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【バチカン】法王が「異例」の謝罪、カトリック教会で相次ぐスキャンダルで[10/15] [転載禁止]©2ch.net

1 :虎跳 ★:2015/10/15(木) 13:54:18.91 ID:???
法王が「異例」の謝罪、カトリック教会で相次ぐスキャンダルで

【10月15日 AFP】ローマ・カトリック教会のフランシスコ(Francis)法王は14日、ローマ(Rome)市とバチカン(ローマ法王庁)を揺るがしている同性間性交渉や薬物使用といった一連のスキャンダルについて、予想外の公式謝罪を行った。

バチカンではこのところ、神父の同性愛公表や、法王に反旗を翻した枢機卿らが送った非公開書簡の流出などをめぐる論争が勃発。さらに、ローマでは、複数の神父が、男性を相手に興奮剤の使用を伴う買春を繰り返していた疑惑も浮上していた。

法王は恒例のサン・ピエトロ広場(Saint Peter's Square)での一般謁見の冒頭で「私は教会を代表し、最近ローマとバチカンで起きたスキャンダルについて、皆さんに許しを乞いたい」と発言。
聖書の一説を引用し、「スキャンダルが起きるのは避けられないが、『罪の誘惑のもとになる人は、わざわいである』」と述べた。

米カトリック系週刊紙ナショナル・カトリック・リポーター(National Catholic Reporter)のバチカン専門家、ジョシュア・マッケルウィー(Joshua McElwee)氏は法王の謝罪を「異例の措置」としている。(c)AFP/Ella IDE

AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3063161?cx_part=topstory_1
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/1/6/500x400/img_16d8569d4276e2ec04ba760366a7577e108740.jpg

2 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 13:55:15.07 ID:k399VNFw
ローマ ゥ法王

3 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 13:58:32.34 ID:wdxraTFU
いかに宗教はいい加減かがよくわかる

4 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 14:03:51.62 ID:negnI2f2
このバカチンがァ

5 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 14:06:49.18 ID:tYbktP9+
謝罪したって、宗教の異常さは変わらないがな。

6 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 14:08:54.10 ID:wjTViWid
ローマの日常

7 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 14:18:02.03 ID:j121aB8d
カトリック・プロテスタント共に
聖職者の小児性愛事件や同性愛告白スキャンダルは昔から。
今更トップが謝ったところで何も変わらないと思う。

8 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 14:19:34.23 ID:sC90vvzb
成った気したBBA程見苦しいものは無い。


漏れ 「たかだかクリアファイルが・・・。」
漏れ 「2,000円だとよ。」(^。      ^)

http://www.hiroring.com/index.html

http://www.chusonji.net/products/clearfile/index.html

https://www.tnm-shop.jp/products/detail.php?product_id=476


漏れ 「一物多価の資本主義社会とはいえ・・・。」(-_-)
漏れ 「そんな価値は無い。」(`・ω・´)

http://sakurajadehouse.com/wp-content/uploads/2012/12/ok.....%E9%BA%BB%E7%94%9F%E5%A4%AA%E9%83%8E%E5%85%83%E9%A6%96%E7%9B%B8.jpg


          ヘ⌒ヽフ
        ⊂(・ω・ )つ-  
      ///   /_/:::::/
      |:::|/⊂ヽノ|:::| /」
    / ̄ ̄旦 ̄ ̄ ̄/|
  /______/ | |
  | |-----------|  

http://tabelog.com/imgview/original?id=r7124422291111

二階堂「御意。」<m(__)m>

https://www.youtube.com/watch?v=5DnqBlOUqak

9 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 14:29:21.34 ID:77dNulGE
最近日本の腐れ坊主も性犯罪とかで捕まってるし
宗教って糞だわ

10 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 14:38:37.45 ID:vOi82UXs
神に名を借りた犯罪が多すぎる。

11 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 14:41:37.55 ID:cnAJ5TPd
2000年経っても同じ宗教内で戦争やってるからな
歪んだ教えで世界を掌握しようとして、世界の争いの種になる宗教
ほんと、宗教に走る人間って分からん
心が弱い人間、廻りに流されて入る人間、それらを利用しようとする人間
全ては人の業

12 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 14:44:47.91 ID:/1ceC4G0
このバカチンが!

13 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 14:45:08.34 ID:7+wcqbmZ
コリアにも枢機卿っているよね
それの影響でモラル腐敗してんじゃね?
イスラム移民に逆十字軍されて、予言どおりにこの代でローマ・カトリック教会は終わるかもね

14 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 14:50:43.85 ID:2k+BSRB6
<丶`∀´> 謝罪と賠償と聞いて

15 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 15:01:18.88 ID:oWAOitsS
キチガイ朝鮮ウリスト教をなんとかしろよバカチン!

16 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 15:15:27.05 ID:///HTkbt
【韓国】「韓国民は倫理的・霊的に生まれ変われ」ローマ法王の異例の発言に多くの日本人が感動
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1399303853/

17 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 15:19:04.24 ID:eqeY1opC
震災が起きる理由を聞いてみろよ
あいつらがクズだってわかるぜ

18 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 15:44:12.27 ID:iFSjKc/F
>>1
これだけ罪深い宗教なのだから、いっそ解散されたらどうですか。

19 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 15:57:22.01 ID:OJPbzKTm
黒人奴隷も、植民地も、インディオ虐殺も、すべて神の名のもとにやっていた。
誰もこの事を謝ったことがない。

20 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 15:58:36.71 ID:nfAdo107
『罪の誘惑のもとになる人は、わざわいである』
暗に被害者を叩いているわけだね。

美しさは罪、みたいな感じかな

21 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 17:24:28.91 ID:qtw1rQMe
宗教なんて所詮非科学的な話で信者を騙してるんだから宗教を運営する側は馬鹿馬鹿しいと思いながら宗教自体を馬鹿にしてるんだろう
神父にとって宗教なんて単なる飯の種w

22 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 20:18:33.14 ID:DVxMEMuS
★重要な問題なので、このシリアスレにも掲示しておこう

アルゼンチン出身のサタニスト、ホルヘ・マリオ・ベルゴリオが昨年、第 266代ローマ法王となり、
『フランシスコ』を名乗ったが、法王になる以前の驚くべき『戦争犯罪者の経歴』に関わる、
『イエズス会の実態=サタニスト=シオニスト』と『ウォール街主導の新自由主義経済詐欺システム』
『コンドル作戦』、『汚い戦争』、『死の部隊』による大量虐殺と、残虐非道な人権侵害を含む
アルゼンチンのホルヘビデーラ軍事独裁政権をチョスドフスキー教授が数々の証拠をもとに暴いた
秀逸な記事↓

◆“Washington's Pope”? Who is Pope Francis ?
Cardinal Jorge Mario Bergoglio and Argentina's "Dirty War" By Prof Michel Chossudovsky 25 September 2015
『“ワシントンの法王”? フランシスコとは誰か? 
ホルヘ・マリオ・ベルゴリオ枢機卿とアルゼンチンでの“汚い戦争” ‐ミシェル・チョスドフスキー教授』
http://www.globalresearch.ca/washingtons-pope-who-is-francis-i-cardinal-jorge-mario-bergoglio-and-argentinas-dirty-war/5326675

23 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 20:21:36.78 ID:DVxMEMuS
悪魔崇拝イエズス会の代理人ローマ法王がマンハッタンの聖パトリック大聖堂で、
徹底的にイエス・キリストを冒涜した挙句、『Chrislam(クリスラム=キリスト教と
イスラム教を合体させた造語)』を容認したことで、世界中のキリスト教徒に波紋が拡大中www

◆In New York, Pope Francis Embraced Chrislam And Laid A Foundation For A One World Religion By Michael Snyder 27 September 2015
『ローマ法王フランシスコがニューヨークで“クリスラム”を容認し、世界統一宗教の礎を築く ‐マイケル・スナイダー』
http://endoftheamericandream.com/archives/in-new-york-pope-francis-embraced-chrislam-and-laid-a-foundation-for-a-one-world-religion

しかも、この悪魔崇拝者ローマ法王は世界の貧困の主原因となっている『強者総取りの新自由主義』の
推進派で、熱狂的なマルクス主義者だったww さらに、自分にもその異常な趣味があるためなのか、
『法王は、幼児の性的虐待に対して何の対策もしてこなかった!』と非難されており、口から出てきた
言葉が嗤えるww

法王:『世界は難民や移民を積極的に受け入れるべきで、米軍のシリアでの(違法な)空爆は素晴らしい』
と称賛している…

この世の災厄の元凶を完全無視したということで、悪魔崇拝者が自ら化けの皮を剥がしてくれたとwww

24 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 20:24:31.93 ID:DVxMEMuS
※ イスラエル米英、日本の悪行は、ロシアとイラン、中国メディアに聞け(*^^)v

◆10 controversies swirling around Pope Francis’ visit to the US 23 September 2015
『法王フランシスコのアメリカ訪問を取り巻く10の論争』
https://www.rt.com/usa/316251-pope-francis-usa-visit-controversies/

大問題にされているのが、キリストを人間扱いした前提で、『人類の罪を背負い、磔にされた
イエス・キリストは失敗したが…云々』とのたまった獣法王の言葉↓

★Blood Moon : The Scarlet Beast Pope Francis says Jesus was a Failure on the Cross
https://www.youtube.com/watch?v=aObhWZMp5ms

法王は悪魔だ、獣だ!というような敬虔なクリスチャンと大衆の反響が凄いww↓

★Pope Claims Jesus Failed On The Cross
https://www.youtube.com/watch?v=1_7zJTwzfMc

Lol...you sound very Gnostic.(バリバリのグノーシス主義者=フリーメーソンじゃんwww)

『法王は、アメリカが世界中の紛争の元凶だとは言わずに、善の勢力という虚妄を掲げ、
“世界を癒すように”と諭し、傲慢な“アメリカ例外主義”を讃え、強化して終わった。

この堕落した『フランシスコ』という名を継承した男は、凶悪な戦争犯罪者イスラエルと
アメリカ、英国、サウジアラビアの血まみれの手を覆い隠すのに役立ったに過ぎない』と
フィニアン・カニンガムも怒りをぶちまけている。↓

◆Papal Blessing for Washington’s Global Terrorism By Finian Cunningham 27 September 2015
『法王がワシントンの世界的テロを賛同し祝福 ‐フィニアン・カニンガム』
http://www.informationclearinghouse.info/article42984.htm

25 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 20:27:14.16 ID:DVxMEMuS
この奇痴害ナチスも、ローマ法王に負けてはいないww この奇痴害↓も、
ウクライナ大統領と首相のように、虐殺魔で泥棒イスラエルとの二重国籍者に間違いない

◆ウクライナ内相顧問 ロシアの空爆に対するISの『イスラム法による復讐』の手助けを望む
http://jp.sputniknews.com/politics/20151007/1005139.html

ウクライナのアントン・ゲラシチェンコ内務大臣顧問は、シリアで『IS(シオニスト国)』に対し、
空爆を続けているロシア航空宇宙軍の軍人に関するあらゆる情報を、サイト、『ミロトヴォレツ
(平和の創造者)wwww』に公表するよう提案した。

フェイスブックの自分のページの中に、内務大臣顧問は『軍人の写真やデータは、ロシアにいる
ISとその同志達が、シリアでの空爆に対する復讐をイスラム法に則って行う助けになるだろう』と
書き込んでいる。…o(__)ノ彡_☆バンバン!! _(T▽T)ノ彡☆ばんばん!! !!…∠T▽T)ノ彡☆ハライテーヨ

一方、ロシア国防省はゲラシチェンコ顧問のこうしたアピールについて、『テロリスト幇助行為』
だとしている。

ロシア国防省公式報道官のイーゴリ・コナシェンコフ少将は、声明を表し、
『ウクライナの内務大臣顧問は、事実上、国際テロ組織『IS』を助けるよう指示した。
彼の書き込みは多くの心ある人達を驚かせた。ウクライナや欧州のみならず、中東の人達も呆れている』
と指摘し、顧問に対し、『ユダ勲章』を授与したらどうかと提案した。

(『ユダ勲章』ww 素晴らしいIdeaザマス! 『偽』を付け加えるのを忘れずにヾ(  ̄▽)ゞオホホホホホ…)

26 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 20:33:04.53 ID:DVxMEMuS
>>25続き
朝鮮糞バエ安倍晋三自公政権が数千億円の税金を注ぎ込むナチスウクライナ首相も、発狂火病www
イスラエルとの二重国籍者と在日白丁朝鮮糞バエには精神・人格異常者しかいないのか??

◆Ukraine demands $1 trillion from Russia over Crimea & Donbass – Yatsenyuk 15 October 2015
『ウクライナがクリミアとドンバスを巡り、ロシアに1兆ドルを要求する‐ヤツェニュク』
https://www.rt.com/business/318730-ukraine-legal-battle-russia/

In a nutshell, Yatsenyuk escapism is disgusting !!
You are such a freaking dumbass. FML

(゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \ /  \ /  \ /  \ /  \

27 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 20:42:02.80 ID:DVxMEMuS
◆ウクライナ大統領『ロシアはシリアでISを殲滅し、世界秩序を崩壊させている』
http://jp.sputniknews.com/europe/20151009/1012700.html

ウクライナのポロシェンコ大統領は、シリアでテロ組織「IS(シオニスト国)」の拠点に対して
空爆を開始したロシアは、『安全保障の世界的秩序』を不安定化させているとの考えを表した。

ポロシェンコ大統領は BBCのニュース番組「ニュース ナイト」のインタビューで、シリアにおける
ロシア空軍の作戦を、『15ヶ月前にロシア兵が現れた』とするドンバスの状況にたとえ、
『ロシアのウラジーミル・プーチン大統領は、グローバルな不安定性を望んでいる』と述べた。

一方で、ポロシェンコ大統領は今回も、ウクライナにロシア軍が存在するとする証拠を一切提示
しなかった。

ポロシェンコ大統領によると、プーチン大統領は『経済問題と、国内の支持を失った』ため、
世界的大混乱を目指しているという。

なお、ポロシェンコ大統領自身の支持率だが、最新の世論調査によると、ウクライナで
ポロシェンコ大統領を完全に支持しているのはわずか3%で、完全に支持していない人は33%、
恐らく支持していないとする人は34%だった。(安倍晋三はもっと下回っているんだが??)

ロシアは 9月30日、シリアのアサド大統領の要請に従い、シリアでISの拠点に対するピンポイント
空爆を開始した。空爆では、戦闘爆撃機スホイ25、前線爆撃機スホイ24M、スホイ34が使用されて
おり、戦闘機スホイ30SMがこれらの航空機を空から援護している。

なお2014年月からシリアでISの拠点に対して空爆を行っている米国主導の有志連合は、国連安全
保障理事会を迂回し、シリア政府とも行動連携していない。

28 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 20:46:44.43 ID:DVxMEMuS
>>22>>23>>24のバチカン・イエズス会の悪魔崇拝者フランシスコに関する重要情報
プーチンは国連総会演説で、『New World Order (新世界秩序)』について世界に向けて警告した

◆A history of the New World Order — Part I
http://www.michaeljournal.org/nwo1.htm

1773年、『マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド』は、自らの12人の最も有力な友人を集め、
あなた方が皆、共に共同出資するならば、世界を制することができる、と彼らに納得させた。
この会議は、ドイツのフランクフルトで行われた。
ロスチャイルドはまた、彼が計画していた組織を率いるために、『アダム・ヴァイスハウプト』
という、驚嘆すべき知性と独創性を合わせ持つ、うってつけの知識人の候補者を見つけたと、
自らの友人たちに知らせた。

イルミナティの創始者アダム・ヴァイスハウプトは、1748年バイエルン王国インゴルシュタッドで
生まれた。インゴルシュタッド大学が『イエズス会』の強力な支配下にあったので、ヴァイスハウ
プトは、イエズス会式の教育を受けざるを得なかった。

彼はイエズス会神学校に学び、インゴルシュタッド大学法学部に入学後もイエズス会系の学者たち
から教えを受けた。彼は大学で極めて優秀な成績を納め、20歳で法学の学位を取得し、若干24歳で
教授となった。

当然の如く、初期においてはイエズス会の強い影響下にあったが、ヴァイスハウプトはフランスの
啓蒙主義や百科全書派の書物を読みふけるようになると、次第に『反イエズス会』の思想に染まって
いった。1773年のクレメンス15世による、『イエズス会の解散命令』が1つの契機となった。
この事件は、インゴルシュタッド大学内でイエズス会系の学者たちを、より一層団結させ、彼らは
イエズス会系と距離を置く学者たちを激しく弾圧するようになったため、大学での講義を禁じられた
ヴァイスハウプトは、一時期ミュンヘンに逃れたほどだ。彼が自由主義の秘密結社の設立を決心した
大きな原因が、このイエズス会による迫害にあったことは間違いない。

29 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 20:51:20.04 ID:DVxMEMuS
◆A history of the New World Order — Part I
『New World Order (新世界秩序)の歴史』
http://www.michaeljournal.org/nwo1.htm

彼は古代エジプト、ピタゴラス学派、ユダヤ教エッセネ派について研究し、さらにはフリーメーソン
にも興味を持った。彼はまた、一時期フリーメイソンに入会することも考えたようだが、この当時は
実現することはなかった。本来、フリーメーソンではロッジ内での宗教議論や政治議論を禁じていた
ので、彼の思想とは相容れなかったためだ。

(中略)その後アダム・ヴァイスハウプトはフリーメイソンに入会し、ロッジでも最高位に昇りつめ、
結社員に、秘密結社フリーメーソン内にもう1つの秘密結社『イルミナティ』を組織するよう指示を
与えたという。

1776年5月1日、アダム・ヴァイスハウプト(コード名:スパルタカス)は“Illuminati(イルミナティ)”
と呼ばれる秘密結社を設立した。ヴァイスハウプトはドイツ、バイエルンのインゴルシュタット大学の
法学部の教授である。“イルミナティ”は、『New World Order新世界秩序』を確立しようとした。
彼らの目的は以下の通り。 ※(訳注:>>22>>23>>24の悪魔崇拝ローマ法王が目指すのも N.W.Oだ)

★『New World Order (新世界秩序)』のアジェンダ

1.すべての既成政府の廃絶
2.私有財産の撤廃
3.遺産相続の撤廃
4.愛国心と民族意識の根絶
5.家族制度の撤廃
6.宗教の撤廃
7.世界単一政府の創設

30 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 20:58:04.64 ID:f0mU0QCB
>>1 イカサマ掲示板2ちゃんねる規制は違法な言論弾圧だと知れ、奇痴害!!

◆A history of the New World Order &amp;#8212; Part I
『New World Order (新世界秩序)の歴史』
http://www.michaeljournal.org/nwo1.htm

★『イルミナティの基本戦略』の主要な3つの行動綱領

1.目的を達成するために、あらゆる政治的、社会的、経済的、その他の問題で、互いにいがみ合う
陣営に分裂させる。=『分割して統治せよ』(分裂させ、混乱を醸成)

2.対立する陣営の側に武器を与え、互いに戦わせて弱体化し、その国の民衆から選ばれた政府と
宗教的組織を徐々に自滅に向かわせる。=両建て作戦(分裂させ、混乱を醸成)

3.あらゆる政府の重要な役職に就任している人々を支配するために金銭的、性的な賄賂を利用する。
一度でも誘惑に乗った後は、経済的破綻を意味する脅迫や秘密の暴露、金銭的損害、暗殺といった
様々な脅迫によって支配し蹂躙する。(そそのかし)

この反体制的な危険性ゆえに僅か10年で弾圧され、それ以降は弾圧を逃れるため、この秘密結社の
連中は似たような秘密結社『フリーメーソン』に潜り込んだ。

当時、スコットランド・メーソンの統率者だったジョン・ロビソン教授は、1798年に
『Proof Of Conspiracy』を発表し、アダム・ヴァイスハウプトの謀略を見破り、各国メイソンの
高位の統率者に、『メーソン内部にサタニスト(悪魔主義者)が潜入している』と警告している。↓

◆Proofs of a Conspiracy, by John Robison
http://www.sacred-texts.com/sro/pc/pc03.htm

31 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 21:02:19.76 ID:f0mU0QCB
◆A history of the New World Order — Part I
『New World Order (新世界秩序)の歴史』
http://www.michaeljournal.org/nwo1.htm

1773年に初代、『マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド』が30歳の時、フランクフルトに12人の
実力者を招いて秘密会議を開いた。その会議でロスチャイルドは、全世界に対する絶対的支配権を
手中に収めるための『25項目の行動計画書』から成る『世界革命行動計画』について述べた。
ロスチャイルドはその後、まさにこの計画を着実に実行していった。以下はその要約である。

★ロスチャイルドの世界革命行動計画
1.人間を支配するには、『暴力とテロリズム』に訴えると最善の結果が得られる。
権力は力の中に存在している。

2.政治権力を奪取するためには、『リベラリズム』を説くだけで十分である。そうすれば、有権者は
1つの思想のために自らの力と特権を手放すことになり、彼らが放棄した力と特権をかき集め手中に
収めればよい。

3.『金の力』はリベラルな支配者の権限を奪取した。『自由』が『信仰』に置き換えられたとしても
どのようにして自由を享受すればいいのか大衆にはわからない。『自由』という思想を利用すれば、
『階級闘争』を生じさせることも可能だ。そして勝者は、必ず『我々の資金』を必要とする思われる
ので、我々の計画さえ成功すれば、既存の政府が内部の敵に破壊されようが、外敵に破壊されようが
それは重要な問題ではない。

4.道徳律によって統治する支配者は自らが攻撃に晒され、その地位を追われかねないので、熟練した
政治家とは言えない。我々の最終目標に達するために利用する、ありとあらゆる手段は正当化できる
ので、率直さや誠実さといった国民としての立派な資質は政治に支障をきたすゆえ、支配者となろう
とする者は、狡賢さや欺瞞でもって訴えなければならない。

5.我々の権利は権力の中にある。私が見出した新たな権利とは、強者の権利によって攻撃する権利と
既存の秩序と規律の全てを粉砕し、既存のあらゆる制度を再構築する権利、そして、リベラリズムの
中で、自発的に放棄された権限に対する権利を我々に委ねた大衆の主権者となる権利である。

32 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 21:06:12.40 ID:4Q6v5qy5
ウリスト狂のこと?

33 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 21:06:27.11 ID:f0mU0QCB
◆A history of the New World Order — Part I
『New World Order (新世界秩序)の歴史』
http://www.michaeljournal.org/nwo1.htm

6.我々の富の力は、いかなる狡賢さ、力によっても損なわれないような強さを獲得する時まで表面化
しないよう保たなければならない。戦略計画の基本路線から逸れるのは、『何世紀にも及ぶ営為』を
無に帰してしまう危険性がある。

7.『群集心理』を利用して、大衆に対する支配権を獲得すべきだ。暴徒の力は目的がなく、無意味で
論拠を持たないために、いかなる側の提案にも影響される。独裁支配者だけが暴徒を有効活用し支配
することができる。

8.酒類、麻薬、性的な誘惑といった退廃的な道理等、あらゆる形態の悪徳を代理人を通じて組織的に
利用することで、諸国家の若者のモラル(道徳心)を低下させなければならない。
賄賂もペテンも裏切り行為も、それが我々の目的達成に役立つのであれば継続させなければならない。

9.そうすることで、服従と主権を確保できるならば、我々には何らためらうことなく、何がなんでも
財産を奪い取る権利がある。平和的な征服の道を進む我々の国家は、盲従を生じさせる『恐怖』を、
維持するための目的に叶う方策に置き換える権利がある。

10.我々は、『自由・平等・博愛』という言葉を大衆に教え込んだ最初の民族である。
この言葉は今日に至るまで愚かな人々によって繰り返されてきた。ゴイム(訳注:ユダヤ以外の全員
の人間を指す蔑称で、ゴイの複数形“家畜ども”)は、賢者であると自称する者でさえ、その難解さ
ゆえに、『自由・平等・博愛』という言葉を理解できず、この言葉の意味と、その相互関係の対立に
気づくことさえない。これは我々の旗を掲げる軍隊を、我々の指示と統制の下に置くための言葉だ。
自然界には、『自由・平等・博愛』のための場など存在しない。ゴイムの自然発生的で世襲的な貴族
社会の廃墟の上に、我々は金によって貴族社会を創り上げた。これは我々の拠り所であり、即ち富を
参加資格とする貴族社会である。

34 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 21:10:55.80 ID:f0mU0QCB
◆A history of the New World Order — Part I
『New World Order (新世界秩序)の歴史』
http://www.michaeljournal.org/nwo1.htm

11.我々は紛争を生じさせ、その状態を維持するために紛争を先導しながらも、敵対する何れの側にも
領土の獲得が生じないような『和平会議』を主導しなければならない。戦争は対立する双方の国家が
さらに負債を抱え込み、我々の代理人の手中に落ちるよう主導されなければならない。

12.財を活用して、我々の要求に素直に従い、正規の助言者として政府を陰で操り、我々のゲームの駒
となって働いてくれるような学識と独創性を備えた、容易に利用し得る候補者を速やかに選び出し、
任命しなければならない。助言者として我々が任じる人物は、全世界の出来事を支配するために幼い
頃から我々の思想に沿って育てられ、教育され、訓練された人物にすべきである。

13.根拠のない誹謗、中傷、虚偽の情報を流したことによって、例えどのような波紋が広がろうと、
我々は姿を隠したまま、大衆から非難される事が決してないようにしなければならず、そのためには
蓄財を活用して、大衆への情報の出口の全てを支配すべきである。

14.状況が悪化して、貧困と恐怖によって大衆が支配された時には、常に代理人を表舞台に立たせ、
秩序を回復すべき時が来た場合、『犠牲者は凶悪な犯罪者や責任能力のない人々の犠牲となった』と
大衆に解釈されるように事を進めなければならない。
予め、計算済みの恐怖による支配が実現した時点で、その犯罪者や精神異常者を処刑すれば、愚かな
大衆に、我々を『抑圧された人々の救世主、労働者の擁護者』として見せかけることができる。
実際のところ、我々の関心事項は正反対で、削減、即ちゴイム(家畜ども=大衆)を殺すことにある。

15.我々の力を行使すれば、失業と飢餓が発生し大衆にのしかかる。そうすれば自然発生的に、かつて
貴族社会に与えられていた以上に、資本による支配力が確実に生じる。
代理人に暴徒を支配させることで、『暴徒』を利用して、我々の行く手を阻む全ての人間を一掃する
ことが可能である。(訳注:警察国家を樹立せよ)

35 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 21:14:29.52 ID:f0mU0QCB
◆A history of the New World Order — Part I
『New World Order (新世界秩序)の歴史』
http://www.michaeljournal.org/nwo1.htm

16.フリーメーソンへの潜入については、自分達の目的はその組織と秘密厳守のフリーメーソンから
提供されるあらゆるものを利用することだ。ブルー・フリーメーソン内部に自らの大東社メーソン
(訳注:日本の場合、『啓明会』)を組織して、破壊活動を実行しながら、博愛主義の名の下で、
自らの活動の真の意味を隠すことは可能である。大東社に参加するメンバーは全て勧誘活動のために
そしてゴイム(家畜ども=大衆)との間に、無神論的唯物主義を広めるため利用しなければならない。
全世界を統治する我々の主権者が王座に就く日が到来した暁には、その手が、我々や彼らの行く手を
遮る可能性のある全てのものを払い退けることだろう。

17.代理人は仰々しい言い回しや大衆受けのするスローガンを生み出せるよう訓練しなければならない。
なぜなら、大衆には惜しみなく約束しなければならないからである。
約束した事柄と反対のことは、後になれば常に実行できる。『自由』と『解放』という言葉を使えば
ゴイムを煽り、愛国心を駆りたて、神の掟や自然界の掟に逆らってでも戦うという気にさせることが
できる。我々が支配権を得た暁には、神の名そのものが、生とし生ける者の辞書から消去される事になる。

18.『恐怖(テロ)による支配』は、大衆を手っ取り早く服従させる最も安上がりな方法だ。

19.政治・経済・財政の助言者の仮面をかぶった我々の代理人が国家的、国際的な出来事の背後に潜む
『秘密の権力』の正体が暴かれるのではないかと心配することなく、我々の命令を実行できるよう、
全ての戦争の後には、秘密外交を主張しなければならない。
秘密外交を介在させることによって、我々の代理人たちが関与しない限り、諸国家は些細な個人的な
取り決めさえも結ぶことができないような、支配権を確保しなければならない。

20.我々の最終目標である、『世界政府』を実現するためには、大規模な独占、即ちゴイムの中でも
最も裕福な者でさえもが我々に頼るほどの、莫大な富の蓄積が必要とされるだろう。
ここに集まった皆さんは経済通なので、こうして協力することの意味を簡単に計算することが可能
だと思われる。

36 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 21:18:43.64 ID:f0mU0QCB
◆A history of the New World Order — Part I
『New World Order (新世界秩序)の歴史』
http://www.michaeljournal.org/nwo1.htm

★ロスチャイルドの世界革命行動計画
21.ゴイム(家畜ども=大衆)から、不動産と産業を奪うため、経済的な国家の利益と投資に関して
限定的に、重税と不当な競争を組み合わせてゴイムの経済破綻を引き起こさなければならない。
国際舞台において、ゴイムが通常の事業ができないように仕向けることは可能である。
つまり、原材料を巧妙に支配し、短時間労働と高賃金を求める組織的な抗議運動を普及させるよう
扇動するには、競争者に援助することによって実現できる。
労働者が賃金の増加で潤うことが決してないように、状況を管理しなければならない。

22.最終的には、我々の運動に従い、尽くす少数の富裕層と、我々の大いなる利益を守る警察官と
兵士、プロレタリアート(資本主義の下で働く無産階級の労働者)が残ればよい。
ゴイム(家畜ども=大衆)に殺し合いをさせるため、大規模な武装強化を始めなければならない。

23.『世界統一政府』のメンバーは、独裁者によって任命され、科学者、経済学者、財政専門家、
企業家、大富豪の中から選出される。実質的には万事が金で解決することができる。

24.代理人は、その誤りを我々が承知した理論と、原則を教え込むことで、社会の若年層の精神を
惑わせ、腐敗させることを目的に、全ての階級、あらゆるレベルの社会、あらゆる政府に潜入しな
ければならない。

25.国内法、並びに国際法については、いずれも変えるべきではなく、歪曲することが肝心であり、
最初はその法を覆い隠し、やがては見えなくさせるような否定的な解釈を行なうだけで、現行利用
しながら、ゴイムの文明を破壊しなければならない。我々の究極の目的は、法を調停で置き換える
ことにある。皆さんはゴイムが我々に対して武装蜂起するのではないかと懸念するかもしれないが、
西ヨーロッパにおいて、我々はいかなる強者さえも委縮するような恐怖の組織を持っている。
危険に脅かされないうちに、こうした組織を全ての諸国の各都市に配置することしよう。

37 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 21:24:17.07 ID:f0mU0QCB
同時期、イルミナティはアメリカにも進出していた。フリーメーソンだった初代アメリカ大統領
ジョージ・ワシントンの1797年の最後の演説は、『イルミナティに対する警告』がテーマだった。
ワシントンは、アメリカ国民に対して次のように呼びかけた。

◆Library of Congress: George Washington Warns of Illuminati 24 December 2011
『アメリカ議会図書館:イルミナティに関するジョージ・ワシントンの警告』
http://consciouslifenews.com/library-congress-confirms-george-washington-aware-nefarious-illuminati/1122149/

『イルミナティのような連合体は、やがて狡猾な野望を持つ無節操な連中が独力で政府を強奪し、
民衆の力を何もかも覆し、憲法の核心的部分を破壊する原動力になるだろう。

彼らが採用する方法の1つは、イルミナティが民衆から土地と財産を盗むための法律を施行できる
よう、“憲法を改正”する事にある。アメリカが自由であり続けるためには、ヨーロッパを避ける
ことが第一原則である。落とし穴だらけの連合を、何としても避けなければならない』

同じくフリーメーソンだった2代目大統領ジョン・アダムズは、ワシントンと共にイルミナティに
反旗を翻したが、3代目のトーマス・ジェファーソンはイルミナティの秘密結社員だった。
ところが、5代目のジェームズ・モンローはワシントンの遺志を継ぎ、『モンロー主義』と呼ばれる
欧州との相互不干渉を宣言したのだ。

ウッドロー・ウィルソンが、米国民を騙して第一次大戦に参戦するまで、モンロー主義がアメリカの
外交の主軸となった背景には、こうした事情があった。

38 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 21:28:48.68 ID:f0mU0QCB
近年で言えば、このシオニストの私的利益のために、その道具として動く悪漢テロリストに
国家を乗っ取られ、法制度も何もかも破壊された典型的な例がリビアだ。

ちなみにアメリカは、FRB (連邦準備制度理事会)が創設された時点で、完全にシオニストの
支配下にある。イルミナティが、『大企業主とその株主』、『著名な宗教家』、『官僚』、
『政治家』などの国家・国民の利益をなど、さらさら考えない連中で構成されているという
現実を知ろう。

アメリカが、『株式会社アメリカ』と呼ばれる所以はここにある。
それは、外資の経団連企業に支配された属国日本にも同じことが言える。
★ シオン主義者の大企業による国家支配だ。

『この世に災厄をもたらす人類の敵』は、少数のシオン主義者(シオニスト)しかいない。

☆イタリアとイルミナティ

ヴァイスハウプトは、死ぬ前にイタリアにも手を伸ばし、そこにカトリックの愛国者組織を装う
カルポナリ党(炭焼党)を結成させた。1831年、イタリアの革命指導者ジュゼッペ・マッチーニが
党首に就任し、全世界のメーソンをイルミナティに統一するというヴァイスハウプトの遺志を継ぐ
ことになる。マッチーニは、1834年〜1872年まで、世界中の革命運動を指導した有名な人物で、
『イタリアの建国の父』と呼ばれている。

39 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 21:33:25.37 ID:f0mU0QCB
☆マルクスとイルミナティ

ヴァイスハウプトの行動綱領を理論化した人物が、『カール・マルクス』だ。
ユダヤ人という人種も民族もいないことは、既に証明されているが、そのマルクスが『資本論』と
『共産党宣言』を書くために資金提供をしたのが、イルミナティだった。

因に、この資金集めを担当したのはフランクリン・ D ・ルーズべルトの直系の祖先クリントン・
ルーズベルトだ。その後、マルクス主義が地球上を席捲し、初の社会主義国家ソ連が誕生する。

レーニンやトロツキーが起こした『ボルシェビキ革命』に資金提供したのが、日露戦争で日本の
戦費調達に貢献した『ジェイコブ・シフ』だった。資本家の敵であるはずの共産主義者を育てた
のが、資本主義の権化とも言える国際金融資本家だったというわけだ。

レーニンは1918年から1922年までの4年間に、4億5000万ドルをシフのクーン・ローブ商会に返済
している。この返済資金は、レーニンがロマノフ王朝から強奪した金銀財宝によって賄われた。
実は、このクーン・ローブ商会の大株主がロスチャイルドだったのだ。

☆シフの正体

シフ家は、初代ロスチャイルドの時代には同じ屋敷に同居する間柄だった。
ジェイコブ・シフはイルミナティと大東社((Grand Orient Freemason=フリーメーソン・フランス本部)
の結社の一員であり、改革派ユダヤ教(サバタイ派=フランキスト)ラビの息子であり、アメリカの
ユダヤ人の中に改革派ユダヤ教を広めた人物だった。

『馬鹿の方のブッシュ』政権の支持基盤であるキリスト教原理主義が、さかんに終末待望論を吹聴して
いるのは、内部にサバタイ派=フランキストが潜んでいるからかもしれない。

40 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 21:39:52.75 ID:f0mU0QCB
☆ウォーバーグの正体

シフと同様に、ボルシェビキに巨額の資金を提供したのが、『ポール・ウォーバーグ』だ。
ウォーバーグ家は近代の銀行を創設したデル・バンコ一族であり、ロスチャイルド家、シフ家と同じ
フランクフルトのユダヤ人居住区に住み、両家と密接に協力し合ってきた。
マックスとポールの兄弟、従兄弟のフェリックスはシフと同じ改革派ユダヤ教徒で、イルミナティと
大東社の結社の一員だ。フェリックスの妻はジェイコブ・シフの娘フリーダ・シフで、ポールの妻は
クーン・ローブ商会の創業者の娘ニナ・ローブだった。

米国の中央銀行 FRB(連邦準備制度理事会)を創設した時、実務を担当した実質的な支配者が、この
ポール・ウォーバーグだ。

☆ドル紙幣にこめられた秘密

FRBの発行する1ドル紙幣の裏面には、頭頂部を切り取ったピラミッドと、その頭頂部の位置には、
『万物を見通す目』が描かれている。また、ピラミッドの底部にはローマ数字で1776年と記され、
その下に『Novus Ordo Seclorum』つまり、『新世界秩序』と書かれある。

このデザインは、フリーメーソンとイルミナティに共通する象徴であり、『万物を見通す目』は、
『ルシファー(悪魔)の目』であると言われている。

因に、フリーメーソンがこのシンボルを採用したのは1798年からで、この図柄が 1ドル紙幣に採用
されたのは、フランクリン・D・ルーズベルトが大統領に就任した1933年からだ。

ユダヤ教によれば、ルシファーとは理性の象徴であり、『光の天使』。
キリスト教では、神と対立して天界を追放され、神の敵対者となった『堕天使』、『悪魔の王』と
されている。

>>22>>23>>24の悪魔崇拝者ローマ法王に関する記事と照らし合わせてみることを勧める。

41 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 21:45:36.02 ID:f0mU0QCB
◆ITCCS(International Tribunal into Crimes of Church and Stat/
http://itccs.org/

ITCCS (教会と国家の犯罪に関する国際法廷、国際裁判所)は、国際と自然の法原則の下に立ち、
市民を基盤とした“良心の法廷”であり、アイルランド・ダブリンの教会拷問の生存者が2010年
春に設立した『超国家的司法裁判所』である。

現在、15カ国の組織(創立スポンサーや関連会社)を有し、これまで不可侵で法的に訴える術の
なかった『教会』や『国家』の犯罪をコモンロー(慣習法)を根拠に裁く機関である。

その法律顧問団には、クアラルンプール人権裁判所、アンドリュー・パターソン、コモンロー・
コンサルタント、アメリカとカナダの弁護士会のメンバー及びニューヨーク市における憲法上の
権利のための著名なセンターと弁護士のメンバーが含まれる。

2012年秋 ITCCSは、欧州やアメリカの弁護士や政治家と共に、非人道的犯罪と子供に責任を負う
それらの教官を公判中置くために、正義に基づくICLCJ:International Common Law Court of Justice
(国際慣習法裁判所)を設立した。

ICLCJは、宣誓した市民陪審員、法律上訓練された予審判事の陪審団および市民検察当局で構成
されており、教会と政府によるカナダのジェノサイドの問題で、その協議事項表中のその最初の
事件審理を終えた。

★Vatican attempts Court sabotage; Grisly Evidence Exposed
http://www.youtube.com/watch?v=NLzfvaA1vm8

カナダのブリティッシュ・コロンビアのフリーメーソン・グランド・ロッジの公式HPに書かれてある。↓

◆Grand Lodge of British Columbia and Yukon
https://www.freemasonry.bcy.ca/

42 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 21:50:54.44 ID:f0mU0QCB
◆ロスチャイルド一族の仮面舞踏会 オカルト崇拝?イルミナティ MKウルトラ 
スカル&ボーンズ(日本語字幕)
https://www.youtube.com/watch?v=wGWpUxhnHLw&feature=youtu.be

◆“Greater Israel”: The Zionist Plan for the Middle East By Israel Shahak 13 June 2014
『“大イスラエル”:シオン主義者の中東計画 ‐イスラエル・シャハク』
http://www.globalresearch.ca/greater-israel-the-zionist-plan-for-the-middle-east/5324815
〜 The Infamous "Oded Yinon Plan". Introduction by Michel Chossudovsky 〜
『悪名高い、“オデット・イノン計画”‐ミシェル・チョスドフスキー教授により導入された記事』

The war in Iraq was conceived by 25 neoconservative intellectuals, most of them Jewish, who are pushing President Bush to change the course of history. ↓

◆Behind The Scenes Of The Iraq War By Harun Yahya 17 April 2003
『イラク戦争の舞台裏 ‐ハールーン・ヤヒヤ』
http://www.harunyahya.com/en/Books/1627/articles--ii-/chapter/1079
http://english.pravda.ru/opinion/columnists/17-04-2003/2587-moslem-0/

43 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 21:56:35.95 ID:f0mU0QCB
◆Behind The Scenes Of The Iraq War By Harun Yahya 17 April 2003
『イラク戦争の舞台裏 ‐ハールーン・ヤヒヤ』
http://www.harunyahya.com/en/Books/1627/articles--ii-/chapter/1079
http://english.pravda.ru/opinion/columnists/17-04-2003/2587-moslem-0/

世界中に非難されながらも引き起こされたイラク戦争計画は、少なくとも数十年前からイスラエルの
戦略家連中によって企てられていた。中東のアラブ諸国を不安定化、あるいは、分割統治する戦略を
実現するための試みとして、イスラエルはさらにエジプト、シリア、イラン及びサウジアラビア等を
次の標的としてリスト・アップしているだろう。

世界の大半の国々、しかも、アメリカの大多数の同盟国でさえ反対したにもかかわらず、アメリカは
これらの描かれた道筋通りに、イラク侵攻を強行することを決定した。
この主張の背景を見てみれば、イスラエルとアメリカ内の強力なロビー団体がこの作り話しの立案者
として、最大の地位を占めている現実が見えてくる。

実際、イラクの分割化を目標としたイスラエルの政策は長い歴史のルーツを持っている…

44 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 22:04:14.17 ID:f0mU0QCB
◆Behind The Scenes Of The Iraq War By Harun Yahya 17 April 2003‐A
『イラク戦争の舞台裏 ‐ハールーン・ヤヒヤ』
http://www.harunyahya.com/en/Books/1627/articles--ii-/chapter/1079
http://english.pravda.ru/opinion/columnists/17-04-2003/2587-moslem-0/

☆イラクを分割するのは、イスラエルの昔からの計画

1982年2月に世界シオニスト機構の定期的な刊行物、Kivunimに掲載された『1980年代のイスラエルの
ための戦略』と題する野心的な報告書は、中東全体をイスラエルのための『快適な空間』にする事を
目的とした戦略について開示している。この報告書は、元イスラエル外務省職員だったイスラエル人
ジャーナリストの『オデッド・イノン』が策定した報告書、『イラクの分割』のシナリオを段階的に
設定している。

石油が豊富ではあるが、その一方で、国内に不和を抱えるイラクは、イスラエルの標的となる候補者
として保証されている。イラクの崩壊は、シリアのそれよりも、我々にとってさらに重要なのだ。
イラクは近隣諸国と本質的には変わらないが、特徴として、大多数のシーア派を少数派のスンナ派が
支配している。人口の65%は、政治に関する発言権を持っておらず、20%のエリートたちがその中で
権力を維持している。さらに北部には少数民族のクルド族がいるが、それが政権や軍隊、石油収入を
制圧する力が無いとすれば、イラクの未来は、過去のレバノンのそれと変わらないだろう。
イラクでは、オスマントルコ帝国時代のシリアのような民族・宗派による地域境界線に沿って分割が
可能である。したがって、3つの主要都市バスラ、バグダッド、モスルを中心とした3つの(あるいは
それ以上の)国として存続させる形で、南部のシーア派地域と北部のクルド族は、スンナ派から分離
させることになるだろう。↓

1- (ed.) Israel Shahak, The Zionist Plan for the Middle East; from Oded Yinon's
"A Strategy for Israel in the Nineteen Eighties" Published by the Association of
Arab-American University Graduates, Inc. Belmont, Massachusetts,
1982 Special Document No. 1 (ISBN 0-937694-56-8);
イスラエル・シャハク‐『シオン主義者の対中東計画』;オデッド・イノン『イスラエルの戦略 '78』

45 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 22:09:24.93 ID:xlAsdWbr
警視庁が自宅などを盗聴ならびに盗撮してます。
またペットの犬に毒物らしいものを飲ませました。
またおかしくなるような音を流してます。どういう所に相談すればいいですか?
赤羽あたりで有名な事です。
助けて下さい。

46 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 22:10:09.98 ID:f0mU0QCB
◆Behind The Scenes Of The Iraq War By Harun Yahya 17 April 2003‐B
『イラク戦争の舞台裏 ‐ハールーン・ヤヒヤ』
http://www.harunyahya.com/en/Books/1627/articles--ii-/chapter/1079
http://english.pravda.ru/opinion/columnists/17-04-2003/2587-moslem-0/

これは、単にイラクを含む中東を細分化するだけのイスラエルの計画の発表ではなかった。
中東の平和的解決への献身で知られる著名なイスラエルの学者イスラエル・シャハク氏は、オデット
・イノンが、イスラエルのタカ派の見解を繰り返したに過ぎないと説明した:

全てのアラブ諸国がイスラエルによって小さな勢力へと破壊されるべきだという考えがイスラエルの
戦略的思考に、何度も繰り返し登場している。例えば、 Haaretz紙の軍事問題特派員で、イスラエル
では、おそらくこのテーマに最も精通した Ze'ev・シフ氏は、イスラエルの利益のために、イラクで
発生し得る『最高の』事象について書いている:

『シーア派とスンナ派の分割とクルド人地区の分離によるイラクの崩壊』(Haaretz紙 6/2/1982)
実際、このような見地に立った計画は、かなり昔からあったのだ。↓

2- (ed.) Israel Shahak, The Zionist Plan for the Middle East;
イスラエル・シャハク‐『中東のシオン主義の計画』

この計画は真剣なものであり、それは、アラブ諸国における非アラブ勢力や、非イスラムの少数派に
対する古くからのイスラエルの支援によっても確認されていることだ。
イラク北部のクルド人の反体制勢力も、イスラエルのこうした戦略的な同盟のうちの1つだった。
1961〜1975年、バグダッド政権に対する反乱が続く間、彼らはイスラエルから経済的・軍事的に支援
されていた。それが、いかに血まみれで破滅的な内戦になろうとも、イスラエルはイラク北部が分裂
することを望んだのだ。ところが、その主要な後援者だったシャー(イラン)の支持を失い、反乱は
1975年に失敗した。

新たな機会は15年後に、イラクの独裁者サダム・フセインの野心から、イスラエルに再びその機会が
芽生えた。

47 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 22:15:02.49 ID:f0mU0QCB
◆Behind The Scenes Of The Iraq War By Harun Yahya 17 April 2003‐C
『イラク戦争の舞台裏 ‐ハールーン・ヤヒヤ』
http://www.harunyahya.com/en/Books/1627/articles--ii-/chapter/1079
http://english.pravda.ru/opinion/columnists/17-04-2003/2587-moslem-0/

☆湾岸戦争でのイスラエルの役割

イラクの独裁者サダム・フセインは、1980年代のイランとの血生臭い戦争の後、1990年8月1日に
突然クウェートに侵攻し、国際的な危機を生じさせた。イスラエルはその危機を奨励し、軍部の
リストを作成した。イスラエルはクウェート侵攻をきっかけに、アメリカがとった姿勢の熱烈な
支持者だった。そして、それでもまだアメリカは手ぬるいと見なし、より厳格な政策を望んだ。
事実、元イスラエル大統領ハイム・ヘルツォークは、アメリカに核兵器の使用を推奨したほどだ。

一方で、アメリカ国内のイスラエル・ロビーは、イラク攻撃での広範な攻撃をもたらすために、
熱心に働きかけていた。この全体的状況は、実際にはイスラエルの利益のための計画がアメリカの
イラク攻撃の考えを推進させたことを示している。パット・ブキャナン氏は、このアイデアを短い
言葉に要約している。『中東で戦争のドラムを叩いている、たった2つのグループがある ‐
それは、イスラエル国防省と、アメリカにおけるアーメン・コーナーだ』。

イスラエルはまた、この問題に関する重大なプロパガンダ・キャンペーンを開始した。
このキャンペーンの大部分は秘密裏に展開され、モサドもその役割を担った。
モサドのお茶目な諜報員ビクター・オストロフスキーは、この問題に関する重要な情報を
提供している。オストロフスキーによると、イスラエルは、湾岸危機のかなり以前から、
アメリカがサダムに対して戦争をすることを望んでいた。実際に、イラン‐イラク戦争の
停戦後、間もなくその計画を実行し始めた。オストロフスキーは、モサドの心理戦争部門
『LAP (LohAma Psychologist)』 が偽情報を流す技術を利用して、戦争支持促進のために
効果的な組織的工作に着手していたことを明らかにしている。↓

3- Victor Ostrovsky, The Other Side of Deception, pp. 252-254.
ビクター・オストロフスキー‐『もう一方の詐欺』

48 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 22:17:26.79 ID:0eBQ9wBl
理想(実現)主義は、宗教とは関係ない
理想実現 目的達成主義の人生のやり方は
へりくだって神と共に歩むことができない
そのやり方は、科学だろう? 宗教ではない
味笑んだなんてものは、神が決めることで
人間が決めることではない
神を知らないと宗教は始まらない
ところが、神は自分の中に存在するので
社会福祉をしても関係ない

インド仏教を中国に布教に来た達磨大師は
皇帝武帝の質問の
「我は、自社を守護し世のため人のために貢献すること絶大なり
いかなる功徳ありや?」
達磨大師は、その質問に答えて「功徳無し」

旧訳聖書 ミカ書(6章−8)
主なる神のあなたに求めることは
公儀を行い、誠実を愛し、へりくだって
あなたの神と共に歩むことではないか

世界平和とか慈善事業は自分の外に向かってやることだろう
自分の中に向かっていかなければ、神と出会うことは無いだろう
神と共に歩むことはできないだろう
神と共に歩んでも功徳無し
損得の計算をしたらできないだろう
達成する目的を作るわけが無い
アジェンダなんて子供の夢だろう

49 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 22:18:40.28 ID:f0mU0QCB
◆Behind The Scenes Of The Iraq War By Harun Yahya 17 April 2003‐D
『イラク戦争の舞台裏 ‐ハールーン・ヤヒヤ』
http://www.harunyahya.com/en/Books/1627/articles--ii-/chapter/1079
http://english.pravda.ru/opinion/columnists/17-04-2003/2587-moslem-0/

☆モサドの工作員が湾岸戦争について解説

オストロフスキー氏は、このキャンペーンで、世界各地でモサドがいかにして諜報員や支持者を利用
したかについて説明している。キャンペーン採用されたツールの中には、イラン‐イラク戦争中に、
イランの民間人に対して発射されたミサイルによる恐ろしい大虐殺があった。
オストロフスキーが明らかにしているように、それらのミサイルは、実はアメリカの人口衛星による
情報の助けを借りて、モサドによって標的に誘導されたものであり、モサドがこのミサイルの一件を
プロパガンダのツールとして利用するのは、かなり奇異だったと述べている。
イランとのサダムの戦争を通じて、サダムを支援しておきながら、イスラエルは今、彼の犯罪行為を
開示しているのだ。オストロフスキーはさらに、こう述べている:

モサドのリーダーたちは、彼らがサダムを十分に悪漢に見せられ、彼がそれまで保護していた湾岸の
石油供給に対する脅威に仕立て上げることができれば、そしてさらに、イラクが核を保有するまでに
間に合う、まさに最後の機会かもしれないと、世間に信じ込ませるように誘導することができれば、
アメリカとその同盟勢力が彼を追放することはなくても、彼の軍隊と兵器の潜在する力のほとんどを
排除する措置をとるに違いないと考えた。↓

4- Victor Ostrovsky, The Other Side of Deception, p. 254
ビクター・オストロフスキー‐『もう一方の詐欺』

50 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 22:21:55.01 ID:f0mU0QCB
◆Behind The Scenes Of The Iraq War By Harun Yahya 17 April 2003‐E
『イラク戦争の舞台裏 ‐ハールーン・ヤヒヤ』
http://www.harunyahya.com/en/Books/1627/articles--ii-/chapter/1079
http://english.pravda.ru/opinion/columnists/17-04-2003/2587-moslem-0/

☆モサドの工作員が湾岸戦争について解説

イスラエルは、この問題に関して強い意向をもってアメリカの動向に注視していた。

1990年8月4日、イスラエル外相ダヴィッド・レヴィがウィリアム・ブラウン駐イスラエル米国大使に
対し外交的に脅迫めいた表現で言及した。イスラエルが『アメリカが湾岸危機当初に独自で設定した
目標を全て実現することを期待する』と述べたのだが、言い換えれば、それはつまり、イラクを攻撃
することだった。レヴィによれば、もしアメリカがそうしないのであれば、イスラエルは独断で行動
するということだった。↓

5- Andrew and Leslie Cockburn, Dangerous Liaison, p. 356.
アンドリューとレスリー・コバーン‐『危険な密通』

イスラエル自身は完全に関与せずに留まり、アメリカを戦争に従事させることになれば、イスラエル
にとっては莫大な利益となる。それが、この事態の“真相”である。

51 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 22:24:21.45 ID:BzeWbV/G
カトリックの最大の罪は新大陸の原住民を奴隷として飼い慣らすため適当なことを教えてそれでよしとしてしまったことだよ
だからメキシコ、ブラジルをはじめとした中南米やフィリピンなんかの大衆のモノの考え方がクソ過ぎるんだわ(きちんと教育をうけた上流階級はちゃんとしている)

52 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 22:28:27.03 ID:f0mU0QCB
◆Behind The Scenes Of The Iraq War By Harun Yahya 17 April 2003‐F
『イラク戦争の舞台裏 ‐ハールーン・ヤヒヤ』
http://www.harunyahya.com/en/Books/1627/articles--ii-/chapter/1079
http://english.pravda.ru/opinion/columnists/17-04-2003/2587-moslem-0/

☆アメリカに戦争を強要するイスラエル

ところがイスラエルは、アメリカの戦争計画にむしろ積極的関与していた。『砂漠の嵐作戦』計画に
関与した何人かのアメリカの参謀将校は、イスラエルから、『サダムを傷つける最良の方法は、彼の
親族を攻撃することだ』といったような綿密な戦術的アドバイスを受けていたという。

オストロフスキー氏によって報告された、モサド風のプロパガンダ作戦は、湾岸戦争のために必要な
公共の支持をお膳立てした。また、各地方のモサドのアシスタントが再び戦争の火付け役となった。
イスラエル・ロビイストのトム・ラントスによって運営される『ヒル&ノートン・ロビー活動会社』は
サダムとの戦いをテーマに、議会のメンバーを納得させるような劇的なシナリオを準備した。

この出来事についてトルコの著名なジャーナリスト、トゥーラン・ヤウスはこう説明し指摘している:
1990年10月09日、ヒル&ノートン・ロビー活動会社は、『イラクの蛮行』をテーマにして、議会での
議論の開催を画策した。このユダヤ・ロビー活動会社によって連れて来られた多くの“目撃証人”が
『イラク軍が病棟内で新生児を殺害した』と主張した。また、ある“目撃証人”は『イラクの兵士が
1つの病院で300人の新生児を殺害した』と蛮行の詳細を大げさに語り、その残虐さを強調した。
この情報は、多くの議員たちを深く当惑させた。これは、ブッシュ元大統領にとって有利に働いた。
ところが、それは後に、ヒル&ノートンによって議会に連れて来られたこの目撃証人が、実際には、
ワシントン駐在のクウェート大使の娘である事が発覚したのだ。それにも関わらず、この娘の証言は
議会のメンバーたちがサダムに『ヒトラー』のニック・ネームを与えるのには十分だった。↓

6- Turan Yavuz, ABD'nin Kьrt Kartэ (The US' Kurdish Card), p. 307
トゥーラン・ヤウス、ABD'nin KЭrt KartЩ、『アメリカのクルドという切り札』

53 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 22:30:44.21 ID:Es17MjEG
謝りもせず取り繕うだけのトップよりは全然マシ

54 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 22:33:38.09 ID:f0mU0QCB
◆Behind The Scenes Of The Iraq War By Harun Yahya 17 April 2003‐G
『イラク戦争の舞台裏 ‐ハールーン・ヤヒヤ』
http://www.harunyahya.com/en/Books/1627/articles--ii-/chapter/1079
http://english.pravda.ru/opinion/columnists/17-04-2003/2587-moslem-0/

☆『テロとの戦い』という口実

イスラエルは、アメリカが最初のイラク戦争を実行するに当たり、重要な役割を果たしたと言う事が
できる。そして今回に関しても、大きな違いは無いようだ。

一般的な認識に反して、イラクを攻撃し、武力によってサダム・フセイン政権を転覆させる計画は、
9.11テロの結果として生まれた『テロとの戦い』を起源とするより、かなり以前に準備されたもので
ワシントンの政策に取り入れられた。この計画の最初の徴候は1997年に出現した。ワシントンD.C.の
親イスラエル・タカ派の戦略家グループは PNAC(Project for The New American Century=アメリカ
新世紀プロジェクト)と呼ばれる、『ネオコン』シンクタンクの操作によって、イラクの侵略に向けた
シナリオを提示した。PNACの中で、最も注目すべき名前は、国防長官と副大統領としてジョージ・W・
ブッシュ政権で最も影響力のある人物となったドナルド・ラムズフェルドと、ディック・チェイニーだ。

ウィリアム・バンチによって書かれ、Philadelphia Daily News に掲載された『イラク侵略はブッシュ
派の新しいアイデアではなく、9.11の4年前に計画されていた』というタイトルの記事は、次の事実を
提示している:

55 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 22:35:33.17 ID:o3ALY9WS
>>4で出たか
まあまあだな

56 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 22:36:25.33 ID:f0mU0QCB
◆Behind The Scenes Of The Iraq War By Harun Yahya 17 April 2003‐H
『イラク戦争の舞台裏 ‐ハールーン・ヤヒヤ』
http://www.harunyahya.com/en/Books/1627/articles--ii-/chapter/1079
http://english.pravda.ru/opinion/columnists/17-04-2003/2587-moslem-0/

実際には、ラムズフェルドや副大統領のディック・チェイニー、及び少数の保守的なイデオロギーを
持った一群は、9.11のほぼ4年前の1997年に、アメリカがイラクに侵攻する計画を作り始めていた。
それは、ブッシュが大統領に就任する3年前のことだった。

曖昧で不吉な響きのこの右翼政策集団、『PNAC(アメリカ新世紀プロジェクト)』には、チェイニー、
ラムズフェルドとその側近のポール・ウォルフォウィッツとブッシュの弟ジェブ等と提携し、1998年
1月にも イラクに侵攻するよう、当時のクリントン大統領に促した。↓

7- William Bunch, Philadelphia Daily News, Jan. 27, 2003
ウィリアム・バンチ、Philadelphia Daily News、2003年1月27日

57 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 22:39:39.91 ID:f0mU0QCB
◆Behind The Scenes Of The Iraq War By Harun Yahya 17 April 2003‐I
『イラク戦争の舞台裏 ‐ハールーン・ヤヒヤ』
http://www.harunyahya.com/en/Books/1627/articles--ii-/chapter/1079
http://english.pravda.ru/opinion/columnists/17-04-2003/2587-moslem-0/

☆石油が本当の目的なのか?

なぜPNACのメンバーは、イラク攻撃を策定したのか? 同記事で、次のように続けている:

石油問題は、PNACの対イラク政策の背景ではあるものの、それが原動力ではないようだ。
ペンシルバニア大学の政治学教授で、中東の専門家イアン・ラスティック氏はブッシュ政策の評論の
中で、『石油は、戦争支持者にとっては莫大な戦費を支払うための代価として見なされています。
PNACのシュミットは、“私はテキサス州出身で、私の知人の全ての石油商は、イラクでの軍事行動に
対して反対の立場だ”と述べています。石油市場は混乱を望んでいません』と語った。

ラスティック氏は、より強力な隠された動機を与える存在は、イスラエルであると信じているのだ。
ブッシュ政権のタカ派たちは、イラクでの軍事力の誇示が何らかの形で、イスラエルに有利な条件で
和平案を受け入れるよう、パレスチナ人を納得させられると信じているのだ、と彼は述べている。↓

8- William Bunch, "Invading Iraq not a new idea for Bush clique" Philadelphia Daily News, Jan. 27, 2003
ウィリアム・バンチ‐『イラク侵略はブッシュ派の新発想ではない』Philadelphia Daily News、2003年1月27日

58 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 22:43:23.46 ID:f0mU0QCB
◆Behind The Scenes Of The Iraq War By Harun Yahya 17 April 2003‐J
『イラク戦争の舞台裏 ‐ハールーン・ヤヒヤ』
http://www.harunyahya.com/en/Books/1627/articles--ii-/chapter/1079
http://english.pravda.ru/opinion/columnists/17-04-2003/2587-moslem-0/

この事実は他の中東専門家によっても確認されている。例えば、トルコの中東専門家チェンギッツ・
カンダール氏は、イラク攻撃計画の背後に隠れれている、『真の勢力』について記述している:

…誰がイラク攻撃を指示しているのか? 副大統領ディック・チェイニー、国防長官ラムズフェルド、
国家安全保障担当補佐官コンドリーザ・ライスなど、彼らはこの攻撃の『上級レベル』の推進者では
あるものの、まだ氷山に隠れている残りの部分が、より焼け太りしているので、実に興味深いものが
ある。そこには多くの『ユダヤ・ロビー』が存在する。

これらのロビーの筆頭は、親リクード派とイスラエルの右派で、アメリカの兵器メーカーとの密接な
関係で知られている組織、『JINSA=ユダヤ国家 安全保障問題研究所』である。

彼らは『兵器ロビー』のロッキード・マーチン社、ノースロップ社、ゼネラル・ダイナミックス社、
及びイスラエルの軍需産業(『アイゼンベルグ社』)とも密切な関係を持っている。
…JINSAの基本原則は 即ち、アメリカ合衆国とイスラエルの安全保障は不可分である。言い換えれば、
これらは一心同体であるというものだ。

JINSAの目的はイラクのサダム政権の転覆だけではない。それは『総力戦』の論理で、サウジアラビア
シリア、エジプト、イランの政権の転覆であり、その後に『民主主義(笑)』の導入を支援する事だ。
…つまり、現時点ではイスラエルで最も極端な派閥と同じ波長を持つ、多くのユダヤ系アメリカ人が
ワシントンのタカ派を取り込んでいるのだ。↓

9- Cengiz Candar, "Iraq and the 'Friends of Turkey' American Hawks", Yeni Юafak, September 3, 2002.
チェンギッツ・カンダール‐『イラクと“トルコの友人”アメリカのタカ派』、Yeni чafak、2002年9月3日

59 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 22:49:59.56 ID:f0mU0QCB
◆Behind The Scenes Of The Iraq War By Harun Yahya 17 April 2003‐K
『イラク戦争の舞台裏 ‐ハールーン・ヤヒヤ』
http://www.harunyahya.com/en/Books/1627/articles--ii-/chapter/1079
http://english.pravda.ru/opinion/columnists/17-04-2003/2587-moslem-0/

☆イスラエルの中東イスラム教徒に対する戦略

要するに、ワシントンには、まず最初にイラク、次にサウジアラビア、シリア、イラン、エジプトに
向けた戦争を後押しする、そうした存在があるのだ。最も際立った特徴は彼らが一列に並び、共同で
結託していることであり、まさに、『イスラエル・ロビー』と混然一体となっている。

これらの人々が、どれほど『アメリカの利益』だと叫んだとしても、実際に彼らが支援しているのは
イスラエルの利益だ。中東全体で戦いを繰り広げ、この地域の人々全員を敵に回してしまう戦略は、
アメリカの利益になるとは到底考えられるものではない。
アメリカは自国の外交政策において強い影響力のあるイスラエル・ロビーがアメリカとイスラエルを
結び付けている場合にのみ、そうした戦略の採用が可能になっているのだ。

これらは、9.11の後に推進され始めたイスラム世界全体を再構築することを目指す戦略の背後には、
イスラエルが中東を支配するための、本来の戦略が存在することの理由である。
建国以来、イスラエルは中東を管理し、自国にとって扱い易い安全にするために、再構築することを
目的としている。安全保障の追及は、もちろん合法的ではあるものの、イスラエルが目的を実現する
ために選んだこの方法は完全に間違っている。

当初から、イスラエルはアラブ人から自国そのものを隔絶し、『鉄の壁』の背後での安全を確立する
ことを決め込み、しかも、最も重大なことはイスラエルが侵略によって占領した土地を植民地化し、
過疎化する方法によって占領地を防衛することなのだ。

この戦略が受ける報いは、そうしたことによるイスラエルとアラブ人の今後1世紀に渡る衝突という
帰結だろう。もしイスラエルがアラブの隣人と良好な関係を構築し、近隣諸国への侵略行為を止めて
自国の生存を確保するために平和的な道を選ぶとすれば、彼らイスラム教徒が何世紀も渡って行って
きたように、ユダヤ人とイスラム教徒が、中東で平和的に共存することができるだろう。

60 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 22:52:23.77 ID:jK6Wb4M0
ムー的に言えば最後の法王になるんだっけ

61 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 22:57:13.19 ID:f0mU0QCB
◆Behind The Scenes Of The Iraq War By Harun Yahya 17 April 2003‐L
『イラク戦争の舞台裏 ‐ハールーン・ヤヒヤ』
http://www.harunyahya.com/en/Books/1627/articles--ii-/chapter/1079
http://english.pravda.ru/opinion/columnists/17-04-2003/2587-moslem-0/

ところが、過激なシオン主義のイデオロギーは、未だに和平へのチャンスを拒否して、イスラエルの
ための『快適な空間』を作り出すために、執拗に中東全体を変革しようとしている。
なお、近年ではその目的のために、アメリカにおける影響力を行使し、かなりの程度でワシントンの
中東政策を指示している。9.11後の情勢は、イスラエルが求めていた好機を与えた。
イスラエル支持のイデオロギーは避難所としてイスラム教を利用する一部の好戦的な急進派ではなく、
イスラム教そのものが、西側・アメリカにとっての脅威を与えているという『虚偽』を、何年間にも
渡って喧伝し、『文明の衝突』のような誤った概念を奨励し、9.11の結果としてアメリカがイスラム
世界と敵対するよう煽動しているのだ。そもそも、イスラエルでは1995年に、エルサレム・ヘブライ
大学のイスラエル・シャハク氏が『イスラエル主導の反イスラム運動に関する一考察』を通じて、元
イスラエル首相ラビンの誇大妄想について書いており、同年には、イスラエルのYediot Ahronot紙の
解説員ナホム・バルネア氏は、イスラエルが『イスラムの敵との戦いにおける西側の先駆者となって
おり、そのプロセスを作り出しているのだ』と述べている。↓

10- Israel Shahak, "Downturn in Rabin's Popularity Has Several Causes", Washington Report on Middle East Affairs, March 1995.
イスラエル・シャハク‐『ラビンの人気の下降は、一部の問題をもたらす』
中東問題に関するワシントン報告書、1995年3月

続いて、数年の間に起ったこと全ては、イスラエルのタカ派が自分達の意図をより明確にした事だ。
9.11をきっかけに、政治状況はこの意図のための現実性を高める根拠を用意した。

62 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 23:04:28.83 ID:f0mU0QCB
◆Behind The Scenes Of The Iraq War By Harun Yahya 17 April 2003‐M
『イラク戦争の舞台裏 ‐ハールーン・ヤヒヤ』
http://www.harunyahya.com/en/Books/1627/articles--ii-/chapter/1079
http://english.pravda.ru/opinion/columnists/17-04-2003/2587-moslem-0/

☆世界を平和にする唯一の方法:イスラム連合

状況は次のように要約される:
イスラエルの目的は、独自の戦略的利益に沿って中東を再構築することだ。
これを実現するためには、『世界的なパワー』を必要とし、そのパワーとはアメリカである。
そして、イスラエルのタカ派は、そこに自分たちの影響力を持っているお蔭で、アメリカがイスラム
世界に対する過激なアメリカの戦略を遂行するよう仕向けているのだ。
イスラエルは、僅か人口 450万の小国ではあるが、イスラエルの戦略家と西側の彼らのカウンター・
パートによって作成されたプログラムが、世界情勢を操作しているのだ。

☆このことに直面して、何をするべきか?

(1) アメリカとイスラム世界との間の対話を発展させ、イラクと同様の問題の平和的な解決策を
模索する状況を招くためには、イスラエル・ロビーのアメリカへの影響力に対抗するロビー活動
阻止の姿勢をとる必要がある。アメリカの広範な部分では自分たちの国がより公正な中東政策を
採択することを望んでいる。多くの政治家や戦略家、ジャーナリストや知識人が表明したような
『文明の平和』のための運動が、彼らとの連携によって継続するべきだ。
また、アメリカ政府を平和な解決策に引き込むアプローチが政府と市民の社会組織レベルで推進
されなければならない。

(2) イスラエルと中東イスラムとの調整も求める必要がある。多くの『反戦運動家』即ち、和平
支持派のイスラエル人も存在する。イスラエルの多くの政治家や宗教指導者、オピニオン先導者
と世界中の多くのユダヤ人は、イスラエル国家がその残酷な占領を止めて正当な和平を受け入れ、
近隣諸国のアラブ人と共生するように促している。彼らとの連携は、特に信仰レベルに基づいて
開始し、奨励されるべきだ。ただし、1つ忘れてはならないのは急進主義、憎悪と暴力の台頭は
あらゆる勢力にとって有害だということだ。

63 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 23:10:03.02 ID:f0mU0QCB
◆Behind The Scenes Of The Iraq War By Harun Yahya 17 April 2003‐N
『イラク戦争の舞台裏 ‐ハールーン・ヤヒヤ』
http://www.harunyahya.com/en/Books/1627/articles--ii-/chapter/1079
http://english.pravda.ru/opinion/columnists/17-04-2003/2587-moslem-0/

(3) これらと並んで、より根本的な問題の解決を目指す事業がイスラム世界の分裂や苦痛、貧困等に
対処して変化をもたらし、イスラム世界と西側諸国との間のあらゆる問題を解消することができる。
イスラム世界だけに限定されない、全世界規模での『イスラム連合』の必要に応じて、最近生まれた
イスラムの連携が見られる。この連合は、イスラム世界の急進的な要素を癒し、イスラム諸国と西側
諸国、特にアメリカとの良好な関係を確立する必要がある。

この連合は、全ての問題の母である、根源の解決策を見つけることができる:
それは、アラブ‐イスラエルの紛争だ。イスラエルが1967年、(第3次中東戦争)以前の境界線へと
撤退し、アラブ人がその生存権を認識すれば、中東に真の平和が訪れる。
また、ユダヤ教徒とイスラム教徒は、双方共にアブラハムの子孫であり、唯一神の信仰者でもあるが
ゆえ、過去数世紀に渡って行ってきたように、平和的に聖地で共存してもよいはずだ。そうすれば、
イスラエルはアラブ諸国を不安定化、あるいは分割化する戦略は、全く必要としないだろう。
そしてそれは、占領行為の結果から派生するテロリズムや、国家消滅への絶え間ない恐怖に直面する
こともなくなるだろう。そうすれば、イスラエルとイラク(そしてパレスチナ)の子供達がこの先、
平和と安全の中で成長できるかもしれない。

このような中東を実現するために、健全な人々は努めるべきだ。

64 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 23:13:31.55 ID:f0mU0QCB
◆Behind The Scenes Of The Iraq War By Harun Yahya 17 April 2003‐O
『イラク戦争の舞台裏 ‐ハールーン・ヤヒヤ』
http://www.harunyahya.com/en/Books/1627/articles--ii-/chapter/1079
http://english.pravda.ru/opinion/columnists/17-04-2003/2587-moslem-0/

1- (ed.) Israel Shahak, The Zionist Plan for the Middle East; from Oded Yinon's "A Strategy for Israel in the Nineteen Eighties"
Published by the Association of Arab-American University Graduates, Inc. Belmont, Massachusetts, 1982 Special Document No. 1
(ISBN 0-937694-56-8);
イスラエル・シャハク‐『シオン主義者の対中東計画』;オデッド・イノン、『イスラエルの戦略 '78』

2- (ed.) Israel Shahak, The Zionist Plan for the Middle East;
イスラエル・シャハク‐『中東のシオン主義の計画』;

3- Victor Ostrovsky, The Other Side of Deception, pp. 252-254.
ビクター・オストロフスキー‐『もう一方の詐欺』、pp.252-254

4- Victor Ostrovsky, The Other Side of Deception, p. 254
ビクター・オストロフスキー‐『もう一方の詐欺』、p.254

5- Andrew and Leslie Cockburn, Dangerous Liaison, p. 356.
アンドリュー&レスリー・コバーン‐『危険な密通』、p.356.

6- Turan Yavuz, ABD'nin Kьrt Kartэ (The US' Kurdish Card), p. 307
トゥーラン・ヤウス、ABD'nin KЭrt KartЩ、『アメリカのクルド・カード』p.307

7- William Bunch, Philadelphia Daily News, Jan. 27, 2003
ウィリアム・バンチ、Philadelphia Daily News、2003年1月27日

8- William Bunch, "Invading Iraq not a new idea for Bush clique" Philadelphia Daily News, Jan. 27, 2003
ウィリアム・バンチ‐『イラク侵略はブッシュ派の新発想ではない』Philadelphia Daily News、2003年1月27日

9- Cengiz Candar, "Iraq and the 'Friends of Turkey' American Hawks", Yeni Юafak, September 3, 2002.
チェンギッツ・カンダール‐『イラクと“トルコの友人”アメリカのタカ派』、Yeni чafak、2002年9月3日

10- Israel Shahak, "Downturn in Rabin's Popularity Has Several Causes", Washington Report on Middle East Affairs, March 1995.
イスラエル・シャハク‐『ラビンの人気の下降は一部の問題をもたらす』中東問題に関するワシントン
報告書、1995年3月

65 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 23:16:03.25 ID:f0mU0QCB
◆Syria: Russian Intervention Exposes Coalition Lies. “The Terrorists R US” By Felicity Arbuthnot 07 October 2015
『シリア:ロシアの介入で連合軍の嘘が公開される。“テロリストはアメリカでR” ‐フェリシティ・アーバスノット』
http://www.globalresearch.ca/syria-russian-intervention-exposes-coalition-lies-the-terrorists-r-us/5480359

◆“Putinism” in American History: Lincoln, Roosevelt, and the Fight Against ISIS By Caleb T. Maupin 08 October 2015
『アメリカ史における“プーチニズム(タンデム(双頭)体制)”:リンカーン、ルーズベルトとISISとの戦い 
‐カレブ・T ・モウピン』
http://journal-neo.org/2015/10/08/putinism-in-american-history-lincoln-roosevelt-and-the-fight-against-isis/

◆Russia Is Number One (#1) in the World Now; U.S. Still Fights to Win Long-Term  By Eric Zuesse 10 October 2015
『今や世界NO,1はロシアだ(#1);長期的に勝つため、未だに戦おうとするアメリカ ‐エリック・ズエス』
http://www.globalresearch.ca/russia-is-number-one-1-in-the-world-now-u-s-still-fights-to-win-long-term/5481205

66 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 23:20:28.28 ID:f0mU0QCB
2013年8月、シリアのホムスで化学兵器によって多くの住民が虐殺され、当時も西側(欧米、日本)
政府やメディアは、『シリア政府側が実行した』と、『10本以上ものビデオ』を提出して大々的に
宣伝していたが、たちまち『虚偽情報、捏造ビデオ』だということが発覚し、アメリカ国務省は、
徹底的に非難された。

◆The Chemical Attacks in East Ghouta Used to Justify a Military Intervention in Syria  By Mother Agnes Mariam 16 September 2013
『東グータでの科学兵器攻撃は、シリアへの軍事介入を正当化するために利用されました 
‐マザー・アグネス・マリアム』
http://www.globalresearch.ca/the-chemical-attacks-in-east-ghouta-used-to-justify-a-military-intervention-in-syria/5349928

『1年にも及ぶ戦いの後、西側メディアが世界中に押し付ける嘘偽の情報が描く情景は、地上の真実
とは完全に違っています。外国からの干渉が、より事態を悪化させているのです。もしも全ての人が
真実を語るならば、シリアに平和をもたらすことができます。

シリアでの戦いは西側政府やメディアが言うような、“内戦”ではありません。この表現は、完全な
プロパガンダであり、間違っています。シリア軍は外部から侵略してきたサラフィ主義者やムスリム
同胞団、アル・カイダ系戦闘員らと戦っているのです。だからこそ、バッシャール・アサド大統領は
大半のシリア人から支持されているのです』と、シリアの東方カトリック修道院マザー・アグネス・
マリアム院長は語った。

◆One nun puts entire US intel community to shame over 'stage-managed' Syria footage 19 Sep 2013
『シリアでの“効果的に演出された”録画場面で、1人の修道女がアメリカの全諜報機関の面目を潰す』
http://rt.com/op-edge/syria-chemical-weapons-children-063/

67 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 23:24:14.20 ID:f0mU0QCB
◆Putin: I don't get how US can criticize Russian op in Syria if it refuses dialogue 15 October 2015
『プーチン:対話を拒否するアメリカが、シリアでのロシアの作戦をなぜ批判できるのか理解し難い』
https://www.rt.com/news/318727-putin-us-russia-dialogue/

プーチン大統領はカザフスタン大統領との会談の中で、『我々のアメリカのパートナーは、政治的解決に
関するあらゆる重要な問題について、直接対話を拒否しながらも、なぜシリアでのロシアの対テロ戦争を
批判できるのか私にはよくわからない。そうした立場は明らかに問題の本質の欠如に基づくものであり、
建設的ではないと考える。彼らと協議することは何も無いようだ』と述べた。

ロシアは、モスクワでシリアに関する軍関係者のハイレベルの国際会合を実施し、メドべージェフ首相を
団長とする代表団をアメリカに派遣することを提案したが、ラヴロフ外相は15日、アメリカは、ロシアの
代表団を受け入れないとの声明を発表した。

◆シリアの『イスラム国(IS)』が後退を開始 ←(『シオニスト国』と正直に書けば??)
http://jp.sputniknews.com/middle_east/20151015/1036146.html
◆ロシア航空宇宙軍、一昼夜にIS陣営40箇所を攻撃で供給の喉元を封鎖 (ビデオ)
http://jp.sputniknews.com/middle_east/20151014/1032416.html
https://www.youtube.com/watch?v=GHopZC6Dj_w
https://www.youtube.com/watch?v=V1Zu47o_rcQ
https://www.youtube.com/watch?v=e-WJOHfwpEM

68 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 23:34:40.99 ID:f0mU0QCB
戦後70年が経過しても、未だに第二次世界大戦の結果を受け入れない愚劣で卑怯な国は
世界中で日本だけだ! 恥を知れ、外務省官僚、朝鮮糞バエ安倍晋三自公政権!!

◆ロシア、ユネスコから資料を撤回するよう日本に要請
http://jp.sputniknews.com/culture/20151015/1036636.html

アブダビで開かれた国連教育科学文化機関(ユネスコ)の会議で、日本は第二次世界大戦後にソ連に
抑留された日本の元軍人たちに関する資料を世界記憶遺産に登録するべく申請を行った。
中国は、1937年の南京大虐殺関連資料を申請した。この2つの動きが波紋を呼んでいる。
日本は、もし中国の申請が容れられれば、ユネスコへの財政的な寄与を停止すると宣言している。
ロシアは申請の撤回を再び日本に求める構えだ。

資料は 570点からなる。舞鶴引揚記念館に収められている物で、第二次世界大戦後ソ連から帰還するに
あたっての艱難辛苦を証言するものとなっている。多くの帰還者がナホトカから舞鶴に渡った。
記念館によれば、展示の目的は平和の大事さと平和のために支払われた対価の大きさを来館者に伝える
ことだという。同じ理由で国際社会に対し、公式に資料の歴史的価値を認めてもらえるようにと申請を
行った。

スプートニクの取材に対し、『歴史と文化の記念碑たるユネスコ世界遺産のリストにこのような資料が
登録されることには絶対に反対だ』と語るのは、ユネスコ担当ロシア委員会筆頭書記、グリゴーリイ・
オルジョニキッゼ氏だ。

『それは歴史的事実だ。確かに起こった事だ。しかしだ。この様なものを登録すれば、パンドラの箱が
開く。1937年の南京戦に関する資料の登録に、日本は非常に激しい反応を示した。これを受けて日本は
ユネスコへの資金負担を停止するとさえ宣言した。しかし一方、同じ会議において日本は舞鶴港経由で
日本に帰った軍人たちの記憶に関する資料を登録申請した。ロシアは前もって、申請を控えるよう要請
したが、結局申請はなされた。多くの国にそうした資料はあるが、問題があるなら二国間で解決すべき
で、ユネスコの土俵にあげて、ユネスコという機関を政治の道具にするべきではない。
歴史と文化の記念碑としてのユネスコ世界遺産のリストには戦争関連の記念碑は入らないという考えも
ある。その原則を守らねば…』

69 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 23:39:58.86 ID:f0mU0QCB
戦後70年が経過しても、未だに第二次世界大戦の結果を受け入れない愚劣で卑怯な国は
世界中で日本だけだ! 恥を知れ、園児レベルの外務省官僚、朝鮮糞バエ安倍晋三自公政権!!

◆ロシア、ユネスコから資料を撤回するよう日本に要請‐A
http://jp.sputniknews.com/culture/20151015/1036636.html

日本側によれば、第二次世界大戦の降伏後、ソ連には、57万5000人の日本兵がいた。ロシア側の担当
機関の調べでは、捕虜になったのは63万9776人。中には軍人だけでなく、平民もいた。それに日本人
だけでなく、朝鮮人・モンゴル人もいた。1946年から1950年、日本に51万409人が帰還した。
1950年4月22日、タス通信の公式発表で、ソ連が日本人捕虜の送還を完了したことが発表された。

日本兵研究を専門とするロシア歴史研究所のセルゲイ・キム氏がスプートニクの取材に答えて、次の
ような考えを明かしてくれた。

『日本には過去のロシア、南北朝鮮、中国、フィリピン関係について大きな意見の隔たりがある。
歴史のページを共有できないのは、日本が、軍国主義日本が上に挙げた諸国ではたらいた軍事犯罪を
認めたがらないからだ。露日関係は今、明らかに停滞している。領土問題も未解決。
平和条約も未調印。日本は制裁さえ行っている。抑留は露日間系において第2番目の重要な意義をもつ。
第1の問題は周知の事実だ。もしそれが現時点で解決されていないなら、どうして、第2の問題が解決
されようか? もし第2のものを解決できれば、第1のそれもより容易に解決できよう。
なぜなら、相互理解のための共通の空気が生まれるからだ。それは今、両国間に余りに不足している』

ユネスコの記憶遺産には1997年以降、国際・地域・各国レベルの資料一式が登録されるようになって
いる。同プログラムの最高執行機関である諮問会議に認定された後、ユネスコ事務総長の承認を得て
登録は完了する。

70 :七つの海の名無しさん:2015/10/15(木) 23:48:34.48 ID:f0mU0QCB
◆ニューヨークタイムズ:ロシアはその軍事力を甦らせた
http://jp.sputniknews.com/russia/20151015/1036832.html

米紙ニューヨークタイムズが、ロシア軍の増強ぶりを分析した。
同紙によれば、シリアの『シオニスト国(IS)』拠点に対する2週間に渡る空爆について、欧米の
特務機関および軍指導部は、ロシア軍の変貌、その国外における作戦遂行能力を高く評価した。

ロシアは新兵器、戦術、戦略をデモンストレーションしてみせたに等しい。
ロシア軍はこの2週間で、米国を筆頭とする有志連合が行なったのと同じだけの攻撃をIS拠点に対し
行った。

ロシア空軍の作戦には、Su-34戦闘機やカスピ海艦隊の船舶に搭載された1400km超の効果範囲を誇る
ミサイル装置等、実戦で初めて使用される兵器が参加している。一部のアナリストによれば、後者は
米国のミサイルを凌ぐ性能を誇っている。

ロシア軍はソ連崩壊以来四半世紀に渡り、装備は古び汚職に蝕まれ、外国での行動能力をもたない、
取るに足りない軍隊として見られていたが、今回のシリア作戦を契機に、各国高官やアナリストらは
その実態をつぶさに見ることが出来た。

プーチン大統領も言っているように、ロシアのシリア作戦は、ソ連崩壊後の軍事力がいかに回復し、
強化されたかを誇示する、米国を始めとする欧米諸国へのメッセージである。

ロシア軍のプロフェッショナリズムと作戦遂行能力は大したものだ。ロシアは、主力部隊をラタキア
付近の空軍基地に展開し、3週間でヘリ・航空機50基を配備、戦車、装甲車、ミサイル、砲台、兵員
2000人を展開した。米軍欧州軍のホッジェス将軍は述べている。

『膨大な軍事資源を非常に素早く遠方に運ぶ能力は常に驚きの的だ』。

ロシアのヘリ・航空機のシリアへの高速展開は印象的だったが、ロシアは自らの軍事力のほんの一部
しか使っていない。攻撃は高精度ミサイルによる、通常火力を使用している。米軍のアフガンおよび
イラクミッションに参加したデプトゥル元将軍によれば、ロシアは今回の作戦から将来の軍事作戦の
ための教訓を引き出そうとしている。そのことは次第に明らかになるだろう。
ニューヨークタイムズ紙は以上のように述べた。 ぃぇ━━ヽ(*゚∀゚)人(゚∀゚*)ノ━━ぃ♪

71 :七つの海の名無しさん:2015/10/16(金) 00:11:51.58 ID:qOV0JQ7+
人類堕落の時代、人間は神に近く事はできない
常にサターン側だ
よって永遠の命は叶わない

72 :七つの海の名無しさん:2015/10/16(金) 00:56:45.24 ID:V6rpMVYn
>>71…ID:qOV0JQ7+

『神』なんているのか?? 誰も見たことのない偶像的存在をテーマに、
サタンだの、得家院の命だの、精神病歴のあるスネ夫にしか書けない戯言だ

◆エラ張りし者‐“2ちゃんねる専属:自演作文オナニー厨のスネ夫”

以下スレの>>69>>67>>65…ID:QNXwv7/a 愚劣なAAコピペ妨害と嘘吐き日記専門の
能無し朝鮮糞バエ・スネ夫が、イスラエルとアメリカの実態をさらされ、発狂火病中で
大迷惑なんだが?? ↓
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1444920897/70n-
           , ノ)
          ノ)ノ,(ノi
          (    (ノし
        ┐) ∧,∧  ノ     Already give it up !!
        ..|( < ....::::> (
         ̄⊂/ ̄ ̄7 )
          (/ 安倍 /ノ
            ̄TT ̄

73 :七つの海の名無しさん:2015/10/17(土) 04:22:03.54 ID:eK361JSE
まずは中東でイスラム教徒を皆殺しにしようとしてることを謝罪しろよw

74 :七つの海の名無しさん:2015/10/18(日) 03:28:32.74 ID:greqicN/
戦後教育の賜物かもしれんが宗教とは何か知らん奴が多いようだな
身近に死が無いのだろう
宗教を必要とするのはもう少し人生に余裕と教養がある層なのかもな

75 :七つの海の名無しさん:2015/10/18(日) 14:22:38.37 ID:GVMEFh12
同性愛解禁すればいいじゃん。
背徳とか言ってるからスキャンダルになるんだろ。
初めからokにすりゃいいだけ。

76 :七つの海の名無しさん:2015/10/18(日) 19:43:03.77 ID:/USKaOmG
◎徳川三代将軍家光が「鎖国とキリシタン」を弾圧をした理由を日本史は封印している。侵略者キリスト教の伝播は自由貿易と人身売買を促進させるからである。
南蛮貿易で日本から東南アジアへ身売りされた女子は30万人以上と見積もられている。ムスリムがクリスチャンと対立する理由は明白である。
「イスラームに戦い挑む者があれば、平和の為に戦え、本当にアッラーは、侵略者を愛さない」(クルアーン2章190節)

◎中東から遠ざかる悪魔(日米戦争で原爆投下を進言し朝鮮動乱で共産圏壊滅作戦で更なる原爆投下を進言し解任されたマッカーサーの亡霊)
は御利益カルトのメディアを経由し一過性の借金オリンピックに焦点を定めれば東京スカイツリーの熱気は即冷める。
巨大都市で利益を追求する法人は人件費削減で人工知能開発を推進する。うつ・自殺・少子化へと自壊廃墟の地獄の門は遅かれ開く…

77 :七つの海の名無しさん:2015/10/18(日) 20:07:49.47 ID:9l+ySwFg
★大噓つきの在日白丁朝鮮人=自民党ネトサポと情弱バカ・コメント=『2ちゃんねるボット・システム』

★究極の情弱バカと売国奴=『日米同盟強化! アメリカ様についていけば間違いない( ー`дー´)キリッ !!』

★『アメリカとつるむ侵略者=在日白丁朝鮮人の国外強制退去』に向けた諸悪の根源の根本的解決と、
アメリカから完全に独立するのが、外交権すら与えられていない植民地日本の最優先事項なんだが??

正常な日本国民は、安倍晋三と外務省、厚労省と在日の『巨額税金詐欺』には全員気づいている!

★『仮想敵国』として、中国や韓国、北朝鮮を不当に扱い続け、旧日本軍が冒した
ナチスと同レベルの重大犯罪=『第七三一部隊』による人体実験と、『南京大虐殺』、
アジア中に侵略し、あらゆる富の強奪という極悪非道な行為を繰り返しておきながら、
その他のアジアの被害国に対しても、誠意ある謝罪もしなければ、戦後補償も一切していない。

それにもかかわらず、

★日本に居座り、蔓延り続ける寄生虫=在日白丁朝鮮人だけを特別扱いし、
『戦後補償』と称して、厚労省が『生活保護』と『在日特権』を湯水のごとく
受給し続けている異常な事態の理由は何だ??

★矛盾も甚だしく、『国家と官僚、在日白丁朝鮮人ぐるみの巨額詐欺事件』に等しいんだが??

★朝鮮人安倍晋三が監修の日本の歴史の教科書=『全く読む価値の無い世界で最も愚劣極まりない洗脳本』

78 :七つの海の名無しさん:2015/10/18(日) 20:35:51.32 ID:kTB1m6O6
人間っていう生き物はほっときゃ一定数が同性愛・近親相姦・性倒錯に走っちゃうんだろうな
でもそれを野放しにしないのが現代宗教の役割だろ
そら謝罪するよ

79 :七つの海の名無しさん:2015/10/19(月) 15:54:48.15 ID:erp2WfHh
チベットやウイグルを弾圧してるのを無視してるカトリックはやっぱり異常だな

80 :七つの海の名無しさん:2015/10/19(月) 16:18:31.78 ID:UxnB/W8H
ハッキリ言ってユダヤのサバタイが非課税の【お布施】だろう

銭の殆どはこの【宗教法人】ってとこに流れてるんだろう

だから今
ユダヤ一味VS【宗教法人】の戦い
日本では
天皇家VS八咫烏の戦い

81 :七つの海の名無しさん:2015/10/21(水) 03:07:57.30 ID:y/zP2lmF
これ「細けぇコトはいいんだよ!」って言ってる
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/1/6/500x400/img_16d8569d4276e2ec04ba760366a7577e108740.jpg

82 :七つの海の名無しさん:2015/10/21(水) 21:31:19.48 ID:wps4dKNb
チベットとウイグルを弾圧してることを謝罪しろよw

83 :七つの海の名無しさん:2015/11/11(水) 19:30:22.26 ID:NopHKBWS
カトリックは騒動起きてるけどプロテスタントは全く騒動起きないのは何故?

84 :七つの海の名無しさん:2015/11/11(水) 19:43:25.58 ID:HPWanIY/
バカちんこは、ずーっと性職者やってんだろうが。

今更だよな。

85 :七つの海の名無しさん:2015/11/11(水) 19:46:11.32 ID:HPWanIY/
>>83
当たり前だろ、おまえプロテスタントを何だと思ってんだよ。

プロテスタントはカトリックの亜種だろ。
大小有象無象まで数あり過ぎて こっちに届いてないだけだ。

86 :七つの海の名無しさん:2015/11/11(水) 20:15:20.78 ID:K2GDqMXQ
とある島国の象徴と政府に居座り続ける朝鮮土人=日本の官僚と安倍晋三が TPP加盟に必死

◆ドイツはTTIPに加わらない:ドイツ連邦議会議長 協定に署名する可能性を排除
http://jp.sputniknews.com/business/20151028/1090881.html

ドイツ連邦議会のノルベルト・ランメルト議長は、環大西洋貿易投資連携協定(TTIP)に関する
交渉の際の大きな透明性を求め、ドイツ議会は同協定に署名しないと指摘した。

ランメルト議長は、ドイツの通信社フンケ・メディエングルッペに対し、
『私は、ドイツ議会が、EUと米国間のTTIPを批准する可能性を排除する。
なぜなら、ドイツ議会は同協定の履行をコントロールしたり、同協定に何らかの
手段で影響を与えることはできないからだ』と語った。

ランメルト議長はドイツのガブリエル経済相と同じく、
『米国大使館が提供する情報は非常につまらないため、政府も議会も今のところ
協議するものが何もない』と考えている。…(爆笑www)

ドイツ市民も全体としてTTIPに反対しており、ドイツの大都市では、TTIPに反対する
数千人規模の大規模なデモが定期的に開かれている。

TTIPは、加盟国間の貿易の統一基準と自由貿易地域の確立を目的としている。
TTIP域内の人口は8億人以上。

★TPP加盟に必死な日本を取り残して確実にフランスも続くわ!
(゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \ /  \ /  \ /  \ /  \

◆米国 ドイツ銀行に対ロシア制裁違反の疑い
http://jp.sputniknews.com/us/20151026/1079899.html
◆フランスの銀行 米国の制裁措置に反し巨額の罰金支払い ←(BNPパリバ以来、2度目ww)
http://jp.sputniknews.com/business/20151020/1052997.html

87 :七つの海の名無しさん:2015/11/12(木) 13:10:09.34 ID:mP+RcgIQ
「ローマ聖教会への極限の迫害の中で着座するだろう」
(In psecutione. extrema S.R.E. sedebit.)
「ローマびとペトロ、彼は様々な苦難の中で羊たちを司牧するだろう。そして、7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下る。終わり。」
(Petrus Romanus, qui pa cet oues in multis tribulationibus : quibus tran actis ciuitas epticollis diruetur, & Iudex trem dus iudicabit populum uum. Finis.)

88 :七つの海の名無しさん:2015/11/19(木) 00:26:52.33 ID:oMNGJRTw
ドイツはVW制裁くらってふぁびょってるだけだろ

89 :七つの海の名無しさん:2015/11/19(木) 00:53:54.24 ID:ovgEePS7
もうここまできたら教会が正々堂々と聖職者の同性愛行為を公認するか、
逆に同性愛に溺れる聖職者を徹底的に排除弾圧して教会秩序を回復するしかないだろ

90 :七つの海の名無しさん:2015/11/19(木) 01:03:15.35 ID:yMEn2i/J
バカチンで謝罪?

91 :七つの海の名無しさん:2015/11/19(木) 01:41:54.69 ID:2CvLQNhV
エッフェル塔・東京タワー・東京スカイツリーによるフランステロ追悼ライトアップ

https://www.youtube.com/watch?v=_Nv8pqS_uk0
……………………

92 :七つの海の名無しさん:2015/11/21(土) 17:11:01.16 ID:rvNeO0Bs
中東へは謝罪しないの?

93 :七つの海の名無しさん:2015/11/21(土) 18:19:14.52 ID:FcoVX4Sg

● そう言えば、バチカンもナチスに協力してたなw ●
http://hexagon.inri.client.jp/floorA6F_hb/a6fhb400.html

★ 聖書の中で人を一番殺してるのは誰なの? ★ ww
http://labaq.com/archives/51196207.html

先代のベネディクト16世は最悪だったが、先々代と現法王は謝罪するだけマトモだろ

94 :七つの海の名無しさん:2015/11/25(水) 03:41:54.17 ID:6IVmThTa
ついでに日本への侵略も謝罪してくれ

95 :七つの海の名無しさん:2015/11/25(水) 03:54:18.69 ID:SDDS6TOW
>>1
性交遊で遊び呆けてる奴らはキモいな(。>д<)

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