羽を使っただろうし
プテラノドンだの始祖鳥だのの巨大翼は泳ぐ為の鰭だった説もあるんだし
そもそも今の環境では考えられない飛行機よりでかい巨大生物が、ジェットエンジン無しで飛んでいたわけなんだから


>>63
だからモルモンとカトリックは後出しジャンケンの進化論=マルクス=唯物論=無神論を、間接的にしろ直接的にしろ結果として支持しているから異端なんだよ

67 :名無しのひみつ:2012/11/08(木) 21:35:58.93 ID:QP5f4iUU
むりむり。昆虫は翅に筋肉が入ってないし
翅の形状も粘性の高い液体の中で動かせる形状じゃない。
二乗三乗の法則で小さい動物ほど粘性の影響を受けるから
昆虫サイズの動物は高粘性流体の中では例外なく破綻する。

でかい動物について語るのがお好きなようだが、
小さい動物の特性についてはご存じないようで。

68 :名無しのひみつ:2012/11/08(木) 21:40:31.65 ID:80TPiKhH
イスラエルとかユタ州とか乾燥地帯は昆虫の種類に乏しいからね

69 :名無しのひみつ:2012/11/08(木) 22:03:20.31 ID:bFoaCJIa
>>25
ガウォークですなあ。

70 :名無しのひみつ:2012/11/09(金) 07:53:17.16 ID:gIwJTOld
>>66
>その小型動物だって最低人(当時の人間つまり、現代なら巨人クラス)の背丈ほどあるじゃんか

無茶苦茶だなぁ
恐竜は尻尾がかなり長いので「体長」の数字がでかくなるが
現在のダチョウ以下の体格も多いんだが
有名どころで言えばコンプソナグトゥスの体格はカラスサイズ
オビラプトルはアオサギサイズ
ヴェロキラプトルは七面鳥サイズ
(ジュラシックパークのアレは当時、同種説の有ったデイノニクスの体格)
ジュラ紀・白亜紀の哺乳類は猫以下のサイズがほとんどだし
大型恐竜の幼体は20〜40センチの卵から生まれたての幼体も、成体より足が長いぐらいだ
弱い重力と粘性の高い流体に適応したなら、それこそワニやカワウソのような
「長い胴と短い足」になりそうなもんだが

71 :名無しのひみつ:2012/11/09(金) 08:01:39.39 ID:vYoyhXeZ
>>70
当時人がいたとか言ってるようなロムニー派にまともに答えてもしょうがないだろ。

72 :名無しのひみつ:2012/11/09(金) 08:13:52.78 ID:z0wHFCFU
>>70
せっかくID:UkNqJgwFいなくなったのに...

>>71
流石にその読みは恣意的にすぎるだろw
いしいひさいち"最低人"思い出したのは内緒だ

73 :名無しのひみつ:2012/11/09(金) 10:07:07.61 ID:YWJ3VFhn
恣意的の使い方おかしくねぇ?

74 :名無しのひみつ:2012/11/09(金) 13:49:58.70 ID:d/1FuZVC
古生物スレではある意味素人以上の名物はコイツだからなw
コテじゃないのに特定余裕というw
毎回論破されて逃げては似たようなスレで同じ事言ってまた袋だたきw

75 :名無しのひみつ:2012/11/09(金) 15:06:54.87 ID:KMbbjJ8x
>4枚の翼
智天使か

76 :名無しのひみつ:2012/11/10(土) 00:59:19.03 ID:GnIqhRLb
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/bird/1144754230/107


107 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/10/28(日) 15:52:33.59 ID:Mhzcjkig
俺は、恐竜なんて最初から存在しなかったと思う。BC5000くらいに地球ができて、
BD2500くらいで人類が海から地上に出て、AD2012の約4512年間でここまで
人間の暮らしが発達したとみてる。もし恐竜の時代があったら今現在も恐竜だらけの
はずだよ。恐竜なんて、妖怪や悪魔、魔族や魔物と一緒で人間が自分の想像で生み出した
架空の生物だと思う。今年115歳の高齢者1897年生まれで世界中の誰もが大昔の事を
知ってる訳じゃないんだよ。それは俺も同じだけどね。BD2500からAD0000までの2500年間もあれば、
旧石器、新石器、縄文、弥生まで築けるだろ。AD0000からAD2012までの2012年間でここまで築けてんだぜ。
そこをよく考えたら、俺達はデタラメな歴史教育を受けてたと思う。

77 :名無しのひみつ:2012/11/10(土) 05:01:00.91 ID:lI1JZuo+
当時の自然環境や何を食べていたのか、何に敵対してたのかなんかを調べたら用途わかるんじゃないかなぁ……

78 :名無しのひみつ:2012/11/10(土) 05:30:04.56 ID:yu4Wn/yU
復元模型の写真みると、これ、どうみても、
空飛ぶ恐竜じゃないだろw
地上を走るタイプの形状だ。
どこで発見されたって? 中国?
じゃ、謎は解けた。簡単簡単。
普通の地上を走るタイプの恐竜の化石に
中国人が細工して新種だと偽った。
簡単なことだよw

79 :名無しのひみつ:2012/11/10(土) 09:51:05.95 ID:zY4aM47V
↓以下モルモン信者の恐竜捏造関連長文コピペ

80 :名無しのひみつ:2012/11/10(土) 12:34:56.06 ID:4bvVYcdr
>>78
羽毛恐竜の化石は発掘したのが中国人だろうと全部アメリカ自然史博物館古生物研究室や
エール大学古生物研究所などの恐竜研究の権威の検証を終えとる
むしろ素人のナショナルジェオグラフィックの取材班が掴まされたインチキな羽毛恐竜化石を
インチキだと指摘して捏造を暴いたのは中国人学者の徐星なんだよバ〜カw

81 :名無しのひみつ:2012/11/10(土) 12:36:27.14 ID:mB9nLKIG
人柄って実は言うほどあんまり国とは関係無いよね
>>78みたいな日本人もいるし

82 :名無しのひみつ:2012/11/10(土) 12:44:14.39 ID:4bvVYcdr
捏造化石作られてるのは確かだよ
金持ちや観光客が騙されて買う
もちろん上記のようにそんなもん学界に通用しないけど
このいつものバカの脳内では古生物学の水準は捏造化石がばれなかった
19世紀レベルなんだろw

83 :名無しのひみつ:2012/11/12(月) 13:00:42.06 ID:FnkIiTz3
日本にもゴッドハンドと呼ばれた人がいたじゃないか。

84 :素人 ◆GD..x272/. :2012/11/12(月) 14:21:32.57 ID:WWOjBLTc
考古学と古生物学の区別が付かない知的障害者がまた一人。

85 :名無しのひみつ:2012/11/12(月) 15:18:33.05 ID:AsT2xE7Q
>>83
そうそう反日左翼は世界中どこにでもいるからね
以下のサイトを見てみると左翼の進化論ごり押しの真意と、捏造の歴史がわかるよ
だいたい欧米も信用できない
ドイツの始祖鳥も発見された地域では始祖鳥発見のはるか前から、化石偽造ギルドが結成されていたんだ
始祖鳥もギルドによって偽造された疑いがある
なんといってもタイミングが怪しい
始祖鳥はダーウィンが”種の起源”を発行した直後に出土したとされ、中国の毛が生えた恐竜はジュラシックパークが公開された直後に出土したとされたし
毛の生えた恐竜ごり押しのタイミングはなんと民主党政権発足後でしかも韓流華流ごり押しのタイミングにぴったり合う

86 :名無しのひみつ:2012/11/12(月) 15:25:50.99 ID:AsT2xE7Q
>>83

http://www.ifvoc.org/riron/riron_yuibutu02.html
http://www.ifvoc.org/riron/riron_sikan08.html
http://www.ifvoc.org/riron/riron_kazoku01.html
進化論による唯物史観により我が国日本は家庭から破壊される - 国際勝共連合
http://www.ifvoc.org/riron/riron_sikan11.html
唯物史観番外編 - 国際勝共連合
(英文)http://www.harunyahya.com/other/jp/darwinism_refuted/refuted6.php
「恐竜の鳥」は実際には中国の進化論者(共産主義者!!)の作品だった。中国人のアマチュアが、88の骨と石とから、にかわやセメントなどの接着剤を使って作成していたのだ。
鳥類と哺乳類の架空進化論。
http://www.whatislife.jp/index.php?option=com_content&id=25

87 :名無しのひみつ:2012/11/12(月) 15:34:24.58 ID:AsT2xE7Q
>>80イルミナティ、フリーメイソンって知ってる?^^
世の中のごり押しには必ず裏幕があるんだよ^^
推奨検索ワード(NHK ダーウィン プッシュ(進化論者でありながら、自らも左翼思想、鳩山主義、外国人参政権容認ステマに繋がる進化論をメディアに出す事の危険性を訴えている)、
爬虫類人、ノストラダムス戦慄の啓示(爬虫類人は信仰心の無い人間は家畜、動物と同じなため地球人を食用にしようと目論んでいる。進化論はそのための工作である可能性が高い)、
ヨハネの黙示録、プロメテウス(または人類の起源)、太陽の法、進化論 マルクス思想の根底(または自虐史観、ナチス、捏造)、進化のイコン、神秘の法、BTC,,,)


>>81日本人ならむしろこんな猿だのトカゲだの魚だのアメーバだのではなく神の子イザナギイザナミと五色人の子孫であるべきだろ
隣のチョン国ですら進化論教育のせいであの民族性になったから道徳教育の見直しのためにやっと今年になって
重い腰を上げ進化論教育廃止運動が発足したと言うのに

88 :名無しのひみつ:2012/11/12(月) 15:38:37.98 ID:AsT2xE7Q
>>83
http://www.eternal-lm.com/book5/souseiki2.html
《 進化論者によって偽造された『化石』 》
接着剤で偽造された「翼を持った恐竜」の化石

http://www.hoshuha.com/Japanese/articles/sozoron_qanda.shtml
ニセの証拠を挙げてまで進化論をむりやり科学の一分野にしようする輩は、あたかも進化論が低級
なオカルトの一つであるかのような印象を与えるので、有害であると思うのですが。 虚構の進化論その偽装と"でっちあげ"の歴史
http://www2.biglobe.ne.jp/~remnant/kagaku09.htm


http://unkar.org/r/scienceplus/1301839201/135-138
(頭のみ抜粋) 1859年にダーウィンが“種の起源”を出版、いわゆる進化論を発表した。 しかし当然ながらそれまでの学説に背くこの荒唐無稽な説は
当初から支持者ばかりがいたわけではなく、 進化の過程を証明するための中間的生物の証拠に乏しい── いわゆるミッシングリンクの問題などもあって疑問視する声も多かった。
それに対して救世主の如く現れたのが、このすぐ後に発見された“始祖鳥(アーケオ・プテリクス)”の化石だ。
これによって「鳥は恐竜から“進化”した生物だ」 「この化石は鳥と恐竜の中間の生物がいた物的証拠だ!」という説が立ち
進化論はその“正当性”が認められる事になった。 いわば始祖鳥化石は進化論の隠れた立役者でもある。
さて、その始祖鳥化石であるが、発見当時から現在に至るまで 常に疑問の声がつきまとっている。
そもそも始祖鳥化石は一枚の岩を綺麗に水平に割って
その割れた断面部に“たまたま”劇的に美しい始祖鳥の姿があった… という実にうさん臭いものだ。
ここまでは“偶然”の一言で片付けられるだろう。 だが化石が露出した側の断面を主板といい、
もう一方の化石を覆っていた側の断面を副板というが、どの化石でも当然主板と副板を重ね合わせればピッタリ重なるようになっている。
ところが大英博物館が所蔵している始祖鳥化石は主板と副板を合わせても 重なり合わないという不可解なシロモノ。
主・副板ともに写真が公開されており、それを元に合致するかどうか素人でも調べられるが、
やはり合致しないという実におかしな化石なのだ。

89 :名無しのひみつ:2012/11/12(月) 15:41:35.70 ID:AsT2xE7Q
>>84
だいたい百年前の人物である西郷隆盛の顔すら妄想ばかりでわかっていないじゃないか
それより遥か昔の事なんか古文書無しでわかるはずないよ

90 :名無しのひみつ:2012/11/12(月) 15:52:33.87 ID:EnzmSLD7
ここまで俺の自演

91 :名無しのひみつ:2012/11/12(月) 16:12:43.49 ID:aHA9iwBT
>>90
流石だ兄じゃ

92 :名無しのひみつ:2012/11/12(月) 17:33:42.11 ID:ohdw7pUt
>>25
まるっきり用途同じだな
多少ふわふわしてるってだけで

93 :名無しのひみつ:2012/11/12(月) 19:44:47.87 ID:ZvrzrY40
またこいつかw
芸が無いね

94 :名無しのひみつ:2012/11/12(月) 19:59:47.27 ID:Fvk+NTVX
勝共連合、つか統一教会はしつこいな

95 :名無しのひみつ:2012/11/12(月) 21:35:47.03 ID:zLQ8wl2Y
始祖鳥が巨大とか言ってる時点で基地外だしな
プテラノドンすら人間より軽いのに

96 :名無しのひみつ:2012/11/13(火) 01:59:18.40 ID:/VcuXDrH
毛の恐竜なんてカッコ悪いんだよ。
前傾姿勢の時点でカッコ悪いし。もっと
人間のように背筋をしゃんと伸ばして尾を
どっしりと付けて欲しい。あんな重い尾なんてどうやって宙
に浮かせるんだよ。筋肉がいくらいるんだ。
逆間接、哺乳類のように体温を一定に保つような改悪もダサすぎ。
あんな改悪設定される位なら上の奴に同意していた方がましだわ。

97 :名無しのひみつ:2012/11/13(火) 02:16:58.20 ID:WYz5q3RH
邪魔そう

98 :名無しのひみつ:2012/11/13(火) 04:54:39.53 ID:Jq7ZXT4G
膜より羽の方が飛行に向いてたんだね

99 :名無しのひみつ:2012/11/13(火) 05:32:16.21 ID:bplbWMPp
>>96
怪獣映画の見すぎだ
中に人が入ってる設定じゃねえか

100 :名無しのひみつ:2012/11/13(火) 07:30:34.91 ID:IBYcSTqQ
>>98
オマエは全コウモリに喧嘩を売った

101 :名無しのひみつ:2012/11/13(火) 07:42:34.74 ID:DrU17iHY
>>100
コウモリも充分繁栄してるんだからいいじゃん
空力的洗練(飛行性能),保温性,抗靭性(&色彩・形態的自由度?)では、鳥類の羽根が有利だわな
コウモリの皮膜のほうがリソースは少なくてすみそうだけど

102 :名無しのひみつ:2012/11/13(火) 08:45:08.37 ID:4jboV/PR
一瞬想像した4枚羽と違うが、まぁこうなるわな(´・ω・`)

103 :名無しのひみつ:2012/11/13(火) 09:15:56.96 ID:4Yi+6BG6
羽毛恐竜がカッコ悪いって言ってる人は
猛禽類もカッコ悪いと思ってるの?

104 :名無しのひみつ:2012/11/13(火) 11:28:35.57 ID:Jlk2x0ls
再現想像図はたしかにカッコわるすぎ。

105 :名無しのひみつ:2012/11/13(火) 15:37:46.92 ID:OzlFRO+B
羽毛恐竜ってか、獣脚類の恐竜は殆ど羽毛恐竜で鳥みたいな見た目だったんだろ

106 :名無しのひみつ:2012/11/13(火) 17:22:16.06 ID:Jlk2x0ls
これじゃあ、活動するのに羽が邪魔すぎないか。
現生の鳥がいかに洗練された形をしているかを思い知らされる。

107 :名無しのひみつ:2012/11/13(火) 19:32:15.15 ID:/VcuXDrH
>>103
当たり前じゃん。だいたい猛禽なんてカラカルのような
多少大きいネコのエサレベルだろ。
おまけにゲームでも、古来からの神話でも毎回雑魚扱いじゃん。それに比べてドラゴンは素晴らしい。
岩山のような殻を持つドラゴンはモンハンなどで毎回ボスあるいは他のゲーム
では召還獣として
ゲームでも漫画でも映画でも古典でもあらゆる作品を彩る主役級の扱いだ。鳥なんかその
引き立て役にもならんだろうが。だいたい鳥が
モチーフの伝説だの怪獣だの鳥が主役の漫画だの映画だのそういった作品なんてあったのか??
ないだろ。人間以外で毛が生えた奴なんか役不足なんだよ。

108 :名無しのひみつ:2012/11/13(火) 19:41:45.87 ID:IBYcSTqQ
>>107
黙れコノヤロウ!
映画ネバーエンディング・ストーリーのファルコンは
マイ・フェイバリットドラゴンだ
毛の生えた竜をdisるヤツは、例え原作者でも許さん

109 :名無しのひみつ:2012/11/13(火) 19:43:41.63 ID:/VcuXDrH
>>104
だろ!?学説がひっくり返ってまた昔のティガレックス、ディアブロス、
バルゴン、ガメラ、ゴジラ、リオレウス、老山龍、バハムート、ベヒーモスのような怪物爬虫類らしい恐竜に戻って欲しいと思うわ。

110 :名無しのひみつ:2012/11/13(火) 20:20:47.78 ID:VLzhYwMj
ちょっと聞きたいのだが 恐竜 って言う定義はあるの?

カラスぐらいのサイズでも 恐竜 なの?

111 :名無しのひみつ:2012/11/13(火) 20:24:03.12 ID:IBYcSTqQ
>>110
「カメ」や「トカゲ」と同じく
特定の系統に属する分類群だから、大きさは関係無い

112 :名無しのひみつ:2012/11/13(火) 20:59:50.93 ID:Jlk2x0ls
小さい恐竜は小竜と言って区別される。

113 :名無しのひみつ:2012/11/14(水) 00:16:39.19 ID:NZX91DYb
>Category:鳥を主人公にした物語
いやぁ、ネットてほんとうに便利だね!

114 :名無しのひみつ:2012/11/14(水) 01:00:20.98 ID:1QIamO/z
もう「鳥竜」でいいよ。

115 :名無しのひみつ:2012/11/14(水) 07:50:39.26 ID:4DUB6zpW
>>108
犬 言われてたなぁ>映画版ファルコン

116 :素人 ◆GD..x272/. :2012/11/14(水) 08:18:28.31 ID:M8EC5iWJ
保守信仰ほど想像は貧困だ。

117 :名無しのひみつ:2012/11/14(水) 08:24:28.25 ID:82gGtLmK
3枚じゃダメですか

118 :名無しのひみつ:2012/11/14(水) 08:42:31.90 ID:NgbaMscb
>>107みたいな人って
ラファエロの『聖ミカエルとドラゴン』
といった昔の絵画を見たことがないのかな

119 :名無しのひみつ:2012/11/14(水) 09:07:42.64 ID:huCY6jjB
あくまで進化の過程で出来たもので、
本当に飛んでたかどうかは怪しいもんだがなぁ

120 :名無しのひみつ:2012/11/14(水) 09:08:15.21 ID:4DUB6zpW
>>118
あれだけ書けるのは只者ではなかろう
妙な文章,語彙,改行も含めて

121 :名無しのひみつ:2012/11/14(水) 09:22:51.10 ID:8rtaCfUX
カラカルは逆に猛禽に食われることも多いんだけどなあw

122 :名無しのひみつ:2012/11/14(水) 12:04:07.24 ID:HAEAH5IT
>>79-82
>>84
>>90
>>93-95
>>99
>>103
>>108
>>113
>>116
>>118
>>120
>>121










皮肉って言葉知ってるか^^!?流行に流されんようにしろよ。(暗黒微笑)

123 :素人 ◆GD..x272/. :2012/11/14(水) 12:08:26.97 ID:M8EC5iWJ
皮肉って言葉知ってるか^^!?流行に流されんようにしろよ。(ブヒッ)

124 :名無しのひみつ:2012/11/14(水) 12:59:11.78 ID:1QIamO/z
「恐竜」という呼称を廃止。「鳥竜」と改名されました。

125 :素人 ◆GD..x272/. :2012/11/14(水) 16:37:48.69 ID:M8EC5iWJ
まぁ「鳥とトリケラトプスの最近の共通祖先」という、
旧来の恐竜とは異なる枠組みに「恐竜」という名前を付けた事自体が
おかしいと言えばおかしい。

126 :名無しのひみつ:2012/11/14(水) 20:50:08.96 ID:BAnHF9eL
>流行に流されんようにしろよ。(暗黒微笑)

流されてるねw

127 :名無しのひみつ:2012/11/14(水) 22:27:29.85 ID:qGpeWh6U
>>110
確か全ての恐竜は2足歩行の奴だったと思った
2足歩行でダチョウとか鶏みたいに走り回れる機動力の高い爬虫類が先祖の奴が恐竜の定義だと思ったが

128 :名無しのひみつ:2012/11/14(水) 22:38:45.62 ID:4DUB6zpW
>>127
"書き込みの前に検索で調べるのはネット時代の常識です"

129 :名無しのひみつ:2012/11/15(木) 10:38:46.46 ID:0UZwIZip
二足歩行の爬虫類とその子孫たち?

え? エリマキトカゲも二足歩行をするって?
それは揚げ足取り。

130 :名無しのひみつ:2012/11/15(木) 10:51:09.61 ID:2RXvqlxX
>>129
エリマキトカゲって二足歩行してたっけ?走行はしても

131 :名無しのひみつ:2012/11/15(木) 11:13:30.28 ID:0UZwIZip
>>130 そう来たかw
ツッコミ防止のためにあらかじめ自分でツッコミ入れておいたのだが。

132 :名無しのひみつ:2012/11/15(木) 17:56:09.39 ID:p3t+4BIO
とりあえず
「直立歩行出来る股関節を持つ鳥頸類から進化した主竜類のうち
翼竜又は鳥類に属さない生物」
という定義を聞いた事が有る
股関節が爬行型のトカゲ・カメ・ワニを排除できるから説得力あるなと思うが
ワニは陸生の直立歩行してたクロタルシ類から
水棲になった時、二次的に爬行に適応したという説もあるし
近年、鳥と恐竜の境目が曖昧になるばかりで、研究が進むほど霧がかかる感じ

133 :名無しのひみつ:2012/11/15(木) 18:20:49.28 ID:wX1DunOv
>>100
爬虫類に近く足が哺乳類や鳥類のようにまっすぐ下方に付いている、ってのが一つの定義だろうな。
あとは鳥盤類、獣盤類…つまり独特の骨盤を持っている事も条件。

>>132
恐竜から鳥への進化の空白点がどんどん埋まってるからなぁ

134 :素人 ◆GD..x272/. :2012/11/15(木) 18:23:10.45 ID:SY0NlTsg
何で未だに古い定義を持ち出している奴がいるんだろう。

135 :名無しのひみつ:2012/11/15(木) 18:28:15.07 ID:p3t+4BIO
>>134
ごめん、素で門外漢なんで今の定義がドンなもんか知らんのよ
俺が知ってるのはせいぜい>>132

136 :素人 ◆GD..x272/. :2012/11/15(木) 21:42:36.79 ID:SY0NlTsg
上にも書いたかも知れないけど、
「鳥とトリケラトプスの最新の共通祖先(分岐点)と、その全ての子孫」
ってのが恐竜の定義。

形態分類だけじゃ、>>132のようなケースによって人為的分類群になる
可能性もあるから、今はあくまでも系統的な分類定義がメイン。

137 :名無しのひみつ:2012/11/16(金) 00:30:52.60 ID:W2hUWoZS
じゃあ「生物」という名称も、
「DNAとRNAのすべての子孫たち」って定義してもいいわけだ。

138 :素人 ◆GD..x272/. :2012/11/16(金) 09:36:50.54 ID:bp9+OzVD
>>137
ウイルスをどう捉えるか次第。
あれを生物じゃないと言っている人もいるから。

139 :名無しのひみつ:2012/11/16(金) 14:16:49.74 ID:pTgMy9OY
>>136
結局、今は単系統説が主流なのか
俺が高校の時は、恐竜は系統分類群じゃない可能性有りとか
生物の教師が言ってたんだが

140 :素人 ◆GD..x272/. :2012/11/16(金) 18:14:47.33 ID:bp9+OzVD
>>139
一時期、竜盤類と鳥盤類は別系統とされていたからね。
最近は単一系統だって分かっている。

ただ、>>136は、今後の研究で竜盤類と鳥盤類の関係がどう変わっても、
無 理 矢 理 単系統になるように設定されてるけど。
(鳥=最も進化した竜盤類 トリケラトプス=最も進化した鳥盤類)

141 :名無しのひみつ:2012/11/19(月) 22:55:52.31 ID:oaIamf8o
【航空】ロボ飛行機、災害現場を撮って自動帰還 JAXAが開発
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1353246259/
http://www.asahi.com/science/update/1117/images/TKY201211170578.jpg
http://www.asahi.com/science/update/1117/images/TKY201211170577.jpg
 この機は全長1.6メートル、幅2.2メートル、重さ5キロ。バネを使った射出装置から離陸し、電動のプロペラで
20分ほど飛ぶ能力がある。胴体の中央に小さな垂直翼がついた独特の形状で、機体を傾けずに旋回して
高い精度の撮影ができる。

142 :名無しのひみつ:2012/11/20(火) 18:26:50.19 ID:vwtlQ5fZ
>>132
>ワニは陸生の直立歩行してたクロタルシ類から
>水棲になった時、二次的に爬行に適応したという説もあるし

説もなにも
ワニの先祖は普通に直立生物だぞ
ワニ形上目が誕生した頃は現生ワニの占めるニッチは同じクルロタルシ類の
植竜目に支配されてた
いつからワニ目が取って代わったか謎

143 :名無しのひみつ:2012/11/20(火) 18:46:58.97 ID:VH0hbJzb
プレスリーの衣装ってここから来てるのかw

144 :名無しのひみつ:2012/11/20(火) 21:31:04.05 ID:5MVfBGLN
>>143
それ言い出したら普通の鳥類からじゃね?

145 :名無しのひみつ:2012/11/20(火) 23:43:46.59 ID:2GOGJxeu
現生鳥にも居た! 脚にも翼をもつ鳩。
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=32592

146 :名無しのひみつ:2012/11/21(水) 06:03:46.12 ID:F+fzqz7p
つか、烏骨鶏かなんかは足までみっしり羽生えてなかったか?

147 :名無しのひみつ:2012/11/21(水) 07:00:31.60 ID:F29BhzE5
>>146
ていうか飛べないヤツを例に出さなくとも
>>25のように、ほぼ同じ用途で使ってるのも居るし
同じく足まで羽毛が生えてるフクロウは
小回りは利くわ、静粛性は高いわで捕食鳥としてかなり優秀

148 :名無しのひみつ:2012/11/26(月) 01:11:29.59 ID:r693jeoU
四足歩行の肉食恐竜が居ないのは何故?

149 :素人 ◆GD..x272/. :2012/11/26(月) 13:41:05.58 ID:IZpt5XhU
>>148
いい所に気が付いたね。
今の所原因は分かっていない。

一説では、4足歩行よりも早く走れたからという説。
哺乳類と違って肋骨が多い爬虫類(恐竜)は、4足歩行だと背筋の
伸縮が使えないのであまり早く走れない。2足の方が高速向け。

非常に異端な説(BCF仮説)だと、全ての恐竜は「爬虫類から鳥類
へと進化を始めた生き物」から分岐した存在、と考えられている為、
ある程度翼になっている前足は歩行に向かない、とされていた。
(BCF仮説は現在ほとんど否定されている)

150 :素人 ◆GD..x272/. :2012/11/26(月) 13:44:25.18 ID:IZpt5XhU
おまけ。
BCF仮説だと、肉食恐竜は「ほとんど鳥になりつつある生物」からの
枝分かれであって、他の草食性恐竜(かなり爬虫類に近い段階から
分岐したと仮定)よりも前足が特殊化していた、とされる。

151 :名無しのひみつ:2012/11/26(月) 14:25:08.44 ID:1L1h4EVg
見るとあんまり強そうじゃないな
っていうか、>>25 を見てなるほどヴァルキリーを思い出した・・・

152 :名無しのひみつ:2012/11/26(月) 18:38:07.96 ID:c+3NQQaL
>>41
遅レスで恐縮だが、カナードというのはコクピットの横あたりに水平尾翼がある、
先尾翼機のことでしよ。
旋回性能に優れると一時期戦闘機によく採用されましたが、最近はレーダーに
写りやすいという理由で敬遠されているようです。

153 :名無しのひみつ:2012/11/26(月) 21:25:57.67 ID:GqXeyolh
>>151
カラスぐらいのサイズだぞ?

154 :名無しのひみつ:2012/11/27(火) 22:02:11.61 ID:YmIYjsxM
>>153

恐竜がそんな小さいわけないだろ。

155 :名無しのひみつ:2012/11/28(水) 08:38:36.88 ID:XDQ8ekcb
ラーメンさんはなんでいつも変な改行するの

156 :名無しのひみつ:2012/11/28(水) 13:37:27.72 ID:UB7VtQ6O
捏造なのか分からないのにあたかも真理扱い
こういうこと平気でできる奴が予算かっさらっていくんだろうな盗掘学は…

157 :素人 ◆GD..x272/. :2012/11/28(水) 21:04:56.13 ID:EndcBstB
古生物学は各学問でも特に貧乏な所です。
携帯バカは知らないだろうけど。

158 :名無しのひみつ:2012/11/28(水) 21:24:54.70 ID:Wx0rQeQQ
ああこいつねえ…
この前タイムマシンで見てきたけど、
お尻振りながら鳥に擬態して近付くんだよ
飛ばなかったよ

159 :名無しのひみつ:2012/11/29(木) 20:04:25.29 ID:HWlBcUxx
>>154
バカw

160 :名無しのひみつ:2012/11/30(金) 04:03:12.52 ID:3rMU4UvX
トンボみたいに飛んだのかな

161 :名無しのひみつ:2012/12/01(土) 17:03:41.27 ID:EABjUeMj
>>156
【人類/遺伝子】アイヌと琉球は縄文型…日本人の遺伝系統、ゲノム解析で裏付け/東大など
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1351740540/l50
こう言うお前らの大好きな民俗学も古生物学から来てるんだよ

162 :名無しのひみつ:2012/12/02(日) 13:32:38.14 ID:c8i3N2J0
>>161
このあほが言いたい事、
誰か訳して。

163 :名無しのひみつ:2012/12/02(日) 13:45:47.12 ID:5pFo+d1n
なるほど
日本人分断工作を担う連中が

・生物の進化なんて起こりません
・ついでに野蛮な土人人種と、我々の民族+ヨーロッパ白人は創造の段階で別ものの別人種です

という主張を押し通そうと、この板で工作している、と>>161氏は言いたいわけか

164 :名無しのひみつ:2012/12/02(日) 13:53:43.51 ID:Shd/26JV
絶滅した時点でカス(笑

165 :名無しのひみつ:2012/12/02(日) 14:46:37.83 ID:/uWi715B
>>164
しかも恐竜ヲタの連中は大昔に繁栄し始めた哺乳類の餌となって絶滅した進化の失敗作にいつまでも固執している時点で(藁
醜い恐竜なんぞより今繁栄している賢く美しく人間の生活にも溶け込む適応力を持った
全てに置いて恐竜とは較べものにならん高いスペックを持つネコ科のほうがよっぽど魅力的だというのに(藁
恐竜ヲタはいまだにその魅力がわからんようだ(藁藁藁
恐竜はガマ蛙、ワニの仲間

166 :名無しのひみつ:2012/12/02(日) 15:04:58.96 ID:5pFo+d1n
ネコヲタもこの手合いとセットらしいな

167 :名無しのひみつ:2012/12/02(日) 15:05:34.26 ID:/uWi715B
虎VSティラノサウルス
とろい爬虫類の足に噛み付く虎!しかし鈍いティラノは気づかず転倒!
脳を食いちぎり虎圧勝!

小原秀雄先生も猛獣もし戦わばでジャガーでもティらのサウル巣なんて楽勝と仰っておられる
☆著名な科学者たちの意見
小畠郁生先生★ティラノサウルスは頭が悪いのでライオンがティラノサウルスを疲れさせて倒すでしょう
小原秀雄先生★恐竜は反応が鈍い。ティラノサウルスはジャガーにも負けるだろう
学研★ティラノサウルスは動きが遅いのでライオンに負ける

しかし頭の悪い恐竜オタクはこう言いますwww→対格差あるし負けるわけねーwwwwネコヲタは基地外だな!ソース?出さなくても良いだろw(出せないんだもん!論破されてクヤシィ!)
現実★ インドゾウの体重 5t〜7t 歩行速度時速45km!ティラノサウルス 4t〜6t 時速18km(笑) 一番速くて時速28km(笑)
・40kgの牙を持つ雄のゾウがトラに殺された
・アッサムでトラが子ゾウを殺した時、1頭の大きな牙を持つ雄ゾウがトラを攻撃した。トラは逃げようとはせず、反撃してきた。ゾウの前後から跳びかかり、その背に飛び乗ることに成功し爪を立てた。
戦いは長時間続いた。ゾウはトラを振り落とそうと茂みの中を走り回り、一度は成功したがトラは再びジャンプして攻撃をくわえた。
 翌朝現場を検証した Kesri Singh(1959)らは、子ゾウの残骸と共に、恐ろしく引き裂かれた巨大な雄ゾウの死体を発見した
・2005年5月、インド北部でゾウが雌のトラと戦って負傷し、それが元で死んだと Indo-Asian News が伝えている。

公平に見てティラノサウルスなど恐竜が大型ネコ科に勝つことは出来ないでしょうW

168 :名無しのひみつ:2012/12/02(日) 15:11:11.53 ID:/uWi715B
>>166
は?俺達は進化論を否定していませんが(藁
俺達はただ恐竜は絶滅したした時点で進化失敗した種族だったと言いたかっただけだが(藁

おまえら鳥だの爬虫類だのに餌付けするより野良猫に餌をやったほうが有益だということは知っているか?
研究も同じ事が言えるだろう

169 :名無しのひみつ:2012/12/02(日) 15:16:45.96 ID:RjAXH7oD
トラを拝んでこの壷買ってくださいまで読んだ。

170 :名無しのひみつ:2012/12/02(日) 15:27:05.52 ID:vzPugQtK
>>168
近所に餌やり婆がいてマジ迷惑ですラーメン><まで読んだ

171 :名無しのひみつ:2012/12/02(日) 15:35:05.37 ID:/uWi715B
>>169
>>170
何だこのキチガイは?壷だのラーメンだのって何よ!?論理が理解不能

172 :名無しのひみつ:2012/12/02(日) 18:39:23.28 ID:68Eh4hEo
>恐竜はガマ蛙、ワニの仲間
とりあえず両生類と有羊膜類の区別くらい着いてからレスしろよ池沼w
絶滅と進化の度合いには何の関係もない事を理解しろなんて難しい要求はしないからさw

173 :名無しのひみつ:2012/12/02(日) 19:20:39.21 ID:93ZlzzP/
1999〜2002年までで、2chで威勢よく吼えてた煽り屋やら論客のうち
電通ピットクルーに見込まれた奴はスカウトされて、
2003年以降に2chで色んな団体の利益に沿った煽りをするようになったんだとさ

174 :名無しのひみつ:2012/12/02(日) 20:10:30.23 ID:/uWi715B
>>173
陰謀論かよ(黒嘲笑
何億年も前に進化に失敗して絶滅したカス生物に何必死になって擁護してんの(笑
オマエラがいくら擁護したところで絶滅した時点で(RY


当時の哺乳類は真獣類でも現生の有袋類より鈍重であっ たろうが、それでも恐竜類をはるかに凌駕....
kyoto-gakusyuu.jp/tusin07/070808.htm


これが現実。恐竜ヲタは創造論者と同じで幻想見すぎ(藁

175 :名無しのひみつ:2012/12/02(日) 21:09:21.55 ID:qYYyHsNk
恐竜が滅びるまで今の大きさまで大きくなれなかった哺乳類と言う事実は変わってないので、
トラキチがどんなに鳴いてもむなしいだけだな。

176 :名無しのひみつ:2012/12/02(日) 21:21:16.14 ID:93ZlzzP/
http://kyoto-gakusyuu.jp/ 

なんじゃこの日教組丸出しwwwww

177 :名無しのひみつ:2012/12/02(日) 21:36:33.57 ID:/uWi715B
>>175
ただ単に下等生物が巨大化するに相応しい環境だっただけだろ(藁
温室の中でただ巨大化するしか能がなかったんだよ。で哺乳類が発達すると哺乳類の勝ち(藁
温室育ちのデブが実は見かけ倒しのモヤシだった事だろ。
哺乳類は下等生物と違ってそんな醜く太る必要が無いんだよ^^小柄でも賢いしどんなに寒くても平気だから充分強いっての(暗黒微笑

178 :名無しのひみつ:2012/12/02(日) 22:07:21.14 ID:68Eh4hEo
KT境界で滅亡した属種の数は恐竜より哺乳類の方が多かったことも知らない
頭の中が半世紀くらい前のままの馬鹿が何か言ってますw

179 :名無しのひみつ:2012/12/02(日) 22:24:50.65 ID:68Eh4hEo
つか哺乳類が強い哺乳類が凄いと言いながら
白亜紀が末期にはもはや恐竜は食物連鎖の上では上位者だったが多様性と数においては
衰退して、実質適応放散を続ける鳥類と哺乳類の時代になってたも同然という最近の学説も
知らないあたりお里が知れるw

180 :名無しのひみつ:2012/12/02(日) 22:49:22.95 ID:/uWi715B
>>179
>>白亜紀が末期にはもはや恐竜は食物連鎖の上では上位者だったが多様性と数においては
衰退して、実質適応放散を続ける鳥類と哺乳類の時代になってたも同然


要するにいずれにせよ恐竜は隕石だの氷河期だのが手を下すまでもなく適応する被子植物と哺乳類に出し抜かれ絶滅する運命だったって事だろ?
植物だの気温だのの変化だけですぐ衰退する恐竜なんぞより適応能力の高い哺乳類の勝ちじゃん(藁
なんだやっぱ恐竜ってksじゃん((笑)

181 :名無しのひみつ:2012/12/02(日) 23:02:03.13 ID:68Eh4hEo
>>180
一つ上のレスも読めバカw
適応能力が高いんじゃなく
種が多かった分、適応できる種が残っただけだ低能w

182 :名無しのひみつ:2012/12/02(日) 23:03:39.67 ID:68Eh4hEo
つか恐竜が被子植物に適応できないっていつの説だよw
被子植物が支配的になってから恐竜が衰退し始めるまでの間に
何千万年タイムラグがあると思ってるんだw

183 :名無しのひみつ:2012/12/02(日) 23:04:50.83 ID:PPFzgt0s
そんな適応能力の低い鳥類に空では何一つ勝てない悲しい哺乳類……
あまつさえ地上さえ鶏に侵食される始末

184 :名無しのひみつ:2012/12/02(日) 23:15:23.06 ID:68Eh4hEo
大体PTでもKTでも生き残った生物の特徴は食性がローコストである事だからな
活発に活動し、そのためにハイカロリーを必要とする生物は軒並み滅んだ
小型恐竜の減少したニッチを襲って大型化した哺乳類は壊滅したし
ワニだって色々いた陸棲のは奇跡的に生き延びたプリスティチャンプサス以外は
壊滅して
水棲でかつ体の小さい種ばかり生き残った

185 :名無しのひみつ:2012/12/02(日) 23:16:50.61 ID:93ZlzzP/
>>174リンク先がサヨク系だが読んでみた

哺乳類はホルモンと交換神経、副交感神経の作用だけは見事ですよ
そりゃあ恒温動物だからなあ
間脳で体の状態を常時監視していないといけないし

でも哺乳類って窒素の排出に関して、尿素のまま出すというのは水の無駄だ
挙句は尿酸が関節に溜まって痛い思いするとかどうしようもないw
ある意味、両生類と変わっていないとも言える

一部の砂漠の哺乳類では尿酸で排出できるものもいない訳ではない
だが、哺乳類は汗もかくし基本的に水を無駄にし過ぎる
高温になると活動が鈍ってしまう

哺乳類は、中生代に夜行性だったのを未だに引きずっているとも言える
低温で暗いところに適しているのだ
まあ、その分五感を巡らせて大脳が発達した訳でもあるが

186 :名無しのひみつ:2012/12/02(日) 23:30:55.21 ID:68Eh4hEo
>>185
>ある意味、両生類と変わっていないとも言える

現在の分岐分類学では単弓類の方が竜弓類よりも生態的に両生類と大差なかった
初期羊膜類により近い系統だからね

187 :名無しのひみつ:2012/12/02(日) 23:35:13.94 ID:93ZlzzP/
ところでリンク先に「恐竜は脳下垂体が大きい」とか書いてあったな

恐竜もホルモンがどっさり出たって事は、やっぱり恒常性維持の点で優れていたのかねえ?って事になる

188 :名無しのひみつ:2012/12/02(日) 23:39:15.30 ID:PPFzgt0s
>>185
哺乳類は視覚に関しては色覚が減少しているし、
中脳から大脳への付け替え工事なんて面倒なことしてるし、
(鳥の視覚は中脳がそのまま大きくなって発達している)

五感を巡らせるというよりは五感が頼りにならない環境で
推定で補う方法を大脳で発達させていたという感じ

189 :名無しのひみつ:2012/12/02(日) 23:42:42.17 ID:93ZlzzP/
>>188
>哺乳類は視覚に関しては色覚が減少しているし、
中脳から大脳への付け替え工事なんて面倒なことしてるし、
(鳥の視覚は中脳がそのまま大きくなって発達している)

何か設計し損ないで巨大化したCPUという感じだな
急遽大型動物のニッチに出たために体のシステムに無理が出ているとも言える

190 :名無しのひみつ:2012/12/02(日) 23:46:15.54 ID:68Eh4hEo
>>189
>急遽大型動物のニッチに出たために体のシステムに無理が出ているとも言える
まあ人類なんて未だに直立歩行に体が完全に適応しきってないからな
老年期の腰痛や膝痛は怪我でも病気でもなく当然の帰結で
腰も膝も痛めることなく生涯を終えられるのは文明の恩恵でしかない

191 :名無しのひみつ:2012/12/02(日) 23:53:14.22 ID:68Eh4hEo
あと最近南米あたりでよく見つかるようになった三畳紀後期の大型恐竜の
骨格にはそういう洗練されていない感じがあるね
この場合、大型クルロタルシ類の滅亡により開いたニッチに急遽拡散した
事による無理だろうけど
それから億単位の時間をかけて少しずつ精錬されて行ったんだろうけど
大型哺乳類は洗練されきる前に「人新世大滅亡」に晒されちゃった感じ

192 :名無しのひみつ:2012/12/03(月) 02:47:24.32 ID:UIAPHpiI
>>190
ヒトの身体なんて、リコール級の欠陥だらけだもんねぇ。

193 :名無しのひみつ:2012/12/03(月) 22:12:34.03 ID:kQDyXeuJ
白亜紀の小型哺乳類は恐竜の餌として数的には大繁栄したらしいがな。

194 :名無しのひみつ:2012/12/05(水) 15:44:23.23 ID:slp9WEXG
>>193
それはない
恐竜の生きる昼・平原とは別の夜・森林を支配していたって感じで、お互いにそれぞれ
の食物連鎖を形成してた
哺乳類を捕食する小型の肉食恐竜が激減してたからね
一時はレプノマムスのように逆に恐竜の幼生を食べるような大型(当時としては)の
哺乳類も現れたけど
なぜかカンパニア期以降は両生物群の住む世界は分化し始めてた

195 :名無しのひみつ:2012/12/05(水) 16:01:44.25 ID:o7DKFjTC
なぜかってか、現在地上は哺乳類、空は鳥類と住む世界が分化してるだろ
海の魚類とと陸の四肢動物だってそうだ

互いのニッチを侵すのが困難なほどに特化が進んじゃったってことだろ

196 :名無しのひみつ:2012/12/12(水) 16:18:17.07 ID:bWHAKx8p
>>194
単弓類は竜弓類にニッチ争いで一度破れて復活したんかね

>>195
地上生物群の中での話じゃね?

197 :名無しのひみつ:2012/12/12(水) 21:59:38.43 ID:JzBSRhYh
>>196
その前にまずペルム紀には単弓類が大繁栄してたし
竜弓類の中では無弓類 が栄えて、双弓類は細々と生きてるに
過ぎなかった

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