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【アメリカ】米上院共和党議員、「イラク現状はアメリカのテロ支援の結果によるものだ」[2014/06/24]

1 :渋谷で5時 ★:2014/06/24(火) 00:48:24.51 ID:???
アメリカ上院のランド・ポール共和党議員が、特にシリアをはじめとする中東における
アメリカの政策を非難し、イラクの現在の危機は、シリアでのテロ組織「イラクとシャ
ームのイスラム国」に対するアメリカの支援によるものだ」としました。

ファールス通信によりますと、ポール議員は、アメリカの誤った政策や、シリア危機へ
の限度を超えた干渉が、混乱がイラク北部に広まり、中東のテロリストのために、適した
潜伏場所が作り出される原因となっている」と述べました。

同議員は、CNNのインタビューで、「テロ組織"イラクとシャームのイスラム国"が
強化された理由のひとつは、アメリカがシリアのこの組織のメンバーに兵器を移送した
ことにある」とし、シリアの「イラクとシャームのイスラム国」は、アメリカと同盟
関係にあったが、アメリカ政府は、シリア政府を支持する勢力を後退させるため、
シリアの民兵に兵器を供与し、彼らのために安全な場所を用意した」と語りました。

ポール議員はまた、このテロ組織に対するアメリカの政策は矛盾したものであるとし、
「アメリカはシリアの内戦で、このグループと共に戦っていたが、現在になって、
イラクへの軍事介入によってこのグループに対抗すると主張している」と述べました。

http://japanese.irib.ir/iraq/item/46110

[以下視点を変えて]
マーリキー政権との同盟に不信を募らせるオバマ政権
http://blogos.com/article/88880/
シリア:武装組織、子どもを戦闘に動員
http://www.hrw.org/ja/news/2014/06/23-2
バグダッド東部「サドルシティ」でのパレード
https://www.youtube.com/watch?v=q6oAc764RJU
Iraq soldier who fled post seeks redemption
https://uk.news.yahoo.com/iraq-soldier-fled-post-seeks-redemption-110723914.html

2 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 00:55:52.16 ID:OZIasMlu
◆Rand Paul : US arming ISIS terrorists 22 June 2014
『アメリカ合衆国がISISのテロリストを武装させている ‐ランド・ポール議員』
http://www.presstv.jp/detail/2014/06/22/368155/rand-paul-us-arming-isis-terrorists/

ランド・ポール上院議員は、アメリカ政府がシリアで、ISISのテロリストを武装させて、同盟国に資金
供給させてきたと述べた。

米国共和党のランド・ポール上院議員はまた、テロリスト集団ISIS(イラクとレバントのイスラム国)を
武装させているとして、アメリカ政府を非難した。

ポールは、アメリカ政府がISISへの同盟国の資金供給や、シリアのテロ・グループを支援していたと、
NBCのNews 番組『Meet the Press』で語った。

『我々が彼らを支援してきたので、彼らは勇気づけられています。…数カ月前に、アサド軍がこれらの
連中を全滅する可能性がありました』とケンタッキー州の上院議員は語った。

『私は、もし我々とその同盟国が、このグループをイラクに派遣していなければ、彼らが同国で戦って
いるはずもなく、同時に、それほど強力ではないと個人的に信じています』

ランド議員は、サウジアラビアとカタールといったアメリカの2つの主要ペルシャ湾岸同盟国が、テロ
・グループに資金供給していると述べ、『我々はISISのテロリストの輸出を絶対に阻止するべきです。
しかし、私はアメリカ人の関心がどこにあるのか、明確にはわかりません』とポールは付け加えた。

3 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 00:56:32.76 ID:OZIasMlu
◆Rand Paul : US arming ISIS terrorists 22 June 2014‐A
『アメリカ合衆国がISISのテロリストを武装させている ‐ランド・ポール議員』
http://www.presstv.jp/detail/2014/06/22/368155/rand-paul-us-arming-isis-terrorists/

今週初め、独立したNews SiteのWNDは、『ISISのメンバーは2012年、シリア政府と戦うため、ヨルダンの
秘密基地で CIAによって訓練を施されている』と報じた。

このことは、さらにReuters通信や、英国紙Guardianによっても報じられた。

一方、トルコの野党CHP (共和党人民党)は、政府がシリア政府との戦いに、ISISのテロリストへの物流や
軍事、医療支援を提供したとして、与党のAKP (公正発展党)を非難した。

CHPの副党首ムハッレム・インスは、ISISの司令官アブ・ムハンマドが2014年4月16日にハタイ州立病院で
治療を受けていたことを明らかにした。

『日付は2014年4月16日で、ハタイ州立病院です。この人物はISILの司令官のうちの1人です。彼の名前は
知られています。私は保健省に対して、同病院のこの日付の患者記録の公開に応じるよう呼びかけました』
と、ムハッレム・インスは報道機関に語った。

もう1人の最高位の議員で、CHP イスタンブールの副党首イーサン・Ozkesは、アルカイダ系列グループ、
『アル・ヌスラ戦線』のテロリストは、MIT (国家情報機関)の監督の下、トルコのDIB (宗務庁)が経営する
ゲスト・ハウスで、内科治療を受けていると非難している。

4 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 00:58:12.10 ID:OZIasMlu
◆Graham, McCain to blame for debacle in Iraq: Dean 16 June 2014
『イラクでの大失敗を非難するグラハムとマケイン』
http://www.presstv.jp/detail/2014/06/16/367251/graham-mccain-should-kill-themselves/

アメリカの政治アナリストは、上院議会での2人のタカ派、リンジー・グラハムとジョン・マケイン
上院議員がイラクの政権交代を主張し、イラクを危機に突入させようと追い込んでいると述べた。

『私はリンジー・グラハムとジョン・マケインが、この状況を本当に助けたいと思うならば、彼らは
全ての物事に対して、自分たちがどれほど恐ろしく間違っていたかについての遺書を残し、手を取り
合ってどこかの橋から飛び降りることもできると私は思っています』と最近のイラク危機に言及した
ジム・W・ディーンが (16日)月曜日、Press TVとの電話インタビューで語った。

ここ数日の間、ISIL(イラクとレバントのイスラム国)のテロリストは、イラク第2の都市モスルと、
元バース党独裁者サダム・フセインの出生地であるティクリートを含むイラク北部のいくつかの主要
都市を制圧した。

リンジー・グラハムは(15日)日曜日、彼がイラク政府の起こり得る『崩壊』と見なすものを防ぐため、
イランの援助を求めるようオバマ政権に要求した。

『実際にイラクで起きた大失敗を逆転するため、さらにこの状況を悪化させようと、イランとの連携を
必死な形相でオバマに要求しているリンジー・グラハムの演説を見て私は本当にショックを受けました。
リンジー・グラハムと彼の相棒のジョン・マケインは、政権交代やイスラム世界を分割統治・征服する
ための大規模な不安定化に尽力することによって、自分たちのイスラエルの仲間に貢献したいと努めて
おり、このペアは、原油価格の高値を維持しようと企んでいる黒幕のネオコンの先頭に立っているのです』
とディーンはPress TVに語った。

月曜日(16日)には、米国務長官ジョン・ケリーも、『オバマ政権は、イラン・イスラム共和国との間の
“開かれた議論”を通じて、イラクでISILのテロリストが犯している暴力を阻止するため、軍事協力を
排除しない』と述べた。

ディーンは、『ワシントンとその同盟国は、これらのテロリストを訓練し、資金提供しており、今では
これらのテロリストに自分たちの尻拭いをさせようとしています。そして彼らは、イランの膝元にこの
連中を投げ込もうとしているのですが、それを実行するには、イランはあまりに賢すぎます』と語った。

5 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 01:00:45.53 ID:OZIasMlu
ワシントンがシオニスト・イスラエルと自分達の悪事を誤魔化すため、イラク危機を『宗派間の抗争物語』
にしようと、痛ましいほど必死だが、国際社会は、真正の異常者であるシオニストが願望し、誇大妄想して
いるほど馬鹿じゃない。ヾ(  ̄▽)ゞオホホホホホ…

『アメリカが中東を分割することにより、イスラエルの盾の役割を果たしている』
http://www.presstv.jp/detail/2014/06/17/367335/us-seeks-divided-mideast-to-shield-israel/

◆ヒラリー・クリントン−私達がアルカイダを作った
https://www.youtube.com/watch?v=CWK9j41BY6c

◆アルカイダは存在しない テロの真の首謀者・資金源
https://www.youtube.com/watch?v=K9aNZvs0H4o

◆Iraq crisis has nothing to do with Sunni and Shia: Analyst 22 June 2014
『イラク危機は、スンナ派とシーア派とは何の関係も無い:アナリスト』
http://www.presstv.jp/detail/2014/06/22/368154/iraq-crisis-not-to-do-with-sunni-and-shia/

◆Kerry: US ‘not responsible’ for crisis in Iraq, Libya 22 June 2014
『リビアとイラクの危機はアメリカの責任ではない ( ー`дー´)キリッ !!:ジョン・ケリー』
http://rt.com/usa/167708-us-kerry-iraq-libya/

この息を吐くように、嘘を吐き続ける偽ユダヤ人、NEO スカル&ボーンズ所属のプロパガンダ・マシーンの
戯言は、朝鮮糞バエの安倍晋三と並び、嘘を吐くそばから次々に嘘が発覚するため、全世界の嘲笑の的だ。

あまりに馬鹿馬鹿しすぎるので、例えRTの記事とはいえ、翻訳する気にもなれなかった…( ̄− ̄)

6 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 01:02:41.90 ID:OZIasMlu
Wow !! Big News !!!

◆ボリビア ロシアを G77へ招待し、国連安保理の解散を呼びかける
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_06_15/273548481/

ボリビアのモラレス大統領は、ロシアを『77カ国グループ (G77)』に加わるよう招待した。
ボリビアのサンタ・クルスで、G77 プラス中国サミットが開催されている。リア・ノーヴォスチ通信が、
ボリビアの通信社 ABIの情報を引用して伝えた。

また、モラレス大統領は、国家間の平和を維持することのできない国連安全保障理事会を解散させるよう呼び掛けた。

ブリュッセルで6月上旬、ロシア抜きのG7サミットが開かれた。ロシアは、クリミアのロシアへの編入に対して
制裁を受け、G8から『追放』された。

モラレス大統領は14日夜、G77 プラス中国サミットの開幕を宣言した。サミットの主催者側の計画によると、
総括文書は、国連の新たな『議題』を策定するための基盤になるものだという。

モラレス大統領は、非効果的な国連安保理からの解放が重要な課題だとの考えを表し、『世界の発展、国際的な
階層制の撲滅、国家の平等に寄与する国際機関が求められているため、国連安保理は消滅するべきだ』と指摘した。

モラレス大統領によると、国連は人々の平和を維持する代わりに、『帝国国家』の資源を手に入れるために、
軍事行為や侵略を促進した。

モラレス大統領はロシアについて、『私たちはロシアやその他の国々に、人々の幸福のための気高い任務を
遂行するために、G77 へ加わるよう呼び掛ける。私たちは解放のため、世界中の人々のための、しかるべき
未来のために統合する必要がある。この協力は、制圧のためではない』と語った。

Peace cannot be kept by force. It can only be achieved by understanding.
Each one has find his peace from within. And peace to be real musut be unaffected by outside circumstances

7 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 01:03:07.60 ID:J+96eZK5
武器を売っておいて食料を売らないおまえらの自業自得
商売を行える学力を売ればいいだけなのに、おまえらは未だに大航海時代から進歩しようとしないからな

8 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 01:04:00.32 ID:7Vtm542r
>>5
フランスじゃテレビで2chみたいなことやってるのかよw

9 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 01:04:08.66 ID:OZIasMlu
シオニスト・イスラエル軍、絶賛錯乱裸踊り中〜♪、RTにはお気の毒だと思うが、それだけ偽ユダヤが
真実を暴露されるのを恐れ、世界中で追いつめられているということの証拠であり、実に愉快極まりないww

◆​RT office in Ramallah raided by IDF searching for missing teens 22 June 2014
『​行方不明の10代の人々を捜索しているラマラのRT事務所がイスラエル国防軍によって急襲される』
http://rt.com/news/167628-israel-raid-rt-office/

イスラエル軍が、ラマラにあるロシアRTのアラビア語チャンネルを含む、いくつかの報道機関事務所を
襲撃した。イスラエル国防軍は金曜日にヨルダン川西岸地区のPalmediaの建物を一晩中、家宅捜索した。

イスラエル国防軍は、複数のオフィスのドアを破壊した上、機材の一部を破壊し、記録を押収したと、
RTの特派員ヤッファ・Staitiが報じた。

10 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 01:04:57.81 ID:OZIasMlu
シオニスト・糞ラエルの歴史的大罪のほんの一部を紹介

2013年5月5日イスラエル軍のシリアへの核兵器使用の証拠が示された。
シリアのアメリカのEPW(地中を貫通する兵器)核兵器使用の顕著な証拠が明るみに出た。
NBC 兵器の専門家は、この証拠には反論できないと語る。また、通常兵器を含む従来の
『バンカー・バスター』との間には、類似性は一切認められなかったと指摘している。↓

★Was Syria 'nuked' ? By Gordon Duff 10 May 2013 (シリアは、“核攻撃”されたのか?)
http://www.presstv.jp/detail/2013/05/10/302772/was-syria-nuked/

また、2013年8月1日には、イスラエル軍が再びシリアのホムスを核攻撃した。
前日には、アメリカ政府は、職員に退避命令を出していたという。シリア政府軍は、イスラエル軍の
攻撃の前に、標的とされたロシア製地対空迎撃ミサイル・ヤホントを移動していたため、失敗に終わった↓

★Syria moved missiles before alleged Israeli strike 01 August 2013
『シリアは、イスラエルによる疑惑の軍事攻撃の前にミサイルを移動していた』
http://www.haaretz.com/news/diplomacy-defense/1.539050

http://www.youtube.com/watch?v=4GQRf1auUMc

★Nuclear Strike on Syria By Jon Snow 07 August 2013 (シリアへの核攻撃)
http://www.veteranstoday.com/2013/08/07/nuclear-strike-on-syria/

シオニスト偽ユダヤ=ハザール人は、正当派のプーチンロシアに殲滅されてしまえばいい! (≧▽≦)

11 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 01:06:49.25 ID:OZIasMlu
◆US used depleted uranium in civilian areas during 2003 Iraq campaign – report 20 June 2014
『アメリカが2003年のイラクの軍事作戦期間中、民間人地域に劣化ウラン弾を使用』
http://rt.com/news/167220-depleted-uranium-us-iraq/

オランダの独立系NGO 団体のちょうさによると、アメリカ主導の連合軍によってイラクの30万人以上の
人々を対象に、大量の劣化ウラン弾が発射されたとしている。

イラク南部のバスラ周辺地域を中心に、戦車砲弾や機関砲弾合わせて 100万発以上もの劣化ウラン弾が
使用されたと指摘されている。その結果、米軍発表では 320トン、またUMRC(ウラニウム メデイカル・
リサーチ・センターのアサフ・ドラコヴィッチ博士によると、最も控えめに見積もったとしても、 350
トンの劣化ウランを環境中に残し、3〜6トンの劣化ウラン・エアロゾルが大気中に放出されたという。

1996年のボスニア・ヘルツェゴビナの紛争においては、サラエボの20km圏内のセルビア人勢力地域では、
1万発以上の30ミリ機関砲弾が使用された。

1999年3月から78日間のコソボ紛争では、NATO軍の主力である米英軍が、およそ3万1000発の劣化ウラン弾
30ミリ機関砲弾をコソボに撃ち込んだことを認めている。

特に、イタリア軍が駐留していたコソボ南西部を中心に、112 の地点でユーゴスラビア軍戦車や装甲車等
を標的に、集中的に使用された。また、国連の管理下のコソボ以外でも、セルビア南部やモンテネグロで
約3000〜5000発の劣化ウラン弾が使用された。

PAX の報告書によると、発射座標に関する詳細の大部分は、依然として不明のままだが、現在、イラクで
300 以上の地域が劣化ウランによって汚染されており、除染するためには、少なくとも3000万ドルの経費
が必要とされている。

★イラク 劣化ウラン弾被害調査〜ドイツ人医師 13年の足跡〜
https://www.youtube.com/watch?v=5KD7bL8zNjQ

★劣化ウラン弾による被害の実態と人体影響について
http://www.jca.apc.org/stopUSwar/UMRC/du_human_effect.htm

12 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 01:07:38.67 ID:OZIasMlu
◆La strage nascosta 08-09 November 2004 ←(このサイト内で、リンク先に飛べる)
『隠された大虐殺』
http://www.rainews.it/ran24/inchiesta/body.asp

『ファルージャ爆撃に白リン弾が使用されるから注意しろ、という命令を私は耳にしました。軍隊用語では
“ウィリー・ピート”と呼ばれています。白リンは体を焼き、溶かしてしまうことすらあります』

これが、イラク戦争のベテラン兵士ジェフ・アングルハートの身の毛のよだつような証言だ。
元米国兵士はさらにこう語った。『私は女性や子供達の焼け焦げた死体を見ました。白リン弾は爆発すると
雲をつくりだし、その半径 150m以内にいたらおしまいです』

そこにいた人々が目にしたのは、『物を燃やす物質からなる様々な色の雨で、雨を浴びた者は焼かれ、雨に
触れていない者も呼吸困難を引き起こしました』とファルージャ人権研究所の所長、モハマッド・タレク・
アルデラジは語った。

以下に映像のリンク先を掲示します。予め伝えておきますが、非常にショッキングな映像が含まれているのでご注意下さい。
(上記URL からいけます)

・イタリア語版・映像(wmv形式、35.9MB)
・英語版(wmv形式、35.9MB)

なお、ASF・REAL形式のファイル、アラビア語版は以下のページの右側、"VIDEO"と記された場所から
ストリーミング、及びダウンロードできます。なお、高速回線のない方には、写真ギャラリーもあります。
"successiva>>"というリンクを押すと、次の写真をみることができます。編集者より、ご参考に。

【人体の内側から焼く兵器、その名は、『ウィリー・ピート』〜イタリアRAIニュース報道】
Falluja.April 2004-the book(2005/11/9)

13 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 01:08:49.87 ID:OZIasMlu
◆US Reported In “Panic” After Chemtrail Planes Forced Down In India, Nigeria 29 June 2009
『米軍機でケムトレイルを散布した後に、インドとナイジェリアで強制着陸させられたことが報じられ、狼狽するアメリカ』
https://www.metabunk.org/threads/debunked-us-reported-in-panic-after-chemtrail-planes-forced-down-in-india-and-nigeria.2649/

米軍の『化学兵器使用疑惑』を現地から最初に伝えたジャーナリストは、ダー・ジャメイル。

◆U.S. Used Chemical Weapons In Iraq 07 November 2005
『アメリカがイラクで化学兵器を使用』
http://www.informationclearinghouse.info/article10901.htm

◆US forces 'used chemical weapons' during assault on city of Fallujah 08 November 2005
『ファルージャの都市に対する攻撃の中で、アメリカの軍隊が“使用した化学兵器”』
http://www.independent.co.uk/news/world/middle-east/us-forces-used-chemical-weapons-during-assault-on-city-of-fallujah-514433.html

◆Breathtaking U.S. Hypocrisy on Chemical Weapons 04 Sep 2013
『化学兵器に関する息を飲むようなアメリカの偽善』
http://www.washingtonsblog.com/2013/09/breathtaking-u-s-hypocrisy-on-chemical-weapons.html

アメリカは化学兵器の『RED LINE』を繰り返し違反しました。
アメリカはイランに対して、サダム・フセインが化学兵器を使用することを奨励したのです↓

◆Secretary of State John Kerry Announces Chemical Weapons Unacceptable on SAME DAY that It’s Revealed America Helped Saddam Use Chemical Weapons 26 August 2013
http://www.washingtonsblog.com/2013/08/secstate-john-kerry-announces-chemical-weapons-unacceptable-on-same-day-that-its-revealed-america-helped-saddam-use-chemical-weapons.html

14 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 01:27:56.53 ID:dfCAY4hK
イスラエルは石油の宝庫
ユダヤのお金持ちはイスラエルでの石油の利権を持っています
石油の利権が、米兵の命を危険に晒してでもイスラエルに介入する理由になっています
奴隷、貧困から抜け出す方法のひとつには資源国になる事が挙げられますよね

シリアは、イスラエルに隣接していてロシアからの支援を受けています
地理的にはシリアは、イスラエルとイラクに挟まれています

米軍がイラクを破壊しようとする理由は、
イラクがイスラム国では無くなって、イスラエルに味方するようになれば
シリアをイスラエル、イラク両方から攻撃できるようになるからです

15 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 01:34:09.29 ID:uLrH2wLq
支那朝鮮の現状も米が作ったもの。

16 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 01:41:49.92 ID:v6xEAV8u
太らせて潰して利益を得る。
日本のバブルとその崩壊もそうでした。
EU、中国ももう直ぐ同じ事になります。

17 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 01:44:45.77 ID:/fIRx0Rj
まあそうだね、シリアにぶつけるためとは言え
イスラム過激派を支援なんて馬鹿なことをしたもんだ

18 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 01:50:03.99 ID:snKc6VAc
日本とナチへぶつける為にソ連を支援していたアメリカ
イランへぶつける為にイラクを支援していたアメリカ
ソ連にぶつける為にビンラディンを支援していたアメリカ

19 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 01:51:39.31 ID:dfCAY4hK
えっと、続きどうしようこれ
お手紙したほうが良いのでしょうか?

沖縄に行かれたのは、そういう意味ですか?

20 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 02:17:54.99 ID:ztPi9pVG
     7月6日(日)【ベンジャミン・フルフォード講演会】 世界のニュースの裏側から読み解く・世界及び日本の行方
      ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

                  『テレビや新聞のニュースの裏側では、必ず覇権争いの派閥で何かが起きている。』

●先日中国が李克強首相がエリザベス女王との面会のため英国を訪問した。ヨーロッパでは緊急会談連日続いており、一生退位しない筈の指導者が次々退位している。

●また先日医師のリチャード・ロックフェラー氏の操縦する自家用飛行機がニューヨーク市郊外で離陸直後に墜落して死亡した。
リチャード氏は約20年間にわたって「国境なき医師団」の米諮問委員会会長も務めていた。
前日は父親のデービッド・ロックフェラー氏の99歳の誕生日を祝い、米北東部メイン州の自宅に帰る途上だった。

これらのニュースからも、欧米の裏エリートが着々と世代交代をしている様子がうかがえる。

●その他、ウクライナを巡ってのアメリカとロシアの茶番劇。
●米連銀と離れようとしているフランス、ドイツ、サウジアラビア、日本。●三つの国に分断されようとしているイラク。
●新しいイスラム国家。●中国の対日本戦略。●北朝鮮の拉致被害者の真相。●安倍政権の行方。

世界の覇権争いの真相を気になるニュースと関連付けながら、たっぷりとお話します!

テーマ:『世界のニュースの裏側から読み解く・世界及び日本の行方』
日時:2014年7月6日(日)13:30〜15:30(受付は13時からです)
場所: 代々木八幡(お申し込みのあった方にお伝えします) 費用:3000円 (学生2000円)
申し込み方法: 氏名、連絡先 、参加人数、支払い方法(持参又は振込み)を明記の上、
(振込先:三菱東京UFJ銀行、高円寺支店、普)0724149、ベンジアミン フルフォード)
メール(benjaminoffice88@gmail.com)にてお申し込み下さい。
お問い合わせ: ベンジャミンフルフォード事務所 (benjaminoffice88@gmail.com)
※当日費用をご持参の方はお釣りのないようにお願いします。

21 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 02:20:12.75 ID:dfCAY4hK
もし民主党が負けてしまったら
私は共和党にお願いすると思います

現時点であまり共和党を批判する事は言いたくありません
ごめんなさい

イスラエルの資源の事もありまして、米兵は命を落としています
我が資源を差し上げるというお話ですので
先に私の願いに耳を傾けては頂けませんでしょうか

宜しくお願い致します

22 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 02:36:26.64 ID:Oudu7uBm
アメリカ、ユダ公、国際金融詐欺師どもはあまりにも日本統治、搾取が美味く行き過ぎて(チョンの暴力と目潰し・欺瞞のおかげもかなりある)、
もっともっとで金欲しさと偽ユダヤの欲望の為に世界中を不幸にする。もう終わりじゃ!世界は耐えられない。
出てこいや!アメリカとイスラエルの陰で悪さするゴミども、マムシのすえ、ゲヘナの子、大淫婦!

23 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 03:04:00.77 ID:/nR78Oue
それを言うと、アルカイダも元々はアメリカが支援してたテロ組織だよね?w

24 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 03:19:12.85 ID:PYO6eltl
ID:OZIasMlu
なんだこいつただの朝鮮人だったのか

25 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 03:29:25.32 ID:01mapSc/
  
   ダ メ リ カ 調子に乗ってんじゃねぇーぞ


      世界の癌、ダメリカは滅べ!

26 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 03:35:51.08 ID:v6xEAV8u
>>24
コシミズさんです。

27 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 04:43:22.71 ID:dbFUgM7f
全ての元凶はイラク戦争を起こしたアホボンだろうが

アホボンのツレであるサンバカトリオの罪も重い

28 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 06:53:47.62 ID:V+RA/Ab3
イラク戦争でフセインを潰すのは必要だった
それは間違いない

29 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 08:12:34.17 ID:ln4/liGH
>>1
複雑な問題だがこんな時国連は何の為に存在しているのだろうと思う。

30 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 08:28:06.79 ID:OZIasMlu
>>20…ID:dfCAY4hK

『ベンジャミン・フルフォード詐欺師・CIA統一教会2ch推奨!陰謀論詐欺師』の紹介に走る自演厨スネ夫
金を騙しとって、どうでもいい8割の真実と、重要な2割の嘘で、洗脳する悪質陰謀論者と在日白丁朝鮮人ヤクザのコラボ!

定期的にその『陰謀論拡散』のバイトしてるけど、いくら貰えるの??

  ,, -──- 、._  プルプル…> ウクライナを巡ってのアメリカとロシアの茶番劇…だっておw
        .-"´         \.
       :/   _ノ     ヽ、_ ヽ.:
      :/  o゚((●))  ((●))゚oヽ:
 プルプル…:|       (__人__)    |:   こいつ、『真実』を掲示すると、『陰謀論だ!』とファビョる異常者
      :l        )  (      l:
      :` 、       `ー'     /:
       :, -‐ (_).        /
       :l_j_j_j と)丶─‐┬.''´
          :ヽ   :i |:
          .:/  :⊂ノ|:…プルプル……

ベンジャミン・フルフォード、デイビッド・アイク、ヘンリー・メイコウの言うことを
無条件に信じているのは、よほど無知な日本人くらいのもの。
何年も前から、海外では、この3人は、既に信用されていません。

『彼らの身辺を検索』すれば、簡単に解かります。この3人は、グローバル・エリートの、『Professional Crazy Person !!』

良い子の日本人は、騙されないように、厳重注意! (*^-^*)
 

31 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 08:38:01.74 ID:OZIasMlu
24 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 03:19:12.85 ID:PYO6eltl
ID:OZIasMlu
なんだこいつただの朝鮮人だったのか ←(『在日白丁朝鮮糞バエ=棄民』が正解ですw日本語は正しく! 何も証明できない嘘吐きスネ夫哀れww)

26 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 03:35:51.08 ID:v6xEAV8u>>24
コシミズさんです。 ←(福島の放射能レベルを、犬HK情報を真に受ける詐欺師のコシミズは、北朝鮮系陰謀論者。)
43 :七つの海の名無しさん:2013/12/16(月) 20:14:10.60 ID:U+pX3eSz
…ユダヤ明治天皇を朝鮮人にすり替え。孝明天皇暗殺、天皇家滅亡。
山口県田布施町朝鮮部落大室寅之助にすり替え。ハイ、完全論破! ←(呆れて、言葉も無い┐( ̄∀ ̄)┌)
 ̄ ̄ ̄\| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
自演に賭ける俺って最高〜ニダ <ヽ ` ∀´>ホルホル…ハイ、論破!バンバンバンバン !!
バンバンバン !! 特技は『人格攻撃、言論弾圧と自己投影法…自演発覚』ニダ…<ヽ `; A´;>アイゴー
バンバン『ユダヤ様と在日の星・安倍晋三を守るニダ!!』バンバンバンバン !!! 国内限定の尖閣と北方領土詐欺だが、取り敢えず返せニダ !!
バンバンフランスに“渡米”した、自称:こちとら米国大卒だよwwバンバンバン !! お前の英語は中学レベルニダ !! バンバン
バンバンI'm disappointed with you=『私はあなたと失望しますニダ!!』ンバンバン ←『大失敗のGoogle翻訳、乙!嘲笑ものww』
ユダヤ万歳!バンバンバン !! 矛盾してても『ネオ・ナチ万歳!』バンバン !! 怨敵退散!バンバン ! ジャ――ップ !!! バンバン !!
情報操作 ∧_,,∧バンバン 嘘も100回言えば真実になるニダ<`∀´*>ウェーハッハッハ !! 嫉妬と恨みは生きるための糧!バンバン、バンバン !!
バンバン∩ < ゚`Д´゚ >・°。. バンバン !! 謝罪と賠償を要求シルニダ !! バンバン呪呪呪…バンバン !!!
    /_ミつ / ̄ ̄ ̄/__
      \/SAMCHONG  、>>24>>26>>30← こいつ、シオニスト・イスラエルと米国がかなりヤバいから必死!マジ(∠T▽T)ノ彡☆ハライテーヨ…

世界中で、『侵略と破壊と殺戮と支配』の『災厄』しかもたらさないイスラエルと米国とその奴隷犬:自民党の
『悪事の実態を完全無視』しつつ、『真実・正論』を弾圧し、反露、反中工作するだけの 〜簡単なお仕事です💛〜 
ただ今、工作員募集中!💛高収入、特別手当有り💛 By. CIA統失教会@2ch(笑) …(ノ∀`) 
That's what I should be saying. That's so pathetically ridiculous that I can't even get angry about it.

32 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 08:51:14.14 ID:OZIasMlu
〜日本人の若者たちへ〜 

カルト統一教会や創価学会信者の在日白丁朝鮮人は、CIA統一教会2chのIDはいくらでも用意できます。
例えば、>>24>>26>>30のスネ夫や、以下の在りし日のスネ夫のように…(爆笑!)

祝!満開御礼w  *  * 2ちゃんねる専属工作員:自演オナニー厨“世界のスネ夫”ニダ!!!
  *     +   イスラエル様・アメリカ様・【同族:安倍晋三】 命 ニダよ

206:七つの海の名無しさん:2013/09/27(金) 23:36:56.46 ID:68NSx+uu
     n ∧_∧ n
 + (ヨ<*`∀´ > E) 【ID】が毎回違うのは移動しながら携帯で書き込んでるからかな?
*      Y     Y  *  理由はわからない スマン ←(IDは変化しない。そんなことが起きるわけがない!)

↓↓このスレの>>206 がスネ夫 
在りし日の ↑“世界の笑い者、CIA統失教会2ch専属ゴロツキ:自演オナニー厨スネ夫”
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1380035772/

『嘘も100回言えば真実になるニダ!! <丶`∀´>ウェーハッハッハ』 ← …_(T▽T)ノ彡☆バンバン!!

33 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 09:01:03.51 ID:zEcmbWSP
アメリカが地上部隊送らないと駄目かもね。
送ると何年も泥沼にはまるかもね。

34 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 09:30:55.96 ID:OZIasMlu
>>33… ID:zEcmbWSP

究極のアホか嘘つきだな、おまえ…頭、大丈夫か??

テロリストを世界中に派遣して国家を侵略支配しているのがイスラエルの傀儡アメリカなのに、
軍を投入し絵も、ロックフェラーネオコンや、チェイニーの『レセイオン社』等の軍産複合体が
儲けて、『非常事態だから、借金はチャラな』の、9.11詐欺の時と同様、『返済不能の借金』を
アメリカが踏み倒すだけで、シオニスト・イスラエルのご希望通りに、人間が大量に虐殺されるだけだ。
侵略者で殺戮魔のシオニスト・イスラエルとアメリカが降伏すれば、あっという間に、世界平和が訪れる
これは、世界の常識だ。

おまえ、そうやって絵空事を書き込んで煽り立てているが、そうした諸々の『責任』取れるわけ??

35 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 09:36:59.36 ID:OZIasMlu
ところでスーダンでは、1990年代終盤になると、自国の石油企業が成長し、アメリカの巨大石油企業は
利権を失っていき、経済大国の中国やインド等、新たな国々が影響力を拡大し始めた。

そうした中、2001年9月11日に アメリカでは、ニューヨークのWTC (世界貿易センター) に航空機が突入詐欺(笑)
しかも、アーリントンの国防総省本部庁舎が攻撃されたなどという、絵空事を、未だに
言い張っている。

それから間もなく、ジョージ・W・ブッシュ政権は 先制攻撃計画書を作成しているが、そのリストに
載っていたのはイラク、イラン、シリア、リビア、レバノン、ソマリア、そしてスーダンだ。
これは、ウェズリー・クラーク元欧州連合軍最高司令官が、統合参謀本部で聞いた話だ。↓

◆Wes Clark - America's Foreign Policy "Coup"
『アメリカの外交政策は、「クーデター」だ‐ウェズリー・クラーク』
http://www.youtube.com/watch?v=TY2DKzastu8

ブッシュ・ジュニア政権は、英国やノルウェーと手を組み、スーダンの南部を拠点にしていたSPLMと
スーダン政府を『飴と鞭』で停戦させ、油田地帯が両者で分け合う形になった。

そして南部は、『南スーダン』と呼ばれるようになったが、その歴史を考えると、アメリカの傀儡国
としての色彩が濃いと言わざるをえない。

36 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 09:47:10.56 ID:OZIasMlu
>>35 続き
一方、ダルフールでの戦闘は、2003年から激しくなったと言われている。
当初、欧米諸国がダルフールの殺戮を無視していた一因は、南スーダンの石油利権に関する話し合いに
影響することを恐れたからのようだ。

それに対し、アメリカの親イスラエル派戦争屋ネオコンや、キリスト教原理主義(聖書根本主義派)は
ダルフールへの介入に積極的だった。
この2つの勢力は『ユダヤ系シオニスト』と『キリスト教系シオニスト』で、1970年代から同盟関係にある。

そのダルフールの地下にも、膨大な石油が眠っていると見られている。
隣国チャドの政府が、反スーダン政府軍へ武器を供給しているのも、石油利権が絡んでのことだ。
チャドの支援を受けていると言われているのは『JEM (正義と平等運動)』だ。
スーダンでは、チャドの背後には、イスラエルがいる、と報道されている。

カダフィも生前、『ダルフールにおける戦闘の背後には、イスラエルがいる』と主張していた。↓

◆Gaddafi says Israel, not Bashir, behind Darfur war 24 Feb 2009
『カダフィは、ダルフール紛争の背後にいるのはバシルではなく、イスラエルだと宣言』
http://www.reuters.com/article/2009/02/24/idUSLO50752

侵略者のイスラエルがガザやシリアへ強硬な姿勢を示している最大の要因は、『大イスラエル』構想だが、
もう一つの要因は、地中海の東側で、天然ガスが発見されたことにあると言われている。

サウジアラビアやカタールも資源の存在、そして石油・ガスパイプラインの建設などが、軍事侵略の動機に
なっていると報じられている。

37 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 09:51:25.24 ID:OZIasMlu
>>1 その通り。CIA統失教会2chも、たまには『マトモな記事』で、スレをUPするんだなww オバマはこんなに頑張ったぞ??

◆Obama’s Double Discourse: Talking Peace While Making War,  By Prof. James Petras 11 October 2013
『オバマの二枚舌:戦争しながら平和を語る‐ジェームス・ペトラス教授』
http://www.globalresearch.ca/obamas-double-discourse-talking-peace-while-making-war/5353886

Obama at the UN General Assembly: Five Years a Zionist Lackey Fifteen Minutes an American President
(国連総会のオバマ:5年間シオニストの従僕、15分のアメリカ大統領)

☆序章
国連総会で『平和を語る』オバマのレトリックの練習は、各国代表、さらにアメリカ人にはほとんど
感銘を与えなかった。遥かに雄弁なことは、彼の5年間の戦争であり、軍事介入であり、サイバー・
スパイに無人機殺人、軍事クーデターと、愛国的に真実を語る者たちへの情け容赦のない起訴である。

彼の『平和のメッセージ』が完全に失敗したとすれば、オバマがさらに致命的な戦争を準備していた
という恐れと疑いを裏付けた『戦略的同盟国』としてのイスラエルへの2ダース以上(25回)もの言及、
及び軍事介入の脅迫などあからさまな帝国の特権を露骨に主張していることにある。

38 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 09:53:20.19 ID:OZIasMlu
◆Obama’s Double Discourse: Talking Peace While Making War,  By Prof. James Petras 11 October 2013‐A
『オバマの二枚舌:戦争しながら平和を語る‐ジェームス・ペトラス教授』
http://www.globalresearch.ca/obamas-double-discourse-talking-peace-while-making-war/5353886

Obama at the UN General Assembly: Five Years a Zionist Lackey Fifteen Minutes an American President
(国連総会のオバマ:5年間シオニストの従僕、15分のアメリカ大統領)

☆大きな反対をものともせず、「戦争という切り札」でゲーム

オバマの国連演説は、彼の戦争政 策が国内外の双方 でどん底にあった時に行われた。
アメリカ人の力強い大多数が彼の外交政策の取り組み全体を拒否したことを示す低い投票結果の連続、
及び少なくとも、二つの主要な外交政策の敗北をこうむった後に、オバマはイランと予備交渉をした。
彼の『アメリカ外交の新しい未来図』のその効果としては、代議員あるいは市民には、ほとんど印象
づけられず、受け入れられなかった。

多くの専門家によれば、新しい戦争を準備しながら平和を語る口先の上手い男(詐欺師) と評され、
それは、いかにもオバマらしかった。

いかなる希望をもつことも許されなかった過去6年間において、イラン、シリア、あるいはパレスチナ
から発せられた和平のための新たな申し入れに、オバマは何の反応もしなかった。
イスラエ ルに対する彼の常習的な服従は、ユダヤ国家に代わって、新たな戦争を迫るものだった。
さらに、(大規模なスパイ行為による)彼のサイバー植民地主義政策、及び帝国主義的な戦争の続行に
関して、国家指導者たちが率先して厳しい怒りを露わにした非難に対し、オバマが答えたことは決して
なかった。

39 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 09:55:57.80 ID:OZIasMlu
◆Obama’s Double Discourse: Talking Peace While Making War,  By Prof. James Petras 11 October 2013‐B
『オバマの二枚舌:戦争しながら平和を語る‐ジェームス・ペトラス教授』
http://www.globalresearch.ca/obamas-double-discourse-talking-peace-while-making-war/5353886

Obama at the UN General Assembly: Five Years a Zionist Lackey Fifteen Minutes an American President
(国連総会のオバマ:5年間シオニストの従僕、15分のアメリカ大統領)

☆オバマの二枚舌:戦争しながら平和を語る

2009年の就任で、バラク・オバマは『我々は、話し合いへの新たな意欲を持っており、それを尊重し
新たな重点による新たなアプローチを採用していくつもりだ』と宣言した。
その後に彼は、過去50年間のどんなアメリカ大統領よりも、さらに多くの国々で、さらなる戦争と、
武装介入、秘密作戦、及び暗殺作戦の開始に乗り出していたのである。

過去5年に渡るオバマの『業績』を読み取ってみると:

1、イラクで軍事基地、及び大量殺戮、戦争を続行。

2、アフガニスタンで4万人のアメリカ人「部隊急増」。

3、リビアに対する言われ無き急襲は、国家を荒廃させ、石油生産を90%も減少させ、何百万もの民衆を
  欠乏と混沌の中に投げ込み、さらに多数のテロリスト・グループに国を分断させ、兵器の巨大な訓練
  場と化してしまった。

4、400回以上に及ぶ無人の空中無線操縦機攻撃はパキスタン、イエメン、アフガニスタン、ソマリアで
  4000人以上の民間人を殺害。

40 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 10:00:00.93 ID:OZIasMlu
◆Obama’s Double Discourse: Talking Peace While Making War,  By Prof. James Petras 11 October 2013‐C
『オバマの二枚舌:戦争しながら平和を語る‐ジェームス・ペトラス教授』
http://www.globalresearch.ca/obamas-double-discourse-talking-peace-while-making-war/5353886

Obama at the UN General Assembly: Five Years a Zionist Lackey Fifteen Minutes an American President
(国連総会のオバマ:5年間シオニストの従僕、15分のアメリカ大統領)

‐過去5年に渡るオバマの『業績』‐

5、150万人以 上の難民を交戦地域から逃れさせた対ゲリラ戦、及びパキスタンでの国境を越えた戦場と空爆。

6、何十万人ものソマリア人を難民キャンプに追いやり、ソマリアを侵略し占領するために、『アフリカ
連合』の傭兵に武器、及び資金援助。

7、パレスチナ人とベドウィンを日常的な拷問と逮捕、殺害、強制退去に晒しているのみならず、
占領地ウェストバンクと東エルサレムで、さらなる土地の強奪に集中する人種差別政権に、先進
兵器の『売り込み』と毎年30億ドルの『援助』パッケージを含めたイスラエルに対する無条件の支援。

8、7000万人を超える市民を屈服させ飢えさせることを目標に、イラン経済を締め付けるために、
真っ先にイスラエルによって設計された、さらなる残酷な経済制裁を負わせる一方で、ペルシャ
湾岸に米国海軍の大艦隊を差し向ける。

41 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 10:03:03.11 ID:Ava8pf8z
中東が不安定だと石油は上がるわ、イスラエル安全でアメリカに好都合だもんな

42 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 10:03:31.86 ID:OZIasMlu
◆Obama’s Double Discourse: Talking Peace While Making War,  By Prof. James Petras 11 October 2013‐D
『オバマの二枚舌:戦争しながら平和を語る‐ジェームス・ペトラス教授』
http://www.globalresearch.ca/obamas-double-discourse-talking-peace-while-making-war/5353886

Obama at the UN General Assembly: Five Years a Zionist Lackey Fifteen Minutes an American President
(国連総会のオバマ:5年間シオニストの従僕、15分のアメリカ大統領)

‐過去5年に渡るオバマの『業績』‐

9、(閉鎖するという、ずっと以前の約束にもかかわらず)何百人もの囚人が裁判もなく苦しめられて
いる悪名高い、『グアンタナモ拷問収容所』の維持。

10、各自の家から100万人以上の難民を追い立てて、シリア人の10万人以上を殺害。シリアに侵入する
西側支持の傭兵、及びイスラム原理主義のテロリストに対する武装と訓練。
ロシアのプーチン大統領の『平和イニシアチブ』のお蔭で、オバマのシリア爆撃計画は、10月現在の
時点では保留状態。

11、同盟 国内部(ドイツからブラジルまで)のトップ・レベルでの経済的、政治的な通信から高度な
軍事機密に至るまでの大がかりな盗聴、及び醜い全世界的なサイバー・スパイへの邁進。

12、米国推薦候補者敗北の後、民主的なベネズエラに対し、暴力的に不安定化させるキャンペーンを
けしかけるオバマは、その選挙を認めることを拒否する世界でたった一人の指導者。

要するに、政権に就いたオバマの5年間は、武力と支配による、帝国権力の容赦なき追求に特徴付け
られている。これは莫大な財政赤字の形で、アメリカ国民にとっては途方もない経済的損失が襲った
ことであり、また国内外の政治的損失を被ったことも意味する。

結果として、軍国主義の傾向を持つオバマの台頭は、ホワイトハウスにおける『戦争挑発者の特権』と、
掌握に異議を唱える『平和イニシアティブ』という反対方向の流れを駆り立て、真逆の効果を生むことに
なった。世界戦争と平和勢力との間のこの巨大な対立のダイナミクスは、次の数か月の間引き続けられるだろう。

43 :エラ通信:2014/06/24(火) 10:04:10.52 ID:b4FgFrHj
まーた、アメリカが支援していたグループなのかよ!!

44 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 10:06:47.90 ID:OZIasMlu
◆Obama’s Double Discourse: Talking Peace While Making War,  By Prof. James Petras 11 October 2013‐E
『オバマの二枚舌:戦争しながら平和を語る‐ジェームス・ペトラス教授』
http://www.globalresearch.ca/obamas-double-discourse-talking-peace-while-making-war/5353886

Obama at the UN General Assembly: Five Years a Zionist Lackey Fifteen Minutes an American President
(国連総会のオバマ:5年間シオニストの従僕、15分のアメリカ大統領)

☆オバマ外交政策のダイナミクス

オバマの将来に向けた政策は、高度に軍国主義化された過去と平和と外交を求める、凄まじい今日の
圧力との間の相互作用を反映している。これらの強力に衝突する諸勢力からの変化は、世界的権力の
配置、並びに予見し得る将来のアメリカ経済の道筋に、決定的な影響を及ぼすであろう。

我々は、過去5年間に渡ってオバマが採用した軍国主義的な政策を明確にして、その根本的な事象と
諸政策を電文体で描くことで進めてきた。我々は今、ホワイトハウスに紛争の外交的、平和的解決を
実行するよう圧力をかける勢力、及び出来事を相殺する最新の動きに光を当てようとしている。

また、こうした平和を阻む行動をしている主要な戦争支持勢力の配置を確認するだろう。
最後の部分では、これら諸勢力の対立から、結果として生ずる政策について、説明することになる。

45 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 10:10:08.87 ID:OZIasMlu
◆Obama’s Double Discourse: Talking Peace While Making War,  By Prof. James Petras 11 October 2013‐F
『オバマの二枚舌:戦争しながら平和を語る‐ジェームス・ペトラス教授』
http://www.globalresearch.ca/obamas-double-discourse-talking-peace-while-making-war/5353886

☆戦争で受け継がれたものに対する平和の動き

既に、2013年初秋には、さらに新たな致命的な戦争に向かうワシントンのやる気を徐々に衰えさせるか、
少なくとも無効にさせる力強い動向が現れてきた。8つの主要な出来事が、戦争への即時の一段階を
一時的に再考させ、ワシントンの帝国主義政策立案者を阻止した。

これらは以下のことである。

@ アメリカにダマスカス爆撃という目下の口実を与えずに、国連の指揮下で化学兵器を無効にする
というウラジーミル・プーチン大統領のシリアへの提案。続いて、満場一致で採択された国連安保理
決議は、「戦争条項-第7章」を挿入しなかった。それに関しては、化学兵器備蓄を無力にする厳しい
行程表への「不服従」に備えて、シリアを爆撃するというワシントンの口実を取り除く。

A イランのローハニ大統領の和解と和平への呼びかけ、彼の機敏に開始する提案、その結果として
生じるイランの核開発計画に関する交渉は、イスラエルとシオニスト代理人を国際舞台で孤立させ、
米=イラン交渉に向けた動きの成り行きに応えるようオバマを強いた。

B ブラジルのジルマ・ルセフ大統領による国連総会における圧倒的多数の各国指導者の前で、共感
を呼んだ彼女の政府、経済、市民に対する米国のサイバー・スパイへの力強い公然たる非難。
世界で6番目の規模を持つ経済、ラテンアメリカで最も強力な経済を持ち、BRICs(ブラジル、ロシア、
インド、中国の4か国の総称でブリックス。現在のBRICSはこれに南アフリカ共和国を加えた5か国の
総称である、この主要なメンバー国から発せられた、これらの通信ネット・ワークの所有権と支配、
あるいは国家開発の手続きに対して、明瞭に反植民地主義の正常な状態を設定せよという彼女の要求。
さらに、アメリカ・サイバー植民地主義、その形態でのIT(情報テクノロジー)、及び通信企業への
ルセフの拒絶。

こうした地球規模のサイバー帝国の言い逃れに関しては、支持者をほとんど見出せず、敵だけでなく
同盟国、及び民間人に対して盗聴する「権利」を主張するワシントンの反応は、逆にワシントンを、
孤立させた。ワシントンは、ブラジルを収めるために、ブラジルの要求を渋々認める(でなければ、
遵守する)こと、あるいは交渉に入ることを強いられるだろう。

46 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 10:13:09.37 ID:OZIasMlu
◆Obama’s Double Discourse: Talking Peace While Making War,  By Prof. James Petras 11 October 2013‐G
『オバマの二枚舌:戦争しながら平和を語る‐ジェームス・ペトラス教授』
http://www.globalresearch.ca/obamas-double-discourse-talking-peace-while-making-war/5353886

Obama at the UN General Assembly: Five Years a Zionist Lackey Fifteen Minutes an American President
(国連総会のオバマ:5年間シオニストの従僕、15分のアメリカ大統領)

☆戦争で受け継がれたものに対する平和の動き

C シリア危機に関するプーチンの外交解決の準備段階では、米国内の世論は、オバマのシリア爆撃
という手段に圧倒的に反対していた。1対2の割合で、アメリカの有権者はどんな新たな戦争にも反対
した。さらに議会は、9対1の割合で戦争に反対する手紙が来ていたので、選挙有権者に留意する覚悟
をしていた。別の言葉で言えば、オバマはシリア攻撃のためには国内の支持を欠いていたのであり、
その強い圧力の下で、プーチンの外交解決を受け入れたということである。
アメリカ市民の大きな関与は、少なくとも一時的に、イスラエルの富裕層とワシントンの影響力ある
支持者の中の戦争挑発者たちを押し戻したということである。

D オバマの軍国主義的な外交政策は、予算案と負債の最高限度額を順る議会のデッドロックで圧力
に直面している。連邦予算が不足し、政府諸官庁の閉鎖に伴い、ホワイトハウスは、何百万人という
軍人、及び非軍事公務員の解雇(レイオフ)を強いられた。例え、シオニストの彼の支援者たちが、
議会を「襲い」、個々がよじ登る苦労をしたとしても、オバマは、コストの大きい新たな戦争を開始
する立場にはない。2013年9月に爆発した「国家の財政危機」は、最初の5年間の在任中に、オバマが
同意した一連の戦争政策のために、強力な政治的特効薬となっている。

負債の上限危機とその余波は、中東における拡大された戦争計画を遂行するため、ホワイトハウスの
能力と意欲とを、さらに弱めている。予算の削減無しに、負債の限度額を引き上げることへの議会の
拒否は、金融市場での危機が世界経済に広がり、深刻な不況につながる前兆となるかもしれない。
ホワイトハウスは国内経済を安定させるため、ウォール街で手一杯の状態であり、そのため、新たな
戦争に取り掛かる意欲を弱めているのである。

47 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 10:17:23.45 ID:OZIasMlu
◆Obama’s Double Discourse: Talking Peace While Making War,  By Prof. James Petras 11 October 2013‐G
『オバマの二枚舌:戦争しながら平和を語る‐ジェームス・ペトラス教授』
http://www.globalresearch.ca/obamas-double-discourse-talking-peace-while-making-war/5353886

☆戦争で受け継がれたものに対する平和の動き

一つの警告:政治的分裂、及び経済危機に直面し、彼の国内政策が、ことごとく失敗して、政治的
冒険家と親イスラエル・アドバイザーが『注意を逸らす』ため、『国家一体化』のために、戦争を
開始するようオバマを説得するかもしれない、ということは起こり得る。

もちろん、軍事的憂さ晴らしは裏目に出るだろう。とりわけイランやシリアに対する米国の攻撃が
より拡大した戦争に至ったなら、それは党派的な策略と思われ国内の分裂をさらに深めるに違いない。

E 国家安全保障局 (NSA)の世界的スパイ活動に関するE.スノーデンの暴露は、ホワイトハウスの
同盟諸国に対する関係を弱め、敵対国との対立を高めた。信頼と協力が、とりわけ諜報に関しては、
アジアとラテンアメリカで、また欧州では、もう少し軽い程度にだが弱められた。
数ヵ国が NSAと協力関係にあった米IT企業への利用を取り止めている。ターゲットにされた国々の
最重要な政府高官のコミュニケーション手段を失うことによって、これらの暴露は、世界中に届く
ワシントンの腕の長さを衰えさせるかもしれない。

オバマとケリーの、彼らの同盟国や民間人に対するスパイ活動の常軌を逸した正当化及びサイバー
・スペース干渉に対する彼らの抗弁は、主要な貿易相手国の中に、『反帝国主義』の強力な政治的
潮流を掻き立てた。国連総会で、ボリビアのエヴォ・モラレス大統領は断言した。
『アメリカが世界の所有者であると思うなら、それは間違いである』アメリカの軍事的帝国主義に
対する彼の攻撃、『…テロリズムは、軍事基地ではなく社会政策によってこそ、防ぐことができる』
と語ったことは、圧倒的多数の国連代表に共感を与えた。

殺風景な対比を見せたのは、ネタニヤフの敵意に満ちたスピーチに、ウンザリして退場しなかっただけの
国家指導者たちの間に、冷淡な反応をもって迎えられていたことである。

48 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 10:25:40.89 ID:OZIasMlu
◆Obama’s Double Discourse: Talking Peace While Making War,  By Prof. James Petras 11 October 2013‐H
『オバマの二枚舌:戦争しながら平和を語る‐ジェームス・ペトラス教授』
http://www.globalresearch.ca/obamas-double-discourse-talking-peace-while-making-war/5353886

Obama at the UN General Assembly: Five Years a Zionist Lackey Fifteen Minutes an American President
(国連総会のオバマ:5年間シオニストの従僕、15分のアメリカ大統領)

☆戦争で受け継がれたものに 対する平和の動き

サイバー帝国主義に対するE.スノーデンの摘発は、その情報操作がスッパ抜かれることによって、
アメリカの戦争能力を深刻に弱めた。 NSAと結びついた戦争挑発者を信用せず、戦争計画をさらに
難しくさせている。

世界平和の必要条件のみならず、国内外の勢力は、どんなに通常の帝国主義的システムにおいても
圧倒的な力をもっているだろう。しかし、平和勢力に対抗する「特別な要素」、 強力な「底流」、
つまり、イスラエル、及びアメリカを本拠とする億万長者が資金提供して30万人強の会員を擁する
市民社会と政府内部に、深くはめ込まれた中央・地方の『シオニスト権力機構 (ZPC)』=
“Zionist Power Configuration ”が存在しているのだ。

49 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 10:27:02.13 ID:OZIasMlu
◆Obama’s Double Discourse: Talking Peace While Making War,  By Prof. James Petras 11 October 2013‐I
『オバマの二枚舌:戦争しながら平和を語る‐ジェームス・ペトラス教授』
http://www.globalresearch.ca/obamas-double-discourse-talking-peace-while-making-war/5353886

Obama at the UN General Assembly: Five Years a Zionist Lackey Fifteen Minutes an American President
(国連総会のオバマ:5年間シオニストの従僕、15分のアメリカ大統領)

☆平和のうねりに対抗する:シオニスト権力機構

2013年9月29日、米国=イラン紛争、及びシリア戦争の平和的解決に対する世界規模の支持を妨害する
イスラエル・キャンペーンの役割として、イスラエルのネタニヤフ首相がニューヨークに到着した。
9月30日に、 ネタニヤフはオバマ大統領と会談し、翌日、国連総会で演説した。

イスラエル、及びネタニヤフは、伸張する『平和の流れ』に対する最大最強の障害を代表している。
そのパーリア(pariahの獣)国家という立場や、国際社会のイスラエルに対する『否定的な見方』、
(パレスチナ、及び周辺国に対する)虐めっ子首相という名を与えられ、ネタニヤフは中東における
軍事的支配権、膨大な化学兵器の備蓄、地域における核兵器の独占を維持するためほとんど排他的に
アメリカに頼らなければならない。中東における敵のない覇権のためにイスラエルの野望を支援する
不可欠の組織は、ホワイトハウスと米国議会である。シオニスト権力機構 (ZPC)は、地域の至る所で
アメリカ政策を仕掛ける決定的な役割を果たしているのだ。

50 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 10:37:41.47 ID:OZIasMlu
◆Obama’s Double Discourse: Talking Peace While Making War,  By Prof. James Petras 11 October 2013‐J
『オバマの二枚舌:戦争しながら平和を語る‐ジェームス・ペトラス教授』
http://www.globalresearch.ca/obamas-double-discourse-talking-peace-while-making-war/5353886

Obama at the UN General Assembly: Five Years a Zionist Lackey Fifteen Minutes an American President
(国連総会のオバマ:5年間シオニストの従僕、15分のアメリカ大統領)

シオニスト権力機構 (ZPC)は、幾つかのレベルで影響力を及ぼしている:

@多数のシオニストの億万長者、百万長者たちが、ワシントンを本拠としたプロパガンダ製造工場、
(所謂「シンクタンク」)親イスラエル中東「専門家」の戦術部隊、アイビー・リーグの政治評論家、
52のアメリカ主要シオニスト組織、その3万人の熱狂的な闘士たちに資金を提供している。
彼らは、シオニスト政治屋とロビイスト(一方で、連邦議会のどんな反対者をも容赦なくやっつける)
によって提案された、どんな法律や決議も支持する従順な政治家として報いる連中のために、国中の
至る所で選挙キャンペーンに何千万ドルも注ぎ込んでいる。

A 多数のシオニスト狂信者たちが、とりわけ財務省、及び中東問題を扱うことを任され政権内部の
重要な地位を占めている。アメリカの政策立案者はイスラエルの国益に関しては、『戦争』を追求し、
イスラエルの敵に対しては、『経済制裁』を負わせるということを確実にしている。
彼らは(イスラエルに対する)国連のいかなる制裁票決をも封じ込め、隣国に対する攻撃においては
イスラエルを無条件に支持する。イスラエルが最先端兵器を受け取り、財務省が毎年30億ドル以上の
貢ぎ物をユダヤ国家に支払うことを彼らは確認する。

B 52の主要ユダヤ人組織代表者会議、及びそれらの闘士達は、アメリカの国内利益及び優先事項が
例え、犠牲になってでも、中央と地方のイスラエル支持を確実にする。
狂信者らは、イスラエル、あるいは ZPCに対するどんな批判者に対しても仕事を取り上げると脅迫し、
あるいは禁止と検閲で、活発に邪魔をする。 ZPCはほとんどありふれた地方レベルにまで嫌がらせを
拡大している。彼らは、脅しと虐めで大学のカリキュラム、世界の出来事の公開討論番組、メディアの
関係者らと、その内容を首尾よく制限している。

51 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 10:37:42.53 ID:AzProPo1
>イラク現状はアメリカのテロ支援の結果によるものだ
そのとおりです。オバマは敵を支援し、味方を追詰めるのが得意です。

52 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 10:41:10.14 ID:OZIasMlu
>>51
オバマもブッシュも、シオニスト・イスラエルと、米国戦争屋ロックフェラー・ネオコンの傀儡。
いくらオバマや民主党バッシングしても、何の意味も無い。

叩き潰すべきは、0.01%のグローバル・エリートのシオニスト偽ユダヤ

53 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 10:42:15.21 ID:OZIasMlu
>>50 続き
◆Obama’s Double Discourse: Talking Peace While Making War,  By Prof. James Petras 11 October 2013‐K
『オバマの二枚舌:戦争しながら平和を語る‐ジェームス・ペトラス教授』
http://www.globalresearch.ca/obamas-double-discourse-talking-peace-while-making-war/5353886

Obama at the UN General Assembly: Five Years a Zionist Lackey Fifteen Minutes an American President
(国連総会のオバマ:5年間シオニストの従僕、15分のアメリカ大統領)

マスメディアは、イランを『テロリストのイスラム独裁国家』などとレッテルを貼り付ける一方で、
『デモクラシーの砦』であると主張する、イスラエルの公然とした認識に影響されているニュース・
リポーター、及び解説者が、イスラエル支持の重要人物によってコントロールされている。

メディア・アナリストのスティーヴ・レンドマンは、彼の記事「メディア・ブリッツ、イスラエルが
反ローハニを開始」と題して、アメリカの主要News Mediaが、イスラエルの好戦的なプロパガンダを
オウム返しにする方法、及びイランの核開発計画に関する問題で、ネタニヤフの度重なる嘘について
書いている。N.Y.Times、Washington Post、W.S.Journal、そしてBloomburgは、ネタニヤフのイラン
攻撃の脅迫と、厳しい経済制裁の要求を支持している。

52の主要 ユダヤ人代表者会議の代弁機関、Daily Alert紙は、ローハニ大統領を中傷する議論を巻き
起こす痛烈な攻撃で、名誉棄損の話の種を繰り返し広めており、また、イスラエルの政治家や司令官
たちの口から出る、どんなに好戦的な扇動言辞も、奴隷のように誉め讃えている。
例えば、シオニストの主要プロパガンディストのジェフリー・ゴールドバーグは、ローハニ大統領を
『彼の国の核開発計画を止める準備』をしていないという理由をこじ付けて、彼の和平交渉を退け、
『誤魔化しの戦争屋』と呼んでいるのだ。

イスラエルのワシントン情報通のひとりであるアーロン・ディヴィッド・ミラーは、アメリカ政府が
『イスラエルの懸念に注意せよ!』と要求しているのにもかかわらず、ネタニヤフが言い放った、
『贈り物を受け取る狡猾なイランの宗教指導者に懸念がある』を、オウム返しに繰り返している。
『アメリカは、イスラエルの懸念を保証せよ』というシオニストの要求は、イスラエルの地域覇権に
イランが屈服して、医療用・民生用その他すべての核開発計画を放棄し、主権国家のイランを丸裸に
すると、当のユダヤ国家が決めてかかっている以上、馬鹿げたことでしかない。

54 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 10:48:12.83 ID:OZIasMlu
◆Obama’s Double Discourse: Talking Peace While Making War,  By Prof. James Petras 11 October 2013‐L
『オバマの二枚舌:戦争しながら平和を語る‐ジェームス・ペトラス教授』
http://www.globalresearch.ca/obamas-double-discourse-talking-peace-while-making-war/5353886

Obama at the UN General Assembly: Five Years a Zionist Lackey Fifteen Minutes an American President
(国連総会のオバマ:5年間シオニストの従僕、15分のアメリカ大統領)

AIPAC(the American Israel Public Affairs Committee:イスラエル公共問題委員会) はアメリカと
イランとの友好関係を何としてでも妨害するため、300人以上のフルタイムのロビイストを送り込み、
米国議会に『総力を上げてなだれ込む』ことを開始したと、アメリカと英国の新聞が報道した。
まさに国連総会の会議の前に、AIPAC の闘士らはイランの石油輸出をさらに阻止する新たな追加制裁を
負わせる立法を、米国議会のために作成していた。彼らの奮闘は、300名以上 の「超党派の」議員らの
支持を保証した。

オバマ大統領が分裂した議会に直面している一方で、AIPAC のイスラエル切り込み隊は、ワシントンと
テヘランのいかなる外交対話も駄目にするため、満場一致に近い票決を易々と確保する。
これらの新しい過激な制裁は、ホワイトハウスの交渉を、何としてでも妨害するよう入念に計画されて
おり、イスラエル外務当局によって指令されていた。

Financial Times のように、いくつかの主要紙が『議会に取引のハードルを高くする疑い』と表現して
いるのだが、彼らが説明することができないのは、これらの「疑い」の種を蒔いているAIPACの過去2年
以上に渡るすべての反イラン立法を作成している!‐異常な干渉と、その影響についてである。

アメリカ人に経済的打撃を与え、戦争に飽き飽きしている圧倒的多数が賛成する平和への支持を転覆し
イランとの米国の対話に反対する ZPCの中心的な役割を、マスメディアは隠蔽する。

『進歩派と左派』の週刊誌、月刊誌、及び季刊誌でさえ、ZPC の圧倒的な役割については沈黙している。
主要な左派のジャーナリストはアメリカの行政部門、マスメディアと、米国議会を操るAIPAC 及び52の
親イスラエル・ユダヤ人組織に関するどんなに深い議論でも、意図的に避けて通っているのだ。

55 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 11:22:41.34 ID:vYBJq2Jp
>>8
逆だ逆
日本のTVは報道の自由がないから2ちゃんみたいな場所でしかやれないことも、海外ならTVでやれるってだけ

56 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 13:46:31.26 ID:OZIasMlu
>>55
CIA統失教会@2chがかい?? お前、どんだけ情弱お花畑なんだよとww

日本国民の税金を投入して、イスラエルとアメリカ・ネオコンと、自民党の悪事を完全無視して、
ヨイショするという、世界で最も嘘つきで、愚劣な掲示板だ。 頭に蛆が湧いてるのか??w

ヤレヤレ…

57 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 13:46:57.69 ID:OZIasMlu
>>54 続き
◆Obama’s Double Discourse: Talking Peace While Making War,  By Prof. James Petras 11 October 2013‐M
『オバマの二枚舌:戦争しながら平和を語る‐ジェームス・ペトラス教授』
http://www.globalresearch.ca/obamas-double-discourse-talking-peace-while-making-war/5353886

アメリカのシオニスト組織と、エージェントを通じてのイスラエルの重要な役割の公的な記録文書を
十二分に収集でき、あるいは AIPACリポートを読み、ロビイストや議会職員にインタビューし、議会
討論を監視し、中東に関するヒアリングを行い、アメリカ立法委員会を担当しているあらゆる記事の
作成者が、アメリカ=イラン関係を指図する役割を果たしている。

政策立案での ZPCの中心的な役割を巡る『進歩派』の驚くべき沈黙ほど、アメリカの対イラン政策に
影響を及ぼす ZPCの極端な支配力を物語るものはない。それは、『反ユダヤ主義(anti-Semite)』と
中傷される怖れなのか、あるいは単に、臆病なのか? 出版物や、主要メディアのブラックリストに
載せられたり、締め出される怖れなのか? あるいはシオニストの影響力や出入りする特権について
言及することを都合よく除外しておきながら、『権力と特権に批判的』であること、それは共謀では
ないのか?

このように、イスラエルのネタニヤフ首相が、52のアメリカの主要なユダヤ人代表者会議に対して、
『交渉条件』を押し付けるというアメリカの中に、今日の我々の状況があるのだ。

ネタニヤフの命ずるところによれば、イラン・イスラム共和国は、そのプルトニウム生産を停止し、
すべての濃縮ウランを除去し、コムの濃縮施設を閉鎖し、医療、調査研究、及びエネルギー利用を
含めて、すべてのウラン濃縮を停止しなければならない。イランに対し主権国家の殺害を意味する

これらの馬鹿馬鹿しい条件を課しておきながら、ZPC 丸ごとの無条件の支援をさせるネタニヤフは、
米国議会の中の飼い犬を経由して、『平和的な外交的プロセス』を妨害し始めるのだ。

あるワシントンの消息通が注目したように、オバマ政権は、『イランに対するイスラエルの見解が
米国議会の判断に大きな影響力を持っているという事実を非常に意識している』のだ。

58 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 13:52:05.71 ID:OZIasMlu
◆Obama’s Double Discourse: Talking Peace While Making War,  By Prof. James Petras 11 October 2013‐N
『オバマの二枚舌:戦争しながら平和を語る‐ジェームス・ペトラス教授』
http://www.globalresearch.ca/obamas-double-discourse-talking-peace-while-making-war/5353886

Obama at the UN General Assembly: Five Years a Zionist Lackey Fifteen Minutes an American President
(国連総会のオバマ:5年間シオニストの従僕、15分のアメリカ大統領)

イスラエル、及び米国内の第五列(同胞を裏切り、別の国に忠誠を誓う人々=訳注)によって、押し
付けられる‐国家の主権を徐々に蝕む‐条件を受け入れた、あるいは受け入れるだろうような国は、
どの大陸にも無い(日本があるよ!)。実際、医療用、及び調査研究機関を進めてきた原子力施設を
持つすべての国々は、これらの活動のすべて、もしくは幾つかに、既に従事している。

これらの極端な条件を課すことによって、ネタニヤフは事実上、交渉の挫折から引き続く彼とオバマ
双方の合意、所謂、『軍事オプション』の段階を仕掛けており、最初から交渉の運命を定めているのだ。

道理にかなった民主主義的な世界では、新たな戦争への成長する国内反対派を含む平和勢力の新しい
戦列、及びローハニ大統領の交渉への申し入れに賛成する世界世論を前にして、アメリカは、戦争に
憂き身を窶すイスラエルを、容易に無視できるのではないか!と、大部分の専門家は論ずるだろう。

しかしながら、特に現在の制裁を縮小、あるいは弱めて誠意ある行動するというより、新たな制裁を
加え、妨害する ZPCに直面して、さらに現実的に熟慮した分析は、あいにく交渉は大きな困難を伴う
だろうと主張するかもしれない。

世界世論、国連、そしてホワイトハウスでさえも、新たに選出されたイラン大統領ローハニの和平の
申し入れを熱狂的に歓迎した丁度その時に、イスラエル=ZPC『戦争攻勢』が加速したのだ。

…まさに、精神異常者の集合体=『シオニスト(ユダヤ主義者)偽ユダヤ』…(嘲笑もの)

59 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 14:00:17.21 ID:OZIasMlu
◆Obama’s Double Discourse: Talking Peace While Making War,  By Prof. James Petras 11 October 2013‐O
『オバマの二枚舌:戦争しながら平和を語る‐ジェームス・ペトラス教授』
http://www.globalresearch.ca/obamas-double-discourse-talking-peace-while-making-war/5353886

Obama at the UN General Assembly: Five Years a Zionist Lackey Fifteen Minutes an American President
(国連総会のオバマ:5年間シオニストの従僕、15分のアメリカ大統領)

その目的は、始まってしまう前に、イランとのどんな対話も妨害することだった。
ZPCは、引き続き対策をとった。

1、AIPAC と米国議会のその取り巻きは、新たな過酷な制裁案を回覧し、直ちに何ダースもの議会の
支持者たちが署名した。52のアメリカ主要ユダヤ人代表者会議に率いられた全シオニスト組織が、
イランの石油産業に対する最新の最も厳しい制裁を支持した。イランに経済崩壊を引き起こさせる
ため、彼らはネタニヤフの指図に従った。ZPC の目的は、オバマの見せかけの態度(ローハニとの
電話会談)に従う『善意』を妨害し、さらに制裁にウンザリしているイラン民衆の間に米=イラン
対話に敵対する、広範な反対派を確実に引き起こすなど、交渉にとって起こり得る、最悪の状況を
作り出すことにある。

2、悪名高いイスラエルの諜報組織、モサドは、ほぼ間違いなく、サイバー防御機構を任せられて
いたイラン高官のモハタバ・アフマディの残忍な暗殺に関わっていた。2007年以来、イスラエルの
情報機関は、弾道ミサイル計画の責任者のみならず、5人のイラン人核技術者と、科学者たちへの
恐るべき暗殺の背後にいたと大部分の専門家が認めている。

最近のモサドの非道行為のタイミングは、例え、次の犠牲者がイランの核開発計画に直接関与して
いなくとも、米=イラン交渉の風潮を、さらに害するよう目論まれている。

60 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 14:00:27.98 ID:H7N4eUcZ
コピペ基地外 シネ

61 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 14:07:55.84 ID:OZIasMlu
>>60…ID:H7N4eUcZ

『シオニスト様〜!』って、泣いて喜べよww できないなら、かばって見せろ?? 無理だろ世界的にww

自分で、『翻訳した記事』を、どのスレに、何回掲示しようが、俺自身の分身だ。

62 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 14:11:58.93 ID:OZIasMlu
◆Obama’s Double Discourse: Talking Peace While Making War,  By Prof. James Petras 11 October 2013‐P
『オバマの二枚舌:戦争しながら平和を語る‐ジェームス・ペトラス教授』
http://www.globalresearch.ca/obamas-double-discourse-talking-peace-while-making-war/5353886

Obama at the UN General Assembly: Five Years a Zionist Lackey Fifteen Minutes an American President
(国連総会のオバマ:5年間シオニストの従僕、15分のアメリカ大統領)

3、国連総会に向けたネタニヤフのスピーチは、紛れもなく辛辣で、悪意をもった人身攻撃とでっち上げ
の演説だった。IAEA(国際原子力機関)の現地リポートと、16もの米国情報機関がこうした計画は存在
しないと繰り返し明らかにしたにもかかわらず、彼はイランの「核開発計画」に対する言及を休みなく
続けた。それにもかかわらず、ZPC の実行力と影響力のお蔭でネタニヤフの悪意に満ちたメッセージは
すべての主要メディアで中継され、取り上げられ、重要な役割を果たす親イスラエル・シンクタンク、
研究者、及び学者先生方によって繰り返された。

ネタニヤフは、ホワイトハウスに『圧力をかける』ため、ユダヤ人の黒幕を動かしてシオニスト戦争
支援プロパガンダ・マシーンをけしかけた。効果は即座に現れた。オバマは、イランは核開発計画を
持っていたというネタニヤフの嘘を、オウム返しすることを急いだ。
従順にも、ケリー国務長官は、イランが『テーブルに着く』ことに関しては、『軍事オプション』を
維持すること――別の言葉で言えば、一方的攻撃の脅迫を誓った。

国連代表サマンサ・パワー(笑)は、新たに選出されたローハニ大統領に、彼の『真剣さ』を証明する
ために、直ちに譲歩するよう、強い調子で要求した。

…『サマンサ・パワー』は、亭主がNWO 推進派シオニスト・ネオコンの嘘つきバカ女で、昨年の夏、
シリアのイスラエル&アメリカ戦争屋ネオコン主催の『サリン攻撃詐欺』をロシアの衛星写真で暴露され、
国連で、ロシアのヴィタリー・チュルキン国連大使から、赤っ恥をかかされた極めつけの臆病者の詐欺師女だ。

63 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 14:17:37.94 ID:Zi2V5Z6C
昔からアメリカの長期戦略判断はばかなことばかり、
原則で『独裁政権はワル』、その反抗勢力はいい人たち、という単純な見方と行動。
独裁反対=民主化ととらえて、反対勢力の中にもっとタチの悪いのが居るのを見抜けない。
独裁反対の民主化勢力に肩入れして混乱を招いた例は;
イラン、リビア、シリア、エジプト、

64 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 14:19:14.48 ID:tYxm1aED
コピペ気狂いのために死んだスレッド

65 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 14:20:12.63 ID:OZIasMlu
◆Obama’s Double Discourse: Talking Peace While Making War,  By Prof. James Petras 11 October 2013‐Q
『オバマの二枚舌:戦争しながら平和を語る‐ジェームス・ペトラス教授』
http://www.globalresearch.ca/obamas-double-discourse-talking-peace-while-making-war/5353886

Obama at the UN General Assembly: Five Years a Zionist Lackey Fifteen Minutes an American President
(国連総会のオバマ:5年間シオニストの従僕、15分のアメリカ大統領)

☆結論:世界の平和か、シオニストの戦争か?

最近の政治的・外交的変化は、平和の可能性に関する楽観主義の評価基準を国際社会に与えている。
アメリカ世論の強烈な圧力の下、シリアの化学兵器を巡るロシアのプーチン大統領の外交アプローチに
オバマは、一時的だが同意した。

イランのローハニ大統領の求めた対話に対する国連総会の好意的な反応は、その核開発計画を巡って
テヘランとの直接交渉を公然と検討する方向にオバマを強いた。

世界の世論、イランの対話的な態度、ロシアの勇気ある外交的イニシアティブ、そしてダマスカスの
協力的な態度といった、最近の中東紛争の平和解決の方向に向かうすべての出来事は、ウルトラ軍国
主義国家イスラエルの利益に従って行動する ZPCやアメリカ合州国のまさに権力の中枢に食い込んだ
恐るべき『敵』に立ち向かっているのだ。

長年に渡って ZPCは、イスラエルの周辺地域の数々に敵対する戦争、及び手足を縛る制裁を首尾よく
後押ししてきた。ブッシュ政権の主要なシオニストらは、侵略の直前には、アメリカ市民の大規模な
反対にもかかわらず、アメリカを侵略に導き、イラクを破壊するサダム・フセインの『大量破壊兵器』
という、『神話』をでっちあげた。

66 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 14:26:13.33 ID:WR6UIswN
地球維新

67 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 14:26:33.56 ID:OZIasMlu
>>64…ID:tYxm1aED ←(ED…素晴らしい『勃起不能症候群』だなww)

超、嬉しい!

『ユダヤ様〜!』と、泣いて喜べww 人殺しの手先の在日白丁朝鮮糞バエ・スネ夫の無様な顔が目に浮かぶww

68 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 14:33:44.44 ID:OZIasMlu
>>65 続き
◆Obama’s Double Discourse: Talking Peace While Making War,  By Prof. James Petras 11 October 2013‐R
『オバマの二枚舌:戦争しながら平和を語る‐ジェームス・ペトラス教授』
http://www.globalresearch.ca/obamas-double-discourse-talking-peace-while-making-war/5353886

アメリカ財務省、及びホワイトハウスのシオニスト連中らは、これらの豊かな資源国家とのアメリカ
巨大石油企業の投資と貿易を引き止め、イラク、イラン、そしてシリアに、広範な経済制裁を課した。
これによって『Big Oil(巨大石油メジャー)』は、失なわれた収益 5000億ドル近くもの損失を負う。
ZPCと連携して、その対策を実施する制裁立法と担当行政官をZPCが共同立案したことは、立法制定時の
議論や決議、投票行動など、議会委員会の実証的な研究が論証している。

『Big Oil』が、イラクやイランの石油生産施設を乗っ取る何らかの計画の一部として、これらの戦争と
制裁を首謀したという一般大衆の見方は、実証的な基礎を欠いている。
ZPCは、『Big Oil』を屈服させた。W.S.Journal を含め、マスメディアに影響を与え、あるいは何千と
いう熱狂的な闘士たちを組織し、議会キャンペーンに資金提供する億万長者を動員し、法案を作成し、
議会に広がったとき、エクソン、モービルやシェブロンは、もはや ZPCに匹敵するものではなかった。

アフリカ、アジア、ラテン・アメリカの何十億もの貧しい民衆の政府にとっては、ZPC が過去30年以上
もの間、アメリカの納税者からイスラエルに確保する毎年30億ドルもの援助という貢ぎ物をただ夢見る
だけである。

…欧米やイスラエルのシオニスト連中の傀儡と成り下がっている安倍晋三をリコールするべきだ。
立ち上がれ、日本人!!

69 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 14:39:29.91 ID:OZIasMlu
◆Obama’s Double Discourse: Talking Peace While Making War,  By Prof. James Petras 11 October 2013‐S
『オバマの二枚舌:戦争しながら平和を語る‐ジェームス・ペトラス教授』
http://www.globalresearch.ca/obamas-double-discourse-talking-peace-while-making-war/5353886

Obama at the UN General Assembly: Five Years a Zionist Lackey Fifteen Minutes an American President
(国連総会のオバマ:5年間シオニストの従僕、15分のアメリカ大統領)

国連安保理と国連人権委員会は、いかなる決議にもアメリカの拒否権発動を ZPCが確保している以上、
その戦争犯罪に対するイスラエルの制裁には無力である。

全イスラム世界の反対にもかかわらず、ガザ、レバノン、シリア、イラク、そしてスーダンを爆撃し、
占領地パレスチナの領土で土地を強奪し、さらにイスラエル入植地の拡大をワシントンが支援し続ける
ことを ZPCは確実にしている。言い換えれば、アメリカの巨大多国籍企業の利益を国連安保理の立場を
そして、第三世界の何十億もの貧困者の要求を、ZPCは首尾よく妨害してきたのだ。

6つの主権国家(イラク、リビア、シリア、アフガニスタン、イエメン、ソマリア)を完全に破壊し、
何十兆ドル以上のアメリカ経済の犠牲を伴う、長引く野蛮な戦争を開始するアメリカをZPC が誘導している。

現在、イスラエルとZPCは、米=イラン交渉を確実に機能停止させる諸条件の設定に向かっている。
マスメディアは、ネタニヤフの『信用ならぬ』=『羊の皮をかぶった狼だ』という、ローハニ大統領に
対する、下品で幼稚な性格描写を繰り返している。

米国務長官ジョン・ケリーもまた、イランの核武装計画に関するネタニヤフの嘘をオウム返しに繰り返す。
ローハニと会談した後、直ぐにイスラエルの承認を求めるため、オバマ大統領は、ネタニヤフに全ての
会話の報告書を忠実に作成したのだ。

70 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 14:46:44.72 ID:OZIasMlu
◆Obama’s Double Discourse: Talking Peace While Making War,  By Prof. James Petras 11 October 2013‐(21)
『オバマの二枚舌:戦争しながら平和を語る‐ジェームス・ペトラス教授』
http://www.globalresearch.ca/obamas-double-discourse-talking-peace-while-making-war/5353886

Obama at the UN General Assembly: Five Years a Zionist Lackey Fifteen Minutes an American President
(国連総会のオバマ:5年間シオニストの従僕、15分のアメリカ大統領)

次にオバマは、彼のイスラエルの『ハンドラー(スパイ活動の指示者)』たちと面会して、
『軍事オプション(イラン攻撃)は、依然としてテーブルの上だ』と、哀れにも語り、イスラエルの
国益に忠誠を誓った。(過去1年の間で)191回目なのだが、オバマ大統領はアメリカはイスラエルの
防衛を無条件に支援すると誓った。まるで壊れたレコード、あるいは老いぼれた政治記者のように、
『イランに脅かされていると感じるなら、イランに敵対する軍事行動をとる権利を備えておくべきだ
(原文のまま)』とオバマは繰り返した。

シオニストのプロパガンダ機関は、イランに関するアメリカ政府の条件を設定した。
オバマがイスラエルの条件下で『交渉する』ということを、テルアビブが指示し、ZPCが要求する。
イランは第一世代の遠心分離機のより効率的な第二世代への転換を中止せねばならず、フォルドウの
地下研究施設を除去せねばならず、アラーク施設でのプルトニウム生産を終わらせねばならず、備蓄
しているものを引き渡さねばならず、民生用に利用する合法的なウラン濃縮を終了させねばならず、
その軍事基地と防衛機構に関して、詳細な情報を提供しなければならないと、ZPC は頑として要求する。

71 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 14:56:04.03 ID:OZIasMlu
◆Obama’s Double Discourse: Talking Peace While Making War,  By Prof. James Petras 11 October 2013‐(22)
『オバマの二枚舌:戦争しながら平和を語る‐ジェームス・ペトラス教授』
http://www.globalresearch.ca/obamas-double-discourse-talking-peace-while-making-war/5353886

Obama at the UN General Assembly: Five Years a Zionist Lackey Fifteen Minutes an American President
(国連総会のオバマ:5年間シオニストの従僕、15分のアメリカ大統領)

そのときオバマ大統領は、医療目的のためのごく僅かな濃縮ウランの蓄積を維持する、非常に旧式の
遠心分離機を稼働させる 3.5%についてのウラン濃縮をイランに約束するかもしれないが…。
こうしたことは独立国家、あるいは国家指導者が、これまで一度も受け入れてこなかった不自由だと
いうことをイスラエルと ZPCがよく知っている条件である。

シオニストらは、イスラエルを、もはや挑戦者のいない地域覇権国に確立したいと考え、新たな湾岸
戦争に、アメリカを引きずり込むために、外交を妨害しようとしているのだ。

イランとアメリカの交渉条件を指図する ZPCの役割を暴き、その米国議会とホワイトハウスの支配を
公的に拒絶することは、アメリカ合州国の平和陣営にとって不可欠なことである。
さもなければ、米=イラン関係を形づくる際に、外交と平和を支持する大多数のアメリカ人が、何の
影響力も持たないことになるだろう。

問題は、戦争に反対するアメリカ人多数派と国際社会が米国議会議員を買収し、支配する億万長者の
ユダヤ・シオニストに対抗できないことなのだ。
キリスト教徒、イスラム教徒、あるいは、反シオニスト・ユダヤ人の中にさえ、もはや 「AIPAC」の
ライバルはいない。バチカンの説教壇から平和を支持するローマ法王フランシスは、文字通り、
『ワシントンを強襲』して、アメリカを戦争に追いやることのできる闘士たちを持つ、52のアメリカ
主要ユダヤ人代表者会議の力に対抗できない!

…それでも、連中よりも、さらに強力なプーチン・ロシアと中国、『覚醒した地球市民』がいますよ(*^-^*)

72 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 15:04:46.39 ID:OZIasMlu
◆Obama’s Double Discourse: Talking Peace While Making War,  By Prof. James Petras 11 October 2013‐(23)
『オバマの二枚舌:戦争しながら平和を語る‐ジェームス・ペトラス教授』
http://www.globalresearch.ca/obamas-double-discourse-talking-peace-while-making-war/5353886

Obama at the UN General Assembly: Five Years a Zionist Lackey Fifteen Minutes an American President
(国連総会のオバマ:5年間シオニストの従僕、15分のアメリカ大統領)

非シオニストのアメリカ人99%(民族性と信条は、すべて無関係に)が、僅か1%イスラエルの第5列
を押し戻すために、首尾一貫とした勢力として組織されない限り、シリアに対するプーチン大統領の
イニシアチブとローハニ大統領の国連での開かれた外交によって覚醒された平和へのあらゆる希望は、
挫折するだろう。

より一層、悪いことに、イスラエルのネタニヤフ首相は、アメリカ大統領、バラクオバマの外交を、
鼻先で妨害し、犠牲の大きいもう一つの湾岸戦争の中に再び引き込むだろう。
そして、米兵の中の何千という兵士たちや(彼らの中には、一人のシオニストもいない)そして、
何百万ではないが、何万人ものイラン人が死ぬことになるだろう。(翻訳終了 素晴らしい記事でしたねっ♪

在日朝鮮人のKCIA安倍晋三自民党・カルト公明党の、あらゆる政策は、イスラエルや欧米シオニスト連中に
すべて繋がっている。現在、5人に1人が『フード・スタンプ(生活保護)』を受給しているアメリカ人と、
それに近い英国人…。近未来の日本の姿にならないよう、全ての日本国民は、シオニスト打倒に立ち上がるべきだ。

Ask not what False Japanese Government will do for you, but what together we can do for the freedom of man.
Where there's a will, there's a way !!

『偽りの日本政府が君たちのために何ができるのかを問うのではなく、
我々が共に人類の自由のために、何ができるのかを問うてほしい。意志あるところに道は開ける!』
大和魂を見せてやれ!(*^^)v

73 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 15:06:26.97 ID:PyBliOqY
ベイジ陥落かイラク軍総崩れだな

74 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 15:11:39.34 ID:OZIasMlu
>>73
なんの、まだまだ♪ ISISは、シリアから遁走してきた多国籍テロリストだ。

プーチン同様、反シオニストのアサドも、何時でもイラクのISIS討伐を手伝う、と申し出ている。
ISISとの戦いを知り尽くしたシリアは、強力な味方だな、(*^-゚)vィェィ♪

75 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 15:22:07.78 ID:qABSg8/j
アメリカの介入って失敗ばっかりだな

76 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 15:23:46.81 ID:OZIasMlu
2万人を超えるテロリスト討伐希望者=『真のジハード戦士』が集まった。イラク国民の士気は高い(*^^)v

◆イラク各地で、テロリスト多数が死亡 2014.6.22
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/46074

イラクで活動するテロ組織、『ISIS(イラクとシャームのイスラム国)』のメンバーが、最新の犯罪を
犯す中、イラク北部モスルで集団礼拝の導師に鞭打ちを加えました。
目撃者は、このテロ組織のメンバーは、『ISIS』の代わりにダイシュという言葉を使ったため、町の
モスクの導師に数十回の鞭打ちを加えたとしています。

こうした中イラク軍は、軍事作戦によりイラク各地から『ISIS』のテロリストを掃討することに成功
しました。IRIBによりますと、イラク軍がイラク北部ティクリットにあるテロリストの拠点を攻撃し、
これにより、テロリスト40名が死亡し、彼らの車両5台を破壊しました。

イラク軍はまた、22日日曜未明、モスル中心部で『ISIS』のテロリストを攻撃し、他のアラブ諸国の
国籍を持つ人物数名を含む、13名のテロリストを殺害しました。イラク北部サラーホッディン州でも
イラク軍の攻撃によりテロリスト56名が死亡しました。

さらに、イラク軍の戦闘機も、西部ファルージャにあるテロリストの拠点を爆撃し、15名が死亡しました。

『ISIS』によるイラク各都市への攻撃、市民の殺害、公共施設の破壊により、イラクに情勢不安と、
懸念を引き起こしています。

77 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 15:32:59.48 ID:OZIasMlu
おやおや…(笑) 仲間割れですかね〜、それとも何時ものヤラセか?? いずれにしろ、正直でよろし♪

◆ポーランド外相、『アメリカとの連帯は無意味』 2014.6.23

ポーランドの雑誌が、EUのアシュトン外務安全保障政策上級代表の後任のポーランドの外務大臣が、
ポーランドとアメリカとの強い連帯は、"価値がない" と語っている会話の録音を入手したと伝えました。

この報告によりますと、ポーランドのシコルスキ外務大臣は、同国とアメリカとの関係を非難する中で、
損害を伴う連帯だとしており、それは、この連帯が一種の偽の安心感を生じさせるからだとしています。

ポーランドの発行の雑誌は、この会話の要約を掲載し、その中でシコルスキ大臣は、元財務大臣に、
『人々は、単純にアメリカが彼らの安全を強化すると考えている』と述べています。

シコルスキ大臣は、このように信じるのは根拠がないとし、『アメリカとポーランドの連帯は、ロシアと
ドイツを疎遠にさせている』と述べています。

現在、シコルスキ大臣の会話は正式には確認されていません。

ポーランド政府の報道官はこの報道に対して、『政府はこの会話が完全に発表されれば意見を表明するだろう』
と述べました。

シコルスキ大臣は、ウクライナ情勢におけるロシアの役割を批判する一人であり、2014年6月に、
ポーランドにおけるアメリカの常設基地の建設を求めました。

ポーランドは、シコルスキ大臣がEU上級代表の候補として挙がっていることを認めています。

78 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 15:38:55.34 ID:UAVio/Qa
>>29
会議場ですから
常時、話し合いの場を御提供しております^o^
維持費の1/4はジャップが払えよw

79 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 15:42:27.33 ID:OZIasMlu
所詮、ISIS=ISILは、シリア軍に負け通しで、アル・ヌスラにも負けて、シリアから逃げ出して来た弱小組織。

◆イラク軍によってテロ組織に大きな被害 2014.6.23
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/46102

イラクのティクリートとファルージャでのイラク軍の作戦で、テロリスト90名以上が死亡しました。

プレスTVによりますと、イラク軍は22日日曜、首都バグダッドの近郊で軍事作戦を行い、テロ組織
『ISIS(イラクとシャームのイスラム国)』に、大きな被害を与えました。

ティクリートでの作戦で、イラク軍はテロリスト42名を殺害、車両13台を破壊しました。

またテロリスト50名も、ファルージャの軍の検問所に進入しようとした際に、殺害されました。

別の報道では、アメリカのケリー国務長官が23日月曜、バグダッドを電撃訪問した事が伝えられています。
ケリー長官はこの訪問で、最近のイラク情勢と各都市での『ISIS』の行動について、同国のマレキ首相や、
その他の政府高官と意見交換を行いました。

アメリカとイラクの政府関係者は、現在のイラク情勢に関して、多くの見解の対立を有しています。

アメリカ政府がこの危機の原因は、『民族や宗教の対立だ!…(笑)』としている中、イラクの政府関係者は、
一部の地域諸国の武器や、資金の支援と西側(欧米)の陰謀が、イラクのテロ拡大の原因であると考えています。

イラクの義勇軍など数千人は21日土曜、バグダッドでの軍事パレードにより、自らのイラク軍への支持を表明
しました。

80 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 15:51:55.55 ID:OZIasMlu
>>78…ID:UAVio/Qa

あれれ…?? 嘘はいけませんね、スネ夫くんww

78 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 15:38:55.34 ID:UAVio/Qa
>>29
会議場ですから
常時、話し合いの場を御提供しております<丶`∀´>ウェーハッハッハ !!
維持費の1/4はジャップが払えよw

…でしょ?? 『人間』ならば、正直が一番! 
日本人成りすましの朝鮮糞バエは直ぐに尻尾が出る〜♪

81 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 15:59:29.72 ID:OZIasMlu
◆アメリカにとっての 『イラクとシャームのイスラム国』(音声)2014.6.23
http://japanese.irib.ir/news/commentaries/item/46097

アボルファトフ解説員

イラクでここ数週間、テロ組織『ISIS(イラクとシャームのイスラム国)』が突然、台頭してきたことで、
この組織がどれほど力を持っているのか、また、シリアで大国と彼らが協力関係にあったのではないか
という疑問が提示されています。

アメリカの共和党議員、ロン・ポール氏は、アメリカ政府がこのグループを生みだしたと非難し、
『この組織は、アメリカの対シリア戦争で、アメリカの同盟者だった』と述べました。

反戦の立場をとる政治家ロン・ポール氏は、アメリカの誤った政策とシリア情勢における過度の干渉が
中東のテロリストにとって格好の避難所を生じさせ、イラク北部に混乱を広げた原因だとしました。
さらに、『ISIS』が強化された原因の一つとして、アメリカがシリアにおけるこのグループの同盟国に
兵器を移送したことを挙げ、『このテログループは、アメリカの同盟者で、アメリカはシリア政府軍を
後退させるために、シリアでこの勢力のために安全な場所を確保した』と語りました。

『ISIS』のようなテログループがアメリカとつながっていることは、目新しい話題ではありません。
こうした中、アメリカの上院議員が、中東の最も野蛮なテログループの一つの形成に、アメリカ政府が
関わっているとしたことは、アメリカ政府に対する世論の圧力を増すことになるでしょう。

さらに、このことは、テロ対策や、同時多発テロ後の戦争に対応する中でのアメリカの主張のすべてを
根拠のないものにしています。これらの戦争はアルカイダを根絶し、アフガニスタンにおけるタリバン
政権を転覆させるために開始されたものでした。

82 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 16:05:16.36 ID:OZIasMlu
◆アメリカにとっての 『イラクとシャームのイスラム国』(音声)2014.6.23‐A
http://japanese.irib.ir/news/commentaries/item/46097

アボルファトフ解説員

こうして、中東における新体制の確立というアメリカの新保守派の希望を実現するべく、イラクは占領
されたのでした。こうした中、アメリカのシリアの政治体制に対する嫌悪は非常に激しく、それはテロ
リストを利用するほどのものであり、現在、イラクや地域諸国では多くの命が奪われています。

言い換えれば、アフガニスタン、パキスタン、イラクにおいて、アメリカによってテログループに認定
されていたグループは、西側・アラブ連盟の支援により、アサド大統領を転覆させるために、シリアに
迎え入れられた、ということです。

西側の資金面、武器面での支援により、タリバンの暴力の新たな世代が生み出され、彼らはアルカイダや
タリバンよりも、民間人に対して残酷な行為をとり、非人道的な法規を施行しています。

とはいえ、アメリカを懸念させているものは、テログループの想定外の暴力ではありません。
もしそうであれば、このグループは、シリアにおけるアメリカの同盟者と見なされなかったでしょう。
しかしながら、現在、アメリカ政府関係者がシリアにおける自分たちの誤った行動を見直しているのは、
中東情勢において、テログループが従わなくなっているためです。

『ISIS』は、アメリカが7000億ドルをかけて支配した国や政府の存在を脅かしています。
さらに、これらのグループが、シリアやイラクを支配するだけに留まるという保証はどこにもありません。
いずれにせよ、『ISIS』は、前身であるアル・カイダと同じように、西側との蜜月が終わった後には、
その矛先を西側の市民に向け、ニューヨークやワシントン、ロンドン、マドリードにおける流血の爆破
といった事件を今度はさらに大規模な形で繰り返すかもしれないのです。

83 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 17:21:35.79 ID:CdZ0tRhC
1の記事意図的な誤訳と解釈曲げばかりだな

84 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 19:47:25.95 ID:OZIasMlu
>>77の、ポーランド外相による『アメリカとの強い連帯は、"価値がない"』のユニークな詳細記事はこちら↓

◆Leaked tape has Polish FM comparing ties with US to giving oral sex 23 June 2014
『漏洩したテープは、ポーランド外相が口頭でアメリカとの関係を比較したもの』
http://rt.com/news/167740-poland-us-alliance-worthless/

『ワルシャワとワシントンとの同盟は何の価値も無い。それは、ポーランド人に誤った安心感を作り
上げているので、あるとしても有害だ』と、ポーランドのラドスワフ・シコルスキ外相は述べた。

◆Polish FM's oral sex comment on US 'shows his political realism' – Moscow 24 June 2014
『モスクワ:ポーランド外相のアメリカに対する口頭での発言は、彼の政治的現実主義を示している』
http://rt.com/news/167960-poland-us-sikorski-russia/

モスクワは『ポーランド外相のコメントは、極めて現実的だ。アメリカのヴィクトリア・ヌーランドの
くたばれ、EU !! という下品なコメントに対する反応の一種だろう』と、歓迎しているww (*^-^*)

◆ポーランド外相:米国との同盟は国にとって有害
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_06_23/po-rando-beikoku/

ポーランドの雑誌Wprostは、ポーランドのシコルスキ外相と、元財務相の会話の一部が含まれている
記録を公表した。

発表された記録によると、シコルスキ外相は、米国との同盟は『偽の安心感を作り出すため有害だ』
と述べ、『我々には自尊心がなく、自己評価はとても低い』と語っている。

またシコルスキ外相は、ポーランドの首相と国防相の外交政策は間違っていると主張し、
『米国を支持しているため、私たちはドイツやフランスと喧嘩するだろう』と指摘している。

検察および国内保安局は21日、調査の枠内で雑誌Wprostの編集部を捜査し、違法な盗聴の証拠を見つけ
出そうとしたが、Wprost側は、ジャーナリズムの秘密に関する権利を理由に、資料の提供を拒否した。

85 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 19:50:58.48 ID:AG0ggYTM
なんでイラクを攻撃したの?w 今更すぎる アメリカの属国以外は世界中が反対してただろ

86 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 20:01:04.35 ID:OZIasMlu
◆Israel’s motive in attacking Syria 24 June 2014
『シリアを攻撃するイスラエルの動機』
http://www.presstv.jp/detail/2014/06/24/368407/israels-motive-in-attacking-syria/

イスラエルは、少なくとも10人のシリア人兵士を殺害し、ゴラン高原におけるシリア軍基地に対して
複数の空爆を開始した。

イスラエルは1967年の6日間戦争中に、シリアの領土であるゴラン高原の1200平方キロメートル
(460平方マイル)を強奪し、後に国際社会が知り得ないような行動でシリアの領土を併合した。

シオニスト・糞ラエルの歴史的大罪のほんの一部を紹介

2013年5月5日イスラエル軍のシリアへの核兵器使用の証拠が示された。
シリアのアメリカのEPW(地中を貫通する兵器)核兵器使用の顕著な証拠が明るみに出た。
NBC 兵器の専門家は、この証拠には反論できないと語る。また、通常兵器を含む従来の
『バンカー・バスター』との間には、類似性は一切認められなかったと指摘している。↓

★Was Syria 'nuked' ? By Gordon Duff 10 May 2013 (シリアは、“核攻撃”されたのか?)
http://www.presstv.jp/detail/2013/05/10/302772/was-syria-nuked/

また、2013年8月1日には、イスラエル軍が再びシリアのホムスを核攻撃した。
前日には、アメリカ政府は、職員に退避命令を出していたという。シリア政府軍は、イスラエル軍の
攻撃の前に、標的とされたロシア製地対空迎撃ミサイル・ヤホントを移動していたため、失敗に終わった↓

★Syria moved missiles before alleged Israeli strike 01 August 2013
『シリアは、イスラエルによる疑惑の軍事攻撃の前にミサイルを移動していた』
http://www.haaretz.com/news/diplomacy-defense/1.539050

http://www.youtube.com/watch?v=4GQRf1auUMc

★Nuclear Strike on Syria By Jon Snow 07 August 2013 (シリアへの核攻撃)
http://www.veteranstoday.com/2013/08/07/nuclear-strike-on-syria/

シオニスト偽ユダヤ=ハザール人は、正当派のプーチンロシアに殲滅されてしまえばいい! (≧▽≦)

87 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 20:19:59.25 ID:OZIasMlu
さてと、CIA統失教会2ch専属ゴロツキ:自演オナニー厨のスネ夫が毎回、脊髄反射で発狂する、『例の秀逸な教授』のNewsをww

◆What Happened to the “Global War on Terrorism”? The U.S. is “Fighting for Al Qaeda” in Syria By Prof Michel Chossudovsky 16 September 2013
『“世界的なテロとの戦い”は、どうなったのか? シリアで“アル・カイダのために戦う”アメリカ ‐ミシェル・チョスドフスキー教授』
http://www.globalresearch.ca/what-happened-to-the-global-war-on-terrorism-the-u-s-is-fighting-for-al-qaeda-in-syria/5348210

オサマ・ビン・ラディンの晩年での指揮下にあった『アル・カイダ』は、9.11攻撃に責任があると、
アメリカ人は繰り返し語ってきた。

2011年 9月11日の悲劇的な事件の後に公式化したのだが、アメリカとその同盟国は、中東やアフリカ、
中央アジア及び東南アジアで、テロ諸組織と提携する多数の『ジハード(聖戦)戦士』アル・カイダに
直接対決する 『GWOT(世界なテロとの戦い)』を開始した。
『世界的なテロとの戦い』の第1ステージは、アフガニスタンへの爆撃と侵略だった。

9.11の結果として、『世界的なテロとの戦い』は、中東と中央アジアにおけるアメリカ主導の戦争の
背後にある、現実の経済的・戦略的目的を分かりにくくする役割を果たした。
『愛国者法』が施行された。国家安全保障ドクトリンは『イスラム・テロリスト』に守られるべきは、
アメリカ本国であると明確に述べた。

その後13年間、対テロ戦争のレトリック(修辞語)は、政府のあらゆるレベルの政治言説に行き渡る
こととなった。政治家や企業メディア、ハリウッド、そして、ワシントン・シンクタンクによって、
『アメリカの外敵』=アル・カイダは、いつも繰り返し、一つの一括した『悪役』という見出しで、
世界中の数多くのテロ事件の『原因』だと特定され、脅威や事件に関係したのは、アル・カイダだと
説明されている。

88 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 20:20:30.01 ID:OZIasMlu
◆What Happened to the “Global War on Terrorism”? The U.S. is “Fighting for Al Qaeda” in Syria By Prof Michel Chossudovsky 16 September 2013
『“世界的なテロとの戦い”は、どうなったのか? シリアで“アル・カイダのために戦う”アメリカ』-A
http://www.globalresearch.ca/what-happened-to-the-global-war-on-terrorism-the-u-s-is-fighting-for-al-qaeda-in-syria/5348210

しかしながら、どういうわけかここ数ヵ月で、この『アル・カイダ・パラダイム』は、変化した。
アメリカ国民は、『世界的なテロとの戦い』の妥当性に、ますます懐疑的になった。

シリアに展開中の出来事で、この1、2カ月オバマの『世界的なテロとの戦い』に関する国民の理解と
認識に重大な影響をもつ、むしろ、異常とも言える何かが起こった。
その大部分が、『外国人傭兵』から構成されているアル・カイダに属する主要な戦闘部隊、シリアの
『アル・ヌスラ』に、アメリカ政府は積極的、かつ公然と支援している。

税金は絶え間なく『反乱軍』に注ぎ込まれている。そして次には、国務長官ジョン・ケリーがアル・
カイダに属する部隊を監督する反乱軍司令官に面会しているのだ。
これは一つの外交政策の焦点の中に、『テロリズム』と『反テロリズム』が併合されて、反政府派を
統一するという、『新しい基準』の一部であるのだろうか?

『世界的なテロとの戦い』などと、口先だけで良い言葉を言っている同じ時に、テロ組織の指導者と
歓談することが、アメリカの上院議員にとって、『政治的に正しい』ことなのだろうか?

89 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 20:23:30.87 ID:OZIasMlu
◆What Happened to the “Global War on Terrorism”? The U.S. is “Fighting for Al Qaeda” in Syria By Prof Michel Chossudovsky 16 September 2013
『“世界的なテロとの戦い”は、どうなったのか? シリアで“アル・カイダのために戦う”アメリカ』-B
http://www.globalresearch.ca/what-happened-to-the-global-war-on-terrorism-the-u-s-is-fighting-for-al-qaeda-in-syria/5348210

これは、米国務長官にとっては『通常のビジネス』かもしれないが、一方では、現在アメリカの男女
兵士は、『世界的なテロとの戦い』というモットーの下で、テロリズムに味方する戦争には、
『戦いを拒否』している。

シリアのアル・カイダに、資金や兵器を注ぎ込んでいることは、CIA の秘密作戦関連というよりも、
むしろ、米国務省とペンタゴン経由で、『公然と』実行されている。

ジョン・マケイン(共和党の上院議員)は、シリアに不法に入国し、アル・カイダ指導者と一緒に、
マスコミ向けのポーズをとっている。↓

◆Hawkish US Senator McCain met with infamous kidnapper in Syria 30 May 2013
http://previous.presstv.ir/photo/20130530/z.hashemi20130530101044610.jpg

写真:タカ派(親イスラエル派のネオコン)上院議員ジョン・マケインが、シリアの名うての誘拐犯
(カメラを肩にかけ、胸に手を当てている)モハメド・ノウルと一緒にポーズをとっている。(>>4 も参照)

90 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 20:35:17.23 ID:OZIasMlu
◆What Happened to the “Global War on Terrorism”? The U.S. is “Fighting for Al Qaeda” in Syria By Prof Michel Chossudovsky 16 September 2013
『“世界的なテロとの戦い”は、どうなったのか? シリアで“アル・カイダのために戦う”アメリカ』-C
http://www.globalresearch.ca/what-happened-to-the-global-war-on-terrorism-the-u-s-is-fighting-for-al-qaeda-in-syria/5348210

☆米国軍隊内部の動き

言うまでもなく、政治家とテロリストのこの同行は、まさに、『世界的なテロとの戦い』の土台に、
一撃を与えた。

メディアのニセ情報にもかかわらず、アメリカの軍事援助が、紛れも無くテロ集団に注がれており、
これらのアメリカが保証人となった反乱軍は、『革命的な連中』などではない、ということに国民は
いよいよ気づいてきたのだ。

ソーシャル・メディア・ネットワーク上の自発的な動きは、軍隊の活動的なメンバーの参加によって
現れてきた。

『私はアル・カイダのためには戦わない!』
『オバマ、シリアの反乱軍である“貴方のアル・カイダ”のために、私は戦わない!』

写真のURL
http://static.prisonplanet.com/p/images/september2013/020913join5.jpg

写真:手書きのポスターをかかげる兵士。『オバマ、私は、貴方のアル・カイダ反乱軍のためには、
シリアでの戦闘配置に就かない。米国民よ、目を覚ませ!』

『政府は、対テロ戦争で戦っていると、我々に話しているが、それは、軍内部で新入りの新兵が教え
られていることだ。我々はテロリズムと戦い、“革命”を広げている』

こうしたことによって、ここ1、2ヵ月で、何百万人もの米国人が『オバマ政権は嘘をついている!』
という事実に気づくようになった。

91 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 20:36:07.63 ID:OZIasMlu
◆What Happened to the “Global War on Terrorism”? The U.S. is “Fighting for Al Qaeda” in Syria By Prof Michel Chossudovsky 16 September 2013
『“世界的なテロとの戦い”は、どうなったのか? シリアで“アル・カイダのために戦う”アメリカ』-D
http://www.globalresearch.ca/what-happened-to-the-global-war-on-terrorism-the-u-s-is-fighting-for-al-qaeda-in-syria/5348210

☆テロリスト支援

バラク・オバマとジョン・ケリーは、テロリズムと戦ってはいない。まったく正反対なのである。
彼らは、民間住民に向けられた殺害と残虐行為、ほとんどの卑劣な犯罪行為に責任を持つシリアの
アル・カイダ・テロリスト連中を積極的に支援しているのだ。

これらの犯罪は、文書において、十分に証明済みである。首切りや、子供の処刑。そのほとんどが
ゾッとするような大虐殺だ。

『アル・ヌスラ旅団』は、何千人もの処刑を実行した。2人の若い少年が死刑宣告を読み上げた後、
いかにして処刑されたか、最近公開されたビデオが明らかにしている。
『ビデオでは、テロリストが少年たちに死刑宣告を読み上げ、発砲音が鳴り響き、少年たちが死に
倒れたところが見られる』。
写真のURL
http://inserbia.info/news/wp-content/uploads/2013/09/Syria-liquidation-of-boys-650x439.jpg

写真:目出し帽で顔を覆ったテロリストが2人の少年を地面に座らせ、後ろで死刑宣告を読み上げて
いるビデオの一場面。
ビデオのURL
http://www.youtube.com/verify_controversy?next_url=/watch%3Fv%3D5ak5g-rYdQM

92 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 20:37:57.73 ID:OZIasMlu
◆What Happened to the “Global War on Terrorism”? The U.S. is “Fighting for Al Qaeda” in Syria By Prof Michel Chossudovsky 16 September 2013
『“世界的なテロとの戦い”は、どうなったのか? シリアで“アル・カイダのために戦う”アメリカ』-E
http://www.globalresearch.ca/what-happened-to-the-global-war-on-terrorism-the-u-s-is-fighting-for-al-qaeda-in-syria/5348210

これらの者たちが、アメリカ政府に支援されているのか?

テロリスト連中は、西側の軍事同盟国によって直接補充されている。彼らは、アメリカ、及びNATOと
緊密な連絡を行い、サウジアラビアとカタールで訓練されている。
CNN によれば、化学兵器の使用に関して、西側の特殊部隊に訓練されてきたのもまた、これらの反乱軍
である。

アメリカの男・女兵士は、毅然としている。
『私は、アル・カイダのために戦う部隊には参加しなかった』
『我々は、“世界的なテロとの戦い”を遂行するために募集されたのに、今やワシントンは、アル・
カイダに進んで協力している』

下院議員デニス・クシニッチは、『シリアを叩くという事は、米軍を“アル・カイダの空軍部隊”に
させるだろう』と語った。

国中に拡大している考え方は、オバマ政権が、アル・カイダを支援しているということだ。

これは、超党派的なコンセンサスである。米国議会の共和党指導部と上院はシリアの『アル・ヌスラ
旅団』に対する、“財政援助と、あらゆる支援”を支持した。

ところが、一方、世論の目では、『世界的なテロとの戦い』は言わば、地に落ち、その効力を失った。

93 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 20:43:53.99 ID:OZIasMlu
◆What Happened to the “Global War on Terrorism”? The U.S. is “Fighting for Al Qaeda” in Syria By Prof Michel Chossudovsky 16 September 2013
『“世界的なテロとの戦い”は、どうなったのか? シリアで“アル・カイダのために戦う”アメリカ』-F
http://www.globalresearch.ca/what-happened-to-the-global-war-on-terrorism-the-u-s-is-fighting-for-al-qaeda-in-syria/5348210

“誰が、誰を支援しているか? 誰が、侵略戦争を仕掛けているのか?”

軍における自発的な動きは、『アメリカ政府はアル・カイダを支援している』という考えに基づいている。

企業メディアは、ソビエト‐アフガン戦争に遡る、アル・カイダとアメリカ政府との間に長年続いて
いる関係であるという、“実像”を明らかにしなかった。

9.11攻撃の立案者と見なされ、同時に『アメリカの外敵』であるアル・カイダは、CIA の創作である。
アル・カイダと、その提携者らは、しばしば『諜報資材』と呼ばれている。
1980年代初期のソビエト‐アフガニスタン戦争の発端からアメリカの情報機関は、『イスラム旅団』
の編制を支援した。

プロパガンダは、この『外敵』が、いかに捏造され、いかにして『No,1の敵』に変貌したかという、
『証拠を消し』、また『真実』を掻き消し、アル・カイダに関する歴史を消し去ろうとしている訳だ。

『世界的なテロとの戦い』は、『イスラム教徒のジハード(聖戦)』を抑えることに向かって進んでは
いない。冷戦に引き続く、顕著な『イスラム過激派』の育成は、ワシントンの隠されたアジェンダと
一致していたのだ。後者の『イスラム過激派』の育成の本質は、国際テロリズムと戦うと言うよりも
むしろ支えることにあり、国民社会の不安定化と諸国家の中に、党派的な分裂を作り出すという目的を
持つものなのだ。

94 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 21:11:44.92 ID:OZIasMlu
◆What Happened to the “Global War on Terrorism”? The U.S. is “Fighting for Al Qaeda” in Syria By Prof Michel Chossudovsky 16 September 2013-G
『“世界的なテロとの戦い”は、どうなったのか? シリアで“アル・カイダのために戦う”アメリカ ‐ミシェル・チョスドフスキー教授』
http://www.globalresearch.ca/what-happened-to-the-global-war-on-terrorism-the-u-s-is-fighting-for-al-qaeda-in-syria/5348210

数多くのアル・カイダと提携する部隊は、通常、CIA の秘密工作に利用されている。
彼らは、CIA とサウジアラビア、パキスタン、カタール、及びイスラエルの情報当局者の指揮の下で
募集され、訓練され、強化されているのだ。

アメリカ国民には知らされていないが、ネブラスカ大学で開発された 『Made in America』という、
教本を使ってアメリカは、『イスラム教徒のジハード』の教えを拡散させたのである。

アル・カイダは、アメリカの政権の利害に仕える、“諜報資材”である。

シリアに関しては、アメリカ政府は、『アル・カイダを支援』していないのではない。
まったくの正反対である! サウジアラビアやカタールで補充し、訓練したシリアのアル・カイダの
傭兵は、『アメリカ政府を支援』している。
彼らは、本質的に米軍情報機構に利用されているのだ。彼らは、雇われた殺し屋である。

彼らの活動は、軍事アジェンダの一部として実行されており、彼らは西側軍事同盟の歩兵である。
テロリストによって犯された残虐行為は、訓練され、強化された準軍事的な直接の結果である。
アメリカ政府は、このプロセスの背後に存在しているのだ。

オバマには、シリア国民に対する『反乱軍』によって犯された犯罪に対して、極めて重大な責任がある。

95 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 21:13:38.32 ID:OZIasMlu
◆What Happened to the “Global War on Terrorism”? The U.S. is “Fighting for Al Qaeda” in Syria By Prof Michel Chossudovsky 16 September 2013 −H
『“世界的なテロとの戦い”は、どうなったのか? シリアで“アル・カイダのために戦う”アメリカ ‐ミシェル・チョスドフスキー教授』
http://www.globalresearch.ca/what-happened-to-the-global-war-on-terrorism-the-u-s-is-fighting-for-al-qaeda-in-syria/5348210

☆論評の結び

我々は重大な岐路に立っている。『世界的なテロとの戦い』は、戦争プロパガンダの土台を成している。
だが同時に、この『世界的なテロとの戦い』を支持する“虚偽”は、もはや信用されていない。
また、プロパガンダ・キャンペーン効果も、趣旨も脅かされている。

資金と武器をテロリストに注ぎ込む事に本質がある『反テロ戦争』を合理的だと信じる者は、もはや
誰もいない。それは、論理的に矛盾しているものだ。

まるで、『革命家』のように描かれた『テロリストに対する支援』は、『テロリストを追い詰める』
ことを本質とする、公式の外交政策アジェンダの一部として布告する訳にはいかない!

しかしながら、オバマは必死になって、『反テロ世界戦争』に固執する必要がある。
それは、米軍ドクトリンの土台だからである。それは、世界を覆う十字軍である。

『世界的なテロとの戦い』無しでは、オバマ政権はその拠り所を失う。
その軍事ドクトリンは、組み立てたカードのように、今、崩れ落ちている。

96 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 21:15:53.45 ID:OZIasMlu
◆What Happened to the “Global War on Terrorism”? The U.S. is “Fighting for Al Qaeda” in Syria By Prof Michel Chossudovsky 16 September 2013‐I
『“世界的なテロとの戦い”は、どうなったのか? シリアで“アル・カイダのために戦う”アメリカ ‐ミシェル・チョスドフスキー教授』-I
http://www.globalresearch.ca/what-happened-to-the-global-war-on-terrorism-the-u-s-is-fighting-for-al-qaeda-in-syria/5348210

『世界的なテロとの戦い』の信頼性を凋落させることは、対抗プロパガンダの強力な武器である。
我々は、国中の人々に呼びかける。 オバマの戦争に反対して、結集しよう!

シリアに対する戦争は、不法であり、犯罪だ。

シリアにおけるアル・カイダ支援のための大統領と最高司令官の決定は、米国の『反テロリズム法』と
『国際法』に違反している。

アメリカとその同盟NATO軍は、アル・カイダに属するテロリストに支援する事に本質がある、シリアに
対するオバマの『道徳戦争』で戦うことを拒絶する倫理的な法的義務がある。

大統領であり、最高司令官である人物が、国内法と、国際法のすべての精神に露骨に違反した。
したがって、『大統領の命令に従う』と宣誓させるのは、米国憲法を守るより、 むしろ違反するに等しい。

『特に、もしその命令が憲法や、UCMJ(統一軍事裁判法)』に直接違反する場合、倫理的・法的義務は、
不法な命令を出すものに対してではなく、米国憲法に対してある。
(ローレンス・モスケーダ:米国軍隊には『いかなる不法な命令にも服従しない義務』がある。↓

◆An Advisory to US Troops, A Duty to Disobey All Unlawful Orders by Lawrence Mosqueda 02 March 2003
『いかなる不法な命令にも服従しない義務‐ローレンス・モスケーダ』
http://www.globalresearch.ca/articles/MOS303A.html

97 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 21:18:21.40 ID:OZIasMlu
◆What Happened to the “Global War on Terrorism”? The U.S. is “Fighting for Al Qaeda” in Syria By Prof Michel Chossudovsky 16 September 2013‐J
『“世界的なテロとの戦い”は、どうなったのか? シリアで“アル・カイダのために戦う”アメリカ ‐ミシェル・チョスドフスキー教授』
http://www.globalresearch.ca/what-happened-to-the-global-war-on-terrorism-the-u-s-is-fighting-for-al-qaeda-in-syria/5348210

不法な戦争で、『戦いを拒否する』ことは、最高司令官の合法性の拒絶を意味する。
それはアメリカ国民のために、不法で、犯罪的な戦争を行使する権限を、オバマ政権には与えない、
ということだ。

アメリカ国民は、不法な戦争で戦う事を拒否するアメリカ軍の男女兵士を支援しなければならない。

オバマは『戦争犯罪者』である。彼は、自分が雇った殺し屋のテロリストを支援している。
化学兵器の扱い方を訓練されてきたシリアの反乱軍が、無辜の市民に向けて化学兵器を使ったことは、
調査文書によって十分に証明されてきた。

『世界的なテロとの戦い』は、でっち挙げであり、嘘である。

そして、戦争とは、“不法な企て”なのだ。

98 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 21:22:23.81 ID:OZIasMlu
◆What Happened to the “Global War on Terrorism”? The U.S. is “Fighting for Al Qaeda” in Syria By Prof Michel Chossudovsky 16 September 2013‐J
『“世界的なテロとの戦い”は、どうなったのか? シリアで“アル・カイダのために戦う”アメリカ ‐ミシェル・チョスドフスキー教授』
http://www.globalresearch.ca/what-happened-to-the-global-war-on-terrorism-the-u-s-is-fighting-for-al-qaeda-in-syria/5348210

不法な戦争で、『戦いを拒否する』ことは、最高司令官の合法性の拒絶を意味する。
それはアメリカ国民のために、不法で、犯罪的な戦争を行使する権限を、オバマ政権には与えない、
ということだ。

アメリカ国民は、不法な戦争で戦う事を拒否するアメリカ軍の男女兵士を支援しなければならない。

オバマは『戦争犯罪者』である。彼は、自分が雇った殺し屋のテロリストを支援している。
化学兵器の扱い方を訓練されてきたシリアの反乱軍が、無辜の市民に向けて化学兵器を使ったことは、
調査文書によって十分に証明されてきた。

『世界的なテロとの戦い』は、でっち挙げであり、嘘である。

そして、戦争とは、“不法な企て”なのだ。

99 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 21:33:14.69 ID:OZIasMlu
◆What Happened to the “Global War on Terrorism”? The U.S. is “Fighting for Al Qaeda” in Syria By Prof Michel Chossudovsky 16 September 2013
『“世界的なテロとの戦い”は、どうなったのか? シリアで“アル・カイダのために戦う”アメリカ』-K
http://www.globalresearch.ca/what-happened-to-the-global-war-on-terrorism-the-u-s-is-fighting-for-al-qaeda-in-syria/5348210

ニュルンベルクの判決によれば、究極の戦争犯罪の本質は、“戦争を開始すること”にある。

オバマとデイビッド・キャメロン、フランソワ・オランド等、彼の欧州の仲間たちは、その最大の
犯罪である『平和に対する罪』に対して責任がある。この戦争は、主権国家の国内問題に介入する
国連安保理の決定の有無にかかわらず、違法である。

『すべての加盟国は、その国際関係において、武力よる威嚇又は武力の行使を、いかなる国の領土
保全又は政治的独立に対するものも、また、国際連合の目的と両立しない他のいかなる方法による
ものも慎まなければならない。…この憲章のいかなる規定も本質上、いずれかの国の国内管轄権内
にある事項に干渉する権限を国際連合に与えるものではなく、また、その事項をこの憲章に基づく
解決に付託することを加盟国に要求するものでもない。』‐国連憲章第1章:目的、及び原則より‐

☆国際連合憲章(邦文)
http://www.lares.dti.ne.jp/~m-hisa/uncharter/japanese.html

100 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 22:23:20.43 ID:mvAhSYeq
へ〜 この人 盲目的な愛国者じゃないんだな
                            
少し前なら いろんな機関から 命狙われる発言だろうに
                                
今は そんな 風潮も 無くなりつつあるんだろうか アメリカは

って事は 未だに 黒人が大統領に居座って 暗殺されないのは

オバカ政権の唯一の成果かww
                             

101 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 22:42:49.77 ID:zEcmbWSP
グローバルサーチって思いっきり陰謀論サイトって言われてるな
http://rationalwiki.org/wiki/Globalresearch.ca

102 :七つの海の名無しさん:2014/06/24(火) 22:46:01.16 ID:gR0GteIx
同じ人物に武器を渡しながら空爆もする、いかにもアメリカ的なやり方だな。支離滅裂というか、たしかアルカイダもそうだったな。
アフガンでロシアと戦うアルカイダを支援したら力をつけてアメリカでテロをやられた。

103 :七つの海の名無しさん:2014/06/25(水) 02:45:44.73 ID:KQV8fESi
>>101…ID:zEcmbWSP

そのWikiのどの部分に、『思いっきり』言われているなどと書いてあるんです??
マトモに翻訳出来ないならば、見栄を張って英語サイトなど貼り付けるような危険行為は止めた方がいいですよ??

偏向した在日白丁朝鮮糞バエの、『根底にあるユダヤ、命!(ユダヤ主義の猿真似)から来る、ご都合主義的解釈』と、
完全に思考停止した『現実が見えず、都合の悪いものは無視』し、『陰謀論だ!』と、何も証明もできないくせに、
ただ、ファビョるだけの、シオニストの糞にたかる在日白丁朝鮮糞バエの戯言、あるいは愚痴ですね??わかりますww

徹底調査する独立性の高いNews Site ということすら知らない情弱は、世界最低レベルの日本馬鹿チョンマスゴミしか
読まないという、極めつけの愚か者ゆえ、まあ民主党に騙され、自民党安倍晋三に騙され、『安倍チョン、Good Job !!』と
世間のマトモな人々の嘲笑を浴びながら、発狂しながら生きるのも宜しいかと…()

まあ、『基本、嘘つき』で、『自称:こちとら米国大卒だよのパパラッチスネ夫』による、痛ましい朝鮮学校レベルでは、
その程度の言い訳しか出来ないのが当然ですけどもね♪ 『証明』…できた試しがないよね、君。
誤魔化しきれず、遁走するのは速攻だけど…(嘲笑ww)

   .∧_∧   イスラエル様とアメリカ様と同族の安倍晋三を守るニダ !!
        ∩ `∀´>'')
        ヽ    ノ ウリナラマンセ〜♪
         (,,フ .ノ
           .レ'
      >>101…ID:zEcmbWSP ←(Wiki情報と日本ダマスゴミが全てだと思い込んでいる脳筋バカウヨww)

 

104 :七つの海の名無しさん:2014/06/25(水) 02:51:19.88 ID:KQV8fESi
>>102

>アフガンでロシアと戦うアルカイダを支援したら力をつけてアメリカでテロをやられた。

    ↑↑ 情弱バカ、あるいは嘘つき! と指摘されてませんか〜??

今時こんな事実に反したコメントを平然と書き込むような『奇特な』者は、世界中で、CIA統失教会2chしかいない…(失笑w)

105 :七つの海の名無しさん:2014/06/25(水) 02:54:14.95 ID:KQV8fESi
>>98 続き
◆What Happened to the “Global War on Terrorism”? The U.S. is “Fighting for Al Qaeda” in Syria By Prof Michel Chossudovsky 16 September 2013
『“世界的なテロとの戦い”は、どうなったのか? シリアで“アル・カイダのために戦う”アメリカ』-K
http://www.globalresearch.ca/what-happened-to-the-global-war-on-terrorism-the-u-s-is-fighting-for-al-qaeda-in-syria/5348210

ニュルンベルクの判決によれば、究極の戦争犯罪の本質は、“戦争を開始すること”にある。

オバマとデイビッド・キャメロン、フランソワ・オランド等、彼の欧州の仲間たちは、その最大の
犯罪である『平和に対する罪』に対して責任がある。この戦争は、主権国家の国内問題に介入する
国連安保理の決定の有無にかかわらず、違法である。

『すべての加盟国は、その国際関係において、武力よる威嚇又は武力の行使を、いかなる国の領土
保全又は政治的独立に対するものも、また、国際連合の目的と両立しない他のいかなる方法による
ものも慎まなければならない。…この憲章のいかなる規定も本質上、いずれかの国の国内管轄権内
にある事項に干渉する権限を国際連合に与えるものではなく、また、その事項をこの憲章に基づく
解決に付託することを加盟国に要求するものでもない。』‐国連憲章第1章:目的、及び原則より‐

☆国際連合憲章(邦文)
http://www.lares.dti.ne.jp/~m-hisa/uncharter/japanese.html

106 :七つの海の名無しさん:2014/06/25(水) 02:58:41.47 ID:KQV8fESi
◆What Happened to the “Global War on Terrorism”? The U.S. is “Fighting for Al Qaeda” in Syria By Prof Michel Chossudovsky 16 September 2013
『“世界的なテロとの戦い”は、どうなったのか? シリアで“アル・カイダのために戦う”アメリカ』-L
http://www.globalresearch.ca/what-happened-to-the-global-war-on-terrorism-the-u-s-is-fighting-for-al-qaeda-in-syria/5348210

以下、『アル・カイダのために戦うつもりで軍に入ったのではない!』と主張する米軍兵士の写真。

写真URL:http://static.prisonplanet.com/p/images/september2013/020913join2.jpg

写真URL:http://static.prisonplanet.com/p/images/september2013/020913join6.jpg

写真URL:http://static.prisonplanet.com/p/images/september2013/020913join7.jpg

〜関連記事の紹介〜

◆Fighting Al Qaeda by Supporting Al Qaeda in Syria: The Obama Administration is a “State Sponsor of Terrorism”  By Prof Michel Chossudovsky 19 June 2013
『シリアでアル・カイダを支えることにより、アル・カイダと戦う:オバマ政権は、“テロ支援国家”だ』
http://www.globalresearch.ca/fighting-al-qaeda-by-supporting-al-qaeda-in-syria-the-obama-administration-is-a-state-sponsor-of-terrorism/5339728

◆War Crimes and the Global War on Terrorism: US Arms Al Qaeda in Syria, Mass-Slaughters Civilians in Afghanistan By Tony Cartalucci 14 February 2013
『戦争犯罪と世界的なテロとの戦い:アメリカの戦争兵器シリアのアル・カイダは、アフガニスタンで
多くの民間人を虐殺している‐トニー・カタルッチ』
http://www.globalresearch.ca/war-crimes-and-the-global-war-on-terrorism-us-arms-al-qaeda-in-syria-mass-slaughters-civilians-in-afghanistan/5322826

107 :七つの海の名無しさん:2014/06/25(水) 03:16:55.90 ID:KQV8fESi
中道派や、中道左派、右派といった、世界的に著名な学者やアナリスト、調査ジャーナリストが
多くの『真実』の論文記事を投稿する優れたサイト、Global Research は、シオニストの『敵』だ。

戦前からシオニスト偽ユダヤに陥落され、WW-2以降、完全にCIAの支配下で飼い慣らされてきた
政治家や官僚やマスメディアのお蔭で、日本バナナ共和国には、マトモなメディアがほとんど無く、
ましてや、Global Research のような独立性があり、規制を受け付けないメディアは全く存在しない。

〜関連記事の紹介〜

◆Hillary Clinton: “We Created Al Qaeda”. The Protagonists of the “Global War on Terrorism” are the Terrorists By Prof Michel Chossudovsky 01 June 2013
『ヒラリー・クリントン:「私たちがアル・カイダをつくりました」。“世界的なテロとの戦い”の主人公は、
テロリストだ‐ミシェル・チョスドフスキー教授』
http://www.globalresearch.ca/hillary-clinton-we-created-al-qaeda/5337222

◆The Global War on Terrorism? America’s Wars “in Support” of Al Qaeda By Dr. Paul Craig Roberts 23 April 2013
『世界的なテロとの戦い?アルカイダを“支持”するアメリカの戦争‐ポール・クレイグ・ロバーツ博士』
http://www.globalresearch.ca/the-global-war-on-terrorism-americas-wars-in-support-of-al-qaeda/5332513

108 :七つの海の名無しさん:2014/06/25(水) 17:10:42.10 ID:t0uOwOQL
http://english.alarabiya.net/en/variety/2014/06/24/The-ISIS-gift-shop-T-shirts-and-hoodies-now-sold-online.html
The ISIS gift shop: T-shirts and hoodies sold online

(Huffington Postによると)
ISISはオンラインでT−シャツやフーディ(パーカー)などの
グッズを売っている

109 :七つの海の名無しさん:2014/06/25(水) 19:07:15.34 ID:CLSeex4a
◆Israeli diplomats sent back home from India 08 April 2014
『イスラエルの外交官が、インドから国外追放される』
http://www.presstv.com/detail/2014/04/08/357765/israeli-diplomats-deported-from-india/

先週土曜日の夜、インドのニューデリー国際空港で、出入国管理職員に暴力を加え、負傷させたとして
訴えられていた3人のイスラエルの外交官が、『イスラエル本国へ強制送還された』。

ニューデリー警察の警官隊が彼らとの戦闘の後に大使館に対し、刑事事件として立件したことを通達し、
インドの駐イスラエル大使館は火曜日、この発表を余儀なくされた。

…被害者ぶって、パレスチナやシリアの土地を略奪し、世界中で残虐非道な行為と金を脅し取っている
寄生虫乞食ヤクザ=シオニスト・イスラエルも、外交官が『書類の不備』を指摘されただけで、1人に
3人で飛びかかって暴行とは、まさしく『イスラエルの恐喝外交の生き証人』である…(嘲笑ww

シオニストも焦燥の極致だなww  BRICS 加盟国の主権国家インド政府、Good Job !!

110 :七つの海の名無しさん:2014/06/25(水) 19:37:04.85 ID:C3+ncOCp
>>1

それ言っちゃうかwww

フセインは偉大だったな。
シリアも同様だよ。

難しい宗教や民族対立を上手く治めてまとめていたのに、
私利私欲で欧米諸国がコントロールしようとした結果だよ。

111 :七つの海の名無しさん:2014/06/27(金) 11:02:57.61 ID:lhasD+5e
敵の敵は味方!
…と信じて敵の敵に援助してたら…
敵の敵も敵だった!
…というオチw

しかも、今度は嘗ての敵と手を組もうかという迷走ぶり…

112 :七つの海の名無しさん:2014/07/09(水) 08:38:14.33 ID:02VU9E0V
>>20…ID:ztPi9pVG

ところで、その『陰謀論詐欺師:ベンジャミン・フルフォードの嘘吐き大会』に、
3000円も投資した情弱間抜けさんは、いったいどのくらい集まったんだい??

在日朝鮮糞バエのチンピラヤクザと、金とってホラ話を吹聴しまくる偽ユダヤ陰謀論詐欺師とのコラボ
…(失笑ものww)

113 :七つの海の名無しさん:2014/07/09(水) 22:03:25.85 ID:DAPLrCXb
なぜ女性専用車両にブスやババアがいるのか
(痴漢される価値のない女への不当な優遇)

女性専用車両には、こんな女が生息して男性に対する嫌がらせをしています。

女性専用車両問題をご存知の方は「高評価」押下を投票ください
http://www.youtube.com/watch?v=7QyHmAe2c-0&list=PLzeFCSP7xRziIIipBhtKgGQ-aCrLXq8Hi

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