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【ロシア】プーチン大統領支持87%、過去2番目の高さ - 民間世論調査 [14/08/12]

83 :七つの海の名無しさん:2014/08/12(火) 23:19:01.13 ID:o7jRBLay
>>81 続き
◆Shocking Analysis of the ‘Shooting Down’ of Malaysian MH17 By Peter Haisenko 30 July 2014‐D
『マレーシアのMH17便、“撃墜”の衝撃的な分析』
http://www.anderweltonline.com/wissenschaft-und-technik/luftfahrt-2014/shocking-analysis-of-the-shooting-down-of-malaysian-mh17/

☆実際、どのような『間違い』が起こったのか? そして、いったい誰が間違いを起こしたのか?

写真‐C:翼に見られる擦り傷

旅客機の内部は密閉され加圧された容器であることから、爆発が起こると機内の圧力は一気に上昇し、
非常に極端な圧力に達する。場合によっては、破壊につながるようなレベルに達する。
このような条件に対しては、旅客機の強度は対応不能なので、ゴム風船のように瞬間的に爆発する。
このことは、一連の破壊現象を理解しやすく説明してくれる。もっとも、あり得そうな現象としては、
相当大きな破片として残った機体の後部は、異常に高まった機内圧力の下で強度がより小さい箇所から
破壊を起こし、空中でバラバラになった。広範に広がっている残骸の画像と無残に破壊されたコック・
ピットとは、手袋の中の手のように互いに良く合致する。

さらには、主翼の部分には擦り傷の跡が見られる。これはつまり、コック・ピットにつながるのだ。
興味深いことに、私は弾丸によって、何カ所も撃ち抜かれたコック・ピットの断片の画像と、擦り傷を
負った主翼の画像‐両者共に高解像度の画像‐が、『Google画像』から削除されてしまったことを後に
なってから気づいた。今や煙をあげている、良く知られた画像を除いては、さらに多くの残骸の画像を
実際に見つけようとしても、それは不可能だ。 

もしも、『潜在的に悲惨な過失、あるいは事故』であると述べたワシントンからの声に耳を傾けようと
するならば、最後に残る質問は、ここで演じられた『事故』は、いかなる性質のものだったのかという
点にある。私は憶測の域に長く留まっているつもりは毛頭ないのだが、次の事柄についても注意を払う
よう、皆さんをお誘いしたい。

MH17便の機体は、3色のデザインで、ロシア大統領専用機のデザインとよく似ている。
プーチン大統領が搭乗していた専用機は、その当時、マレーシア航空MH17便の『近傍』を飛行していた。
航空輸送業界では『近傍』という用語は、150〜200マイル程度を指すものとして使用される。
また、この文脈においては、『カラシニコフで、プーチンを撃ちたい』と述べたティモシェンコBABAの
フレーズも念頭に置くべきだろう。

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