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【インド】「聖なる川」での沐浴で将棋倒し、27人死亡[07/15] [転載禁止]©2ch.net

1 :虎跳 ★:2015/07/15(水) 09:20:53.02 ID:???
「聖なる川」での沐浴で将棋倒し、27人死亡 インド

【7月14日 AFP】インド南部で14日、ヒンズー教の祭典の開始とともに神聖とされる川での沐浴に押し寄せた巡礼者たちの間で将棋倒しが起き、27人が死亡、29人が負傷した。地元当局が明らかにした。

?事故が起きたのは、テランガナ(Telangana)州と隣接するアンドラプラデシュ(Andhra Pradesh)州ラジャムンドリー(Rajahmundry)のゴダバリ(Godavari)川で行われた「マハ・プシュカラル(Maha Pushkaralu)」と呼ばれる祭典。

?地元警察によると、祭典の開始から2時間ほどたった午前8時(日本時間午前11時半)ごろ、第1陣の巡礼者たちが沐浴を終えて川から上がろうとした際、次に沐浴をしようとした人々の障害となったことが原因だった。(c)AFP

AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3054494
画像
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/d/e/500x400/img_deb23b20fdc35f8e179aa22de13708b9239979.jpg
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/8/6/500x400/img_86ff24ee77a102ec662df2b00c6de34c255548.jpg

21 :七つの海の名無しさん:2015/07/23(木) 23:25:31.78 ID:rqnQuxtE
欧州宇宙機関(European Space Agency、ESA)は24日、海王星ほどの大きさの太陽系外惑星「グリーゼ436b(Gliese 436b)」
の想像図を公開した。
水素の雲を放出する惑星は、まるで尾をひく巨大な彗星のよう。
グリーゼ436bは地球からわずか30光年に位置する太陽系外惑星で想像図の右に描かれている赤色矮星「グリーゼ436(Gliese 436)」を公転している。
水素の雲は、グリーゼ436の強烈な放射線の影響によりグリーゼ436bから蒸発してできたもの。太陽系外惑星の周辺でこのような大規模な現象が観
測されたのは初めてだという。 豊臣秀吉が隠居所として1592年に造営を始めた伏見城(指月<しげつ>城)跡とみられる大規模な石垣や大量の
金箔(きんぱく)瓦片が京都市伏見区で見つかった。民間発掘会社
「京都平安文化財」が18日発表した。指月城は完成後まもなく大地震で倒壊し、近くの木幡(こはた)山に移転。資料が少ないため、「実は存在しな
かった」との説もある「幻の城」だった。専門家は「指月城の存在を決定づける極めて重要な発見」としている。
 マンション建設に伴い、伏見区桃山町泰長老の約600平方メートルを調査。地下約80センチから南北に延びる約36メートルの石垣が見つかっ
た。石垣は1、2段、高さ0.51メートルが残り、本来は3段以上と推定される。石垣に沿い幅5〜7メートル、深さ2メートル以上の堀も
確認。堀から100個以上の瓦片が出土し、うち数十個は金箔で装飾されていた。 石垣は2012年に京都市上京区で確認された聚楽第(じゅらく
だい)や、大坂城本丸跡の石垣と似た手法で積まれ、金箔瓦も聚楽第周辺から出土した瓦と同様、豊臣家の家紋「五七の
桐(きり)」の文様が刻まれていた。
 発掘現場東隣の土地は、さらに数メートル高く盛り上がり、現在は公務員住宅がある。発掘担当者は「公務員住宅の辺りが一番見晴らしがよく、本
丸があったのだろう。今回見つかったのは
本丸を囲むいくつかの石垣の一つではないか」と話す。

 秀吉は1591年に関白職をおいの秀次に譲った後、隠居所として城の建設を始めた。側室茶々に実子秀頼が生まれると、本格的な城郭として拡充
。秀次を高野山に追放し、切腹させた。
秀次の住居だった聚楽第は徹底的に壊され、多くの建物が指月城に移築された。
 指月城は1596年の大地震で倒壊し、秀吉は命からがら逃れたとされる。地震後は北東約1キロの木幡山に再建されたが、1623年に取り壊さ
れ、跡地は明治天皇伏見桃山陵になっている。
 現在、木幡山城跡地の一角に1964年に建てられた模擬天守閣がある。【榊原雅晴、川瀬慎一朗】
世界で最も強い超電導磁石を利用して、タンパク質の構造を分子レベルで解析できる核磁気共鳴(NMR)装置を開発したと物質・材料研究機構(茨
城県つくば市)などが1日発表した。従来のNMR装置に比べ、細かく見分ける能力が格段に向上し、新薬の開発や新素材の研究など幅広い分野で役
立つという。装置は高さ5メートルの円筒形で重さ約15トン。超電導物質をコイルにして作った磁石で磁場を発生させ、試料を解析する。
磁場の強さは世界最高の24テスラを達成した。
 今から8400万年前から6600万年前の白亜紀後期、ブロントサウルスによく似た4足歩行の首の長い恐竜が、現在のアルゼンチン周辺を闊歩してい
た。その「怖いものなし」という意味の名前の通り、
ドレッドノータスは他の動物に食べられる心配はなかっただろう(隕石落下の火災による焼死は別として)。(参考記事:「ブロントサウルス、本物の恐
竜として復活へ」) 全長はおよそ26mで、ボーイング737のファーストクラスからエコノミークラスまですべての席を占める大きさだ。また、脚の
骨の全周から、重量は60トン近くあったと考えられていた。これは、(燃料を除く)ボーイング737、2機分よりもわずかに軽い程度である。
 そのためドレッドノータスは、やはり最近アルゼンチンで発見されたアルゼンチノサウルスと並び、世界最大恐竜のタイトルを争う位置に着けてい
た。ただし、アルゼンチノサウルスは巨大な骨を持つものの、
信頼できる重量計算ができるほど十分な骨格がそろっていない。(参考記事:「恐竜の力と体」)
奈良県大和郡山市の八条北遺跡で縄文人が身につけたイヤリング(耳飾り)の耳栓(じせん)が2個出土し、橿原考古学研究所が6日発表した。奈良
県内ではこれまでに18個しか出土例がなく、
18日から橿考研付属博物館(橿原市)で始まる発掘調査速報展「大和を掘る」で展示される。
 見つかった耳栓は土製。中央に穴があいたリング状で、全体は鼓形。

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