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【ロシア】CIA元職員スノーデン容疑者、ロシアに亡命申請=入管関係者[13/07/02]

1 :やるっきゃ騎士φ ★:2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN ID:???
[モスクワ 1日 ロイター] - ロシアの入国管理関係者が1日明らかに
したところによると、米政府が引き渡しを求めている中央情報局(CIA)
元職員エドワード・スノーデン容疑者がロシアに亡命を申請した。
スノーデン容疑者に付き添っている民間サイト「ウィキリークス」の関係者が、
6月30日遅くにモスクワのシェレメチェボ空港の乗換えエリアで係官に
申請書を手渡したという。

ソースは
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTJE96002D20130701
関連スレは
【米国】元CIA職員が暴露、政府のネット・通話情報収集 亡命を希望[13/06/10]
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1370829290/l50
【スノーデン】CIA元職員の価値、「とってもおいしい情報源」 ロシア情報機関
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1372266234/l50
など。

99 :七つの海の名無しさん:2013/07/04(木) NY:AN:NY.AN ID:D/p37OO0
RT:私たちには、さらなる内部告発者が必要でしょうか? 将来的に、さらに内部告発者が出てくるでしょうか?

キリアクー:内部告発者はさらに出てくるでしょうし、今まで以上に、内部告発者が必要になると思います。
国家安全保障の問題か、あるいは銀行の問題かに関わらず、税金の浪費や、銀行による詐欺、囚人への虐待、
その他の不法行為の証拠がある、という際には、国民は、それを“知る権利”があります。

司法省がこのような事件を起訴するつもりがないとしても、少なくとも、国民は、
“何が問題になっているのかを知る必要がある”のです。

http://rt.com/usa/news/kiriakou-torture-whistleblower-prison-term-211/

CIAと在日朝鮮人に乗っ取られた日本メディアや、マスコミにはこのような真っ当なインタビューなどできないよね。
それもこれも、すべてはアメリカが終戦以降も、日本に居座り続けて、それに平伏す売国議員と官僚、財閥が
自ら後押ししているのが根本的な問題です。

100 :七つの海の名無しさん:2013/07/04(木) NY:AN:NY.AN ID:D/p37OO0
アメリカのNSAが“PRISM”というソフトを使って、世界中にハッカー攻撃を仕掛けて、
しかも、「中国から攻撃があったかのように見せかけるソフトも開発」していたことが発覚しました。

これまでアメリカは、散々中国によるハッカー攻撃による被害をCNNやロイター、その他を通じて、
“いかに、中国は卑怯者の泥棒であるか”を延々と訴え続けてきたわけだけど、すべてはアメリカによる得意技
“自作自演作戦”であることが、スノーデンによって世界中に公開されました。

最近あらたに分かったことは、世界中の国内通話やPCネットワークから吸い上げた情報を、
“Boundless Informant”という、データマイニング・ツールを使って、データ数ごとに国をインデックスし、
スパイ工作の密度に応じて、色分けされた地図まで作っていたことです。

“PRISM”がデータ収集目的ならば、“Boundless Informant”は、収集した情報の整理と分類が目的ということになります。
他スレで記事を紹介しましたが、この色分けされた地図を見て、一気に怒りが高まったのはドイツでした。
なぜなら、EU諸国の中で、最も監視されていたのがドイツだった、ということが分かったからです。

『これではまるで、昔、東ドイツのスパイ機関【Stasi=シュタージ】がやっていたのと同じではないか!』というわけです。

Germany slams US for ‘Stasi methods’ ahead of Obama visit
http://rt.com/news/germany-obama-nsa-stasi-spying-573/

101 :七つの海の名無しさん:2013/07/04(木) NY:AN:NY.AN ID:D/p37OO0
アメリカ合衆国は、本来このような狂人的独裁が行う、「人権侵害行為」や、他国に対する卑劣な「スパイ行為」
などをやっている場合ではないのです。「新自由主義」がもたらした米国民の窮乏ぶりは、先進国とはとても言えず、目に余ります。

デモクラシー・ナウの報道では、ニューヨーク大学法科大学院国際人権クリニックによる、新たな調査報告書によれば、
米国民の大人の6人に1人が飢えている、と述べているのです。
全米で5000万人が飢えに苦しみ、そのうち1700万人が子供だと報じています。
景気停滞以来、食べ物を確保できない人々の数が急増し、2011年には、食事が満足に確保できないグループに
分類された人の数は、2007年に比べて1400万人も増加しています。

ところが、恐ろしいことに、戦争好きで残虐な「共和党」は、数億ドル単位で「フード・スタンプ(食料切符)」の
財源を削減しようとしています。1%の支配層サイドの彼らは、私利私欲のみしか頭になく、
99%の国民の中に、飢えて死んでしまう状況におかれている人々がいるという現実は、まったく気にならないのです。

「合衆国憲法」は、彼らにとって都合の良いように改正され、破壊されて、人間の「尊厳」であるプライバシーでさえ、
蹂躙しているのが、あの「自由と民主主義の国」と謳われたアメリカ合衆国です。

As Lawmakers Target Food Stamp Funding, New Report Finds 1 in 6 in U.S. Are Going Hungry
http://www.democracynow.org/2013/5/30/as_lawmakers_target_food_stamp_funding

102 :七つの海の名無しさん:2013/07/04(木) NY:AN:NY.AN ID:D/p37OO0
最近日本でも、「外国人生活保護」や、「在日特権」はそのままに、“アメリカ様の右へ倣え!”の
安倍内閣によって「生活保護法」が改悪されようとしています。

事実上、利用できない制度へと変わる!? 生活保護法「改正」案の驚くべき内容
http://diamond.jp/articles/-/36055

今回は幸いにも、“安倍内閣問責決議案”が参議院で可決されたことにより、国会は閉幕し、「生活保護法改正案」は、
「失業者の自立を支援する新法案」と共に廃案となりました。ただし、厚労省は、8月からの「保護費の引き下げ」についは、
予定通り実施する方針で、今秋の臨時国会での再提出し、成立を目指すとのことです。

昨年から所謂、「生ポ問題」が2chにおいても活発に採り上げられましたが、問題は、「現行法」で十分可能なことまで
改悪しようとしていることです。不正受給者と共に書類送検するべきは、厚労省を始めとする怠慢極まりない「自治体」です。

【生活保護法】の概念は、「日本国憲法」の、『文化的で最低限の暮らしを営む権利を有する』に基づく、
“日本国民のための”制度です。1人の不正受給者を拒むために、何十人もの生活に困窮している人々を見殺しにすることや、
次々に制限を設け、敷居を高くして、生活困窮者を苦しめるための制度ではありません。

「生活保護不正受給は生活保護法を改定しなければ防げないのか」
http://km2295.iza.ne.jp/blog/entry/3119925/

103 :七つの海の名無しさん:2013/07/04(木) NY:AN:NY.AN ID:D/p37OO0
ましてや、ヤクザや極悪犯罪者がすこぶる多い「在日韓国朝鮮人」への「保護費」や「特権」など論外で、廃止するのが当然です。
彼らのほとんどが、“親米・反日思想”であり、まともに税金すら支払っておらず、それこそ受給資格など、まったく無いのですから。
在日韓国朝鮮人を優遇し、中国や韓国、北朝鮮を、必要以上に挑発し、攻撃し続けている現実に疑問を持つべきです。

ここに手をつけずに、受給資格を持ち、困窮する日本国民を苦しめる政治家は、国民の敵であり、「政府」として機能していない
と言わざるを得ず、その存在価値は、甚だ疑問です。

104 :七つの海の名無しさん:2013/07/04(木) NY:AN:NY.AN ID:D/p37OO0
【拡散!】
From Bilderberg to Google-Berg: The Technocratic Restructuring of the Global Elite
http://www.strategic-culture.org/news/2013/07/02/from-bilderberg-google-berg-technocratic-restructuring-global-elite.html

世界のエリートが目指すゴールは、人間の意識を総合的に再編し、本質を変えることでさえあることを、
世界の出来事は、ますます明確に示しています。

実際には、これは『NWO 新世界秩序』構築手段のいずれかの終末であると言えます。
2013年6月6−9日、ロンドン郊外のグローブ・ホテルで行われた最近のビルダーバーグ会議は、
特にこの点を告げていました。
会議がどこで行われ、議題が何で、誰が参加するのかについての情報は、代替メディアや公式メディアで
ずっとアクセス可能でした。例えば、新聞「ザ・テレグラフ」は、こんなタイトルの記事を書いています。
そして次号では、記事「ビルダーバーググループ2013:ゲストリストと議題」で、テレグラフ紙は、
会議で議論されたはずの問題を提示しました。

それは、米国と欧州の失業、ナショナリズムとポピュリズム、EU(欧州連)の政治、中東の開発、アフリカの課題、
サイバー戦争と、非対称な脅威の増殖、医学研究における主要動向、そしてオンライン教育の達成と効果でした。

105 :七つの海の名無しさん:2013/07/04(木) NY:AN:NY.AN ID:D/p37OO0
オルタナティブ・サイト「Infowars.com」の内部情報は、議題について、さらに詳細な情報を提供しています。
2つのグループが、問題を会合で議論するといいます。

1つは、経済問題を扱う:「銀行改革」を装って中央銀行の権限を強化することincreasing the powers of central banks、
ユーロを支援して、ユーロ圏を維持するために銀行を救済すること、もっと効果的な徴税システムを造りだすこと、
イギリスがEUを離脱するのを許さないこと、厳粛に誘導された社会的抗議を拡散させること、2013年の最小経済成長、
そして、人々の富を、「グローバル企業」と「スーパー・リッチ・エリート」に集中させること。

2つ目のグループは、軍事的、政治的、心理的支配の問題について、さらに広範囲で、直接的に扱う:
3年以内にそのプログラムを縮小しない場合は、イランの核施設を攻撃すること、反政府勢力の武装化によって、
シリアでの戦争を長引かせること、世界規模の「パンデミックの脅威」(ビルダーバーグの研究機関が、ウイルス拡散を
担っていると考えられる)、3D印刷の支配、「サイバー上の回復力」を、アーカイブ化するためのインターネットへの国家支配、
『真理省』(ビル・クリントンの古いアイディア)を通じた情報の普及の支配、そして、民衆の生活と、行動の全ての様相を
監視することができる「スマート・シティ」の創造、すなわち、「総合監視システム」の創造。

http://www.strategic-culture.org/news/2013/07/02/from-bilderberg-google-berg-technocratic-restructuring-global-elite.html

106 :七つの海の名無しさん:2013/07/04(木) NY:AN:NY.AN ID:D/p37OO0
こうしたタスクを達成するために、テクノクラートの状況は、私たちの目の前で何が起こっているか?を露顕する前に、
急いで再編されなければならない。Infowars.comの記者ポール・ジョセフ・ワトソンとアレックス・ジョーンズは
こう指摘しました。―影の組織のようなビルダーバーグ・グループは、重大な変革の時期に入っている;

それは、ビルダーバーグ会議のレギュラー参加メンバーである、グーグルの執行会長、エリック・エマーソン・
シュミットの支配下で、グーグルとの連合を創出したふりをしました。(1)参照

ビルダーバーグ会議の場所にグローブ・ホテルが選ばれたのは理由がある。
2007年初め、ここでGoogle Zeitgeist(「グーグルの時代精神」)として知られるグーグルの年次会議が行われた。
そこでは、システム・ユーザーの数十億のクエリーが分析され、システムの活動が総括される。
今年、Googleの会議は、文字通りビルダーバーグ会議の数日前に行われた。

http://www.strategic-culture.org/news/2013/07/02/from-bilderberg-google-berg-technocratic-restructuring-global-elite.html

107 :七つの海の名無しさん:2013/07/04(木) NY:AN:NY.AN ID:D/p37OO0
>>106の (1)http://www.prisonplanet.com/google-berg-global-elite-transforms-itself-for-technocratic-revolution.html/print/

そういう訳で、今日、イギリスのグローブ・ホテルは、世界の技術的な政策分野におけるグーグルのアジェンダを
展開するための「拠点」となっています。そしてこの企業こそ、ロンドン・インデペンデント紙の言い方をすれば、
現実にテクノクラートの再編を実施しているビルダーバーグ・グループの「可愛い」ヴァージョンです。

毎年400名前後の代表がその会議に集まり、世界政治と文化の主要トピックを議論して「グローバリゼーションへの反発」を
防止することを目的とした行動計画を開発しています。(2)
(2)http://www.independent.co.uk/news/media/online/the-great-google-gathering-7771352.html

中でも重要なのは、主要メディアの統計数字、政治家や新進気鋭のスターです。
今年は、ゴールドマン•サックスの専門家ジム・オニール、ビル・クリントン、歌手アニー・レノックスが
会議に出席しました。ここでは、特に、この一年間の同社の売上高が60%、28.9億ドル増加したことが指摘されました。

「グーグルの時代精神」は、政府よりも、さらに効果的な形態です。ビルダーバーグは、陰謀者として名高いですが、
グーグルは、まさに情報サービス提供者としての機能が前提となって、ものごとをオープンにコントロールすることができます。
それは、民主主義と、フィランスロピーさえも、装った全体主義的組織であり、独立系ジャーナリストは既に「グーグルバーグ」
(ビルダーバーグ・メンバーが、グーグルバーグとして再登場)と命名しました。

http://www.strategic-culture.org/news/2013/07/02/from-bilderberg-google-berg-technocratic-restructuring-global-elite.html

108 :七つの海の名無しさん:2013/07/04(木) NY:AN:NY.AN ID:D/p37OO0
グーグルは、諜報エージェンシーの作戦を隠す、非常に簡単便利な方法であることが判明しました。
同じ独立系監視機関が発見したように(3)、市民の抵抗運動の形をとった「アラブの春」の主な組織者は、
グーグルにリクルートされ、グローブ・ホテルの「グーグルの時代精神」会議に出席しています。
例えば、エジプトでの「革命」に火をつけた男は、ムスリム同胞団の独裁を招きましたが、グーグルの中東と
北アフリカのマーケティング責任者のエジプト人「ワエル・ゴーニム」だったことは、きちんと文書化されています。

エリック・シュミットは、ゴーニムがしたことを誇りに思っている、と言っており、エジプトでの導火線になった
twitter等のSNSインターネット・ツールは「透明性の良い例」と言います。(4)

(3)http://ordo-ab-chao.fr/de-bilderberg-2013-a-google-berg-pour-une-revolution-technocratique/
(4)http://news.cnet.com/8301-13578_3-20032239-38.html

109 :七つの海の名無しさん:2013/07/04(木) NY:AN:NY.AN ID:D/p37OO0
グーグルは、アメリカとイギリス政府に対する影響力を増しています。
このことは、エリック・シュミットが、米国大統領の「科学技術顧問評議会」のメンバーであり、
非営利団体「新アメリカ財団」を率いて、バラク・フセイン・オバマの大統領キャンペーンの顧問と
スポンサーを務めているという事実によって、より容易になりました。

彼は、米国財務省長官のポストにさえ提示されました。イギリスでは、2010年の総選挙以来、グーグルの代表者が
保守党関係者と最低23回は会合を続けています。
デビッド・キャメロンは、彼が首相になった4年前に、2006年に「グーグルの時代精神」会議でスピーチをしました。
英国首相ジョージ・オズボーン、チャールズ皇太子、その他の多くの影響力のある人々も、グーグルの会議に出席しました。

グーグルは、同様にロシアにもその手をのばしています;エリック・シュミットは、スコルコボの取締役会のメンバーです。
何らかの理由で、一部の専門家がこの「中立要因」を検討したものの、グーグルとビルダーバーグ・グループの紐帯は、
ますます親密なものになりつつあります(5)

(5)http://www.likeni.ru/events/123795/

110 :七つの海の名無しさん:2013/07/04(木) NY:AN:NY.AN ID:D/p37OO0
メディアは、同社の権威とその会議を「ダボス会議」と比較します。
「グーグルの時代精神会議は、グーグルの将来を切り開く」ことができる人々を集めています。

企業それ自体が、エジプトやチュニジアでしたように、人々の行動を監視し、支配することにおいて、
政府よりも、もっと強力な権力の地位を占めつつあります。そして、欧州諸国の事柄に、グーグルの内政干渉が、
あまりにも活発になったので、最近、欧州委員会は、情報サービス市場での支配的地位の濫用について調査を行ったほどです。

グーグルのトップ自身が、社会全体のコントロールへの野望を隠そうとしたことはありません。
彼は、スピーチで何度も繰り返して、こう強調して語りました;
「プライバシーは過去の遺物であり、グーグルがジョージ・オーウェルの1984における「ビッグ・ブラザー」に
究極的になろうと計画している」というのは、子供のお伽話のように見える。

エリック・シュミットは、あるスピーチでこう言いました:
「あなたが入力する必要はまったくない。あなたがどこから来たのか、我々は知っているし、
今までずっとどこにいたのかも知っている。そして、あなたが何を考えているのかも、多少は知ることができる。
本当のところ、私はほとんどの人は、グーグルの質問に対して答えたくないと考えている…
彼らはグーグルに、次に何をするべきか言ってほしいのだ。…我々は、あなたが何をしているのかみんな知っていて、
政府はあなたを追跡できる。我々は、時間を追ってあなたがどこに足を下ろしていったのか、数インチごとに
位置を知ることもできるだろう…あなたの車は自分で運転し、車がコンピューター以前に発明されたのはバグだ…
あなたは決して孤独ではないし、決して飽きることはない…」 (6)

(6)Quotedfrom: http://ordo-ab-chao.fr/de-bilderberg-2013-a-google-berg-pour-une-revolution-technocratique/

http://www.strategic-culture.org/news/2013/07/02/from-bilderberg-google-berg-technocratic-restructuring-global-elite.html

111 :七つの海の名無しさん:2013/07/05(金) NY:AN:NY.AN ID:xnIZH2Ns
シュミットによれば、情報技術は教育やビジネスワークのやり方や、メディアの性格、知的財産の地位を急激に変えつつある
と言います。それらは、実際に人それ自身を、コンピューターと合体したバイオニック・マンに変えつつあるのです。

シュミットの言葉によれば、「我々は、あなたがPCに、犬のように『吠える』コマンド&コントロールの
インターフェースの状態から、さらにPCと友達になる状態へと移行しつつあります。
そして、感覚の面での友達であるPCは言います「まあたぶん、我々はあなたが何を気にしているか知っているよ」
さらに、あなたが許可すればこう言います「まあ、たぶんあなたはこうすべきだと思うよ」
あるいは、「あなたはそうすべきだと思う」そして、究極のモデルは、完全なメモリを持っていて、
乾草の山の中に落ちた針のような問題を分析できて、やるべきことをうまくやる。
人間は、するべきことをうまくやり、判断し、物事を考える。その関係性は共生である」(7)

(7)http://ideanomics.ru/?p=830

http://www.strategic-culture.org/news/2013/07/02/from-bilderberg-google-berg-technocratic-restructuring-global-elite.html

112 :七つの海の名無しさん:2013/07/05(金) NY:AN:NY.AN ID:xnIZH2Ns
エリック・シュミットが提唱していることは「トランスヒューマニズム」と呼ばれ、「ポスト・ヒューマン」を
創造するために、先進的テクノロジーを使うことで、ホモ・サピエンスという「種」を、根本的に思うがままに
変えられることが望ましい、ということが前提です。

このコンセプトは、生物学者・進化主義者ジュリアン・ハクスレーの「黙示録なき宗教」という作品において
最初に使われて「20世紀のモルタス」と呼ばれました。
彼にとってトランスヒューマニズムは、新しいイデオロギーであり、新しい「人類のための信仰」でさえありました。
それは、現代の「予言者」にとって、人間を管理し易く、従順なバイオロボットへと再構築する方法を提示するものです。
そういったバイオロボットが、現代の人類と、とって代わります。

私たちは、政府のエリートたちのやり方が、秘密裡からガバナンスのあからさまなレベルへと移行することを、
彼らに許すような変化が進行しているのを目にしています。
このような状況下で、首脳会談、会議、秘密交渉の意義もまた、書き換えられています。
これは、「反陰謀論的」【anticonspirological】として記述することができますし、最近のビルダーバーグ・グループの
総会でも強調されました。

戦いは新たなレベルに入りました。それは、反文明的で、非人間と神の似姿として造られた、文明的人間の
いずれかの選択と共に、現代人を、情報と精神の対立に直面させるレベルであると言えます。

http://www.strategic-culture.org/news/2013/07/02/from-bilderberg-google-berg-technocratic-restructuring-global-elite.html

113 :七つの海の名無しさん:2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN ID:1cceTelF
アイスランド議会はスノーデンの亡命要請には応えなかった。
アイスランドは過去にアメリカから脱税容疑で手配されていたチェスプレーヤーのボビーフイッシヤーが
日本で立ち往生していた時に市民権を付与して亡命を認めた。
スノーデンは彼の亡命を念頭に亡命を申請したと思われるが政治情勢は変化するから同じ結果にはならない。

114 :七つの海の名無しさん:2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN ID:9NBnkmld
【拡散!】

〈アホノミクス! サゲノミクス! ダメノミクス!〉 国債暴落「アベマゲドン」〜週刊ポスト

恐怖の破滅が降ってくる。欧州銀行最高幹部が「今後、数か月の間に日本経済がクラッシュする可能性」を警告。
ついに、メガバンクも日本国債を放り出し始めた!倒産、大失業者の嵐。給料が上がらぬまま、物価は急上昇の無間地獄!

・【Banking KAMIKAZE】…マックス・カイザー
「安倍政権に替わって、積極的な金融政策を進めようということが引き金となって、
これから激化するであろう世界通貨戦争(global currency war)の口火を切る可能性がある。
今回の日銀改革は最悪の結末を迎える。

日本の神風バンカーたちが、世界の金融都市に致命的な爆弾を落として行くのだ」

・【日本円は崩壊する】メルク・インベストメンツの社長兼CIO(最高投資責任者)
「日本円は崩壊する」
メルク・インベストメンツの社長兼CIO(最高投資責任者)のアクセル・メルク氏はこう断言した。
「日本円は今年大幅に下落し、最終的には紙切れとなるだろう」と日本円は崩壊するとの見方だ。

■ 日本は財政赤字で最終的には借り入れコストと対GDP比200%以上の債務は維持不可能となる。
■ 安倍政権は盲目で日本が必要とするのは財政出動しか見ていない。
■ グローバル危機はアメリカからヨーロッパ、そして次は 日本へシフトする。

http://uskeizai.com/article/315172543.html

スノーデンも、この米国NSAと英国GCHQが大きく関わる【国際金融詐欺】を指摘しています。
「世界的人権侵害行為」だけではありません。【市場操作】↓↓も、働いています!

International confidence in US economy ‘crumbling’ after Snowden leaks
http://rt.com/op-edge/keiser-international-confidence-crumbling-snowden-182/

〜日本国民の皆さん、余分な預貯金などを引き出すのはお早めに!〜

115 :七つの海の名無しさん:2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN ID:6eWOj07H
International confidence in US economy ‘crumbling’ after Snowden leaks
http://rt.com/op-edge/keiser-international-confidence-crumbling-snowden-182/

マックス・カイザーによると、エドワード・スノーデンが、国際的な監視をリークしたことで、アメリカが軍事的野心に対して、
いったいどの程度の資金供給を行っているのか、その事実を明確にしていると言う。

RT:あなたも、スノーデンの「武勇伝」と、アメリカ経済との間に、確実に接点があるとは言えないのではないですか?

マックス・カイザー:アメリカ経済は、米ドルが“世界準備通貨として、世界で認められている”という信用と、
“米国債券市場が標準を維持している”という、二つの信用の上で成立しています。
そして、金利と中央銀行の政策を通して、アメリカの信用や、「世界帝国」としての体型を維持し続けることができる、
という能力に対する信頼が、まさしく世界中が見守る目の前で、ガラガラと崩れ落ちてしまったため、
債券市場の投げ売りや、株式市場の投げ売りを見る羽目になってしまいました。

興味深いのは、“エドワード・スノーデンが「ブーズ・アレン・ハミルトン」の下で働いていた”ということです。
巷で言われているのは、「ブーズ・アレン」は、他の数社と結託し、「LIBOR(ライボー)」市場の不正操作、
エネルギー市場の不正操作、FOREX(Foreign Exchange:外国為替)市場の不正操作などの“首謀者”だということです。

116 :七つの海の名無しさん:2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN ID:6eWOj07H
一方で、米国経済自体では“軍事的野心”を支えることができず、それ故、市場操作に手をつけてしまったのです。
これは、アメリカが「軍事帝国」を続けていくための“燃料”です。
伝えられているところでは、エドワード・スノーデンが収集可能な情報の種類は、アメリカの軍事作戦に投入される
数十億ドルの資金を流出させるため、チャンネルを作成するまでの過程の方法で、ブーズ・アレンが「市場操作」を
する際の“鍵”となっているということです。“資金、市場、不正操作”は、実際に関係しています。
しかし、それはセキュリティに関するものではありません。ホワイトハウスが言っていることがすべてではないのです。

“ホワイトハウスは、「ウォール街」、「ブーズ・アレン・ハミルトン」、「ヘッジファンド」、そして、
【汚れた銀行家】の経済的利益の操り人形である、ということを覚えておいてください。

http://rt.com/op-edge/keiser-international-confidence-crumbling-snowden-182/

117 :七つの海の名無しさん:2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN ID:6eWOj07H
RT:GoogleやFacebookといった、いくつかの巨大企業が、“PRISM”のプログラムを使い、監視を行うことによって、
いったいどんな利益があるのか、聞かせてください。金融界からの利得があるということですか?

マックス・カイザー:ええ、確実に。操作のすべては、“インデックスを偽装する”ことです。
あらゆるインデックスや、データに敏感に反応します。
したがって、データを操作すれば、インデックスを操作することができますし、市場も操作することができます。
仮に、Front running(金融商品取引業者が、顧客から注文を受けた際に、これを利用し、それ以上に有利な条件で
自己取引を行うこと)や、ハイ・フリークェンシー・トレード(高速自動売買)、アルゴリズム・トレード
(マーケットの動きに応じて、自動的に売買注文を繰り返す方法)によって、数十億ドル単位の資金を作り出すことのできる
内部情報に精通しているのであれば、“可能です”。

もちろん、ウォールストリートのすべての銀行は、この上に置かれており、英国のすべての銀行も同様です。

http://rt.com/op-edge/keiser-international-confidence-crumbling-snowden-182/

118 :七つの海の名無しさん:2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN ID:6eWOj07H
マックス・カイザー:先日、エクアドル外相のリカルド・パティーニョがこう言いました。
『あなた方は、我々がエドワード・スノーデンの亡命を受け入れた後で、最終的には米国に引き渡すのではないかと、
疑っているらしいが、それでは、エクアドルの市場を操作し、テロまがいの攻撃を仕掛けた“汚れた銀行家の連中”を、
エクアドルに引き渡すというのは、どうだろうか?』

これは、まさしくそういうことなのです。
あるいは、アイスランド政府が、アイスランド側に引き渡すように要求しているものの、現在、英国で厳重に保護されている
アイスランドの銀行家については、どうでしょうか?
同様に、米国と英国で、それぞれ厳重に保護されている「バンキング・テロリスト」連中の、こうした同類のケースについては
どうでしょうか? 米国と英国は、これらの「犯罪者引渡し協定」に対して、一切応えていません。

これが、“金融の誤魔化し”のすべてなのです。

http://rt.com/op-edge/keiser-international-confidence-crumbling-snowden-182/

…鬼畜米英+世界の大泥棒+世界の精神異常軍団…()日本政府も、連中とグルだから、アンテナ張るように!

119 :七つの海の名無しさん:2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN ID:6eWOj07H
マックス・カイザー:先日、エクアドル外相のリカルド・パティーニョがこう言いました。
『あなた方は、我々がエドワード・スノーデンの亡命を受け入れた後で、最終的には米国に引き渡すのではないかと、
疑っているらしいが、それでは、エクアドルの市場を操作し、テロまがいの攻撃を仕掛けた“汚れた銀行家の連中”を、
エクアドルに引き渡すというのは、どうだろうか?』

これは、まさしくそういうことなのです。
あるいは、アイスランド政府が、アイスランド側に引き渡すように要求しているものの、現在、英国で厳重に保護されている
アイスランドの銀行家については、どうでしょうか?
同様に、米国と英国で、それぞれ厳重に保護されている「バンキング・テロリスト」連中の、こうした同類のケースについては
どうでしょうか? 米国と英国は、これらの「犯罪者引渡し協定」に対して、一切応えていません。

これが、“金融の誤魔化し”のすべてなのです。

http://rt.com/op-edge/keiser-international-confidence-crumbling-snowden-182/

…鬼畜米英+世界の大泥棒+世界の精神異常軍団…()日本政府も、連中とグルだから、アンテナ張るように!

120 :七つの海の名無しさん:2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN ID:8hRAIffh
不運なことにアメリカには、もはや戦争をするだけの資金がありません。
だから、スヌーピング(巨大ネット企業などのサーバーに侵入し、取引情報等、あらゆる情報を覗いて、
重要なデータを吸い上げること)や、データ収集、「金融市場操作」に手を染めるようになってしまったのです。

RT:外交上の争いという点については、どうですか?…先日、中国とワシントンとの間に緊張状態が見られました。
もちろん、それは経済的緊張に繋がっているものですが、このことは、二国間の貿易に影響を及ぼすのでしょうか?

マックス・カイザー:私としては、ロシアや中国、エクアドルに、アメリカとイギリスに実在する“金融テロリスト軍団”に
対して、断固、立ち向かってほしいと思っています。
決して、途中で諦めずに、最後まで貫いて欲しい。“ウォール街の金融テロリスト連中”に、決して、温情を示さないでほしいのです。

RT:しかし、エクアドルのような小さな国は、アメリカのような巨大な国に、どう立ち向かっていったらいいのでしょうか?
両国間には、今でも貿易取引が行われていますが…

マックス・カイザー:エドワード・スノーデンが証明したことは、“理に適った生活を送り、常に、自身の信念に忠実であれば、
世界を変えることができる”、ということです。

http://rt.com/op-edge/keiser-international-confidence-crumbling-snowden-182/

…その通りだよね。エドワード・スノーデンが、世界中の人々に伝えたかったことは、
アメリカやイギリスの悪事以上に大切なこと。身の丈を考え、自身に忠実であれ、自身と他人に正直であれ、ということだと思うよ。
心根が腐っている連中は、肝っ玉が小さすぎるから、己のあらゆる欲望や、脅しに屈服する弱虫だ。

121 :七つの海の名無しさん:2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN ID:8hRAIffh
RT:中国とアメリカとの間の金融における争いは生じるのでしょうか?

マックス・カイザー:中国は、1兆ドル分の米ドルを持っており、“いつでも投げ売りできる状態”にあります。
もし、中国がそうすれば、金利が5〜6ポイント上昇して、アメリカの不動産市場は、再び崩壊に陥るでしょう。
中国は、そういった“魔法のカード”を持っているのです。中国は、この点において、裏で糸を引いていると言えます。
中国には、“出せるすべてのカードがあります”。

アメリカは、“世界最大の借金大国”です。今日の債券市場を見てください。
アメリカの「金融ホログラム」の信頼は崩壊し、世界中で米国債が劇的に投げ売られているのです。
中国は、『いつでも押せる』とでもいうように、スイッチを指ではじいているのです。
中国は、アメリカが“裸の王様”であることを正確に理解しています。
アメリカには、軍隊を支えていくために、必要な「経済活動の基盤」がありませんし、
米国発の「財政活動」もありません。 “GAME OVER!”です。

http://rt.com/op-edge/keiser-international-confidence-crumbling-snowden-182/

122 :七つの海の名無しさん:2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN ID:8hRAIffh
RT:中国とアメリカとの間の金融における争いは生じるのでしょうか?

マックス・カイザー:中国は、1兆ドル分の米ドルを持っており、“いつでも投げ売りできる状態”にあります。
もし、中国がそうすれば、金利が5〜6ポイント上昇して、アメリカの不動産市場は、再び崩壊に陥るでしょう。
中国は、そういった“魔法のカード”を持っているのです。中国は、この点において、裏で糸を引いていると言えます。
中国には、“出せるすべてのカードがあります”。

アメリカは、“世界最大の借金大国”です。今日の債券市場を見てください。
アメリカの「金融ホログラム」の信頼は崩壊し、世界中で米国債が劇的に投げ売られているのです。
中国は、『いつでも押せる』とでもいうように、スイッチを指ではじいているのです。
中国は、アメリカが“裸の王様”であることを正確に理解しています。
アメリカには、軍隊を支えていくために、必要な「経済活動の基盤」がありませんし、
米国発の「財政活動」もありません。 “GAME OVER!”です。

http://rt.com/op-edge/keiser-international-confidence-crumbling-snowden-182/

123 :七つの海の名無しさん:2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN ID:8hRAIffh
アベのミクスの運命も、“GAME OVER”に近づきつつあるけど、それは当然の話でしょ。
なにしろ、「宗主国アメリカ様」の立て直しのための“サギのミクス”なんだから。
昔からの有名な話で、CIAは、“日本こそ、アメリカ支配の最高傑作だ!”と言っている。

Refutation of Economic Illusion with Gold and Silver Safety Perfect Timing
http://www.marketoracle.co.uk/Article41270.html

記事の中ほど「World GDP」グラフの下、「Abenomics is going to fail because」より引用

◆Consumers in Japan remain convinced the threat is deflation, not inflation, they are not spending.
◆Japan's debt is 240 percent of GDP limiting government spending.
◆The Prime Ministers own party is against structural reforms.
◆Japanese corporations are not buying into 'Abenomics' - corporate investment fell by 4.9 percent in the first quarter.
◆Abenomics is nothing more than a policy of beggaring your neighbor.

〜アベのミクスは失敗に終わる〜
・日本の消費者は、インフレではなく、「脅威はデフレだ!」と信じているので消費しない
・日本の財政赤字は、GDPの240%で政府支出を制約している
・安倍首相自身の党が「構造改革」に反対している
・アベのミクスは、日本企業に受けが良くないため、企業投資は第一四半期に4.9%下落した
・アベのミクスは、近隣諸国を窮乏化させる政策以上の何ものでもない

こんな記事を書けるのは、現代と、週刊誌くらいだよね。「主要メディア」とは名ばかりに転落している
世界最低ランクの日本メディア(笑) ここでもアメリカ合衆国が絡むと、碌なことが起こらない、とんだ疫病神…

124 :七つの海の名無しさん:2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN ID:8hRAIffh
Refutation of Economic Illusion with Gold and Silver Safety Perfect Timing
http://www.marketoracle.co.uk/Article41270.html

結論:
世界の4つの経済大国である米国、中国、日本とEUは、回復へ向かう途中、非常に厳しい強い向かい風に直面している。
雇用の不足や個人消費、流動性危機、及び債務超過による支払い不能の危機。
極めて騒々しく宣伝された市場経済の回復は、単に「財政緩和政策」で、世界の中央銀行によって買われ、
支払われたという幻想である。紙幣の印刷は、株式市場と住宅価格の上昇を追い立てた。

エール大学教授で、エコノミストのゲイーリー・ゴートンによると、次のように述べている。
『1837、1857、1873、1893、1907及び1933年に起こったもののように、2007年夏、アメリカ合衆国で始まった
世界的な財政危機は、銀行の“取り付け騒ぎ”が引き金になって引き起こされた』(以下略)

ただ、当初の予定(参院選後を目指していた)よりも、アメリカの崩壊が早まったことで、属国日本の事情など、
構っていられなくなり、実利を優先するユダヤアメリカ様にしてやられたという落ちになっています。
何をどう言い繕ったとしても、結果的にシリア転覆を目論む、「多国籍テロリスト連中」に支援を決めたこと、
さらに、安倍政権の肝である「改憲」、「軍拡」、近隣諸国に対する「過剰反応及び敵視」なども含めて、
『日本は、アメリカが目論む、世界最終戦争の手助けをしている』と、ポール・クレイグ・ロバーツや、
マックス・カイザーなどの、優れた経済エコノミストにも、指摘されるのです。

参議院選挙でも、宗主国アメリカ直輸入の「不正選挙」が行われる確率は高いのかな?

125 :七つの海の名無しさん:2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN ID:8hRAIffh
“汚れた銀行家”たちが、「中央銀行制」を世界中で悪用し、金融操作で世界中に貧困をもたらし、
麻薬で得た莫大な汚れた金は、汚れた銀行家所有の銀行と、汚れた企業によってマネー・ロンダリングされ、
軍需産業へと流れ込む。戦争の種も、あたかも時限爆弾のように、世界中にセットアップし、
世界中の政治指導者を決め、金や脅迫で操り人形にしているが、そのことがインターネットの普及に比例して、
世界中の民衆の知るところとなり、支配層は、既に「憲法」を変えてまで、“ネット検閲”や、“言論封殺”
するしかできなくなっている(笑)

彼らは、警察や軍も動かす力を持っているが、民衆は、そのこともとっくに気づいている。

Peak oil & the end of our industrial civilization with Max Keiser
https://www.youtube.com/watch?v=UFIyUI0rrUA

現在、トルコやエジプトで起きている10万人規模に拡大した民衆デモは、素晴らしい例だと言えるだろうね。
もっとも、内戦に移行していく流れになっているから心配。エジプトやトルコの民衆は、先刻承知だけど、
アメリカに拠点を置く“The International Center on Nonviolent Conflict(国際非暴力紛争センター)”に
支援されている「ケファヤ:市民社会運動」や、「NED(米国民主主義基金)」及び「フリーダム・ハウス」などが、
今回も、民衆の中に密かに潜入しているはずなので、米国傀儡のエジプト軍だけではなく、市民を装った扇動家にも、
慎重に慎重を重ねた注意が必要。

とりわけエジプトの場合では、国家経済が、アメリカに吸い上げられて、修復不能なほど傾き、多くの国民は、
その日の食事や水にまで困窮しているのが現状。そして、汚れた銀行家連中が、その状況を利用し、
エジプトに、さらなる借金をさせるために、介入しようと目論んでいる。

「IMF」と「世界銀行」は、介入した先の国の政権を転覆させることに、常に一役買っている。

Was Washington Behind Egypt’s Coup d’Etat ?
http://www.globalresearch.ca/was-washington-behind-egypts-coup-detat/5341671

126 :七つの海の名無しさん:2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN ID:8hRAIffh
NSA, European intelligence agencies work closely together. 09 July 2013
http://www.wsws.org/en/articles/2013/07/09/nsae-j09.html

NSA(米国情報部)によって行われている世界規模の盗聴を、『気づかなかった』と、クレームをつけた
欧州諸国の政府の主張は、単なる嘘である。
実際に、様々な欧州の情報機関、とりわけドイツの「Federal Intelligence Service(BND)」は、電子通信の監視において、
国家安全保障局(NSA)と共に、密接に働いている。

元NSA下請け職員(※ブーズ・アレン・ハミルトン)エドワード・スノーデンが、ドイツのシュピーゲル誌の最新号の
インタビュー記事により、明確になった。

ドイツ当局とドイツの政治家は、モニタリング・システムに関わっていますか?という問いかけに、スノーデンは、
『ええ、もちろん。他のほとんどの西欧諸国と同様、彼らNSAの人間は、ドイツ人と共謀関係にあります』

このインタビューは、彼が香港へ行ってNSAと英国のGCHQ(政府通信本部)の大規模な監視活動を明らかにし始める前の
5月中旬、暗号の専門家ジェイコブ・アッペルバウムと、ドキュメンタリー映画製作者のローラ・ポイトラスに提出された
書面での質問に基づいている。現在初めて発表されたスノーデンからのメッセージでは、そうした国際的な情報協力活動が、
国家の法的規制を回避して、政治指導者を保護することに役立っていると、彼は指摘した。

127 :七つの海の名無しさん:2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN ID:8hRAIffh
2001年という早い時期に、既に欧州議会は“Echelon”(監視プログラム)についての200ページのレポートを発表した。
それはアメリカ、英国、オーストラリア、ニュージーランドとカナダに共同で通された。
レポートには、『欧州諸国の中では、電子メールなどのすべての通信コミュニケーション
(例えば、電話とファックス通信)は、NSAによって定期的にモニターされる』という結論を出している。

システムが“唯一、知性目的”のためにのみ、使われた場合に限り、これは「EU法」に違反していなかった
と、当時の議会委員会は理解したと言う。しかし、経済スパイのために、そして、競争利益において、
有利な立場を獲得するために、それを乱用されるならば、これは、欧州の共同市場において、加盟国の義務や、
自由競争の概念への忠誠に対して、極めて対照的なのものを成すことになる。

2004年には、“Eshelon Program”の要の部分(Bad Aibling=バイエルンの町にある無線監視システム)は、
主に産業スパイのために使われたため、議会委員会の推薦の際に閉鎖された。

http://www.wsws.org/en/articles/2013/07/09/nsae-j09.html

128 :七つの海の名無しさん:2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN ID:6hUNZNu2
シュピーゲル誌が、現在記述しているように、盗聴機能が内蔵されたサイトは、民間用には決して、開発されなかった。
その代り、通信制御システムがケーブルを通して妨害され、数100m離れた所のケーブルを経由することになった。
そこでBNDは、限られたNSAの盗聴の専門家と協力して、通信衛星を通して送信される通話やファックス、及び他のすべてを分析した。
シュピーゲル誌によると、フランクフルトの銀行業の中心都市は、光ファイバーケーブルによって伝達されたデータを
スパイするための“中枢神経”のようなもので、東欧と中央アジアからの光ファイバーケーブルが、
西欧からのデータ・ラインを満たすものがここにある。米国企業Level-3と、ドイツのドイツ・テレコムなどの
国際的プロバイダーは、それらのデジタル・ハブを維持している。

スノーデンが明らかにしたフランクフルトや他のドイツのハブでは、NSAは、毎月5億もの通信データを得ている。
また、アメリカのCIAと共に緊密に共働するBNDも、このデータを、自由に集中的に吸い上げている。
このように、BNDは、所謂「G-10法」を回避している。
それはまた、ポストと通信データが、「憲法上保護されたプライバシー」を、秘密裡に支配している。

シュピーゲルは、その一方で、外国の諜報機関は、主にドイツ国内で、制御できなくなるだろうと、警告している。

http://www.wsws.org/en/articles/2013/07/09/nsae-j09.html

129 :七つの海の名無しさん:2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN ID:6hUNZNu2
NSAは、BNDに中東からのデータを分析するための特別なツールを提供すると、ニュース誌のReportは報じた。
そして、次のように問いかけた。
『アメリカのサービスは、お返しにデータへのアクセスを受け取りますか?』
この緻密な共同作業を考えれば、ドイツの諜報機関と政府が、盗聴活動について、『何も知らなかった』
と、繰り返し主張しているが、まったく信じ難い話だ。

また、ちょうど先週のことだが、フランスのル・モンド紙は、「DGSE(対外治安総局)」の司令官が、
データ・トラフィックを組織的にスパイしていることを明らかにした。
ル・モンドは、“我々の通信データは、全体的にスパイされている”と、書いた。

「DGSE」はGoogle、Facebook、Microsoft、Apple、及びYahoo !上の、何百万もの通話や電子メール、SMS、
ファックス、及びすべてのインターネット活動のメタデータを収集しており、
その結果、膨大なデータベースを確立している。

http://www.wsws.org/en/articles/2013/07/09/nsae-j09.html

130 :七つの海の名無しさん:2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN ID:6hUNZNu2
“プライバシーの保護”と、基本的な“民主主義の権利”の擁護弁論に関して、欧州諸国の政府には、
アメリカ合衆国の対応者と同様に、いかなる疑念も持っていない。

収集したデータが、彼らに対して産業スパイ、あるいは政治的な恐喝のために使われる時だけ、彼らは神経質になるだけだ。

増加している社会的緊張に直面している欧州諸国の政府は、それぞれの人々をモニターする
「潜在的敵性国家」と見なさなければならない。

彼ら自身の暴挙にも拘らず、欧州のたった1つの政府でさえも、エドワード・スノーデンに、亡命者保護を許可する準備ができていない。

http://www.wsws.org/en/articles/2013/07/09/nsae-j09.html

131 :七つの海の名無しさん:2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN ID:MzMbXRi5
米最悪の結果、ピックカード、スノーデン露ゲットでいいのか!

132 :七つの海の名無しさん:2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN ID:JbN9Ggaa
>>131
Of course, it is so.
Russia is a wonderful ability to conduct diplomacy.

133 :七つの海の名無しさん:2013/07/22(月) NY:AN:NY.AN ID:LpYJqDQ1
World Under Eagle Eye of US Government and Banks
http://www.4thmedia.org/2013/07/16/world-under-eagle-eye-of-us-government-and-banks/

<情報システムとしての金融界>

金融の現代世界の主要な事柄は情報であり、銀行の顧客データ、会社の保険、年金と投資、その他金融ビジネスが
扱うエンティティは、収集され、蓄積され、処理され、使用される。こまごまとした事柄が、様々なソースから
一緒にもたらされる。個人の場合では、それはお金、財産、仕事、健康、親戚や生活条件に要約される。
法人の場合は、利害の範囲に、ファンドやビジネス取引、信用履歴、計画された投資、最高指導者、株主や経営者、
契約、企業の設備投資資金などを包んでいる。これらは、銀行や他の金融ディーラーが独自サービスを持っているものだ。

それ以外の点は、情報の構造には信用、評価や特別な情報機関が含まれている。
銀行や企業が顧客情報を格納する情報プールを作ることがある。中央銀行は、商業銀行のデータに実質的に無制限に
アクセスできることを利用して、銀行監督の機能を遂行する強力な情報機関となっている。

さらに、中央銀行は独自に情報を収集している。例えば、フランス銀行は、信用政策を完成する必要性を口実に、
製造企業を監視している。強力な金融商業情報の流れは、電気通信データ提供システムの決済端末を通過する。
独立していても密接に絡み合って相互作用を及ぼしあう情報システムは、情報フローの膨大な量を監視している。

134 :七つの海の名無しさん:2013/07/22(月) NY:AN:NY.AN ID:LpYJqDQ1
銀行や金融会社の大部分は、独自のセキュリティ•サービスを運営している。
公式的なそれらの使命は、企業の財産である「情報」を保護することだ。非公式に多くのサービス、
顧客とライバルに関する「追加情報」を取得している。

特別な技術的装置と人間の知能(HUMINT:ヒューミント)を使って、秘密の活動を行っていることは、当然の前提である。

収集情報は機密情報であり、それにアクセスするには法的手続きが求められる。
銀行が機密情報を取得し、国家からのかなりの独立性を楽しんでいる事実は、銀行を秘密サービスへと近づける。

実際にグローバルな情報監視ドームが、銀行や特別なサービスと一緒に運営されている。
事実、西側の特別サービスと、金融と銀行部門の有機的な合併が行われた結果、人間生活のあらゆる側面を
コントロールし得る、膨大な財政、及び情報リソースを持つ、巨大な日陰の「リヴァイアサン」を生み出した。

http://www.4thmedia.org/2013/07/16/world-under-eagle-eye-of-us-government-and-banks/

135 :七つの海の名無しさん:2013/07/22(月) NY:AN:NY.AN ID:LpYJqDQ1
<グローバル金融情報監視<ドーム>としてのSWIFT>

※SWIFT=世界各国の金融機関などに高度に安全化された金融通信メッセージ・ サービスを提供する
金融業界の標準化団体を指す

略称「SWIFT」(Society for Worldwide Interbank Financial Telecommunication:国際銀行間金融通信協会)は、
多くにおいて、何か新しいものがあると私は確信している。
これは、その事業活動と金融世界のつながりを通じたメンバー所有の協同組合である。212カ国1万以上の金融機関や
企業が、毎日何百万もの標準化された金融メッセージを交換するのを任せている。

この活動は公式的には、その機密性と整合性を確保しながら、独自データの安全な交換を伴っている。
法律的観点からは、それは、様々な国の銀行によって構成された合資会社である。1973年、15カ国240の銀行が、
安全に標準化された信頼性の高い環境での金融取引情報を、送受信するために設立した。
協会は、1977年以来機能してきた。

http://www.4thmedia.org/2013/07/16/world-under-eagle-eye-of-us-government-and-banks/

136 :七つの海の名無しさん:2013/07/22(月) NY:AN:NY.AN ID:LpYJqDQ1
表立ってSWIFT取引に使用されるのは米ドルである。「SWIFT」は、ベルギー法の下の協同組合であり、加盟金融機関が所有し、
世界中にオフィスを構えている。

長身の建築家リカルド•ボフィルが設計した「SWIFT」本部は、ベルギーのブリュッセルの近く、ラユルプにある。
統治機関の頂点は総会だ。決定は、<1株式一票>で、過半数取得することが基本である。
西側のヨーロッパと、アメリカの銀行が取締役会を占有している。アメリカ、ドイツ、スイス、フランス、英国、
アメリカは、主要株主、及び意思決定者である。 株式は、輸送交通量に応じて分配されている。

国内法を遵守し、国際的な銀行業務を行う権利を楽しむ銀行は、誰でも「SWIFT」に参加できる。
遅くとも、20世紀末以来、「SWIFT」は、誰かが別の国に送金したいというケースは避けがたいものとしてきた。
かつて国際取引の大半がドルで行われていた頃は、すべての支払いは、アメリカの銀行に開設された口座を通じて行われ、
アメリカの銀行は、「FRS(連邦準備制度)」に口座を持っていた。
このように国際機関でありながら、「SWIFT」は、アメリカの銀行はまったく支配株式を持っていないにもかかわらず、
「FRS」に接続されている。 「SWIFT」のサーバーは、アメリカとベルギーに設置されている。
直近の10年半ばまでに、協会は200カ国に7800名の顧客を受け入れた。毎日の資金の流れは6兆ドルである。

http://www.4thmedia.org/2013/07/16/world-under-eagle-eye-of-us-government-and-banks/

137 :七つの海の名無しさん:2013/07/22(月) NY:AN:NY.AN ID:LpYJqDQ1
<FRSとCIAの合弁会社としてのSWIFT >

2006年の夏には「SWIFT」は、NYT紙、WSJと、LAT出版によって、ジューシーなスキャンダルを起こされた。

以下はどんな物語かである。「9.11事件」は国内の全ての金融取引、特に、国境を越えたものをコントロール下に置く
というアイディアをもたらした。公式的な目的は、テロリストの組織に資金援助するのを防ぐことだった。
間もなくCIAは、内外の支払い情報を監視するため、「SWIFT」との関係を確立した。

このエージェンシーには、そうする法的根拠はなかった。その元従業員たちさえ、これらの活動に気づかなかった。
何とか、その工作を正当化しようとする試みがあり、そこで2003年、「SWIFT(国際銀行間金融通信)」と、FBIやCIA、
さらに、FRS(当時の連邦準備制度議長=アラン・グリーンスパン)を含む一部のアメリカ国家機関は、ワシントンで
この問題についての会談を行った。

http://www.4thmedia.org/2013/07/16/world-under-eagle-eye-of-us-government-and-banks/

138 :七つの海の名無しさん:2013/07/22(月) NY:AN:NY.AN ID:LpYJqDQ1
参加者たちは、ワシントンが「ルール遵守を監督する」という条件で、協力を継続することに合意した。
それは、アメリカが米財務省の一部のコントロールを強化し、「テロ資金」との関係が疑わしい、
特定の金融取引活動を制限することを想定していた。
アメリカは、脱税と麻薬取引に関連するものを含め、他の支払いを一掃することを約束した。

会談でアメリカは、正式に「SWIFT」を、銀行ではなくインターバンク・リエゾン関連とする議論を推し進めた。
それゆえ、そのデータへのアクセスは、アメリカの銀行秘密法違反ではなかった。

英国、フランス、ドイツ、イタリア、ベルギー、オランダ、スウェーデン、スイス、日本のそれぞれの中央銀行は、
CIAの関与について、知らされていたことを確認した。
ロシアの中央銀行は、説明されて知っていた銀行のリストに含まれていなかった…

いくつかのケースでは、アメリカと「SWIFT」との協力情報は、機密扱いにして、決して残されたことはなく、
中央銀行は、それを政府や議会など公共の知るところ(気づいても彼らは持ち出せなかったが)から遠ざけた。
それが、どうして英国にあったか?である。

2006年の夏、ガーディアンは「SWIFT」がCIAと、年間数百万人に上る英国の「銀行取引関連情報」を共有している
ことを 伝える記事を公開した。
ガーディアンによると、機密データの共有は、英国と欧州の法律(特に、欧州人権条約)に違反することになる。

http://www.4thmedia.org/2013/07/16/world-under-eagle-eye-of-us-government-and-banks/

139 :七つの海の名無しさん:2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN ID:7or4XAOJ
情報コミッショナーのスポークスマンは、プライバシー問題は、<<極めて真剣に>>扱っている、とガーディアンに語った。

CIAが、ヨーロッパの個人に属する財務データにアクセスしていた場合、これは<<EUデータ保護法の違反の可能性が高い>>
と彼は言った。英国の「銀行取引情報」が引き渡されていた場合、英国の「データ保護法」も破られた可能性がある
ことを付け加えた。
コミッショナーは、「SWIFT」とベルギー当局から、続行する方法を決める前に、もっと情報を求められた。

「SWIFT」の管理委員会を構成する10の中央銀行の1つであるイングランド銀行は、2002年にプログラムについて
英国政府に伝えていたことを明らかにした。
『我々が見つけたとき、我々は財務省に通知し、それらの関係については任せた』
銀行のピーター・ロジャースは言った。

『我々はまた「SWIFT」に、彼らは政府に話す必要があると語った。それは私たちとは何の関係もなかった。
これは、セキュリティの問題で、金融のではなかった。また、それはスウィフトと政府の間の問題だった』

議会文書の答えでは、ゴードン・ブラウンは、政府がそのアレンジを知っていたことを確認した。
「特定のセキュリティ問題」にコメントしない政府の方針理由に、どうあっても首相は、自分の財務取引が
「SWIFT」を合わせた米国の「対テロ捜査」の一環として見られていた可能性のある、英国市民のプライバシーの
確保対策を行ったかどうか、答えることを拒否した。

彼は、「SWIFT」プログラムが【欧州人権条約第8条】で<<法的に妥当>>であったかどうかと言うことを拒否した。

http://www.4thmedia.org/2013/07/16/world-under-eagle-eye-of-us-government-and-banks/

140 :七つの海の名無しさん:2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN ID:7or4XAOJ
<金融 - 情報 <<ドーム>> の今>

実際に我々は、「SWIFT」とアメリカの特別なサービスとの連携について、何も知らない。
問題は、メディアの知るところの外に保たれているようである。

まだ起こっているほうにオッズが高いと推測する。少なくとも、アメリカはそれを行うのに必要なすべてを
持っている(2つのサーバーのいずれかが、アメリカ国土上に配置されている)。

正式には、国家のエンティティではない「SWIFT」は、ワシントンからの強い圧力の下にあることを示す、
多くの間接的な兆候がある。最近の例では、2012年におけるイランの追放である。
決定は、アメリカの圧力下で行われた一般的な契約である。

最後に、「SWIFT」を使用することは、国際的な資金の流れをコントロールする唯一の方法ではない。
米ドルは主要な国際通貨である。これは、法人や個人が国外にいる場合でも、すべての取引は米国ベースの
口座を経ることを意味する。データは、商業銀行と米連邦準備制度によって蓄積される。

米財務省の膨大で詳細な、統合情報基盤の作成は、最終段階に近づいている。これは、米国の銀行、保険会社、
年金基金や、その他の金融機関からの情報を使用する。

2003年の始め、メディアは中央情報局(CIA)、連邦捜査局、国家安全保障局(NSA)などを含む、すべての
アメリカの特別なサービスは、セキュリティや国益を守るために、このデータ・ベースへのアクセスを
取得する計画を報告した。

http://www.4thmedia.org/2013/07/16/world-under-eagle-eye-of-us-government-and-banks/

141 :七つの海の名無しさん:2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN ID:7or4XAOJ
アメリカの銀行家や、特別サービスに提供するための情報データベースを作成する、加速されたペースは、
他の国々が「ビッグ・ブラザー」によって行われる、目障りなコントロールからの保護を探している…。

最近多く言われているのは、米ドルから他の通貨への国際取引を切り替える便宜についてである。
通常、それは、アメリカでの金融•経済の依存から離れる方法の取得と看做されている。
この変更は、アメリカによってコントロールされる情報に頼ることへのオルタナティブをも作り出すので、
行うべき正しいことである。

World Under Eagle Eye of US Government and Banks
http://www.4thmedia.org/2013/07/16/world-under-eagle-eye-of-us-government-and-banks/

142 :七つの海の名無しさん:2013/08/01(木) NY:AN:NY.AN ID:W1w9enQF
NSA's XK eys core gives one-click real-time access to almost any internet activity 31 July 2013
『NSAの「XKeyscore」は、ほぼどんなインターネット活動にでも、ワン・クリックで、リアルタイム・アクセスを提供する』
http://rt.com/news/xkeyscore-nsa-snowden-prism-858/

NSA監視システムに関する最新の意外な事実は、【XKeyscore】と呼ばれるメタ・データを含む膨大なデータ収集プログラムで、
何十億もの電子メール、チャット、あるいはサイトの閲覧履歴のいずれかにアクセスし、事前の「承認なし」に、短文形式で
閲覧することが簡単に行えること判明した。

英国の“保護者新聞・Guardian”によってリークされた【XKeyscore】の構造は、2008年からのNSA職員向けの訓練資料と見られ
ており、NSA=国家安全保障局の職員だったエドワード・スノーデンによって得られた最近の「極秘文書」から提供された一部だ。

【XKeyscore】は、世界中の750以上のサーバと直結しており、150のWebサイトの周りに設置してあるが、NSAによって集められた
ほとんどの情報のためのエントリー・ポイントとして機能した膨大な収集と格納計画であることを示している。
また、Guardianは、このプログラムが2012年のある時期に、30日間当たり、410億のデータを取得したと主張している。

143 :七つの海の名無しさん:2013/08/02(金) NY:AN:NY.AN ID:XxAUG7hS
情報は、メタ・データだけでなく、スパイがパターンを見つけることができる非人格的な分析用統計など、
ほぼすべての種類に関する個人情報を含んでいる。

NSAのエージェントは、例えば、「Googleマップ」などの検索履歴、あるいはチャットで得られたユーザー・
アカウントを入力するだけで、eメールアドレス、あるいはPCのIPアドレスなど、すべてのユーザーのあらゆる
活動をWeb上で監視することができた。
これらのオンライン・サービスは、双方がリアル・タイムで操作され、最近格納されたデータ・ベースの
情報を使用するという。

ログインする際に、必要だったように見えるすべては、ある特定の人物が、なぜ調査される必要があるのか
という理由を教えるために、強制的なラインを形式上、満たすためのものだ。
ユーザー・アカウントが入力された人物が、例え、米国に住む米国市民であったとしても、外国人である限り、
システム、あるいは監督によって自動的に捜査されず、アメリカの司法当局の令状を必要としなかった。

http://rt.com/news/xkeyscore-nsa-snowden-prism-858/

144 :七つの海の名無しさん:2013/08/02(金) NY:AN:NY.AN ID:XxAUG7hS
このビデオは先月、彼が香港で記録したオリジナル・ビデオの中に出てきた情報セキュリティの専門家
エドワード・スノーデンの潔白を証明するように見える。あのとき彼は、

『個人の電子メールが1つあれば、僕は自分の机に座ったままで、連邦裁判所の判事、あるいは大統領のものでさえ、
誰のものでもアクセスして、盗聴することができました』
と主張しており、その直後に、共和党の下院諜報委員会議長マイク・ロジャースは、『スノーデンは嘘をついている』と述べた。

NSAは、Guardianに声明を発表したが、Guardianが報じたNSAの【XKeyscore】の能力を使っていた事実を否定するための
声明ではなく、その使用を擁護するためのものと伺える。

NSAは、『我々NSAの活動は、標的に対する情報が、我々の国家とその利益を保護する必要があると確認できた場合、
我々のリーダーが求める必要条件に応じて、外国人の知的情報に対してのみ、合法的かつ集中的に配備されている』と述べた。

http://rt.com/news/xkeyscore-nsa-snowden-prism-858/

…エドワード・スノーデンの『保護者のGuardian(笑)』当然ながら、米国NSA&英国GCHQは、昔からつるんできたから
信用などできるはずもない。「UKUSA」などという、卑劣で凶暴なスパイ組織を、WW-2戦後間もなく創り上げ、
「寡頭勢力」や自国の支配者の利益のために、「世界的金融詐欺」と「暗殺」、「金儲けの道具である戦争ビジネス」
を続けてきた。ところが、現在では、あらゆる国家が財政難で「金貸し」がターゲットにしたのが一般庶民のお金です。

TPPは、寡頭勢力=「金貸し」連中が、多国籍大企業を代理人として、あらゆる人々を支配し、略奪するためのツールです。

145 :七つの海の名無しさん:2013/08/02(金) NY:AN:NY.AN ID:XxAUG7hS
ユーザーにフレンドリーなグローバル・スパイ:

とりわけ部外者が「驚異的である」と感じるものは、その“統合”にある。
ユーザーに対してフレンドリーなバラエティー機能は、多様的であり、【XKeyscore】のソフトウェアが、パッケージで
提供されることだ。利用可能なスライドで見られるように、その能力は、この数年間でかなり拡大したと思われる。

このプレゼンテーションは、【XKeyscore】を他の多くの検索エンジンよりも、ほんの僅かしか複雑に見せていない。
その多くが、誰でも見つけることができるものだけだ。

『あなたは【XKeyscore】を使って何ができますか?』というスライドの見出しの後に、このシステムによって、
Web上の騒々しい雑音の泥沼から、役立つ「情報を釣り上げる」ことができる方法を概説している。

http://rt.com/news/xkeyscore-nsa-snowden-prism-858/

146 :七つの海の名無しさん:2013/08/02(金) NY:AN:NY.AN ID:XxAUG7hS
プレゼンテーションは、検索能力のサポートを提供している状態で、答えることが可能な質問の例を取り上げている:

“私の標的はドイツ語を話しますが、パキスタンでどのように彼を見つけますか?”

私は、多数の人々を通じて閲覧された「ジハード(聖戦)戦士」の文書を持っています。
これを書いたのは、いったい誰でしょうか?そして、彼らはどこにいましたか?
私の標的は、目標位置の範囲に「Googleマップ」を使用します。私は、彼のeメール・アドレスを確定するために、
この情報を使うことができますか?―。

文書は次に、潜在的テロリストを捜すために、基本的な事実さえ、知る必要はないことを示し続ける。
また、このシステムは、容疑者を目立たせる異常な振る舞いや、微妙な違いを理解する分析方法を提供している。

一旦情報が引き出されたならば、容疑者が接触したすべての電子メールや電話番号、及び閲覧履歴を含めた
ユーザーのWeb上におけるすべての活動に、インデックスを付けるために、いくつかのプラグ・インを使うことに
よって、分類することができる。

http://rt.com/news/xkeyscore-nsa-snowden-prism-858/

147 :七つの海の名無しさん:2013/08/02(金) NY:AN:NY.AN ID:XxAUG7hS
【XKeyscore】が数日のうちに、何かに役立つ情報を救い上げるために、これほど膨大で、拭い去らなければ
ならないような、多くのデータを収集する間に、最高5年間の記録を残す「Pinwale」と呼ばれる、より小さく、
さらに膨大なデータ・ベースに、役立つ類のものが格納保存されている。

2008年に、最高300人のテロリストがXKeyscoreに釣られ、捕えられたことを、プレゼンテーションでは
自慢している。

「Fisa規則」は、令状で内密に米国民を監視することができるということを意味するが、検索は、常に
スパイ活動を行うために、彼らの国籍を特定するというわけではない。

いずれにせよ、どのような場合でも、外国人と接触を持つということは、米国民に対する検索を拡大化
させるには十分だ。

また、彼らが【XKeyscore】標的として確定されていない間に、彼らが国内及び国外の国際的なサーバを通り抜けるか
否かに関わらず、一般のアメリカ人のコミュニケーションは、必然的にWeb上で捕らえられる。
技術的には違法なことだが、彼らが外国人を標的にしている上で、可能だったため、システムへのアクセスが可能な
人物は、いくつかのクリックの範囲内で行うのと同じくらい簡単に、アメリカ人をスパイすることができた。

先月のGuardianのインタビューの中で、スノーデンは、
『こうしたことが起きているのに、他に止めようとする人は誰もいなかった』と、主張した。

http://rt.com/news/xkeyscore-nsa-snowden-prism-858/

148 :七つの海の名無しさん:2013/08/02(金) NY:AN:NY.AN ID:XxAUG7hS
さらに、『多くの承諾問題は、「悪意で」作られたものではなかった』と、彼らが述べたことを認めている間に、
彼らはこの最新の文書が、システムを乱用することにおいて、差別され易い不法入国者であるという証拠は、
特に必要とされない』と、述べている。

NSAのアナリストたちによる、『広範囲に渡る膨大なデータ収集は、制御されたアクセスである』という主張は、
真実とは、明らかにかけ離れている。NSAの声明では、『【XKeyscore】によるアクセス、及びNSAの分析ツールの
すべてが、彼らに割り当てられた仕事のために、アクセスを必要とする人員だけに制限されている…
その上、計画的な不正使用が起こることを防ぐために、システムの中に複数の技術的で、手動で行う管理の抑制と
均衡化が図られている。この種のプログラムによって、我々が、我々の任務を首尾良く果たすことを可能にする
ために、より多くの情報を集める必要がある。これは、アメリカ合衆国と、海外の我々の同盟国とを保護することに
繋がっている』と、書かれていた。

http://rt.com/news/xkeyscore-nsa-snowden-prism-858/

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