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【イラン】「イラン国民がアメリカに友好の手を差し伸べることはない」[11/04] [転載禁止]©2ch.net

1 :虎跳 ★:2015/11/04(水) 01:42:40.83 ID:???
「イラン国民がアメリカに友好の手を差し伸べることはない」

イランイスラム革命最高指導者のハーメネイー師が、「イラン国民は、イランを消滅させるためにあらゆる陰謀を駆使するアメリカに、友好の手を差し伸べることはないだろう」と強調しました。

ハーメネイー師は、3日火曜、1979年に在テヘラン・アメリカ大使館占拠事件が起こった日にあたる11月4日を前に、イランの数千人の大学生と会談し、
イラン国民の覇権主義との戦いを、"歴史的な経験を支えにした、賢明で合理的な戦い"と呼び、「イランの国民とイスラム体制の覇権主義との戦いは、
一部の人々の主張に反し、感情的で理にかなわない動きなどではなく、学術的な支えを持ち、経験と理性から生まれたものだ」と語りました。
また、1979年のイスラム革命勝利当初から、アメリカがイラン国民に敵対してきたことに触れ、「革命後、アメリカはしばらくの間、テヘランに大使館を置いていたが、
1日たりとも陰謀を休めることはなかった。これは歴史的な経験であり、関係の確立によって、アメリカの敵対や陰謀が終わることはない」と語りました。
さらに、イラン人の大学生がアメリカ大使館を占拠したのは、アメリカ政府の陰謀の継続に対する反応だったとし、「アメリカ大使館から得られた証拠は、
この大使館がスパイの巣窟、イラン国民と、誕生したばかりのイスラム革命に対する陰謀継続の拠点だったことを示していた」と語りました。
ハーメネイー師は、「アメリカは、過去37年の間ずっと、イランの現実を分析することができず、革命を根本から打ち倒そうとしてきたが、それに失敗した。今後も彼らが成功することはないだろう」と強調しました。
さらに、「アメリカは、可能であったなら、一瞬たりとも、イランのイスラム体制の打倒をためらうことはない。だが、イラン国民の洞察力により、彼らはこの目的を実現できずにいる」としました。
ハーメネイー師は、イラン国民の発展と力により、敵が核協議に参加することになったとし、「敵はこの協議の中でさえ、イラン国民の動きを止めることできるかもしれないと考え、敵対的な行動に出た」と述べました。
また、「アメリカは少しずつ、イラン国民の抵抗の理由が宗教的な信条にあることを悟った。そのため、今日、新たな手段を用い、
こうした信条や価値観を攻撃してきたが、イランの若者、学生や生徒の知識が、このような策略の影響を退けるだろう」と強調しました。

イランラジオ日本語
http://japanese.irib.ir/news/leader/item/59480
http://japanese.irib.ir/media/k2/items/cache/3dcbeefd43781aa9c2dd00d6ad6b20d2_L.jpg

2 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 01:44:32.83 ID:br7pNIjZ
ペルシャの伝統を破壊し尽くした宗教国家に他国を非難する権利はない

3 : 【北電 64.0 %】 :2015/11/04(水) 02:06:27.23 ID:C7N5OYNB
>>2
どうかなあ。
まあ、イランもアメリカも自国のことばかり優先する糞国家であることは明白。

4 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 02:47:35.50 ID:xaHc1ZTc
人類が自滅するとしたら元凶は宗教

5 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 05:35:22.51 ID:6cBMidxp
イランも安倍首相を見習ってアメリカを利用する方が賢いよ

6 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 07:45:57.12 ID:xXI7ojw/
アメリカを嫌うのは人一倍だけで、逃げてく先もアメリカなんだな
中国も一緒で独裁国の特徴だ。

7 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 08:35:22.75 ID:to5t97SQ
陰謀の国アメリカというのはその通りだけど、イランだってろくでもない国だぞ。
目くそ鼻くそを笑うの類だな。

8 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 09:11:02.82 ID:kjtTjnmm
と、独裁者が申しております。

国民がってw

イランには個人が自由に意思表示できんのかwww

9 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 09:18:38.55 ID:bDzowFZz
アメリカだってさっさと撤退したいだろ・・・

10 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 10:41:14.55 ID:jPVL2qha
スレタイおかしいだろ
本文は真っ当なことしか言ってない

11 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 11:26:08.31 ID:t1lBWuvG
最近は知らないけど25年前に初めて行った時イラン人はアメリカかぶればっかりだったわ
愛車は古いアメ車だし行ってみたい国はアメリカだし。
一度秘密警察らしい男に路上で職務質問された時パスポートのイラクのヴィザがヤバイかなとビビッてたら
目ざとくアメリカの入国印を見つけて終始アメリカに関する質問攻め
アメリカのことを褒めちゃいけないんだと思って話してたらどうもそうではなくって
憧れのアメリカの様子を知りたかっただけみたいだった。最終的に車でその時向かっていたモスクまで連れて行ってくれたわ。

12 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 12:05:20.36 ID:jPVL2qha
>>11
今年の9月に行ったけど同じようなもんだよ
もっとも、車はプジョーが多いけどね
どうやらマシュハドで年50万台生産そてるらしい

13 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 15:44:41.17 ID:4UoBRx2p
認定プロ独。

14 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 19:37:40.05 ID:i5wFjGqi
アンタが云うな
ロウハニに云わせろ

15 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 21:16:27.11 ID:XtN/b/t6
それは当然だわ。アメリカを牛耳るイスラエルとサウジアラビアもお忘れなく。

イスラエルとサウジアラビア関連の最新Newsでは、メッカで5000人以上もの犠牲者を出した
痛ましい事件とイエメンでの違法な殺傷兵器を使用した戦争犯罪が発生しても、何の責任も負わない
サウジアラビア政府が、英国外相に大金を支払い国連人権委員会の議長国となった件でも糾弾されて
いるが、メッカでの事件も案の定、暗殺と自演テロの常習犯イスラエルの諜報機関モサドとの共謀に
よる凶悪事件だったと指摘されている。↓

◆Saudi Arabia Colluded With MOSSAD : Triggered Hajj Stampede To Kidnap Iranian Officials And Revolutionary Guards 10 October 2015
『サウジアラビアがモサドと共謀:メッカ巡礼での殺到の要因はイラン当局者と
革命防衛隊員を拉致するために引き起こされた』
http://cosmicconvergence.org/?p=11626

TMR 編集長の注意書き:
最近発生したメナーでの殺到で多くの犠牲者が出る中、大胆不敵にも、イランの上級外交官と
革命防衛隊司令官が拉致されていたことが浮上したことで、イランとサウジアラビアとの間の
宣戦布告なしの戦争はピークを迎えている。

重要な問題は、1015年9月24日、メッカに訪れていた巡礼者のうち、少なくとも1453人死亡した
悲惨な事件は、巡礼に参列していたイランの要人を拉致するため、サウジアラビアの情報当局と
イスラエル・モサドの工作員によって周到に練られた隠密作戦だったと一部の専門家が指摘している。

これらの爆薬は、イスラム暦の中でも最も神聖なる祝日の中で、巡礼に訪れた何百人ものイラン人を
殺すため、イスラエルのモサドとサウジアラビアのサウード政権との間で謀られた綿密な陰謀工作が
含まれていたことを告発している。

16 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 21:20:07.87 ID:XtN/b/t6
撃墜名人・大量殺戮魔で泥棒のイスラエルと、その傀儡アメリカ、サウジアラビアは、
世界中でテロリストISIS(ユダヤ国)を展開し、戦争犯罪を冒し続けているにも拘らず、
全く裁かれない現実は異常で、この異常すぎる事態を正すのは国際社会の務め

◆Saudi Arabia Colluded With MOSSAD : Triggered Hajj Stampede To Kidnap Iranian Officials And Revolutionary Guards 10 October 2015‐A
『サウジアラビアがモサドと共謀:メッカ巡礼での殺到の要因はイラン当局者と
革命防衛隊員を拉致するために引き起こされた』
http://cosmicconvergence.org/?p=11626

イランは、この人為的に引き起こされた悲劇の中で、国内最大の犠牲者が出たことは、決して
偶然によるものではないと主張した。↓

★Israel Used the Hajj Stampede to Abduct Iranian Government Officials 10 October 2015
『イスラエルはイランの官僚を拉致するために、メッカの巡礼での殺到を利用した』
http://themillenniumreport.com/2015/10/israel-used-the-hajj-stampede-to-abduct-iranian-government-officials/

イランの最終的な犠牲者数 465人は、聖地メッカのメナーで、ちょうど『石投げの儀式』が終わった
直後に発生しており、その間に発生していた大胆不敵で周到に仕組まれ隠ぺいていたイラン当局者の
拉致事件について、イラン当局はヨーロッパの外交筋から情報提供されていた。

この謀略は、サウジアラビアの副皇太子と国防大臣のムハンマド・ビン・サルマンビン・アブドゥル
・アジズ・アル・サウード皇太子が直接加担している事が含まれている。それについては以下の通り:↓

★Prince Salman convoy triggered Hajj stampede : Report 24 September 2015
『サルマン皇太子は巡礼者の列が殺到するように誘発した:報告書』
http://www.presstv.ir/Detail/2015/09/24/430582/Saudi-stampede-hajj-prince-Salman

聖なる日に主要な宗教的な地で実行されたこれらの前例のない主張を参照し、人々の殺到に関する
他のあらゆることが再評価されるべきだ。

17 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 21:24:02.43 ID:XtN/b/t6
『イスラエルが占領中のシリア領ゴラン高原で新たな巨大油田鉱床を発見し、油田を盗もうとしている中、
ロシアがシリアに軍事介入し、イスラエル米英、サウジ、トルコ、カタール、日本政府の侵略の道具ISISを
殲滅し、頭に血が上ったシオニスト偽ユダヤが半狂乱になってロシア機を撃墜しました』

◆Saudi Arabia Colluded With MOSSAD : Triggered Hajj Stampede To Kidnap Iranian Officials And Revolutionary Guards 10 October 2015‐B
『サウジアラビアがモサドと共謀:メッカ巡礼での殺到の要因はイラン当局者と
革命防衛隊員を拉致するために引き起こされた』
http://cosmicconvergence.org/?p=11626

同じ宗教的伝統の範囲内の様々な宗派間だけに留まらず、異なる宗教間、世界中に存在する
激しい対立のため、今年のメナーの殺到事件はこうした恐ろしい人間の悲劇の最悪の原因を
明らかにした。

★Are the deadly pilgrimage stampedes being incited by black op provocateurs ? 24 September 2015
『致命的な巡礼者の殺到は隠密作戦によって扇動されたのか?』
http://themillenniumreport.com/2015/09/are-the-deadly-pilgrimage-stampede-being-incited-by-provacateurs/

以下の記事は標準以下の翻訳だが、Nahrain 通信によって公開された原文の報告書である。
それにしても、TMR (ミレニアム・リポート)紙は、広範に知らせない割には、余りに多くの
重要な情報公開が含まれていると感じた。

★Report : Mossad and Saudi’s pre-coordinated the Mina stampede to abduct key members of The Iranian Revolutionary Guards Corps (IRGC)
『イランの革命防衛隊(IRGC)の主要メンバーを拉致するため、モサドとサウジアラビアの連中が
メナーで巡礼者の殺到を調整し利用した:報告書』
http://awdnews.com/top-news/report-mossad-and-saudi%E2%80%99s-pre-coordinated-the-mina-stampede-to-abduct-key-members-of-the-iranian-revolutionary-guards-corps-irgc

18 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 21:32:46.16 ID:XtN/b/t6
ネタニヤフが、『領土・資源泥棒イスラエルの野望』をプーチンに完全に潰されて発狂し、
撃墜名人イスラエルが、マレーシアMH17便同様に、他のやり方で墜落させたに決まってる

◆Israel Discovers Enormous Oil Deposit in Occupied Golan Heights 07 October 2015
『イスラエルが占領中のシリアのゴラン高原で、巨大な原油鉱床を発見』
http://sputniknews.com/middleeast/20151007/1028142336/israel-golan-heights-oil-discovery.html

◆Genie Energy (NYSE:GNE) Eyes Mongolian Oil Shale
http://www.energyandcapital.com/articles/genie-energy-nysegne-eyes-mongolian-oil-shale/3314

この会社の戦略顧問にはリチャード・チェイニー、ジェームズ・ウールジー、
ウィリアム・リチャードソン、ジェイコブ・ロスチャイルド、メディア王ルパート・マードック、
ラリー・サマーズ、マイケル・ステインハート等が名を連ねている。

つまり、シオニスト企業に乗っ取られたアメリカ政府は、ジェニ・エナジーの
カネ儲けを支援させられているということだ。

◆シリア、イラクへ米特務隊が派遣か ←(『ヤラセのゴロツキ米軍』は必要無し!)
http://jp.sputniknews.com/middle_east/20151027/1083288.html

オバマ政権が米軍特殊部隊をシリアへ派遣するという、『大本営発表』を垂れ流す
日本ダマスゴミも、実に救い難い洗脳バカ&コピペバカである。

ちなみに、シリアは主権国家であり、その国に軍隊を投入するのは侵略にほかならない。
それを平然と伝える日本馬鹿チョン・ダマスゴミは、日本が周辺諸国を侵略することにも
やはり、反対することはないに違いない

19 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 21:36:11.18 ID:XtN/b/t6
海運の検問所として、イエメンのバブ・エル・マンデブ海峡は、エネルギー輸送と国際貿易のための
最も戦略的で重要な世界回廊の一つ。この海峡は、地中海と紅海とペルシャ湾のホルムズ海峡を結ぶ
エジプトのスエズ運河同様に非常に重要だ。イスラエルがここを支配すると、イランにとって脅威となる。
イスラエルに命じられたサウジアラビアがイエメンで戦争犯罪を続行中だが、イエメンの空域は米英軍が支配している。

◆Russia, Pakistan Sign Agreement on North-South Gas Pipeline Construction 16 October 2015
『ロシアとパキスタンが南北ガス・パイプライン敷設に関する協定合意に署名』
http://sputniknews.com/business/20151016/1028603146/Russia-Pakistan-Gas-Pipeline.html

ロシアのエネルギー大臣アレクサンドル・ノヴァクとパキスタンの石油・天然資源大臣
シャヒード・カーン・アッバシが南北ガス・パイプラインに関する政府間協定を締結した。

アッバシ大臣は、『新たなパイプラインは、パキスタンの経済成長を妨げているパキスタン
中央部と北部地域におけるエネルギー資源不足問題を解決する上で重要な第一歩となる』と述べた。

このプロジェクトは液化天然ガスターミナルの建設だけではなく、パキスタン南部のカラチから
北東部ラホールに至る 683マイルのガス・パイプラインの敷設も含まれている。

★ドイツ・ロシアのノルド・ストリーム2も協定合意♪

戦犯イスラエル&アメリカ、ざまあ (゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \ /  \ /  \ /  \ /  \

20 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 21:40:53.67 ID:XtN/b/t6
テロ国家イスラエルの下僕=米、英、仏、アラブの有志連合軍は…

◆量 対 質 ←(愉快な風刺画付きだから、アクセス↓して見てみると良いよww)
http://jp.sputniknews.com/cartoons/20151010/1018417.html

ここで指摘しなければならないのは、米国は丸一年、テロリストがいるシリアの地方を攻撃する
代わりに、『ただ砂漠に爆弾を投下していた』という事実だ。

9日、ロシア議会国際問題委員会のアレクセイ・プシコフ委員長は、自身のツイッターの中で、
こんな風につぶやいている…

『ジョン・マケイン上院議員は、米国が訓練した戦闘員らに対し空爆していると我々ロシアを
非難しているが、そうした輩はもう逃亡してしまったか、『アルカイダ』に加わったかしており、
事実上、彼らを空爆する事など不可能なのだ』

8日、欧米のマスコミは、ロシア軍機が、かつて米国が訓練を施した反乱勢力を空爆したかの
ような報道を一斉にした。

しかし米国は、自分達が訓練した『兵士』のうち、実際『IS(シオニスト国)』と戦っているのは
たった 9人で、残りは全て、『シリアの砂漠のどこかで行方不明になった』事をすっかり忘れて
しまったようだ。 …o(__)ノ彡_☆バンバン!! _(T▽T)ノ彡☆ばんばん!! !! …∠T▽T)ノ彡☆ハライテーヨ

◆米主導有志連合がシリア火力発電所を破壊、アレッポは停電 ←(ネタニヤフ&ブッシュ&チェイニーを吊るせ!)
http://jp.sputniknews.com/middle_east/20151017/1043365.html

21 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 21:45:50.76 ID:XtN/b/t6
ああ、『うちの奴ら(ISISの監督者=モサド、米CIA、英M16工作員)』をロシア軍のシリア空爆で
大量に殲滅されたお返しが民間機の撃墜なんですね、分かります。アメリカが過激派を利用して、
違法に独立させた南スーダンでも民間機が墜落し、ロシア人約40人が死亡した。

◆Russia will soon pay price for airstrikes in Syria, Pentagon chief warns 08 October 2015
『ロシアは間もなくシリア空爆の代償を支払うことになると米国防長官が警告』
http://www.presstv.jp/Detail/2015/10/08/432599/Russia-US-Syria-airstrikes

ロシア海軍の小艦隊がカスピ海からISIL(シオニスト国)の拠点に26発の長距離巡航ミサイルを
発射し破壊した翌日、ベルギーのブリュッセルで行われたNATOの国防相会議の中で、

『ロシアは間もなくシリアのISISに対する空爆の代償を支払うことになる』と述べ、

『ロシアはISISの攻撃に恐れを抱いている』とした上で、『今後数日中の間に、ISISのロシアに
対する報復行動によって、ロシア人に犠牲者が続出し、苦しみ始めることになる。
ISISに対する攻撃は、ロシア自身にとって真の恐怖をもたらす結果になる』と述べた。

『ロシア海軍は、警告もなしにカスピ海で軍艦から巡航ミサイルを撃ってきた。我々の無人機の
僅か数マイル以内でだ』と発狂火病したそうなwww

害虫テロリストどもに、『これから巡航ミサイル攻撃しますよ〜』などと言ってやるバカは、
イスラエル軍と米軍、『集団的自衛権』の使いどころを完全無視し続けている米軍のパシリ
日本のなんちゃって自衛隊くらいしかいないわ!!

しかも、世界中から猛抗議されている米軍の大量虐殺兵器=無人爆撃機が何だと言うんだ??

22 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 21:57:42.04 ID:XtN/b/t6
もはや、大嘘を垂れ流すか、開き直るしかない米ペンタゴンの姿が滑稽すぎて腹筋崩壊中の俺www

◆Washington Accuses Putin. Russian Airstrikes are Targeting “Our Guys” in Syria : CIA Operatives, Military Advisers, Mercenaries, Special Forces, … Instead of ISIS Terrorists By Prof Michel Chossudovsky 26 October 2015
『ワシントンがプーチンを非難。ロシアは空爆で、シリアの“うちの奴ら”を標的にしている:
…ISISテロリストではなく CIA工作員、軍事顧問団、傭兵、特殊部隊員だ ‐ミシェル・チョスドフスキー教授』
http://www.globalresearch.ca/washington-accuses-putin-of-targeting-our-guys-including-cia-operatives-and-western-military-advisers-inside-syria-instead-of-isis-terrorists/5482475

欧米のメディアは、アメリカ政府当局者の話を引用し、ロシアの空爆が、実際にはISISテロリストを
標的にしているのではないと報じている。

ロシア軍は、シリア内の CIA率いる工作員を対象としている。

FOX Newsとのインタビューでアメリカの当局者によると:

★Official: Russia ‘deliberately targeting’ US-backed forces in Syria 14 October 2015
『当局者:ロシアはシリアにおいてアメリカ合衆国に後援される部隊を“意図的に標的にしている”』
http://www.foxnews.com/politics/2015/10/14/official-russia-deliberately-targeting-us-backed-forces-in-syria/

『プーチンは我々の部隊を意図的に標的にしている。
“うちの奴らは生き延びるために戦っている”のだ』

『モスクワは軍事作戦の一環として、シリアでアメリカ合衆国が後援する
CIAに訓練を施された150人の反政府勢力を、“意図的に標的にして”殺した』
とアメリカ政府当局者がFOX Newsに語った。

『ISISを殲滅するというロシアの使命は外見上のものであり、奴らの本当の使命は、
明らかにアメリカ合衆国の有用なスパイたちを殺すことだ』と述べた。(2015年10月14日)

23 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 22:00:34.79 ID:5yor/LRT
イラン旅行では親日の人なつっこいヤツが多かった
アメリカのフィルター通した情報しかないのが残念

24 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 22:00:48.45 ID:XtN/b/t6
★おいイスラエル、アメリカ、日本政府、『穏健的な反政府勢力』って誰だよ??

◆Washington Accuses Putin. Russian Airstrikes are Targeting “Our Guys” in Syria : CIA Operatives, Military Advisers, Mercenaries, Special Forces, … Instead of ISIS Terrorists By Prof Michel Chossudovsky 26 October 2015‐A
『ワシントンがプーチンを非難。ロシアは空爆で、シリアの“うちの奴ら”を標的にしている:
…ISISテロリストではなく CIA工作員、軍事顧問団、傭兵、特殊部隊員だ ‐ミシェル・チョスドフスキー教授』
http://www.globalresearch.ca/washington-accuses-putin-of-targeting-our-guys-including-cia-operatives-and-western-military-advisers-inside-syria-instead-of-isis-terrorists/5482475

『自らが生き延びるために戦っている』、『うちの奴ら』とは、2011年3月以来、シリア・アラブ共和国の
地上で活動中の、西側の軍事同盟諸国によって訓練を施され、『穏健的な反政府勢力』に分類されている
『穏健的なテロリスト』を含む、計り知れない数の西側の軍事顧問と諜報員、傭兵(多くは、旧BlackWater
現Academi等の民間警備会社に雇われている)にすぎない。

これらの悲惨な足掻きをモスクワに向けて告発することで、オバマ政権は当初からよく知られていた
シリア国内にいるアル・カイダ傘下のテロリストを後援する西側の軍隊の存在を認めてたことになる:

これは、国際法(ニュルンベルク)に反する、主権国家に対する『宣戦布告無しの戦争行為』に相当
するものであるという事実を我々は忘れてはならない。

シリアでの暴動の当初から十分に文書化されているように、イスラエルのモサドと米CIA、英M16、SAS
(英国特殊空挺部隊)並びにフランスのParachutistes(第1海兵歩兵落下傘連隊)(訳注:通称パラ)
などの欧米の特殊部隊と秘密の諜報員の上層部によって暴動は織化されてきたのだ。

彼らの活動は訓練に限定されてはいない。トルコやカタールの特殊部隊同様、イスラム教国から何千人
もの傭兵を雇い入れると共に、彼らは地上でのテロリストの行動を日常的に監督し、関与している。

25 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 22:02:58.71 ID:XtN/b/t6
イスラエル米英、日本政府、『穏健的なテロリスト』とは、『優しく首をちょん切るテロリスト』のことか??

◆Washington Accuses Putin. Russian Airstrikes are Targeting “Our Guys” in Syria : CIA Operatives, Military Advisers, Mercenaries, Special Forces, … Instead of ISIS Terrorists By Prof Michel Chossudovsky 26 October 2015‐B
『ワシントンがプーチンを非難。ロシアは空爆で、シリアの“うちの奴ら”を標的にしている:
…ISISテロリストではなく CIA工作員、軍事顧問団、傭兵、特殊部隊員だ ‐ミシェル・チョスドフスキー教授』
http://www.globalresearch.ca/washington-accuses-putin-of-targeting-our-guys-including-cia-operatives-and-western-military-advisers-inside-syria-instead-of-isis-terrorists/5482475

『情勢不安と大量虐殺の問題がアラブ諸国で拡大しているが、英M16と米CIAは、この状況について、
既に“シリア2012年報告書”で評価している』と安全保障当局者が明らかにした。

特殊部隊は、シリアの反体制派の戦闘員たちとも話し合っている。政府が反乱勢力を援助することを
決定する場合、彼らには武器と通信機器一式が必要になる。

ISISとアル・ヌスラ戦線を含むアル・カイダ傘下の反乱勢力は暴動の当初から、西側の軍隊と諜報員
によって『潜入』されられている。

少なくとも2012年初頭の時点で、シリアには米CIAと英M16の工作員が潜入し、リビア型の侵略戦争を
目指して、『飛行禁止空域(テロリストの避難場所)』を設置しようとしていた。↓

★Syria will be bloodiest yet By Deborah Sherwood 01 January 2012
『シリアは間もなく、これまで以上の激戦地になる ‐デボラ・シャーウッド』
http://www.dailystar.co.uk/news/latest-news/227911/Syria-will-be-bloodiest-yet

“BRITAIN is gearing up for fighting in Syria that could be bigger and bloodier than the battle against Gaddafi.”

『英国はシリアでカダフィとの戦い以上のさらなる血まみれの戦いを準備している』

上記の記事で言及しているSBS (英国海兵隊特殊舟艇隊)工作員の多くは、イギリス王室海兵隊から
雇われている。(訳注:なぜこれほど大掛かりなのか? シオニストの悲願『大イスラエル』樹立のため)

26 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 22:05:19.24 ID:XtN/b/t6
イスラエルのモサド、米CIA、英M16工作員のシリアでの大パニックぶりが凄まじいwww
ロシア軍の本気の爆撃に、逃げ惑う害虫を救出するために米軍特殊部隊を『人柱』として行かせるんですとwww

◆Washington Accuses Putin. Russian Airstrikes are Targeting “Our Guys” in Syria : CIA Operatives, Military Advisers, Mercenaries, Special Forces, … Instead of ISIS Terrorists By Prof Michel Chossudovsky 26 October 2015‐C
『ワシントンがプーチンを非難。ロシアは空爆で、シリアの“うちの奴ら”を標的にしている:
…ISISテロリストではなく CIA工作員、軍事顧問団、傭兵、特殊部隊員だ ‐ミシェル・チョスドフスキー教授』
http://www.globalresearch.ca/washington-accuses-putin-of-targeting-our-guys-including-cia-operatives-and-western-military-advisers-inside-syria-instead-of-isis-terrorists/5482475

これらの外国の軍隊は、バッシャール・アサドの政府への諜報と物流に関与しているだけではなく、
テロ行為を命じて管理している。彼らはアメリカ、NATO、トルコ、イスラエル軍とモサドとの間で、
衛星携帯電話を介して連絡を取り合っている。↓

(英国防省が支給した携帯は、劣悪な環境下にも耐えられる耐衝撃、防塵、防水加工済なんですとww)

★Britain secretly equipping Syrian rebels with latest satellite phones to help topple Assad 05 August 2012
『英国が秘密裡にアサドの打倒を手助けするため、シリアの反体制派勢力に最新型の衛星携帯電話を
身に付けさせる』
http://www.dailymail.co.uk/news/article-2183869/Britain-secretly-equipping-Syrian-rebels-latest-satellite-phones-help-topple-Assad.html

(以下略)

◆British SAS Special Forces “Dressed Up as ISIS Rebels” Fighting Assad in Syria By Stephen Lendman 04 August 2015
『英国の特殊部隊 SASの隊員が、反逆者IS(シオニスト国)に扮して、シリアでアサドと戦闘中
‐ステファン・レンドマン』
http://www.globalresearch.ca/british-sas-special-forces-dressed-up-as-isis-rebels-fighting-assad-in-syria/5466944

27 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 22:07:28.88 ID:XtN/b/t6
◆米国、ISと戦う反体制派の訓練のためにシリアに最大50人の軍人を派遣 ←(実は『うちの奴ら』の救出ww)
http://jp.sputniknews.com/middle_east/20151101/1107904.html

米国はシリアに最大50人の特殊部隊員を送り込み、『IS(ユダヤ国)』と戦う戦士を訓練する
軍事顧問役を務めさせる計画だ。訓練対象は米国の規定するところの、『穏健』反体制派www
すぐに次の疑問がわく。『穏健派』とは誰のことだ?

先日、米国防総省は『軍事訓練プログラム』を中止したばかりだ。中止の理由は、訓練の対象に
なり得るような反体制派戦闘員を十分数見つけることが困難だ、ということだった。
米大統領府は次のように述べている。

『彼らはシリアの反体制派戦闘員に対しある種の支援を送り、訓練、助言を行う』。
大統領府のアーネスト報道官が発表した。

国防総省のマイケル・マルフ元分析官によれば、これは米国が、自分が一体なにを最終目標に置いて
行動しているのか理解していないということの証左の一つである。
『むろん、彼らはシリア政府と行動を調整したりもしない』と同氏。

先週イラクで捕虜の解放の際に米国軍人が一人死亡した。

大統領府によれば、クルド人が主導する作戦中の事故だった。
米兵らは、『付近に』いただけだったという。多くの人が、それは詭弁だ、と見ている。

しかし、その課題のいかんによらず、米軍のイラク駐留とシリア駐留は別個の問題である。
何しろシリアへは、アサド政権の招きなしに米兵が派遣されているのだ。

『シリアに兵を送る、とは言うが、米国はその行動をシリア政府と調整してはいない。
米国は単に、自ら必要と考えるところのことを行う。アサド政府の許可も、国連の委任もなしにだ』
とマルフ氏。

いずれシリア軍との直接的な交戦が始まるかもしれない。シリアの地上および空中でISと戦う全ての
戦力が十分な調整のもとに行動していけるのかどうか、相互に衝突せずに済むかどうか、予断は許されない。

28 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 22:11:26.01 ID:XtN/b/t6
ロシアのEnglish プラウダ紙に、『米国の国防関係者曰く:うちの奴ら(>>22>>24>>25>>26参照)』に関する
元米国大統領財務顧問ポール・クレイグ・ロバーツ氏の記事があったので紹介する♪

◆Bring back Jimmy Carter ! By Paul Craig Roberts 27 October 2015
『ジミー・カーターを呼び戻せ! ‐元米国大統領財務顧問ポール・クレイグ・ロバーツ』
http://english.pravda.ru/opinion/columnists/27-10-2015/132427-jimmy_carter-0/

シリアで不意打ちを食らったアメリカ政府が自らの愚劣さを晒している。
シリアでのISISに対するロシアの戦闘を不当に描くことで、選出されたシリア政府を転覆させようと
試みる中、外部からシリアに入り込んだテロリストは、『うちの奴ら』だとワシントンが認めたのだ。

FOX “News”とのインタビューにおいて、アメリカ政府の高官は次のように言った:

『プーチンは我々の部隊を意図的に標的にしている。うちの奴らは生き延びるために戦っているのだ』

『うちの奴ら』とは、西側の軍事顧問、諜報員、民間警備企業から雇われた傭兵を含むものだと、
ミシェル・チョスドフスキー教授が報告した。

『ロシアの“ISIS”と戦いたいという要求に関しては完全に不誠実なものだ』と国防当局者がFOX “News”に
語った。オバマ政権によると、ロシアのISISに対する何百回もの空爆とミサイル攻撃の全てが、アメリカの
訓練を受けた‐連中のうち 5人‐のテロリストと、この連中の何百人もの西側の顧問らに向けられているという。

この国防総省の高官は、米国中央軍を率いるロイド・オースティンが最近、上院軍事委員会で、アメリカが
訓練した『穏健的なテロリスト』のうち、戦場に残っているのは4人か5人しかいないと述べたことを完全に
忘れている。オバマは、シリア政府を転覆させるため、『穏健的なテロリスト』を訓練する事にアメリカの
納税者の 5億ドルものお金を無駄にする計画を中止した。訓練兵はお金を持ち逃げしたのだ。

>>23…ID:5yor/LRT 今日は、『イランに旅行した夢の話し』を投稿する嘘吐き朝鮮人スネ夫にウンザリ…

29 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 22:12:10.41 ID:UNeJUkdY
バーレビと人質交換はできなかったの?

30 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 22:13:49.41 ID:XtN/b/t6
◆Bring back Jimmy Carter ! By Paul Craig Roberts 27 October 2015‐A
『ジミー・カーターを呼び戻せ! ‐元米国大統領財務顧問ポール・クレイグ・ロバーツ』
http://english.pravda.ru/opinion/columnists/27-10-2015/132427-jimmy_carter-0/

FOX “News”で働く無能な連中でさえ、4人か5人の穏健的なテロリストに対し、ロシアが何百回もの
空爆と追加的に巡航ミサイル攻撃をしたなどと真剣に思い込んでいると想像するのは困難だ。
ただし、FOX “News”は、愚劣さと無知にかけては限度というものを知らない。

(何百万人もの愚かなアメリカ人が洗脳されるために毎日FOX “News”の前に座っている者がいると
思うと、やるせない気持ちになる)

それでも、これはアメリカ政府の高官が、騙しやすく買収されたFOX “News”で漏らした情報なのだ。

FOX “News”は、ワシントンの操り人形になることを承諾せず、選挙で選出された政府を転覆させる
ワシントンの違法な試みにISISを利用しているという真実については決して報じない。

分かりやすく言えば、ワシントンは完全に違法な戦争犯罪者として振る舞い、自分たちにとって役立つ
操り人形に置き換えるため、選出された政府転覆しようとしているということだ。

ロシアのウラジーミル・プーチン大統領は、ロシアは世界の領域において我が国の国益に影響を及ぼす
ワシントンによる戦争犯罪をこれ以上我慢するつもりはないと述べた。

ロシアはシリアの正当な政府からISISに対抗するための支援を要請されており、ロシアの空爆がISISを
壊滅させつつある。これが、ワシントンの戦犯どもを動揺させているのだ。

31 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 22:16:05.24 ID:XtN/b/t6
◆Bring back Jimmy Carter ! By Paul Craig Roberts 27 October 2015‐B
『ジミー・カーターを呼び戻せ! ‐元米国大統領財務顧問ポール・クレイグ・ロバーツ』
http://english.pravda.ru/opinion/columnists/27-10-2015/132427-jimmy_carter-0/

アメリカの国防幹部は、シリアでのロシアの唯一の役割は、アメリカがアサドを打倒するのを手伝う
ことだ、とFOX “News”に語った。

マヌケなワシントンの当局者は、プーチンの話しを聞いていなかったのではないかと私は想像する。

切実に問い詰めるべき問題は、アメリカの出版物やTVメディア、あるいはNPR (National Public Radio)
から問われることは一切ない。その質問は以下の通りだ:

ロシアとロシアの行動、ロシアの意図に関する絶え間のないアメリカ政府の嘘の真意は何か? 
ワシントンの能無しどもが第三次世界大戦を始めようとしているのか?

明らかに、ヒラリーと全ての大統領候補者と共和党の能無しども全員は、両者共に第三次世界大戦を
始めることを決定している。次の選挙では、間抜けなアメリカ人が、第三次世界大戦の支持者に投票
するのを観察できるはずだ。

もはやアメリカ政府は国境外での信頼性を失墜しており、国内でもほんの僅かしか信頼されていない。
これは、最近の世論調査によって明らかにされたように、アメリカの62%の有権者が、共和党の最高
裁判所のお蔭でアメリカ政府をそっくり買収した半ダースの既得権益者にではなく、一般市民を代表
してくれる可能性をもつ第三の政党に期待していることが示されている。

バーニー・サンダースとドナルド・トランプの両者が本当に何をすべきか全く見当もつかないような
人物であるにも拘らず、これほど多くの有権者らが称賛する理由は、この2人が限られた少数の者に
奉仕する政治制度について、大騒ぎを巻き起こしている唯一の候補者だからだ。

32 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 22:21:54.79 ID:XtN/b/t6
◆Bring back Jimmy Carter ! By Paul Craig Roberts 27 October 2015‐C
『ジミー・カーターを呼び戻せ! ‐元米国大統領財務顧問ポール・クレイグ・ロバーツ』
http://english.pravda.ru/opinion/columnists/27-10-2015/132427-jimmy_carter-0/

独裁者と公民権剥奪について言えば、アメリカの有権者は人類史上最も公民権を剥奪された人々だ。

伝えられるところによれば、アメリカは民主主義だとされているが、政府の行動において民主主義の
兆しは一向にない。アメリカ政府の振る舞いと決定に対して、アメリカの有権者は何の影響力もない
ことが、堅実で慎重な調査によって示されている。

アメリカ政府は、これまでの独裁政治以上のものではないにしろ、人々からは遥かにかけ離れている。
是が非でも、我々は我々自身を解放しなければならないのだ!

ジミー・カーター元大統領が最近言ったように、アメリカはもはや民主主義ではない。

アメリカは寡頭政治(訳注:オリガーキー:ユダヤ系新興財閥による“小数支配体制”のこと)だ。

これまでに、カーターが多くの正論を伝えてきたにも拘わらず、堕落しきったアメリカの支配者集団が
決して評価しようとしなかった多くのことと同様に、この場合もやはりカーターは正しい。

私は、ジミー・カーターを呼び戻せと言いたい。彼は道徳的で知的だ。
いかなる大統領候補の出馬者と比較しても、彼は 100万倍優れている。

齢(よわい)90歳で癌との戦いに破れつつあるものの、ジミー・カーターが最善の策だ。

33 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 22:26:08.72 ID:XtN/b/t6
◆Syrian Conflict Proves Media Wrong on Russian Navy's 'Collapse' 24 October 2015
『ロシア海軍の“崩壊”についてメディアが間違っているということをシリア紛争で証明』
http://sputniknews.com/russia/20151024/1029050989/russia-navy-syria-deployment-strength.html

最近、アメリカ海軍作戦部長になったジョン・リチャードソン大将が、ロシアはこの10年間で、
信じられないほどの勢いで成長しており、今や米軍に挑戦することが可能になってしまった、と
不安になっている。昨年はドナルド・クックも完全に身動きできなくされたしww↓

◆Russia’s Growing Prowess Puts US Navy Chief ill at Ease 24 October 2015
『アメリカ海軍作戦部長を不安にさせたロシアの成長する優れた能力』
http://sputniknews.com/world/20151024/1029049029/russia-nato-naval-strategy.html

巡航ミサイル・カリブルは、全世界にとって実に衝撃的なデビューだった。
地中海や黒海ではなく、敢えて、『カスピ海』から発射した点が重要だ。
カスピ海からの場合、イランとイラクの領空を通過してシリアのISISの目標に到達する。

同盟国のイランはいずれにしても、世界の害虫=米軍が居座り続けるイラクが、
事前にロシア側に許可を与えていたことが重要な意味を持つ。

現在、『カスピ海は俺らの海』ではロシアとイラン海軍が軍事演習を展開する。↓

◆Iran Navy fleet docks at Russia’s Astrakhan port 23 October 2015
『イラン海軍の軍艦がロシアのアストラハン港に到着』
http://www.presstv.ir/Detail/2015/10/23/434673/Iran-Russia-Navy-fleet-Damavand-destroyer-Astrakhan-
https://www.youtube.com/watch?v=O9vKdma1wbQ

イラン海軍のミサイル駆逐艦ダマヴァンド、ミサイル艦ジョスハンとペイカンの 3隻が18日、
両国間の友好的な海洋関係を構築し、カスピ海でのロシア海軍との合同海軍演習に参加するため
ロシア南部の港湾都市アストラハンに到着した。

なお、先進的偵察システムとレーダーを備えるミサイル駆逐艦『ダマヴァンド』は、
イランが誇る国内産で、今年3月に海軍に搬入された最新型とのこと。

34 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 22:30:23.00 ID:XtN/b/t6
◆Breaking : Israeli General Commanding ISIS Captured in Iraq By Nahed Al-Husaini 19 October 2015
『ISIS(ユダヤ国)のイスラエル人司令官がイラクで身柄を拘束される』
http://www.veteranstoday.com/2015/10/19/breaking-israeli-general-commanding-isis-captured-in-iraq/

アメリカとロシアの対決が延期されたものの、それ以外では切迫してきた:
舞台裏では、米国政府内のヴァイオリン弾きシオニスト‐イスラエル人ユッシ・エロン・シャハクが
イラクの民兵部隊によって身柄を拘束されている。

これは先日、シリアのクネイトラでテロ集団の幹部と面談していたところ、空爆によって死亡した
イスラエル軍准将を思い起こすものだ。

…Veterans Today ダマスカス局長ナヒード・アル・サッハーニ

米軍戦闘機によってアレッポの町に電気を供給する火力発電所と変電所が攻撃された。
VT紙と話をした信頼性の高い情報筋は、『ISISとその系列集団に対するロシアの空爆が継続される中で、
米国政府内の利己的な目的を抱く連中が、シリアで民間施設を攻撃するために裏で糸を引いている』と語った。

10月11日、アメリカの2機のF16戦闘機がアレッポの田舎町タル・シャイール、バーブ一帯のインフラを
空爆で破壊し、アレッポ市ほぼ全域の電力供給が遮断された。

これによりアレッポの病院や学校、一般家庭の全てが停電状態となり、給水設備、下水施設も稼動して
いない。現地の気温は30度で、発電所破壊による影響は極めて深刻だ。

ここで重要な問題は、『誰が飛行を命じて、シリアのインフラを破壊するよう命じたのか?』
という点だ。ロシアは確実に気づいている。

『シリアを巡る2つの大国との協力可能な交渉に熱狂的なシオニスト擁護者の分子が米ロ関係を緊張
させようと執拗に取り組んでいる。オバマが米軍を制御できない事実は、もはや秘密なことではない』
と情報筋は語った。(以下略)

35 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 22:30:44.59 ID:GfdTIvDA
>>1
まぁ、当たり前だわな。
アメはイランを侵略しようとしてるんだし。


イラク、シリア、レバノン、リビア、ソマリア、スーダン、イラン

クラーク元NATO最高司令官
https://youtu.be/KHUPbNShehE

36 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 22:36:07.93 ID:XtN/b/t6
>>34 続き。これまでにもイスラエル軍は、子飼いのテロリスト集団を助けるために領空侵犯し、
シリアに対する空爆を繰り返してきた。偵察目的に爆撃機は必要なく無人機で済むこと。
見え透いた嘘と詭弁しか言わないのが、何の実力も無い裸の王様イスラエルで、誰も信じない!

◆Russian Fighter Jets Intercept Israeli Fighters in Southern Syria By GPD 19 October 2015
『シリア南部でロシアのジェット戦闘機がイスラエル戦闘機を迎撃♪』
http://www.veteranstoday.com/2015/10/19/russian-fighter-jets-intercept-israeli-fighters-in-southern-syria/

イスラエルの戦闘爆撃機が諜報活動任務でシリア・アラブ共和国の領空に侵入しようとした時、
ロシア航空宇宙軍戦闘機によって、彼らは進路変更せざるを得なくなった。

昨日、シリアの領域付近で様々なシオニスト(訳注:イスラエル)の戦闘機をロシア軍戦闘機の
レーダーが捉えた後に、この事件が発生したとイスラエルの日刊紙イェディオト・アハロノトが
レバノンの外交筋からの話を引用し報じた。

日刊紙によると、ロシアの戦闘機はレバノン北部アッカール地域の上空を飛行中に、イスラエル
戦闘機の進路を阻止し、シリアの領空を侵犯した場合、ロシアはイスラエル機に発砲することに
なると、明確な警告を送信した。

また、イランのヒスパンTV(訳注:スペイン語衛星チャンネル)のウェブサイトが報じた記事に
よると、イスラエル軍戦闘機の使命は、そこから 255km北にある州都タルトゥース港に入港中の
ロシアの軍艦の動きを偵察することだったと説明している。

イスラエル軍戦闘機も、『疑惑がかけられている、レバノンの民兵組織ヒズボラへの武器の引き
渡しを見つけ出すため』に、ラタキアのロシア空軍基地での戦闘機の動きを『見ようとした』と
イスラエルのイェディオト・アハロノト紙が報じた。

情報筋は、イスラエル軍戦闘機はロシアの戦闘機との衝突を避けるため、彼らは航路を変更して
いると述べた。

ロシアとイスラエル政権は最近、シリアに駐留するロシア軍とイスラエル軍との偶発的な衝突を
避けるための合意に達していた。メヘルNewsが報じた。

37 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 22:41:56.57 ID:XtN/b/t6
1000兆円以上もの借金があるのは、世界広しと言えども日本とアメリカだけ!

◆日本とアメリカの借金 借金時計 債務残高(対GDP比) ←(日本国民は要検索!)
http://eco-notes.com/?p=153

アメリカの諜報当局には、過激で稚拙な戦略を扇動して実行させ、意図的に失敗へと導く勢力がいる
ことが判明している。親イスラエルを自称する米国ネオコンの正体が『隠れ多極主義者』で、連中の
真の目的が、『背後から横柄にアメリカを利用し続けるイスラエルと欧米シオニストの世界覇権』を
自滅させることだと仮定するなら、彼らは大成功している。

言い換えれば、米国ネオコンは『親プーチン』とも言える。なぜなら、連中は自らの度過ぎた行動で
世界中の反発を買い、結果的にイスラエル米英シオニストの一極支配体制を妨害してロシアと中国、
イランの結束を促し、この3カ国主導の多極化を促進させる行動をとっているとしか思えないからだ。
ネオコンは狂ってはいるが、愚か者の集団ではないww

◆米海兵隊員4千人が移転してもアジア太平洋地域の状況は変わらない
http://jp.sputniknews.com/opinion/20151101/1106106.html

◆思いやり予算、米軍支出項目を検査して削減していくべき ←(米軍に騙し取られている日本人の巨額な税金)
http://jp.sputniknews.com/opinion/20151030/1095785.html

38 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 22:49:07.70 ID:XtN/b/t6
弱小軍隊イスラエルの『イラン占領』という、マジキチ陰謀政策は、完全に終了しましたwwwww
自称世界No,1の防衛力を誇る、イスラエルの『(ポンコツ)アイアンドーム』で頑張れよ
アメリカの軍艦はペルシャ湾から出て行ったから、イスラエルの防衛能力はゼロに等しいwww

◆『ロスオボロンエクスポルト』:ロシアとイランはS300の契約作業を順調に進めている
http://jp.sputniknews.com/politics/20151103/1116920.html

ロシアの国営兵器輸出企業「ロスオボロンエクスポルト」のアナトリー・イサイキン社長は、
テレビ局「ロシア24」の番組で、地対空ミサイルシステム『S300』の供給に関するイランとの
契約締結に関する作業は順調に進んでいると発表した。

イサイキン社長は、『我々は、この契約に関する作業を順調に進めている。私は締結に向けて
障害は一切生じないと思っている』と述べた。リア・ノーヴォスチ通信が伝えた。

イラン・プレス紙のエマド・アブシェナス編集長は、通信社スプートニクのインタビューで、
新契約の交渉状況について、次のように語った

『イランによるロシア製の地対空ミサイルシステム『S300』の購入は、2007年に締結された
契約条件に基づいて行われている。しかしロシアには今、さらに近代化された地対空ミサイル
システム(中国に配備される最新型のS400)があり、イランはその所有を望んでいる。
そのため、契約には供給の特質に関する変更が加えられた。

双方は、イランがS300の他に、ロシアの他の地対空ミサイルシステムも購入することで合意した。
これらはイランのMD(ミサイル防衛)システムの基盤になるばずだ。
契約の微妙なニュアンスについての交渉プロセスは事実上終了し、技術的な実行段階に入った。
私は、1−2か月後にも納入が始まるのではないかと思っている』

39 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 22:55:56.02 ID:XtN/b/t6
9.11以来、アメリカ政府を牛耳り、裏から直接指示を命じているのがシオニスト・イスラエルで
オバマはネオコンと両方に反発していることを念頭に置くことが最も重要なカギとなる。

◆Russia Supplants the U.S. in Global War Against “Jihadists”. Saudi Arabia Favors “A Political Solution in Syria” By Eric Zuesse 12 October 2015
『聖戦主義者に対する世界的な戦争でロシアに追い越されるアメリカ ‐エリック・ズエス』
http://www.globalresearch.ca/russia-supplants-the-u-s-in-global-war-against-jihadists-saudi-arabia-favors-a-political-solution/5481704

ロシアのウラジーミル・プーチン大統領とサウジアラビアの国防相ムハンマド・ビン・サルマン皇太子
(サルマン国王の息子)の会合は、10月12日(月曜日)に予定されていた時間より早く終わった。

AFP 通信は『ウラジーミル・プーチン、サウジアラビア皇太子とシリアの“政治的解決”について会合』
という見出しを付けて報じた。↓

★Vladimir Putin Meets Saudi Prince on 'Political Solution' in Syria 12 October 2015
『ウラジーミル・プーチン、サウジアラビア皇太子とシリアの“政治的解決”について会談』
http://www.ndtv.com/world-news/vladimir-putin-meets-saudi-prince-on-political-solution-in-syria-1230952

ところが自分の父親は、まだシリアのシーア派世俗主義指導者バッシャール・アル・アサドを権力の座
から追放し、シーア派のイランとシリアとの同盟を終わらせると主張して譲らないのだとスンナ派原理
主義者のサウジアラビア国王の息子は語ったものの、サウジアラビア国王は、『シリアの政治的解決を
支持している』とサルマン皇太子は語った。

ロシアのセルゲイ・ラブロフ外相は会談に関する声明の中で、さらなる前進が見られたとし、彼は次の
ように述べた:

『シリアに関しては、サウジアラビアとロシアは同様の目的を有していることを両当事者が確認した。
何よりも、テロリストのカリフに国家を乗っ取らせないことだ』

40 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 22:59:41.16 ID:XtN/b/t6
◆Russia Supplants the U.S. in Global War Against “Jihadists”. Saudi Arabia Favors “A Political Solution in Syria” By Eric Zuesse 12 October 2015‐A
『聖戦主義者に対する世界的な戦争でロシアに追い越されるアメリカ ‐エリック・ズエス』
http://www.globalresearch.ca/russia-supplants-the-u-s-in-global-war-against-jihadists-saudi-arabia-favors-a-political-solution/5481704

『テロリストのカリフ制』への反対に関しては、サウジアラビア側からは引き合いに出さなかった。
また一方で、サウジアラビアはイスラム聖戦の主要な財政的後援者だった。↓

★Al Qaeda’s Bookkeeper Spills the Beans By Eric Zuesse 11 February 2015
『アル・カイダの簿記係が、うっかり秘密を漏らす ‐エリック・ズエス』
http://rinf.com/alt-news/editorials/al-qaedas-bookkeeper-spills-beans/

(しかも、シリアでの彼らの信奉者は実際のところ、こんな具合だ)↓

★Syria : “Moderate rebels” in Idlib call for strict “religious modesty in dress” for women 12 October 2015
『シリア:イドリブの“穏健的な反逆者”が、女性の“服装について宗教的謙虚さ”を遵守するようにと要求』
http://off-guardian.org/2015/10/12/syria-moderate-rebels-in-idlib-call-for-strict-religious-modesty-in-dress-for-women/

それにも拘らず、サウジアラビア国王がシリアに関してバラク・オバマではなく、プーチンと交渉する
ため息子をロシアに派遣したという事実は、シリアの内乱を解決することでの重要人物が現在プーチン
であることを示す、もう1つの兆候である。

非常に信頼性の高いドイツの情報源 Deutsche Wirtschafts Nachrichten (DWN)は10月11日、
(ここで、このように翻訳されている)次のような見出しを付けて報じた。↓

★Ohne die USA : Russland und Iran ubernehmen Fuhrungsrolle im Irak 11 Oktober 2015
『アメリカ合衆国抜きで、ロシアとイランがイラクにおける指導的役割を引き受ける』
http://deutsche-wirtschafts-nachrichten.de/2015/10/11/ohne-die-usa-russland-und-iran-uebernehmen-fuehrungsrolle-im-irak/

ロシアはイラク政府の要請に応じて、既にシリアでの対聖戦主義者作戦をさらに進展させ、
『イラク政府から明確な許可を得て、テロとの戦いをイラクにまで拡張中である』と報じた。
DWN はこう続けている。『10月上旬にイラク政府は対ISIS攻撃をイラク領内に拡大することに関して
ロシアに一任した。この条件の1つは、イラク政府空による空爆の事前調整だった』

41 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 23:03:20.20 ID:XtN/b/t6
◆Russia Supplants the U.S. in Global War Against “Jihadists”. Saudi Arabia Favors “A Political Solution in Syria” By Eric Zuesse 12 October 2015‐B
『聖戦主義者に対する世界的な戦争でロシアに追い越されるアメリカ ‐エリック・ズエス』
http://www.globalresearch.ca/russia-supplants-the-u-s-in-global-war-against-jihadists-saudi-arabia-favors-a-political-solution/5481704

これは 9月末以来、シリア政府とロシアとの間で合意したものと同じ取り決めだ。
その後、バグダッドにJICC(共同情報調整センター)がロシアによって設立された。
この措置は 9月29日に発表された時のもので、Reuters 通信は、『クレムリンの報道官ドミトリー・
ペスコフはこう述べた。ロシア、イラン、イラクとシリアの間で情報を共有するため、バグダッドに
情報センターを置くことを決定した。ロシアはイスラエルとも個別にそのような取り組みに同意した』
と報じた。↓(下段スプートニクの記事は訳者の補足)

★Putin-Obama discussed information sharing on Syria : Kremlin 29 September 2015
『プーチン‐オバマがシリアに関する情報の共有を検討:クレムリン』
http://mobile.reuters.com/article/worldNews/idUSKCN0RT14T20150929

★メディア報道:ロシア、シリア、イラク、イラン、対『イスラム国』情報センターを創設 2015.9.26
http://jp.sputniknews.com/middle_east/20150926/957932.html

イスラエルも、だからこそ、アメリカからロシアへと切り替わった凶兆を察して、ISISを倒すために
すべきことをしている。イスラエルは、この取り組みにおいてロシア指導の下に参加している。

とはいえ、JICCのロシア以外の国々(シリア、イラク、イラン)との間には、イスラエルと敵対的な
関係にあるため、ロシアは他の同盟国とイスラエルを隔離するか、完全に別個の物とすることに同意
した。ロシアは自国の人工衛星(グロナス)やその他の世界的な価値ある諜報収集で、シリアに関する
全体的な諜報収集の大物として中心的な立場にあるため、ロシアはこれを行える立場にある。

聖戦主義者を叩き潰す上で、それぞれの参加国の共通の利害を切り離し、ロシアの同盟国内部の他の
全ての問題から区別しておくという点で、他の全ての参加国はウラジーミル・プーチンの諜報活動を
信頼しているのだ。

42 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 23:07:29.79 ID:XtN/b/t6
◆Russia Supplants the U.S. in Global War Against “Jihadists”. Saudi Arabia Favors “A Political Solution in Syria” By Eric Zuesse 12 October 2015‐C
『聖戦主義者に対する世界的な戦争でロシアに追い越されるアメリカ ‐エリック・ズエス』
http://www.globalresearch.ca/russia-supplants-the-u-s-in-global-war-against-jihadists-saudi-arabia-favors-a-political-solution/5481704

このように、ロシアとの連携はそれぞれの国の安全保障上の利益に影響を及ぼすことはない。
アメリカと長年に渡る盟友のサウード家が、アメリカのジミー・カーター政権の大統領顧問だった
ズビグネフ・ブレジンスキーによって連結された時に、アフガニスタンでソ連を打ち負かすために
『ムジャヒディン』、あるいは、スンナ派原理主義ワッハーブ主義(つまり、サウジアラビア)の
戦闘員を当該地に行かせて、アフガニスタンの親ソ連政府と他の世俗的、あるいはスンナ派以外の
支持者を殺すための資金を提供することで訓練を施し、武装させたことから始まった作戦である。↓

★Babrak Karmal(バブラク・カールマル)
https://en.wikipedia.org/wiki/Babrak_Karmal
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%AB

ロシアには、サウジアラビアの国際的な聖戦主義者の活動を叩き潰すための、最大限の公的な権限を
与えられているので、これはロシアにとっても利益になるものだ。
国際原油市場におけるサウジアラビアの主要な競合相手は、一流の旧ソ連の国、ロシアとなっている。

アメリカ・サウジアラビア同盟は、アメリカとソ連との冷戦が始まったばかりの1945年に、本格的に
始まった。それは、欧米の石油会社と、スンナ派アラブ人支配階級(ロックフェラーの石油会社に、
サウジアラビアでの採掘権を与えたサウード家が率いる)ソ連の共産主義とソ連崩壊の後も、冷戦を
継続したがっていたので、彼らはソ連崩壊後も継続した。

サウード家の帝国主義的野望はスンナ派カリフ制の復興を世界レベルで狙うための特別な聖戦なので
この対立は、シーア派の大多数の国々に対する欧米との戦争でもあった。

43 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 23:13:25.27 ID:XtN/b/t6
◆Russia Supplants the U.S. in Global War Against “Jihadists”. Saudi Arabia Favors “A Political Solution in Syria” By Eric Zuesse 12 October 2015‐D
『聖戦主義者に対する世界的な戦争でロシアに追い越されるアメリカ ‐エリック・ズエス』
http://www.globalresearch.ca/russia-supplants-the-u-s-in-global-war-against-jihadists-saudi-arabia-favors-a-political-solution/5481704

これは、特にサウジアラビアのワッハーブ派サラフィ主義、最も攻撃的な原理主義スンナ派イスラム教
(カルト)の1つの形式だ。例えばアル・カイダ、ISISやタリバンは全てワッハーブ派サラフィ主義の
イスラム教徒で、全ては基本的に、主にサウジアラビアの王族によって資金供給されている。↓

★Al Qaeda’s Bookkeeper Spills the Beans By Eric Zuesse 11 February 2015
『アル・カイダの簿記係が、うっかり秘密を漏らす ‐エリック・ズエス』
http://rinf.com/alt-news/editorials/al-qaedas-bookkeeper-spills-beans/

アメリカは1979年に、ソ連をアフガニスタンの侵略に誘い込むため、ジミー・カーター政権の末期に
親ソ連政権を転覆させるために、アフガニスタン入りしていたサウジアラビアの『ムジャヒディン
(訳注:アル・カイダ、タリバン、イランの社会主義反体制派ムジャヒディン・ハルク)』の戦闘員を
武装させ始めた。↓

★Brzezinski And The Mujahideen 1979 18 May 2012
『ブレジンスキーと聖戦主義者1979年』
https://www.youtube.com/watch?v=d4lf0RT72iw

『私は基本的に、カーター大統領への書簡にこう記した』:
『現在、我々はソ連に連中のベトナム戦争をくれてやる好機だ』とカーターの国家安全保障担当顧問で
デイビッド・ロックフェラーのProtegee(訳注:妹分…おカマか?)で欧米・日本の『三極委員会』の
共同創設者ズビグネフ・ブレジンスキーは、1998年のインタビューでこう述べている。↓

★Brzezinski Interview(ブレジンスキー・インタビュー)
http://dgibbs.faculty.arizona.edu/brzezinski_interview

44 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 23:17:47.62 ID:XtN/b/t6
◆Russia Supplants the U.S. in Global War Against “Jihadists”. Saudi Arabia Favors “A Political Solution in Syria” By Eric Zuesse 12 October 2015‐E
『聖戦主義者に対する世界的な戦争でロシアに追い越されるアメリカ ‐エリック・ズエス』
http://www.globalresearch.ca/russia-supplants-the-u-s-in-global-war-against-jihadists-saudi-arabia-favors-a-political-solution/5481704

ブレジンスキーがアフガニスタンからソ連を追い出すことに成功し、ソ連とその共産主義を終了させた
後に、ブレジンスキーは自分が現時点でロシアを転覆させるために必要と思われるものは何かについて
アメリカ大統領に忠告し続け、例えばロシアは、あらゆる国々の中で、最も『攻撃的』だと公式に指定
することによって、バラク・オバマ大統領にその『必要性』を強く支持させた。

★The ‘Democrat’ Brzezinski Says Russia’s Putin Wants to Invade NATO By Eric Zuesse 06 March 2015
『ロシアのプーチンはNATOを妨害したがっていると言う“民主党員”ブレジンスキー ‐エリック・ズエス』
http://www.washingtonsblog.com/2015/03/democrat-brzezinski-says-russias-putin-wants-invade-nato.html

★Obama’s New National Security Strategy Is Rabidly Anti-Russian By Eric Zuesse 12 February 2015
『オバマの新たな国家安全保障戦略は過激な反ロシア ‐エリック・ズエス』
http://rinf.com/alt-news/editorials/obamas-new-national-security-strategy-rabidly-anti-russian/

ドイツのDWN紙は、こう続けている:
『イラク軍指導部の側近の情報筋は、イラク治安部隊の現在の雰囲気を伝えている。
ロシアの対ISIS空爆は、最初の週だけでも、アメリカ主導の連合軍の昨年以来、1年間の成果よりも
遥かに多くの成功を収めている。バグダッドに、(イラク・シリア・イラン・ロシア)共同情報収集
センター(Joint Intelligence Coordination Center:JICC)を創設したということは、つまりは、
アメリカに対するイラクの期待が失望していることの表れだ。

… だからこそ、アメリカはイラクの治安部隊との情報交換を制限すると発表したのだ』

45 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 23:23:12.21 ID:XtN/b/t6
◆Russia Supplants the U.S. in Global War Against “Jihadists”. Saudi Arabia Favors “A Political Solution in Syria” By Eric Zuesse 12 October 2015‐F
『聖戦主義者に対する世界的な戦争でロシアに追い越されるアメリカ ‐エリック・ズエス』
http://www.globalresearch.ca/russia-supplants-the-u-s-in-global-war-against-jihadists-saudi-arabia-favors-a-political-solution/5481704

言い換えれば、イラクはある意味、アメリカのソ連に対する冷戦の再開(ただし、今回はロシアに
対してアメリカが単独で仕掛けている)を受け、アメリカ側からロシア側に切り替えたのだ。

10月10日、イランのPress TVは『ロシアの船舶が入港し、アメリカの空母がペルシャ湾から撤退』
と題しこう報じた。

★US pulls aircraft carrier out of Persian Gulf as Russian ships enter 10 October 2015
『ロシアの船舶が入港し、アメリカの空母がペルシャ湾から撤退』
http://www.presstv.com/Detail/2015/10/10/432800/US-warship-Persian-Gulf

(訳者補足↓)
★As Russia Bombs Syria, U.S. Pulls Aircraft Carrier Out of Persian Gulf By Courtney Kube & Erik Ortiz 09 October 2015
『ロシアがシリア(ISIS)を爆撃し、アメリカはペルシャ湾から空母を撤退』
http://www.nbcnews.com/news/world/russia-bombs-syria-u-s-pulls-aircraft-carrier-out-persian-n440731

★アメリカの空母がペルシャ湾から撤退 ←(IRIB:イラン・ラジオより、訳者の補足)
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/58746

ロシア軍艦が海域に入ると、アメリカは、アメリカの巨大な原子力空母セオドア・ルーズベルト号を
ペルシャ湾から撤退させた。

46 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 23:27:15.33 ID:XtN/b/t6
◆Russia Supplants the U.S. in Global War Against “Jihadists”. Saudi Arabia Favors “A Political Solution in Syria” By Eric Zuesse 12 October 2015‐G
『聖戦主義者に対する世界的な戦争でロシアに追い越されるアメリカ ‐エリック・ズエス』
http://www.globalresearch.ca/russia-supplants-the-u-s-in-global-war-against-jihadists-saudi-arabia-favors-a-political-solution/5481704

NBC Newsによると、アメリカ海軍がペルシャ湾に航空母艦を入港していないのは2007年以降、初めて
のことだ。

ロシア軍がシリアのテロリストに対して、カスピ海艦隊による26発の長距離巡航ミサイルを発射した
翌日の木曜日に、ペルシャ湾から軍艦を撤退させたと米国防総省当局者が述べた。

米軍当局は、メンテナンスを受ける必要上、約5000人の船員と、65機の戦闘機を収容する空母を撤退
させたと主張した。

私は10月3日に、『崩壊しゆく西側同盟』と題する記事で、↓

★The Western Alliance Is Crumbling By Eric Zuesse 03 October 2015
『崩壊しゆく西側同盟 ‐エリック・ズエス』
http://rinf.com/alt-news/editorials/the-western-alliance-is-crumbling/

2011年の親ロシアのリビア、2013年の親ロシアのシリアに対して実行されたオバマ政権の爆撃作戦が
現在、ヨーロッパに殺到する多くの難民を、どのように生み出したかについて説明し、それがソ連と
その共産主義の解体までイデオロギー上の対立として合理化されてはいたものの、実際に公開されて
いるように、アメリカは、終始一環してそうであり、アメリカ帝国(『西側(欧米、日本)同盟』、
大西洋評議会、NATO、CENTCOM=アメリカ中央軍)をロシアの国境までではなく、あらゆるものの中で
最も旨みのある天然資源の宝庫であるロシアそのものの内部にまで拡張しようと現在も試みており、
これはアメリカの世紀の終わりと、突如として起きるアメリカ帝国終焉の始まりである事を見出していた。

47 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 23:31:21.90 ID:XtN/b/t6
◆Russia Supplants the U.S. in Global War Against “Jihadists”. Saudi Arabia Favors “A Political Solution in Syria” By Eric Zuesse 12 October 2015‐H
『聖戦主義者に対する世界的な戦争でロシアに追い越されるアメリカ ‐エリック・ズエス』
http://www.globalresearch.ca/russia-supplants-the-u-s-in-global-war-against-jihadists-saudi-arabia-favors-a-political-solution/5481704

したがって、おそらくオバマは、自らが2期目に実現したがっていた、例えばアメリカの支配層が、
ロシアの原油と他の天然資源の民営化を始められるように、それらを自分の財政的スポンサーに引き
渡すことは、もうできそうにない。↓

★Why Ukraine’s Civil War Is of Global Historical Importance By Eric Zuesse 07 June 2014
『ウクライナの内戦が世界的な歴史的重要性を孕んでいるいる理由 ‐エリック・ズエス』
http://www.washingtonsblog.com/2014/06/ukraines-civil-war-global-historical-importance.html

おそらく、バラク・オバマ大統領センターは、彼が期待していたほど豪華なものにはならないだろう。↓

★Barack Obama Presidential Center(バラク・オバマ大統領センター)
https://en.wikipedia.org/wiki/Barack_Obama_Presidential_Center

それを稼働可能にさせておくためには、犠牲者となるべき人々の数は、おそらく遥かに少なくて済む
だろう。おそらく、アメリカとサウジアラビアの上流階級は結局、ロシアとの核戦争にまで発展する
ことはない。

1991年にソ連とワルシャワ条約機構が解散した際、消滅して然るべきだったはずのNATOは、おそらく
間もなく終焉を迎えるだろう。

48 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 23:36:07.67 ID:XtN/b/t6
◆イスラエルが、パレスチナ人の殉教者の臓器を摘出 ←(移植ビジネスがイスラエル人の収入源)
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/59448

◆アルカイダがイエメンでサウジアラビア軍部隊と協力
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/59485
◆『アルカイダ』 テロリストに対し、ロシアと欧米に対抗するため団結を呼びかける
http://jp.sputniknews.com/middle_east/20151102/1109720.html
◆イエメンでの禁止兵器の使用が暴露
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/59443


◆トルコとイラクのビジネスマンらがISから直接石油を買っている―トルコ元議員
http://jp.sputniknews.com/middle_east/20151103/1113101.html

◆ロシア国防省:ロシア航空宇宙軍がシリアで破壊したという病院は存在していない
http://jp.sputniknews.com/politics/20151103/1115281.html

◆米国は、ロシア航空宇宙軍がシリアで病院を空爆したとする証拠の提出を拒否している
http://jp.sputniknews.com/politics/20151103/1113453.html

◆国境なき医師団、『アフガニスタンの病院への米軍の空爆は戦争犯罪』
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/59487

49 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 23:44:43.60 ID:XtN/b/t6
なぜ、『F-35』ではないのか?? 『F-35被害者の会』が発足される程の欠陥機のクズ鉄だから。

◆露米の戦闘機 シリア上空で対面?
http://jp.sputniknews.com/middle_east/20151104/1121411.html

米国は、シリア上空で米国の爆撃機や攻撃機の活動を援護するために、トルコ南部の
インジルリク空軍基地にF-15戦闘機を最大10機派遣する。
ニュースサイト「デイリー・ ビースト」が、米国防総省のシール報道官の声明を引用して伝えた。

報道官は、『空対空』ミサイルを搭載する米国の戦闘機について、その具体的な任務を明らかに
するのを拒否したものの、『私は、これがロシアと関係していないとは言っていない』と指摘し、
米国防総省は先週、米国のNATOの同盟国の『安全を確保する』ために、F-15戦闘機『イーグル』と
A-10攻撃機をトルコの空軍基地に配備すると発表した、と述べた。

一方で「デイリー・ ビースト」は、F-15戦闘機は、『IS(ユダヤ国)』と、シリア政府軍の接触
ライン近くにあるISの標的や、ロシア空軍の活動範囲にあるISの標的に対して空爆が行われる時に
攻撃機や爆撃機に付き添うのではないかとの見方を示し、F-15の重要任務は、『ロシア人を追跡』
することかもしれないと指摘している。

終了組のイスラエル&ネオコン必死(゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \ /  \ /  \ /  \ /  \

50 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 23:49:52.92 ID:XtN/b/t6
◆ロシア航空宇宙軍、シリア作戦開始からテロリストの拠点2084箇所に空爆
http://jp.sputniknews.com/middle_east/20151104/1117309.html

ロシア航空宇宙軍は、シリアでの作戦開始から合計で1631回出撃し、2084箇所の
テロリストらの拠点に空爆を行った。
3日、ロシア国防省機動総局の責任者アンドレイ・カルタポロフ大将が明らかにした。

それによれば、空爆で司令部287箇所、燃料、弾薬庫155箇所、テロリスト養成キャンプ52箇所を
殲滅したほか、さらに地下工場40箇所を破壊した。

◆ロシア国防省 アフガニスタンでISの影響力が高まっていることに懸念を表明
http://jp.sputniknews.com/russia/20151104/1118763.html

◆ロシアとシリア反政府勢力 ISと戦うための調整グループを設置
http://jp.sputniknews.com/russia/20151104/1118060.html

51 :七つの海の名無しさん:2015/11/04(水) 23:55:40.74 ID:XtN/b/t6
◆シリア北部で、政府軍が進軍を続行
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/59504

シリアの軍事筋が、同国北部アレッポの重要なルートを制圧した事を明らかにしました。

シリアのテレビ局・アル・アフバーリーヤによりますと、シリア政府軍は、テロリストに対する
作戦を続行する中、4日水曜、北部アレッポの重要なルートの1つからテロリストを掃討しました。

シリア軍はまた、タクフィール派の多数のテロリストを殲滅したことに触れ、
『このルートは、5日木曜午前から市民の往来のために開放されるだろう』と表明しています。

さらに、シリア軍は同国中部ホムス州の複数の地域を、テロリストから解放する事に成功しました。
この地域では多数のテロリストが死傷しています。

ロシア軍もまた3日火曜、シリアにあるテロ組織ISISの24箇所の拠点を爆撃しました。

52 :七つの海の名無しさん:2015/11/05(木) 00:23:16.56 ID:65+fg7+K
>>3

国家が自国の事ばかりを優先するのは普通の事だよ。要はその手段がゲス過ぎるどうかだよ。

53 :七つの海の名無しさん:2015/11/05(木) 02:01:45.00 ID:BSlPwtVb
>>52…ID:65+fg7+K イスラエル米英の下種どもを比喩的に例えたスネ夫の詭弁は相変わらず愚劣だ。
実際、朝鮮糞バエが政権に居座る日本のような偽ユダヤの利益しか考えない土人もいることをお忘れなく

※ 『覇権主義や帝国主義』とは、イスラエルとその傀儡アメリカのことです

◆イラン全国で、世界の覇権主義との闘争の日の行進
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/59512

イスナー通信によりますと、イラン暦 アーバーン月13日にあたる4日水曜、
『世界の覇権主義との闘争の日』に際し、テヘランを始めとするイラン全国の 770以上の都市で行進が
行われ、『アメリカに死を』のスローガンが叫ばれました。

テヘランでの行進は、スパイの巣窟だったアメリカ大使館前で、体制の関係者や国民が参加する中で
行われ、イラン検事総長が演説しました。

こうした中、テヘランの学校と同時に、イラン全国の学校で、覇権主義排除の鐘が鳴らされました。

イランでは、アーバーン月13日は、『世界の覇権主義との闘争の日』とされています。
今から36年前のこの日、イランの大学生が、イスラム革命に対するアメリカの数々の陰謀に抗議し、
スパイの巣窟となっていたテヘランのアメリカ大使館を占拠しました。

イランの人々は革命後、この日に行進を行い、イスラムと国民の統一、自分たちの偉大さと力を示し
『独立、自由、イスラム共和制』のスローガンと、『覇権主義の排除』という革命の真のメッセージを
叫んでいます。

54 :七つの海の名無しさん:2015/11/05(木) 02:06:25.44 ID:BSlPwtVb
◆ニューヨークタイムズ、『イランとの関係改善の夢は潰えた』
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/59520

ニューヨークタイムズが、核合意によるイランとアメリカの関係改善という考えは誤っていたと
しました。

ニューヨークタイムズは、『核の合意が、イランが西側に扉を開く、新たな時代の到来の兆しに
なることを夢見ていた人々は、この数週間のうちに、思いがけない新たな出来事に直面した』と
しました。(『一極(シオニスト偽ユダヤ)独裁の覇権主義国』の扉は完全に閉ざされてますが何か??)

さらに、『イランの最高指導者ハーメネイー師は、"アメリカに死を"のスローガンを永遠のもの
とした』と報じました。(世界中の国々の正常な市民がハーメネーイ師と同じ考えだが??)

また、『テヘランには、反米の新たな看板が設置され、そのうちの一つでは、アメリカ軍兵士が
他国の民間人の『死体の山』の上で、アメリカの国旗を掲げている』と伝えました。(その通りだが??)

ニューヨークタイムズは、『7月に核の合意が締結され、イランの最高指導者ハーメネイー師に
よって、それが認められた時から、彼は、この合意はアメリカと再び緊密になることを意味する
ものではない、と強調してきた』と強調しました。(いや。イラン革命前以来、そう言っているが??)

さらに、『現在、さらなる変化が見られる兆候はなない』としています。(未来永劫あり得ない)

N.Y.Times園児Levelの被害妄想作文か??(゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \ /  \ /  \ /  \ /  \

55 :七つの海の名無しさん:2015/11/05(木) 02:14:55.81 ID:BSlPwtVb
『豚の口』効果か?? それとも、中国が英国投資した 614億ドル(約 7兆40000億円)効果か??

◆David Cameron drops plans for vote on Syria air strikes 03 November 2015
『デイビッド・キャメロン、シリア空爆計画の投票を打ち切る』
http://www.independent.co.uk/news/uk/politics/david-cameron-support-for-syria-air-strikes-is-incoherent-mps-say-a6718746.html

New report says the Prime Minister is yet to make the case or produce a clear plan for military action against Isis

英国は 9月にアメリカ主導のシリア空爆に参加したが、続行できる見通しが立たないようだ。

下院外交委員会で、『NATOは解体すべし!』のジェレミー・コービン率いる労働党に反対され、
このまま押しても、与党保守党内でも反対者が出る可能性があるので、議会の承認手続きまで
もっていかれない…という、『2013年夏の陣(対シリア軍事侵攻失敗)』を彷彿とさせる成り行きで
何とも良い傾向になって来たなと。

まあ、こうなってくるのも、折からの米国ブッシュとトニー・ブレアのイラクでの戦争犯罪問題と
無関係のわけはなく、『中東全体の混乱をブレアとブッシュ時代の無責任で違法な戦争のせい』という
見解が国内外を問わず、世間的に広く支持されていることが強い背景事情となっていることは間違いない。

ということで、オーストラリア、カナダも対シリア空爆から撤退したことだし、英グループ全体としては
『あれはイスラエルと米国ネオコンの違法な戦争だ。俺らは奴らとはちょっと違うんだ!』という立場を
糞溜めの中に築こうとしているんだろうwww

そうした中での爆発↓

◆ロンドン近郊の産業地区で大火災、数回の大爆発(ビデオ)
http://jp.sputniknews.com/europe/20151104/1119866.html
https://www.youtube.com/watch?v=HYc1gsqT8GQ

56 :七つの海の名無しさん:2015/11/05(木) 02:22:56.50 ID:BSlPwtVb
◆イスラエルが、同政権の製品ボイコットのEUの決定に怒り ←(戦争犯罪国で泥棒のくせに!)
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/59522

シオニスト政権イスラエルの関係者が、この政権の製品をボイコットする欧州議会の決定を批判し、
それをパレスチナ人への贈り物と呼びました。

シオニストのニュースサイトによりますと、シオニスト政権の野党党首は、
『欧州議会の決定は、パレスチナ人への贈り物になる。この決定は、パレスチナ被占領地の緊張を
拡大するだけだ』と主張しました。

また、『入植地の製品にイスラエル製を明記することは正しいことではなく、イスラエルはそれを
許可しない』としました。

報道各社によりますと、EUは数日以内に、『入植地で製造された製品』をボイコットするため、
イスラエル製品の生産地の明記を開始します。

イスラエルへの国際的な制裁はこの政権の首脳に不安を抱かせており、少し前までイスラエルの
リヴリン大統領も、国際的な制裁は、この政権にとって戦略的な脅威だ、としました。

シオニスト政権に対する大規模な国際的反発は、南アフリカの人種差別政権の末期の状況を連想
させるものです。

南アフリカの政権は、国際世論の抗議に直面し、最終的に、西側の政府の支援を受けたこの政権は
国民の闘争と国際世論のその闘争への支持によって崩壊しました。

そうですともそうですともwww アメリカは対外的なものであり確実にない↓ ISISの黒幕はイスラエルだし

◆『アルカイダ』 テロリストに対し、ロシアと欧米に対抗するため団結を呼びかける
http://jp.sputniknews.com/middle_east/20151102/1109720.html

57 :七つの海の名無しさん:2015/11/05(木) 02:30:44.36 ID:dRfJC4aM
>>11
ちょうどその頃、在日イラン人の知り合いが何人か居たけど、
彼ら曰く「ガチガチのイスラム保守政権は嫌いだが、傲慢な米国はもっと嫌い」だとか。
自由と繁栄への憧れはあるが、米国好きというものでは決してなかった。

58 :七つの海の名無しさん:2015/11/05(木) 02:50:52.19 ID:SyzjeR8+
イランは、難しい状況に置かれてる
イスラムの原点に戻ってから、そのままでは?

伝統を維持したまま、現状に適応していくのが
むつかしいでしょう
その証拠に核を持たざるを得ないのでしょう

イランは、宗教からでないと、国家発展していかないでしょう
その宗教的な重要な骨子は、イランの人が発明したスーフィーで
あのスーフィーという踊りが
イランの人を救い国家を発展させる原動力となるのではないでしょうか?

一ついえることは、戒律は行動的な修行方法によって
自由を得る、ということでしょう
戒律を守ろうとすれば、するほど戒律を守れないでしょう
戒律を守れるためには、行動的な修行方法であるスーフィーが
効果を発揮すると思われます
学問だけの宗教は必ず、限界に突き当てり、そこから出られません
踊る宗教と言われるスーフィーが必要でしょう

その理由を説明するのは
外国人の私のすることではないと思われます

59 :七つの海の名無しさん:2015/11/05(木) 11:45:21.28 ID:UY0kPsLs
西側文明に飢えてる国民が制裁解除解けそうでウハウハはしゃいでるから
少し冷や水かけたんだろ
昔は豊かな国だったのに政治の失敗で貧乏という国だし反米なのは政府だけ

60 :七つの海の名無しさん:2015/11/05(木) 12:02:41.29 ID:JSD8bwwG
>一部の人々の主張に反し、感情的で理にかなわない動きなどではなく、学術的な支えを持ち、経験と理性から生まれたものだ」と語りました。
>また、1979年のイスラム革命勝利当初から、アメリカがイラン国民に敵対してきたことに触れ、「革命後、アメリカはしばらくの間、テヘランに大使館を置いていたが、
>1日たりとも陰謀を休めることはなかった。これは歴史的な経験であり、関係の確立によって、アメリカの敵対や陰謀が終わることはない」と語りました。


米国「批判本を訳しただけで暗殺するイランさんの陰謀に比べたらマシですよ。」


悪魔の詩訳者殺人事件 - Wikipedia
1989年2月にイランの最高指導者のルーホッラー・ホメイニーは反イスラーム的を理由に「悪魔の詩」の発行に関わった者などに対する死刑宣告を行っていたため、事件直後からイラン革命政府との関係が取り沙汰されていた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/悪魔の詩訳者殺人事件

61 :七つの海の名無しさん:2015/11/05(木) 22:14:50.08 ID:navMdbvb
「ぱよぱよちーん」は朝鮮語で「봐요, 봐요, 지인」と発音し、意味は「見て、見て、知人」
挨拶ではなく、仲間に対する呼びかけだったんだよね

62 :■無くそう、テレビ番組の無用で過剰なウザイ常時表示■:2015/11/06(金) 01:38:55.50 ID:fqFKv5xU
また、あぼーん推奨スレになってる www

63 :七つの海の名無しさん:2015/11/06(金) 08:05:57.09 ID:lhc7PmV0
宗教って本来は民衆の幸せと平安のためにあるんだけど
民衆をコントロールするために使ってるから無い方が良いな

64 :七つの海の名無しさん:2015/11/06(金) 08:25:34.86 ID:2XN1Autt
どう考えても差し伸べてもらう側はイラン側

65 :七つの海の名無しさん:2015/11/06(金) 16:45:50.71 ID:SXs26gDq
イランはモンゴロイド、東アジア人差別が激しい国。差別理由は東アジア人の容姿が非常に醜いから。同じ宗派のアフガニスタン・ハザラ人がモンゴロイド容姿で差別されている。
「イラン チンチャンチョン」でググると日本人の差別体験が出るわ出るわ。写真見るとみな典型的なモンゴロイド東アジア人の顔と体型。

66 :七つの海の名無しさん:2015/11/06(金) 22:14:57.20 ID:i0uux92S
>>62…ID:fqFKv5xU

↑人格攻撃と、『コピペが―!』と愚劣なAAコピペで発狂火病するしかできない無能なスネ夫

世界で最も恥ずべきイカサマ掲示板 2ちゃんねるコテハン嘘吐きのスネ夫自身が

工作員としては全く使えない、『あぼ〜ん』な奴だと自覚をできない時点で
このスレも、世界最低レベルの日本馬鹿チョン・ダマスゴミが絶対に報じない
記事を満載した素晴らしいスレに仕上がった(^^♪

感謝しろよ、クズ掲示板を改良してやってんだからwww
ところで、今日は、『真実=コピペが―!』と発狂火病しないのか??

超〜悲惨… (゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \ /  \ /  \ /  \ /  \

67 :七つの海の名無しさん:2015/11/07(土) 01:00:14.79 ID:wG8k1ntc
アメリカとの距離を一気に縮めたから、反発を宥めるための方便だろ

68 :七つの海の名無しさん:2015/11/07(土) 23:45:17.52 ID:jxQ+O3f9
>>67…ID:wG8k1ntc

そう書くようにとのカルト・ユダヤ教か、姉妹教の創価学会から指示があったのか??

万年欲求不満の中年婆まる出しスネ夫のイスラエル人レベルの何の根拠もない嘘吐きと
誇大願望妄想には誰も興味が無い

69 :七つの海の名無しさん:2015/11/07(土) 23:47:22.66 ID:jxQ+O3f9
なんでも、米軍機を自作自演で撃墜させ、ロシアのせいにする計画を親イスラエルのジョン・マケインと
サウジ、トルコ、ウクライナで計画中だとか。しかも、ISIS(ユダヤ国)を空爆中のロシア軍機の
撃墜まで計画中で、それをISISの仕業になすり付ける計画もあるんだとか。既に終わってるからwww

◆ロシアが対空防衛システムをシリアに移送
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/59567

ロシア空軍のボンダレフ総司令官が、『ロシアは、ロシア軍が攻撃されるのを防ぐため、
シリアに対空防衛システムを移送した』と語りました。

IRIB記者の報告によりますと、ボンダレフ総司令官は、『ロシアは、シリアでのロシア軍への
攻撃を阻止するため、対空防衛システムをシリアに移送した』と発表しました。

さらに、『このシステムは、ラタキア近郊にあるロシア軍基地を攻撃しようとする戦闘機を撃墜
することができる』と述べました。(最新型のS400に間違いない。あははははは!)

このロシアの措置は、アメリカの対ISIS有志連合が、シリアの反体制派への武器の供与を拡大する
意向を示したことを受けて取られたものです。

ロシアのシリア空爆が始まってから 1ヶ月が経過し、ロシアは、シリアへの軍事介入による国内、
地域、世界からの反応に備えようとしているようです。

専門家は、シリアのいわゆる穏健的な反体制派が最新の兵器、特に対空兵器を手にすれば、状況は
大きく変化し、ロシアのシリア危機への介入が長期化する可能性があるとしています。

70 :七つの海の名無しさん:2015/11/08(日) 00:11:39.99 ID:OPmrw/F0
★イスラエルの『ジェニ・エナジー』↓は、エネルギー泥棒企業だ。戦犯国とは国交断絶すべき!!

◆Genie Energy (NYSE:GNE) Eyes Mongolian Oil Shale
http://www.energyandcapital.com/articles/genie-energy-nysegne-eyes-mongolian-oil-shale/3314

◆Israel Discovers Enormous Oil Deposit in Occupied Golan Heights 07 October 2015
『イスラエルが占領中のシリアのゴラン高原で、巨大な原油鉱床を発見』
http://sputniknews.com/middleeast/20151007/1028142336/israel-golan-heights-oil-discovery.html

イスラエル企業ジェニ・エナジーの戦略顧問にはリチャード・チェイニー、ジェームズ・ウールジー、
ウィリアム・リチャードソン、ジェイコブ・ロスチャイルド、メディア王ルパート・マードック、
ラリー・サマーズ、マイケル・ステインハート等が名を連ねている。

つまり、シオニスト企業に乗っ取られたアメリカ政府は、泥棒ジェニ・エナジーのカネ儲けを
支援させられているということだ。しかも、前科まである↓

◆Rupert Murdoch and Lord Rothschild: The Oil Barons of Occupied Syria By Christopher Bollyn 04 Sep 2013
『ルパート・マードックとロスチャイルド:“占領したシリア領内”で、石油採掘 ‐クリストファー・ボーリン』
http://therebel.org/bollyn/686198-rupert-murdoch-and-lord-rothschild-the-oil-barons-of-occupied-syria

◆Israel 'officially allows' oil drilling in disputed Golan Heights 21 Feb 2013(ロシアRT)
『論争中のゴラン高原において、石油採掘を“公式に許可”したイスラエル』
http://rt.com/news/Israel-oil-extraction-Golan%20Heights-222/

71 :七つの海の名無しさん:2015/11/08(日) 00:18:34.83 ID:ZVEshTEs
アメリカがイランの友達ではないのはわかるが 宗教が理由ではない 石油利権が理由だ
アメリカは金で動く 宗教で動いているのではない

72 :七つの海の名無しさん:2015/11/08(日) 00:21:34.42 ID:OPmrw/F0
>>71… ID:ZVEshTEs
石油が理由なのではない。
証拠も出せない嘘つき朝鮮糞バエ・スネ夫は黙れ!

★イスラエルの『ジェニ・エナジー』↓は、エネルギー泥棒企業だ。戦犯国とは国交断絶すべき!!

◆Genie Energy (NYSE:GNE) Eyes Mongolian Oil Shale
http://www.energyandcapital.com/articles/genie-energy-nysegne-eyes-mongolian-oil-shale/3314

◆Israel Discovers Enormous Oil Deposit in Occupied Golan Heights 07 October 2015
『イスラエルが占領中のシリアのゴラン高原で、巨大な原油鉱床を発見』
http://sputniknews.com/middleeast/20151007/1028142336/israel-golan-heights-oil-discovery.html

イスラエル企業ジェニ・エナジーの戦略顧問にはリチャード・チェイニー、ジェームズ・ウールジー、
ウィリアム・リチャードソン、ジェイコブ・ロスチャイルド、メディア王ルパート・マードック、
ラリー・サマーズ、マイケル・ステインハート等が名を連ねている。

つまり、シオニスト企業に乗っ取られたアメリカ政府は、泥棒ジェニ・エナジーのカネ儲けを
支援させられているということだ。しかも、前科まである↓

◆Rupert Murdoch and Lord Rothschild: The Oil Barons of Occupied Syria By Christopher Bollyn 04 Sep 2013
『ルパート・マードックとロスチャイルド:“占領したシリア領内”で、石油採掘 ‐クリストファー・ボーリン』
http://therebel.org/bollyn/686198-rupert-murdoch-and-lord-rothschild-the-oil-barons-of-occupied-syria

◆Israel 'officially allows' oil drilling in disputed Golan Heights 21 Feb 2013(ロシアRT)
『論争中のゴラン高原において、石油採掘を“公式に許可”したイスラエル』
http://rt.com/news/Israel-oil-extraction-Golan%20Heights-222/

73 :七つの海の名無しさん:2015/11/08(日) 21:00:57.61 ID:B55+2MrZ
弱小軍隊イスラエルの『イラン占領』という、マジキチ陰謀政策は、完全に終了しましたwwwww
自称世界No,1の防衛力を誇る、イスラエルの『(ポンコツ)アイアンドーム』で頑張れよ
アメリカの軍艦はペルシャ湾から出て行ったから、イスラエルの防衛能力はゼロに等しいwww

◆『ロスオボロンエクスポルト』:ロシアとイランはS300の契約作業を順調に進めている
http://jp.sputniknews.com/politics/20151103/1116920.html

ロシアの国営兵器輸出企業「ロスオボロンエクスポルト」のアナトリー・イサイキン社長は、
テレビ局「ロシア24」の番組で、地対空ミサイルシステム『S300』の供給に関するイランとの
契約締結に関する作業は順調に進んでいると発表した。

イサイキン社長は、『我々は、この契約に関する作業を順調に進めている。私は締結に向けて
障害は一切生じないと思っている』と述べた。リア・ノーヴォスチ通信が伝えた。

イラン・プレス紙のエマド・アブシェナス編集長は、通信社スプートニクのインタビューで、
新契約の交渉状況について、次のように語った

『イランによるロシア製の地対空ミサイルシステム『S300』の購入は、2007年に締結された
契約条件に基づいて行われている。しかしロシアには今、さらに近代化された地対空ミサイル
システム(中国に配備される最新型のS400)があり、イランはその所有を望んでいる。
そのため、契約には供給の特質に関する変更が加えられた。

双方は、イランがS300の他に、ロシアの他の地対空ミサイルシステムも購入することで合意した。
これらはイランのMD(ミサイル防衛)システムの基盤になるばずだ。
契約の微妙なニュアンスについての交渉プロセスは事実上終了し、技術的な実行段階に入った。
私は、1−2か月後にも納入が始まるのではないかと思っている』

74 :七つの海の名無しさん:2015/11/22(日) 09:53:54.10 ID:4wJe3ic8
悪魔の詩を翻訳した五十嵐教授は1991年7月に殺害された。
イラン特殊部隊による暗殺が有力視されている。
日本政府は翌1992年にビザ免除を停止。
日本政府は今後一切イランにビザ免除など与えない。

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