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【米国】元CIA職員が暴露、政府のネット・通話情報収集 亡命を希望[13/06/10]

1 :やるっきゃ騎士φ ★:2013/06/10(月) 10:54:50.97 ID:???
米紙ワシントン・ポスト(電子版)は9日、国家安全保障局(NSA)が
市民の通話記録やインターネット上の情報をひそかに収集していたことを
同紙などに暴露したのは、中央情報局(CIA)の元職員、
エドワード・スノーデン氏(29)だったと明らかにした。
現在、香港に滞在している本人の了解を得て公開した。

同氏は市民のプライバシーを守るため「政府にメッセージを送るのが
重要だと考えた」と説明。
米司法当局は重大な機密漏えいだとして捜査を始めており、同氏は
「表現の自由を信じる国に亡命を求めたい」とも語った。

英紙ガーディアン(電子版)も同日、ワシントン・ポストに先んじて、
本人の希望だとして同氏の実名とともにインタビュー映像を公開した。
ガーディアンによると、スノーデン氏は在日米軍基地でNSA関連施設の
管理に当たったこともあるという。(共同)

ソースは
http://sankei.jp.msn.com/world/news/130610/amr13061007430003-n1.htm
英紙ガーディアンが公開したエドワード・スノーデン氏の写真
http://sankei.jp.msn.com/images/news/130610/amr13061007430003-p1.jpg
関連スレは
【米国】オバマ大統領、通話傍受を否定 国民に理解求める[13/06/09]
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1370828220/l50

538 :七つの海の名無しさん:2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN ID:+55/GV3I
この大陸の人々は、数千もの間、民族国家に部族から公国まで旅をしています。
彼らの中の「詩人と思想家の地」は、著名なエマヌエル・カントの宗教改革と啓蒙の時代を通して、
誰が、自由であることを我々に教えたのか、それは彼です。
我々に無理矢理にでも教えた生存権の由来は、「人間性」という力によって彼が所有しているのです。

ここでは2世紀もの間、世界は帝国の革命の盛衰を通じて、周りは揺さぶられながらも、
ゲートは堂々とそびえ立っていました。戦争において、山場を反映した戦争科学、また、男性の根底にある残虐さを露出させ、
殺戮を反映した芸術や音楽によって露呈させました。

ベルリン市民が最大の可能性として民主主義という島を切り開き、開拓したものがここにありました。
既に言及されたように、それらは希望という名で運ばれ、人々に支持されました。
そして、我々はハルボルセン大佐によって参加することができたことを、大変光栄に思っています。
我々は92歳…オリジナルの“キャンディ爆撃機”。我々は、彼をより誇りに感じることができました。(拍手…)
私が92歳になったときにも、そんな風であれたら良いと願っています。(笑い…)

http://www.whitehouse.gov/the-press-office/2013/06/19/remarks-president-obama-brandenburg-gate-berlin-germany

539 :七つの海の名無しさん:2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN ID:+55/GV3I
時の間に“マーシャル・プラン”は奇跡に種を蒔きました。
そして、北大西洋同盟は、私たちの同胞を保護しました。(笑…)
そして、隣人の東洋の国の人々は、知識から強さを得て、ここベルリンで、可能な限りの自由を描きました。
したがって、弾圧と抑圧の波はいつか、克服されるかもしれません。

今日、彼らが抑圧に対して立ち上がった60年後に、我々は、6月17日の東ドイツの英雄を覚えています。
ようやく壁が崩壊したとき、果たされたのは彼らの夢でした。
彼らの強さ、そして、彼らの情熱、軍隊のすべての勢力のために、政府のすべての権威のために、
それが壁によって定義されるべきかどうか、あるいはそれを取り壊すべきかどうかを選ぶ市民であることを、
彼らは我々に思い出させます。(拍手…)

そして、我々は現在、ドイツのシンボルによって、生まれ変わった状態の中に囲まれています。
造り直された帝国議会と、その輝かしく煌めくガラスドーム。パリザー・プラッツの歴史的なホームの後ろのアメリカ大使館。
そして、この広場(かつては、荒涼とした無人地帯だった)は、現在すべてに解放されています。
私は、このゲートに来る最初のアメリカ大統領ではありませんが、私は、過去に敬意を表すために、
この東側諸国に立てたことを誇りに思っています。(拍手…)

http://www.whitehouse.gov/the-press-office/2013/06/19/remarks-president-obama-brandenburg-gate-berlin-germany

540 :七つの海の名無しさん:2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN ID:+55/GV3I
<…これ以降の、オバマの演説は、主演男優賞ものの技巧と迫力とユーモアセンスに満ちた、禍々しいものになってゆく…>

すべての歴史を通じて、この都市の運命は、単純な問題に陥っています。
我々は、自由に生きたいのか、あるいは我々の普遍的権利を護る政府、あるいは彼らを抑圧する政権の下で、
手かせ足かせを嵌められ、鎖で繋がれたように生きたいですか?

個人と我々の、高潔で自由な意思を尊重する開かれた社会で生きたいのか、
あるいは魂を押し潰す、閉ざされた社会で生きたいですか?

自由な民族として、我々は随分昔に、我々の信念を宣言ました。アメリカ人として、生命と自由に対する権利と、
幸せの追求によって、“すべての人々は、等しく創られている”と、我々は信じています。
そして、ドイツ人として、あなた方は「基本法」の中に、それを宣言しました。

“すべての人々の尊厳は、不可侵である”(拍手…)

世界中の国々は、“世界人権宣言”を誓いました。そして、それは、我々の人類のあらゆる人々の
個々の“尊厳”と“権利”を認めています。

http://www.whitehouse.gov/the-press-office/2013/06/19/remarks-president-obama-brandenburg-gate-berlin-germany

541 :七つの海の名無しさん:2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN ID:+55/GV3I
そしてこれは、それらの長い年月の間、ここベルリンで、危機に瀕していたことです。
そして、違法な独裁政権が、新しい「民主主義」に屈して、勇敢な群衆がその壁の頂きに登り、この大陸に渡った数百万人が
今、自由で新鮮な空気を吸うことができた―。と、我々は宣言することができるのです!

ここベルリンで、ここヨーロッパで、我々の価値は得られました。風通しの良さも得られました。寛容性も得られたのです。
そして、“自由”は、ここベルリンが勝ち取ったのです!(拍手…)
しかしながら、その勝利の20年以上後になって、安心感が、我々の西側の「民主主義国家」の間に存在するのだと、
我々は認められなければなりません。

今日、人々は歴史を覚えるために、しばしばこのような場所に集まりますが、結局のところ、成功しません。
我々はコンクリートの壁もなく、有刺鉄線とも向き合っていません。
境界線の向こう側で構えている戦車もありません。核シェルターへ入らなければならないような必要性もありません。
したがって、時折り多くのチャレンジが、どうにか終わったという感覚を持つことができます。
そして、それと共に内側に向かいたいという誘惑をもたらします。

それは、我々自身の趣味や歴史の一掃ではなく、我々自身の軌跡を考えるために…。
我々自身が歴史の口座を清算したと信じることができるようにするために。
我々が、単に先祖によって獲得された果実を楽しむことができるのは、我々の祖先が勝利したからです!

http://www.whitehouse.gov/the-press-office/2013/06/19/remarks-president-obama-brandenburg-gate-berlin-germany

ドイツ人を恫喝するために、そして、今回も、裏で仲良く結束して戦おうぜ!…みたいな話しだ。

542 :七つの海の名無しさん:2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN ID:+55/GV3I
しかし、私は今日、ベルリンに来て、ここで無頓着な言葉を言うほど、偉大な国のキャラクターではありません。
今日の「脅威」は半世紀前、彼らの自由とセキュリティ、及び人間としての尊厳のための戦いは続きます。

我々が半世紀前に、ベルリンを定義したのと同じ闘志を要求するので、そのために、私は望みをかけ、ここに来ました。
メルケル首相は、我がジョン・F・ケネディ大統領の感動的な防衛記念日を祝うと、告げました。
それは、この巨大都市の人々にも表現されています。(拍手…)ベルリン市民の誓約は、何世代にも渡って団結し、反響します。
しかしそれは、ケネディ大統領が、当日言ったことのすべてがそうであるということではありません。

彼が群衆の前で、彼らに下した挑戦は記憶しています。『あなた方に尋ねさせてください』と、彼はベルリンの人々に言いました。

『あなたの目線を持ち上げて、今日の脅威を乗り越えられるように、願わせてください。
単にこの都市の自由を越えるだけではなく、(ほら、こっちを見て)すべての人類に対するあなた自身と、我々自身を越えて、
“我々の正義による、平和の日まで…”』と、オバマは強調しました。

http://www.whitehouse.gov/the-press-office/2013/06/19/remarks-president-obama-brandenburg-gate-berlin-germany

己と己の国の状況を顧みずに、ここまで威風堂々と、詭弁を語り尽すことができない者は、アメリカ合衆国大統領失格なんだろう…

543 :七つの海の名無しさん:2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN ID:+55/GV3I
ケネディ大統領は、彼がその言葉を宣言して以降、半年も経たないうちに、我々の元から連れ去られてしまいました。
そして、その後の数十年の間に、あまりにも多くの人々が亡くなっていきました。
彼は、ベルリンが統合して、自由になったことを見届けるまで生きられませんでした。
その代わり、彼はいつまでも、我々自身の心の安らぎについて、気にかけるようにと、求め続けています…。
彼は、記憶の中の青年として、我々の中で永遠に生き続けています。

しかし、彼は、我々自身の国について、我々自身の都市について、我々にすべての人類に対する※“基本的な努力”を
受け入れるよう求めるのです。
そして、ケネディ大統領が我々が実行するために、我々に電話をしたように、目を持ち上げるならば、
我々は、『我々の仕事は、まだ終わっていないのだ』、と認めるつもりです。

我々は、アメリカ、あるいはドイツの市民だけではありません。我々は世界の市民でもあります。
そして、“我々の運命と財産は、これまでになかったような「方法」で結ばれます”。

我々は地球的規模の破壊への脅威に、もはや生きていないかもしれません。
しかし、「核兵器」が存在する限り、我々は本当に安全ではありません。
我々は、テロリスト・ネットワークに一撃を加えるかもしれません。
しかし、我々が「過激主義」を活気づける不安定性と、不寛容を無視するならば、
結局、我々自身の自由は危険に晒されるでしょう。

我々は、世界の嫉妬の対象となる生活水準を楽しんでいるかもしれません。
しかし、何億人もの人々が、空腹を抱えて苦痛に耐えている限り、我々は、真の意味での繁栄はしていないのです。(拍手…)

※(“基本的な努力”=世界の【警察国家】としての努力。…オバマには、霊界と交信できる特殊な能力があるらしい…)
シオニストイスラエルと在日韓国朝鮮人並の嘘つきとしか言いようがない…(笑)

544 :七つの海の名無しさん:2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN ID:+55/GV3I
私は、ここヨーロッパの中心で、このすべてを宣言します。
我々の共有する過去が、これらの挑戦のいずれかを抑制することができないことを示しています。
我々が、我々自身の経験よりも、“偉大なるものの一部”として考えることができずにいます。

我々の同盟は、グローバル・セキュリティの基盤です。
我々の職業部門と我々の商業部門は、我々のグローバル経済の重要なエンジンです。
我々は、我々が決して出会うことがないであろう人々の人生も、気にかけるようにと、要求しています。
我々の価値とは、ヨーロッパとアメリカが我々の脅威の代わりに、我々の望みをリードするとき、
我々は、他のいかなる国をもできないことをやり遂げられることです。

故に、我々は今日、我々の世代が現世に必要とする“正義ある平和の日”を、今日見上げて、考えなければなりません。

我々の平和は、自宅でセットした段階で、公平に始まるように、提案します。
なぜならば、我々は、不寛容が不公平を引き起こすということを、我々自身の履歴から学んで知っているからす。
同胞に対して、彼らが誰であるのか、彼らが何に似ても機会を与えて、我々の妻と我々の娘が、我々の夫と我々の息子と同じ機会を
持っているとき、競争、宗教、性、あるいは性的指向に基づいているか否かに関係なく、私たちは、より強いのです。(拍手…)

http://www.whitehouse.gov/the-press-office/2013/06/19/remarks-president-obama-brandenburg-gate-berlin-germany

敬虔深いクリスチャンのメルケルは、禍々しいものを目にした後、耳を覆い、神に祈りを捧げていたただろうね…

545 :七つの海の名無しさん:2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN ID:R4o7eXuG
今までエシュロンの話をしたら「wwwwww」って言いやがった糞ども、


地面に頭をつけて謝れ!!!!!

546 :七つの海の名無しさん:2013/07/08(月) NY:AN:NY.AN ID:jRc+ppK6
パスポートを持たないエドワード・スノーデン
http://japanese.ruvr.ru/2013_07_07/117412139/


米中央情報局(CIA)の元職員エドワード・スノーデン氏が、モスクワ・シェレメチボ国際空港の
トランジットゾーンに滞在してから約2週間が経過した。しかし、スノーデン氏の先行きは未だに不明だ。
スノーデン氏は政治亡命を申請し、許可を待っている。スノーデン氏はシェレメチボ空港のカプセルホテルから世界を賑わせている。

スノーデン氏は、カプセルホテルの狭い部屋に滞在することに飽きたようだ。スノーデン氏は先週初め、20カ国以上に亡命を申請した。
ロシアのプーチン大統領は、スノーデン氏の亡命申請に条件を提示し、次のように語った。
「もし彼がロシアに残りたいならば、一つ条件がある。それは、私が言うのもなんだが、我々の米国のパートナー達に
損失をもたらすような活動を止めるという事だ。だが彼(スノーデン氏)が、自らを人権活動家や人々の権利を守る闘士だと考えており、
そのような活動を止める意思はないと思われる。そのため彼は、自分のために滞在国を選び、そこへ移動しなければならない。」

スノーデン氏は、ロシアが最も良い選択肢ではないことに同意し、亡命申請を撤回、受け入れ先探しを続けた。

同じ時期モスクワでは、「ガス輸出国フォーラム」の首脳会議が開かれた。会議に参加したイラン、ベネズエラ、ボリビアの首脳らは、
米国に対して冷ややかな態度を示した。ジャーナリストたちがスノーデン氏を巡る状況についてコメントを求めたとき、
ボリビアのモラレス大統領は、スノーデン氏から亡命申請があれば検討する考えを表した。
この発言は、モラレス大統領の生命を危険にさらした。モラレス大統領は、スノーデン氏が滞在しているとされるシェレメチボ空港ではなく、
ヴヌコヴォ空港から帰国の途についたが、フランスとポルトガルがモラレス大統領の専用機の領空通過を突然拒否した。
モラレス大統領が乗った航空機に、スノーデン氏が搭乗していると考えたのだ。

547 :七つの海の名無しさん:2013/07/08(月) NY:AN:NY.AN ID:jRc+ppK6
なお先週、北大西洋条約機構(NATO)の同盟国でパートナーである米国が、欧州連合(EU)を盗聴や情報監視の対象と
していたと報じられた。フランスのブルーノ・ゴルニッシュ欧州議会議員は、欧州諸国がボリビア大統領の専用機の
領空通過を拒否したことに憤慨し、次のように語った。

「非常に残念なことにフランス政府の米国に対する態度は敬服的なものだ。唯一のリアクションは
自由取引についての交渉を2週間延期するよう要請したことだった。ドイツのメルケル首相などは、
すべては合法的であり、交渉は予定通り行われるとの声明を表している。
これはあんまりだ! 私は、我々がいかに米国に依存する状態にあるかに非常なショックを受けたが、
それよりもショックだったのは、フランスがボリビアのモラレス大統領を乗せた飛行機が自国上空を
飛行することも禁じたという事実だ。これは私の国に対する正真正銘の侮辱だと思う。」

モラレス大統領の専用機は、オーストリアのウィーンに緊急着陸した。モラレス大統領は、オーストリアの
代表者らが専用機を検査し、スノーデン氏が乗っていないことを確かめるまで、12時間以上にわたって
ウィーンに足止めされた。その後、欧州諸国は、モラレス大統領の専用機事件について説明した。
スペインのガルシア=マルガージョ外相は5日、スノーデン氏が「確かに」乗っているとの情報が伝えられた
ことを受けての措置だったと伝えた。外相は、情報の出所を明らかにすることについては拒否したが、
米国からスノーデン氏の居所に関する情報を入手したかとの質問に対しては、「調査上の秘密だ」と答えた。

政治学者のセルゲイ・ミヘエフ氏は、モラレス大統領の専用機を巡る事件は、米情報機関のミスだと指摘し、次のように語っている。
「これは、米情報機関、全ての管理システム、そして米外交政策全般の大きなミスだ。彼らは激昂している。
他の者たちへの見せしめとして、スノーデン氏を裁判にかけるために、彼らにはスノーデン氏が必要なのだ。
だが上手くいかないため、ミスを犯し始めた。専用機を巡る事件は、その一つだ。」

ラテンアメリカ諸国は、モラレス大統領に同情の意を表し、猛烈に抗議、国連の潘基文事務総長に判断を求めた。
現在、ベネズエラとニカラグアなどがスノーデン氏の受け入れを表明している。

パスポートを持たないエドワード・スノーデン
http://japanese.ruvr.ru/2013_07_07/117412139/

548 :七つの海の名無しさん:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:5qrqcvW8
The Pursuit of Edward Snowden
http://www.strategic-culture.org/news/2013/07/13/the-pursuit-of-edward-snowden.html

元NSA内部告発者エドワード・スノーデンは、ウサマ・ビン・ラディンが911攻撃から、丁度6カ月後にそうされたよりも、
アメリカ合衆国政府に、より多くの点でその身柄を渇望されている。

かつて、ジョージ•W•ブッシュ大統領は、ホワイトハウスの記者会見でこう述べた。
『ビン・ラディンが洞穴に隠れているのかどうか、誰が知っているのだろう。我々は長い間、彼の消息を聞かない。
実際に、1人の人物に焦点を当てるアイディアは、私にとっては、人々が任務の範囲を理解していない、ということを
示すばかりだ。テロは、一人の人間よりも、大きい。彼は、ただ周りにいる人物に過ぎない…。
私は彼がどこにいるのか知らない。正直に言わせてもらえば、彼に多くの時間を使うつもりはない』

ブッシュのビン・ラディンに対する態度と、オバマのスノーデン確保に対する過剰な杞憂を比較してみて頂きたい。
すると、アメリカ合衆国の外交政策の「偽善」が、ことごとく明確に焦点を結び始める。

549 :七つの海の名無しさん:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:5qrqcvW8
バラク・フセイン・オバマは、国家機密の内部告発者を識別し、起訴して投獄することを、政権を繋ぎとめるものの一つ
としてきた。オバマは、彼の前任者のすべてを合わせた以上に、時代遅れの1917年の「スパイ法」の規定を下に、
より多くの公務員を起訴している。エドワード・スノーデンは、NSAによる、米国内のインターネット、通話、
テキストメッセージ、及びSkypeに対する米国内と、世界中の通信データの監視の範囲について、ガーディアンと
ワシントン・ポストに明らかにする機密文書を発表した後、「スパイ法違反」で起訴された七人目の人物だった。

スノーデンは香港に到着した後で、NSAの秘密文書を匿名でリリースし始めた。
その後、アメリカは直ちにハワイのクニアにあるNSA Regional Security Operations Center (RSOC)で、
「ブーズ・アレン・ハミルトン」の請負業者だった者を、彼の名前で逮捕しようと着手した。
国務省はスノーデンのパスポートを抹消して、香港に対し、アメリカ‐香港引き渡し条約に基づき、
スノーデンを引き渡すように要求した。

ところが、香港の条約では“政治犯の身柄引き渡しは、正当なことであるとは認識しない”と述べている。
この規定は、これより以前に、英国から中国への主権の移行に伴い、香港の法律に記されており、
香港在住の「中国人民主化運動」の支持者が、中国に強制送還されることに反対だったクリントン政権における
人権擁護者及び団体によって支援されていた。

しかし、それはオバマ政権にとっては、何の意味も持たない。スノーデンを引き渡すようにと、その“過失”について、
ビザと貿易制裁で香港を脅迫したのだ。

http://www.strategic-culture.org/news/2013/07/13/the-pursuit-of-edward-snowden.html

550 :七つの海の名無しさん:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:5qrqcvW8
香港は、身柄引き渡し要求において、『アメリカ合衆国は、“エドワード・ジョセフ・スノーデン”を、
エドワード・ジェームズ・スノーデン(別人)と誤認しており、彼のパスポート番号は、提供されていない』と指摘した。

ホワイトハウスは、『香港と中国は、合衆国の要求に共謀して、アエロフロート機でスノーデンがモスクワに
飛ぶことを許可した』と誹謗中傷した。

怒りの真最中のオバマのもとへエクアドルが現れて、ロンドン駐在の領事フィデル・ナルヴァエズは、スノーデンに
香港からロシアへの旅を許可する難民文書を提供した。

スノーデンがエクアドルへの渡航可能なアエロフロートのハバナ行の便を予約したことが明らかになった時、
副大統領の(NWO信望者)ジョー・バイデンは、エクアドル大統領ラファエル・コレアに電話して、アメリカ‐エクアドルの
「犯罪者引き渡し条約」に基づいて、アメリカにスノーデンの身柄引き渡しを要求した。

ところが、ここにも香港と同じように、条約の「政治的除外条項」があった。
それにも拘らず、アメリカは直ちに、「国際法」は、ホワイトハウス、国務省、そしてNSAが踏みつけるプレイヤーには、
何の意味もなさないことを世界に明確に示したのである。

http://www.strategic-culture.org/news/2013/07/13/the-pursuit-of-edward-snowden.html

…こんな傲慢だから、シオニズム主義者と一部の傀儡国(日本)以外、誰にも味方してもらえないんだよ。

551 :七つの海の名無しさん:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:5qrqcvW8
シェレメチェボ国際空港のトランジットラウンジで、宙に浮いた状態が伝えられていたスノーデンは、
彼の採ったオプションが、オバマ政権が圧力をかけるやいなや、いったんは協力的だった国が、
次々に彼の亡命を拒否した後に、状況が変化したことを目の当たりにした。ポーランド、アイスランド、
フランス、ドイツ、フィンランド、インド、及びブラジルは、すべてスノーデンに親指を下に向けた。

一方、伝えられるところによれば、スノーデンの父親ロニー・スノーデンは、逮捕逃れのため、
ロンドンのエクアドル大使館において、外交的にも、どっちつかずの状態で働いているWikileaks groupの共同創設者
ジュリアン・アサンジが、彼の息子を、自身の優位性のために利用し、操作しているという疑念を表明した。

アサンジは、内部告発サイトWikileaksの元々の支援者を遠避けることに成功した実態を考えると、
父親のロニー・スノーデンの懸念には、多くの正当性があった。

状況は、エドワード・スノーデンにとって、厳しい様相を表面化し始めて、オバマ政権は彼に予想外の贈り物を届けた。
スノーデンは、ボリビア大統領エボ・モラレスの大統領専用機ファルコンに搭乗していると思い込まれて、
アメリカはNATOの同盟国を調整し、パリ、マドリード、ローマ、リスボンの大使館を通じて、モラレスの航空機の
上空飛行許可を拒否させた。 アメリカは、スノーデンに亡命許可を出すかもしれない、と述べていたモラレスが、
モスクワでの「天然ガス輸出サミット」に出席した際に、彼を連れて帰るに違いないと考えたのである。

http://www.strategic-culture.org/news/2013/07/13/the-pursuit-of-edward-snowden.html

552 :七つの海の名無しさん:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:5qrqcvW8
ウィーンの米国大使で、オバマ政治募金活動家のウィリアム・エーコは、在ウィーン、オーストリア・スペイン大使の
アルベルト・カルネロに、モラレスの航空機をウィーンに強制着陸させ、カルネロがスノーデンの調査のため、
機内を「査察」できるように共謀した。

『スノーデンは搭乗している』と、オーストリア、フランス、スペイン、イタリア、ポルトガルを巻き込み、
大掛かりで、ボリヴィアの国家首長を侮辱する、様々な突拍子もない説明に対し、モラレスは拒否した。

モラレスの大統領専用機事件は、『NSAは、英国のGCHQ通信本部と共に、コーンウェル・ブーデの大西洋横断14(TAT14)
からのメタデータ通信を収集している』と、スノーデンから、さらなる多くのリークを招いた。

英国のオブザーバー紙上で、この件について、公式に不満を述べたドイツとフランスが、実は、「NSA」と「GCHQ」の
サードパーティー・パートナー国で、自国のタップを結びつけて、NSAに情報提供していることを明らかにした後、
この小規模の「右翼活動家」グループを、“NSAとペンタゴンのプロフェッショナルな【喜劇的傀儡】、
【サイバー喧伝活動家旅団】の認知的不協和”に結び付けて、NSAのサードパーティーについて言及したオブザーヴァ―紙と、
その姉妹紙ガーディアンに対するtwitter、Facebook、e-mailの、一大キャンペーンが始まった。

キャンペーンは、NSAの「第三者関係」から注目を逸らし、オブザーバーのリポーターや物語、情報源、そして“第三者の物語”を
明らかにしたロンドンのウェブサイトに向けることに成功した。

…とはいえ、ドイツのメルケル首相にすれば、政治的ダメージはあった。NSAについて苦情を訴える彼女の偽善は、
彼女自身の諜報サービスが、NSAと協力して行う“共同作戦”であることが明らかになり、世論調査において、彼女の支持率が
下がる原因となっただけだった。

http://www.strategic-culture.org/news/2013/07/13/the-pursuit-of-edward-snowden.html

553 :七つの海の名無しさん:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:5qrqcvW8
メルケルと同様に、欧州で高い人気を集めていたオバマも、欧州人が
『オバマは監視に熱心で、スノーデンのような内部告発者には、“鉄拳と長靴”で弾圧する』ということを
理解するにつれて、好感度は急落していった。

ドイツ、フランス、ノルウェイ、アイスランドとアイルランドの野党の政治家が、スノーデンに自国への亡命を
付与するようにとの呼びかけがあった。

ベラルーシの「緑の党」からアイスランドの「海賊党」の政治家まで、スノーデンの「大義」に結集した活動がもたらされたが、
その後、“スノーデンにアイスランドの市民権を付与しよう”という法案がアイスランド議会に提出された。
アイスランドの高等裁判所は、『アイスランドは、スノーデンのために、アメリカの国際逮捕令状に応じない』という判決を下した。

ラテンアメリカでは、モラレスの飛行機事件に対して、スノーデン側に結集することにより、対応した。
べネズエラ、ニカラグア、ボリビアとブラジルの議員からの亡命者保護の受け入れオファーは、ブラジルの初動方針であった
スノーデンの亡命申請拒否を差し戻しして、スノーデンに亡命を付与するよう呼びかけた。

数週間後、中国は“ワシントンの利益に介入しない”ことを決定し、スノーデンに香港から中国へ飛ぶことを許可した。
オバマは、ワシントンで貿易交渉のため、シニア中国当局者に会った際にも、まだ不機嫌だった。
「NSA」が、中国と香港の通信データを傍受していた実態の暴露は、中国政府が支援するアメリカのコンピュータへの
ハッキングに関して、好戦的なオバマの態度を、根こそぎ奪い去っていった。

http://www.strategic-culture.org/news/2013/07/13/the-pursuit-of-edward-snowden.html

554 :七つの海の名無しさん:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:5qrqcvW8
一方で、プッシー・ライオット(女性パンク・バンド・グループ)と、‐FEMEN‐は、モスクワに対して、アメリカを支援し、
マイケル・マクフォールは、スノーデンをアメリカの地に戻すよう、モスクワに圧力をかけたため、
双方共に、ますます愚かで滑稽な姿に見えた。

その代わりにスノーデンは、モスクワのシェレメチェボ国際空港で、人権当局者と会うことを許可し、
ロシアに一時的な政治亡命をするために、亡命者保護を請願した。

オバマは、『スノーデンの身柄を確保するために“スクランブル・ジェット”を出すことはないが、
前日にスノーデンは飛行機に搭乗した、米国領空から離れたコースへの逸脱、モスクワからハバナへ飛ぶといった
“創られた噂”は、すべて根拠がない!』という声明を出した。

http://www.strategic-culture.org/news/2013/07/13/the-pursuit-of-edward-snowden.html

…(笑)… 元米国財務長官補佐官のP・C・ロバーツ氏も、言ってました“アメリカ政府は、口を開けば「嘘」を吐く”と。

555 :七つの海の名無しさん:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:5qrqcvW8
…あちこちの国のNEWS記事で、頻回に目にする『アメリカ合衆国は、口を開けば嘘を吐く』は、まさに“魔窟のワシントン”を象徴するフレーズ!
シオニストイスラエルに、シオニズム主義礼賛アメリカに、“在日”韓国朝鮮人の共通項=残虐、狡猾で尋常じゃない嘘つき、詐欺師、偽善、なりすまし、パラノイア、時代を風靡する愚者…(笑)…

556 :七つの海の名無しさん:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:VX/jOgHZ
Paul Craig Roberts
“Coup d’etat” 13 July 2013 Paul Craig Roberts.
http://www.paulcraigroberts.org/2013/07/13/coup-detat-paul-craig-roberts/

米国人は、クーデターに苦悩しているのに、それを認めることを躊躇っている。
現在、ワシントンで支配している政権は、合衆国憲法上と、法律上の正統性に欠けている。
米国人は、行政府は法を超越すると主張して【合衆国憲法】を、単なる“紙くず同然”と見なす権力の強奪者連中によって
支配されている。

違憲な政府は、違法政府だ。忠誠の誓いでは、“外国でも、国内でも、あらゆる敵に対する”憲法の擁護が必須である。
建国の父たちが明らかにした通り、【合衆国憲法】の主たる敵は、政府自身なのだ。
権力は束縛される事を嫌い、常に自らを制約から解き放そうとするのだ。

ワシントンの政権基盤は強奪した権力に過ぎない。オバマ政権はブッシュ&チェイニー政権同様に、正統性はない。
米国人は“法と憲法”によってではなく、“噓と剥き出しの暴力”で支配する、違法な政府によって迫害されている。
政府内にいる連中は、【合衆国憲法】を“自分たちの手を縛る鎖”と見なしている。

南アフリカのアパルトヘイト政権の方が、ワシントンの政権よりも、真っ当だった。
パレスチナのイスラエル・アパルトヘイト政権の方が、より真っ当だ。タリバンの方が、より真っ当だ。
ムアマル・カダフィや、サダム・フセインの方が、遥かに正統だった。

557 :七つの海の名無しさん:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:VX/jOgHZ
ブッシュ&オバマ政権が残した唯一の憲法上の保護は、「合衆国憲法修正第2条」だが、アメリカ政府の武力と、
国民に認められている武力の不均衡を考えれば、まったく意味のない修正条項だ。
一丁のライフル銃を掴んで立ち上がり、国土安全保障省の2700輌の戦車の一輌、あるいは無人飛行機一機、
あるいはフル・アーマーで重装備したスワット部隊から、自分自身や家族を守れる国民など皆無である。

中世の欧州暗黒時代の百姓奴隷同様に、米国民は、行政府の中にいる誰だか知らない人物の権限で選び出されて、
あらゆる証拠も、裁判でまったく提示されずに、その人物の親族にも、所在に関する情報を知らせずに、
穴蔵に投げ込まれ、拷問され兼ねないのだ。
あるいは、説明なしで、航空機での旅行の権利を奪うリストに挙げられ兼ねないのだ。
盗聴されていない環境での面と向かい合った対話以外の、すべて米国人のあらゆる通信は“国家シュタージ庁NSA”に
盗聴され、記録されて、そこから“国内過激派”を生み出ための、フレーズを組み立てることも可能だ。

米国民を、穴蔵に投げ込むのがあまりにも面倒な場合には、その国民を無人機から発射されるヘルファイア・ミサイルで
吹き飛ばせば済む事だ。説明は、一切不要だ。

専制君主のオバマにとって、撲滅された人間など、リストの上の名前に過ぎない。

http://www.paulcraigroberts.org/2013/07/13/coup-detat-paul-craig-roberts/

558 :七つの海の名無しさん:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:VX/jOgHZ
アメリカ合衆国大統領は『自分には、このような“憲法上禁じられた権利”がある』と宣言し、彼の政権は米国民を弾圧し、
殺害するために、そうした権利を行使している。

大統領が『自分の意思は法と憲法よりも上位だ!』と、主張している事実は周知の事だ。
ところが、権力“簒奪者”を弾劾しようという要求は皆無だ。議会は無気力だ。奴隷はどこまでも従順なのだ。

(a usurper簒奪者=本来、君主の地位の継承資格の無い者が、君主の地位を奪取する事)

“民主主義”に責任を持つべき大統領を、ローマ皇帝へと変身させる事を手助けした連中の中には、
その反逆罪への報酬として、カリフォルニア大学バークレー校法科大学院の法学教授の座を与えられたジョン・ユもいる。
反逆罪ということで、ユの仲間のジェイ・スコット・バイビーは、連邦第9巡回区控訴裁判所裁判官に任命される
見返り報酬を受けた。『今や行政府は、法を超越している』と、バークレー校法学教授が教え、連邦巡回控訴裁判所の
裁判官が裁定する時代になってしまったのだ。

行政府による、アメリカ合衆国に対するクーデターは成功した。
問題点は、『それは継続するのだろうか?』現在、行政府は、噓つき、犯罪人と、国賊で構成されている。
地球上の悪は、ワシントンに集合している者たちのようだ。

http://www.paulcraigroberts.org/2013/07/13/coup-detat-paul-craig-roberts/

559 :七つの海の名無しさん:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:VX/jOgHZ
ワシントンが、国内法にも、国際法にも、完全に違反し、世界中を傍受しているというエドワード・スノーデンの
証拠に対するワシントンの反応は、“法と人権”よりも、“報復の悦楽”の方を、アメリカ合衆国政府が優先している事を、
すべての国々に対して、きっぱりと示した。

アメリカ政府の命令で、欧州の傀儡諸国は、ボリビア大統領専用機に、領空の飛行許可を与えず、エボ・モラレス大統領を
乗せた航空機をオーストリアに着陸させ、捜索させた。
アメリカ政府は、エドワード・スノーデンが、航空機に搭乗しているかも知れないと考えたのだ。
アメリカ政府にとっては、「国際法」や「外交特権の尊重」よりも、スノーデン逮捕の方が大切なのだ。

アメリカ政府が、イギリスの傀儡に、スワット・チームをロンドンのエクアドル大使館に送り込み、
ジュリアン・アサンジを引きずり出して、彼を水責めできるように、CIAに引き渡すように命令するのは、
いったい、どれほど先のことだろうか?

http://www.paulcraigroberts.org/2013/07/13/coup-detat-paul-craig-roberts/

560 :七つの海の名無しさん:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:VX/jOgHZ
アメリカ合衆国大統領は『自分には、このような“憲法上禁じられた権利”がある』と宣言し、彼の政権は米国民を弾圧し、
殺害するために、そうした権利を行使している。

大統領が『自分の意思は法と憲法よりも上位だ!』と、主張している事実は周知の事だ。
ところが、権力“簒奪者”を弾劾しようという要求は皆無だ。議会は無気力だ。奴隷はどこまでも従順なのだ。

(a usurper簒奪者=本来、君主の地位の継承資格の無い者が、君主の地位を奪取する事)

“民主主義”に責任を持つべき大統領を、ローマ皇帝へと変身させる事を手助けした連中の中には、
その反逆罪への報酬として、カリフォルニア大学バークレー校法科大学院の法学教授の座を与えられたジョン・ユもいる。
反逆罪ということで、ユの仲間のジェイ・スコット・バイビーは、連邦第9巡回区控訴裁判所裁判官に任命される
見返り報酬を受けた。『今や行政府は、法を超越している』と、バークレー校法学教授が教え、連邦巡回控訴裁判所の
裁判官が裁定する時代になってしまったのだ。

行政府による、アメリカ合衆国に対するクーデターは成功した。
問題点は、『それは継続するのだろうか?』現在、行政府は、噓つき、犯罪人と、国賊で構成されている。
地球上の悪は、ワシントンに集合している者たちのようだ。

http://www.paulcraigroberts.org/2013/07/13/coup-detat-paul-craig-roberts/

561 :七つの海の名無しさん:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:VX/jOgHZ
ワシントンが、国内法にも、国際法にも、完全に違反し、世界中を傍受しているというエドワード・スノーデンの
証拠に対するワシントンの反応は、“法と人権”よりも、“報復の悦楽”の方を、アメリカ合衆国政府が優先している事を、
すべての国々に対して、きっぱりと示した。

アメリカ政府の命令で、欧州の傀儡諸国は、ボリビア大統領専用機に、領空の飛行許可を与えず、エボ・モラレス大統領を
乗せた航空機をオーストリアに着陸させ、捜索させた。
アメリカ政府は、エドワード・スノーデンが、航空機に搭乗しているかも知れないと考えたのだ。
アメリカ政府にとっては、「国際法」や「外交特権の尊重」よりも、スノーデン逮捕の方が大切なのだ。

アメリカ政府が、イギリスの傀儡に、スワット・チームをロンドンのエクアドル大使館に送り込み、
ジュリアン・アサンジを引きずり出して、彼を水責めできるように、CIAに引き渡すように命令するのは、
いったい、どれほど先のことだろうか?

http://www.paulcraigroberts.org/2013/07/13/coup-detat-paul-craig-roberts/

562 :七つの海の名無しさん:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:VX/jOgHZ
7月12日、スノーデンは、モスクワの空港で世界中の人権団体と会った。
ワシントンによる違法な権力の行使により、亡命を認めた中南米の3カ国のいずれかに飛ぶ事を妨害されている
と彼は述べた。故にスノーデンは、ロシアのプーチン大統領の条件を受け入れ、ロシアへの亡命保護を要請したという。

呑気なアメリカ人や、過去を知らない若者たちには、この意味するところがわからない。
私が給与生活をしていた頃には、真実を語る人々を迫害するのはソビエトで、アメリカは彼らの亡命を認め、
保護しようとしていた。現在は、真実を語る人々を迫害するのがアメリカ政府で、彼らを保護するのがロシアなのだ。

今回、米国民は、スノーデンは国賊だというアメリカ合衆国政府の噓には騙されていない。
世論調査では、大多数のアメリカ人が、スノーデンを内部告発者と見ていることが分かっている。
スノーデンの暴露で打撃を受けたのは、アメリカではない。民主主義、憲法とアメリカ人に対するクーデタを成し遂げた
アメリカ政府内の犯罪人たちが打撃を受けるのだ。スノーデンの頭の皮を要求しているのは、アメリカ人ではなく、
権力を掌握している犯罪者たちだ。

オバマ政権には、ブッシュ&チェイニー政権同様、正統性はない。アメリカ人は、法と憲法によってではなく、
噓と露骨なの暴力による違法な政府支配によって抑圧されている。

http://www.paulcraigroberts.org/2013/07/13/coup-detat-paul-craig-roberts/

563 :七つの海の名無しさん:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:VX/jOgHZ
オバマ専制政治の下では、スノーデンのみならず、アメリカ国内で、真実を語るすべてのアメリカ人が、
「撲滅の標的」とされている。国土安全保障省のボス、ジャネット・ナポリターノは、最近、専制政治に貢献したかどで、
カリフォルニア大学学長に任命されたが、彼女は、国土安全保障省はその焦点を、イスラム教テロリストから、
“国内の過激派”に変えたと発言した。連中の犯罪を暴露して、政府を当惑させる、ブラッドリー・マニングや
エドワード・スノーデンのような、真実を語る人々までも、容易に対象にし得るし、どうにでも解釈できる、漠然とした言葉だ。

ワシントンで違法な権力を握っている犯罪人どもは、真実を抑圧するか、そういう行為を大逆罪と再定義しない限り、
生き残れないのだ。

…もしアメリカ人がクーデタを黙認してしまえば、アメリカ人は自らを、しっかりと専制政治支配下に置くこととなる。

http://www.paulcraigroberts.org/2013/07/13/coup-detat-paul-craig-roberts/

564 :終わりの日・暴風157:2013/07/20(土) NY:AN:NY.AN ID:q1KWzqx/
国民よ、CIAによる社会操作を見逃すな!!
国民よ、CIAの謀略を許すな!!

暴風157関連事項
■避難
■ポールシフト、磁極、地軸
■暴風157・158
■官僚、政治家、自民党、検察警察、売国奴、共謀、CIA、NSA、工作員、秘密諜報員、軍産複合体
■反日、売国、NHK、新聞社、テレビ局、広告代理店、洗脳、情報操作、大衆操作
■コリンズ家
■ロスチャイルド家
■地震・天候兵器
■テスラコイル
■人為的貧富の格差、人為的格差社会、人為的負け組・勝ち組社会
■人類白痴化・愚民化・隷属化計画
■騙され続けてきた日本国民
■搾取され続けてきた日本国民
■研究家を装った、一見、尤もらしいような「陰謀否定・隠蔽サイトや書き込み」に注意!!
■陰謀糾弾者を装った「撹乱サイト・書き込み」に注意!!
■陰謀被害者を装った「撹乱サイト・書き込み」に注意!!
■本当の研究家・陰謀糾弾者にガセネタを掴ませ流布させる撹乱工作に注意!!
■エージェント退職者等にガセネタを掴ませ流布させる撹乱工作に注意!!
■独裁世界政府計画(軍産複合体の計略)
■世界大統領=実は鬼畜な独裁者(軍産複合体の計略)

565 :七つの海の名無しさん:2013/07/22(月) NY:AN:NY.AN ID:Q4U/X4UE
キッシンジャーさん、またまたやらかしてくれましたよね…やっぱり、この棺桶に片足い入れてる爺様も
果てしなく狂ってる…。実は、キッシンジャー自体の脳味噌に「チップ」が埋め込まれているのではないかと…(笑)

◆Henry Kissinger : Those Who Reject The New World Order Are Terrorists (Video)
ヘンリー・キッシンジャー:『N.W.O 新世界秩序を拒絶する者はテロリストである!』
http://wakeupcallnews.blogspot.jp/2013/07/henry-kissinger-those-who-reject-new.html

◆Henry Kissinger : Those Reject the New World Order …(同一のYouTube動画)
https://www.youtube.com/watch?v=OJpZt6yJ-aE&list=TLZn-NmElbLqQ

米イルミナティの中心的人物、ヘンリー・キッシンジャーは、2007年5月31日に、トルコのイスタンブールで
行われた「ブルームバーグ会議」のスピーチの中で、『N.W.Oを拒否する者はテロリストだ!』と、公式に宣言したのです。
そして、そのすぐ2〜3マイル先では、「ビルダーバーグ会議」が開かれていました。

『私は、あなたの“N.W.O 新しい世界秩序”を拒絶します。そして、それがあなたと、あなたの親友である
“共謀者”を恐れさせるなら、キッシンジャーさん、私はそのことを誇りに思います』‐角笛の音

566 :七つの海の名無しさん:2013/07/22(月) NY:AN:NY.AN ID:Q4U/X4UE
政府やメディアは何年も前から、自由を愛する者を、「テロリストだ」と呼んできました。
特に、ヘンリー・キッシンジャーは、メディアを通して常に“N.W.O=New World Order”について語り続けました。

しかし、「N.W.O」は、まったくの作り話(陰謀論)だと考えている人々がいます。
何十年も前から、「N.W.O」は水面下で計画されてきたことであり、2007年に、キッシンジャーが、ついに公の場で
「N.W.O」について語ったのです。

キッシンジャーによると、「N.W.O」を嫌って拒否する者たちは、“テロリスト”なのだそうです。
しかしこれは、まったく馬鹿馬鹿しいことです。
「N.W.O」に賛成しない者たちが、なぜ“テロリスト”なのでしょうか…。
実際、世界の“テロリスト”は、「N.W.O」の連中によって結成され、支援されているのに。

私はもちろん、“テロリスト”ではありませんし、そのような組織に関わりたいとも思いません。
それでは、ここで【MIAC戦略報告書】をご覧ください。

567 :七つの海の名無しさん:2013/07/22(月) NY:AN:NY.AN ID:Q4U/X4UE
◆Henry Kissinger : Those Who Reject The New World Order Are Terrorists (Video)
ヘンリー・キッシンジャー:『N.W.O 新世界秩序を拒絶する者はテロリストである!』
http://wakeupcallnews.blogspot.jp/2013/07/henry-kissinger-those-who-reject-new.html

ここに書かれている内容は「作り話」のように見えますが、これは、現実に起こっていることです。
この報告書の中で、特に関心を持った内容は、この部分です。

<<…もしも、あなたが「ロン・ポール(反N.W.Oの元共和党議員)」を支持するなら、あなたは“テロリストだ”
ということを示している…>> と、書かれているのです。

ロン・ポール氏は、自由主義者であり、“建国の父”の理念を順守しているだけなのです。
しかしキッシンジャーは、自由主義者を「テロリズム」に関連づけています。

ここで私が訴えたいことは、アメリカ合衆国政府により、このような報告書が作成されただけではなく、
連邦議員に対し、この報告書に従うようにと、脅迫しているのです。

連邦議員が「合衆国憲法」を知らないのであれば、「ロン・ポールは、テロリストだ」と勘違いしてしまうでしょう。

568 :七つの海の名無しさん:2013/07/22(月) NY:AN:NY.AN ID:Q4U/X4UE
◆Henry Kissinger : Those Who Reject The New World Order Are Terrorists (Video)
ヘンリー・キッシンジャー:『N.W.O 新世界秩序を拒絶する者はテロリストである!』
http://wakeupcallnews.blogspot.jp/2013/07/henry-kissinger-those-who-reject-new.html

それでは、この文書をご覧ください。これは、「FBI」のウェブサイトに掲示された文書です。
その中で、特に「ヘイト・クライム(憎悪犯罪)」についての記述を取り上げています。
一部の宗教や、人種、民族に反感を持ち、個人や団体に対して行われる「ヘイト・クライム」は、“テロ行為”と看做され、
直ちに“MJTTF”に報告されることになる、と記述されています。

つまり、“このようなテロリスト行為を目撃した者は、直ちに警察に通報せよ!”ということです。
しかし、現在アメリカで起きている人種間の「ヘイト・クライム」を考えてください。「ジョージ・ジンマーマン」の
事件などを、メディアが毎日熱烈に報道することで、米国内では、人種間の対立が生まれているのです。

現在、多くのヒスパニック系、あるいは白系アメリカ人が、黒人から暴行を受けたり、殺害されています。
ジンマーマン事件に関して、ツイッターでは、多くの「ヘイト・スピーチ」が投稿されたり、ネット犯罪が発生しています。
しかし、このような混乱は、当局が仕組んだものです。

黒人による、白人への「ヘイト・デモ」や、「ヘイト・クライム」が頻発しても、政府や警察は何も動こうとしません。

569 :七つの海の名無しさん:2013/07/22(月) NY:AN:NY.AN ID:Q4U/X4UE
◆Henry Kissinger : Those Who Reject The New World Order Are Terrorists (Video)
ヘンリー・キッシンジャー:『N.W.O 新世界秩序を拒絶する者はテロリストである!』
http://wakeupcallnews.blogspot.jp/2013/07/henry-kissinger-those-who-reject-new.html

実際に、目の前でそのような出来事が起きていても、彼らは何もせずに、放置しています。
現在、全米各地で黒人の暴動が発生しています。
カナダでも、暴動が起きると、警察は“暴動を扇動する”のです。

本当の“テロリスト”は、「N.W.O」の連中なのです。
それが誰なのか、わかりますか? …その1人は、“ヘンリー・キッシンジャー”です。

“テロリストの彼”が、我々を、「テロリストだ!」と、呼ぶのはおかしいでしょう!

570 :七つの海の名無しさん:2013/07/22(月) NY:AN:NY.AN ID:Q4U/X4UE
「ヘンリー・キッシンジャー、N.W.O を誇示する」をもうひとつ!

“誰もが世界を支配したがっている”

Everybody Wants to Rule the World. Henry “Hank”Kisssinger New World Order
http://www.youtube.com/watch?v=PuXve1yO3Uw

『人々が突然、外的脅威(宇宙人襲来のような)に直面させられたとき、それが本当のものであるか、
ただ政府がアナウンスしただけのものであるかに関係なしに、世界政府の樹立を求める声が加速度的に
人々の間に湧きあがってくるだろう』by, H.キッシンジャー

シュタージ(ドイツ語: Stasi)とは、ドイツ民主共和国(東ドイツ)の秘密警察・諜報機関である国家保安省のこと。

“シュタージ”は、ドイツが統一された後に解散されましたが、アメリカがシュタージのエージェントの名前が
記された「シュタージ・ファイル」を持ち帰っていることから、“シュタージはワシントンに引っ越した”
と言われているそうです。

571 :七つの海の名無しさん:2013/07/22(月) NY:AN:NY.AN ID:5ufdAY6D
最初に「ティーパーティー」という歴史用語を現代政治に蘇らせたのは
ロン・ポール下院議員であった。それは2007年12月16日のことで、彼は
ボストン茶会事件232周年を祝う集会を開催[# 3]し、翌年の共和党大
統領予備選の資金集めのためにウェブサイトを開設して、支持者や活
動員、献金を募ったのである。

この日のデモ集会は支持団体のある各州でも行われ、茶箱を模した箱
には、IRSやUN、国債、NAFTA、WTO、愛国者法などと書いてあって、
川に投げ込まれた。これらは現在のティーパーティー運動の要求項目
とは少し違うが、ポールが廃止撤廃を求めているものである。彼は熱
心な小さな政府論者で、当時のブッシュ政権の方針にも反対していた。


結局、ポールは2008年の大統領予備選で敗れたが、次の2012年の共和
党指名候補に立候補して、”彼のティーパーティー”は、インターネ
ットを活用した草の根運動というところなど、運動の雛型にもなった
。ロン・ポールは運動の思想的な後見人とも言われ、そのリーダーの
1人である(Wiki)

572 :七つの海の名無しさん:2013/07/22(月) NY:AN:NY.AN ID:Q4U/X4UE
It’s Official, Biden Calls For New World Order
http://modernsurvivalblog.com/government-gone-wild/its-official-biden-calls-for-new-world-order/

ジョー・バイデン副大統領は、3月の経済指標を「失望的なもの」であると言いつつ、
『21世紀の世界経済を牽引しているどの国よりも、依然としてアメリカ経済は、良いポジションにある』
と述べました。さらに『今月の数字は良くなかったものの、民間部門においては、新しい仕事が生まれている。
それは、さらに新しい仕事を追加している。だからこそ、今、我々には野心的で肯定的なアジェンダが必要なのだ。
今月は、3つの自由貿易協定に署名した』

バイデンは、この会議で次のようにも話しています。
『私は、ホワイトハウスでは楽天主義者と言われている。しかし、私は決して世間知らずではない…
…取り掛かるべきアジェンダを、みなさんに呼びかけたい。それは、「新世界秩序 (NOW)の創設…』

これは、アメリカの副大統領の公式発言です。
彼は無用心なのか、意図的なのか、臆面もなく「新世界秩序」を宣言しました。
バイデンのこの発言は“反逆的”ではないのか?

『反逆罪』の定義は、以下を含みます…。
・その人が属する国や政府への背信行為、あるいは裏切り行為。
・忠誠の義務を負っている国家の安泰を害するような言動。

573 :七つの海の名無しさん:2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN ID:AbVkctAe
CIA Is Funding Government-Led Chemtrail Project: Spy Agency to Help Study “Security Impacts” of Geo-engineering
http://www.globalresearch.ca/cia-is-funding-government-led-chemtrailing-project-spy-agency-to-help-study-security-impacts-of-geo-engineering/5343414

"Why in the World are They Spraying ?" Documentary HD (multiple language…
https://www.youtube.com/watch?v=mEfJO0-cTis

米国科学アカデミーによって公表された文書によると、気候変動を食い止めるために、惑星の気候を変えることへの
実現の可能性を決定するために、CIAは科学的研究・調査に資金提供していることが明らかとなった。

2014年に支払われるべき最終報告では、このプロジェクトが、21ヵ月で63万ドルの費用のランニングコストで
運営されていることを、新聞は明らかにした。

CIAの支援を受ける科学者は、気象パターンに、どのように影響を及ぼし、変更することができるのか、
という方法を研究しており、地球工学の試みにおける潜在的影響を評価するだろう。

研究のための資金提供が、「米国情報機関関係者」から来ている点に、NAS(全米科学アカデミー)
ウェブサイトは注目している。NASの報道官ウィリアム・カーニーは、『問題の機関はCIAである』と、
マザー・ジョーンズに語った。
意外な新事実は、情諜報機関がそうした研究に“公的資金提供”したということをマークする。

CIAの報道官は、政府機関が関わったことを確認しようともせずに、 それでも、『気候変動のようなテーマに関して、
国家の安全保障上、その現象と含意を、より理解するために、諜報機関が科学者と共に取り組むことは当然だ』と述べた。

574 :七つの海の名無しさん:2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN ID:AbVkctAe
CIAは2012年に、気候変動と国家の安全保障に関わる自身の研究センターを、表向き閉鎖させた後で、
「地球工学研究」を外部委託したようだ。
この動きは、『諜報機関関係者が、気象調節を研究することに時間を費やすべきではない』と、指摘した
共和党議員からの批判の後に移された。

NASウェブサイトは、この研究は『提案された中で、限定された地球工学のテクニックの技術的な評価を含む』
と、述べている。文書によると、評価される際立ったテクニックは、惑星から遠くの日光を反射するために、
成層圏の中にエーロゾル粒子を、人為的に噴霧することによって引き起こす「太陽放射管理」のことを指し、
言い換えれば、「ケムトレイル」のことである。

また、研究は「二酸化炭素除去(CDR)」も調査している。これは、化学反応、あるいは多孔性の「ナノ・スポンジ」を
通して、大気から炭素を吸収するもので、地球上では、二酸化炭素はすべての生命にとって必要不可欠なものであるため、
“大気からの吸収”は、恐ろしい結果に繋がる。

また、研究は他の2つの政府機関によって支持されている。NASAとNOS(海洋大気局)だ。
プロジェクトに関して報告した「New Scientist」は、“気象操作”におけるCIAの関わり合いが『不吉である…』
と、看做されるべきではない、と強調している。

『事実上、CIAの地球工学に対する最大関心事項は、攻撃的な使用方ではまったくなく、むしろ、米国諜報機関は、
気候変動を“グローバルな地政学的安定性への潜在的脅威”と捉え、低減オプションの徹底解析を望んでいる』
と、レポートは報告している。

http://www.globalresearch.ca/cia-is-funding-government-led-chemtrailing-project-spy-agency-to-help-study-security-impacts-of-geo-engineering/5343414

575 :七つの海の名無しさん:2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN ID:AbVkctAe
評論家はそのようなナイーブな声明に躊躇するだろう。CIAはこれまで、承認しない外国の政府を密かに打倒し、
地政学的安定性を確保するために、あらゆることを行ってきたという歴史があるからだ。

【気象兵器】は、そうした攻撃的なテクニックの研究であり、1950年代にまで遡り、何10年間も存在している
ものなのである。

1997年に、米国国防長官のウィリアム・コーエンは、“気象操作”の技術が15年以上もの間、政府機関によって
活発に使用されてきたことを明確にしている。米軍はベトナム戦争以来、“気象改変・操作”の技術を使用している。

我々の政府が、1つのシンクタンク(“研究グループ”、及び急進的な環境団体)から命じられ、既にこれらの類の
プログラムに従事していることを確認するためには、人々は空を見上げるだけでよいのである。
我々の空は“人工の雲”で満たされており、それは、飛行機がもたらす単なる飛行機雲ではないのは明らかだ。

http://www.globalresearch.ca/cia-is-funding-government-led-chemtrailing-project-spy-agency-to-help-study-security-impacts-of-geo-engineering/5343414

576 :七つの海の名無しさん:2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN ID:AbVkctAe
我々が昨年報告したように、プロセスが地球上の生態系に壊滅的な影響を及ぼすことが可能だったと、
非常に熱心な環境保護主義者でさえ、警告したというにも拘わらず、Microsoftの創設者「ビル・ゲイツ」
によって、資金提供を受けているハーバード大学のプロジェクトによる実験では、数千トンの硫酸粒子が
“地球工学研究の一部”として、ニューメキシコの上空で噴霧されている光景が見られた。(下記URLを参照)

◆Gates-Funded Experiment To Spray Atmosphere With Sulphur Particles 17 July 2012
http://www.infowars.com/gates-funded-experiment-to-spray-atmosphere-with-sulphur-particles/

数十年とまではいかないが。これは、現在稼働中の習慣の1つの例である。
AAAS(アメリカ科学振興協会)のようなグループは、進行中の地球工学プログラム(特に、大気中への
エアゾールの噴霧)を議論するために、慣例会合をもっている。

実際に、我々の空気、水と土の中の「アルミニウム」、「バリウム」、及び「ストロンチウム」のレベルは、
指数関数的に増加している。

これらが既に稼働中の急進的な“地球工学プログラム”の効果であると、結論を下すための多くの
先導された意見があった。

http://www.globalresearch.ca/cia-is-funding-government-led-chemtrailing-project-spy-agency-to-help-study-security-impacts-of-geo-engineering/5343414

577 :七つの海の名無しさん:2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN ID:AbVkctAe
科学者は、現在飛行機からの飛行機雲が、太陽光を遮断するための「人工雲」を作っていることを認めている。
これは、もはや論争の的ではない。

所謂“ケムトレイル陰謀説”を唱える人々によって、『ジェット機からの飛行機雲の残留時間が、中間値で90分
であるのに、一方は、何時間も残留して“人口雲”を形成していた』と指摘があったが、嘲笑された人々の見解は、
「正しい」ということが立証された。

レディング大学物理気象学教授のキース・シャイン氏は、『航空機による人工雲は、ロンドンやロンドン近郊諸国
などの“ハブ空港”の飛行経路の領域から、夏の日光を奪い、蒸気が“何時間もの間”ダラダラと留まることが
できる雲を形成した』と、デーリーメールに語っている。(下記URLを参照)

◆Attack of the vapours – how jet trails block out the sunshine 28 June 2010
http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-1289893/Attack-vapours--jet-trails-block-sunshine.html

◆「英国空港委員会が、新たに環境問題を含めた専門家委員会を設置」
Airports Commission unveils new expert panel 03 May 2013
https://www.gov.uk/government/news/airports-commission-unveils-new-expert-panel

さらに、2009年の「Met研究所」の分析レポートについて言及している。
『驚異的にも、ハイレベルの風が2万マイルを覆った雲の中に作られた飛行機雲が分散しなかったことが
後日、確認されました。我々が記録したように、“人工雲”の周囲で基礎を形成した「地球工学プログラム」は、
何年も前から既に稼働中でした。米国DOE(エネルギー省)のエイケンとSCサバンナ川国立研究所は、
膨大な量の粒子状物質を放つことを必要として、どれが「多孔性な壁で囲まれたガラス小球体」に打撃を
加えるのかという研究を始めました』

http://www.globalresearch.ca/cia-is-funding-government-led-chemtrailing-project-spy-agency-to-help-study-security-impacts-of-geo-engineering/5343414

578 :七つの海の名無しさん:2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN ID:AbVkctAe
『エネルギー省の大気科学プログラム下における、別のプログラムは監督下にあります。
エネルギーの輸送、変化、及び運命を制御する大気のプロセスが展開される包括的な理解は、微量の化学物質と、
粒子状物質を関連づけました。

DOEウェブサイトでは、このプログラムの現在の焦点は、気候のエアゾール放射の強制力だと述べています。
ダイレクトで、間接的に影響するエアロゾルの形成、発展、及び特性は、気候で変化します。
これらのプログラムには、既に日光を遮断するという効果があります。“ケムトレイル”の出現は、地球の表面に達しながら、
日光では、平均22%の低下と同時に起こりました』と、シャイン教授は述べている。

『2008年に、KSLAニュース調査によって、高高度のケムトレイルから地上に落ちた物質に「砒素」、「クロム」、
「カドミウム」、「セレニウム」、及び「銀」を含む他の微量の化学物質と同様に、「バリウム(6.8ppm)」と、
「硫化鉛(8.2ppm)」の高レベルな化学物質を含んでいることが解かりました。これらの物質は、1つを除き、
すべてが「金属」で、いくつかのものは有毒です。
その一方で、いくつかは、めったにないか、決して、自然界に存在するものではなかったのです』

http://www.globalresearch.ca/cia-is-funding-government-led-chemtrailing-project-spy-agency-to-help-study-security-impacts-of-geo-engineering/5343414

579 :七つの海の名無しさん:2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN ID:AbVkctAe
『エネルギー省の大気科学プログラム下における、別のプログラムは監督下にあります。
エネルギーの輸送、変化、及び運命を制御する大気のプロセスが展開される包括的な理解は、微量の化学物質と、
粒子状物質を関連づけました。

DOEウェブサイトでは、このプログラムの現在の焦点は、気候のエアゾール放射の強制力だと述べています。
ダイレクトで、間接的に影響するエアロゾルの形成、発展、及び特性は、気候で変化します。
これらのプログラムには、既に日光を遮断するという効果があります。“ケムトレイル”の出現は、地球の表面に達しながら、
日光では、平均22%の低下と同時に起こりました』と、シャイン教授は述べている。

『2008年に、KSLAニュース調査によって、高高度のケムトレイルから地上に落ちた物質に「砒素」、「クロム」、
「カドミウム」、「セレニウム」、及び「銀」を含む他の微量の化学物質と同様に、「バリウム(6.8ppm)」と、
「硫化鉛(8.2ppm)」の高レベルな化学物質を含んでいることが解かりました。これらの物質は、1つを除き、
すべてが「金属」で、いくつかのものは有毒です。
その一方で、いくつかは、めったにないか、決して、自然界に存在するものではなかったのです』

http://www.globalresearch.ca/cia-is-funding-government-led-chemtrailing-project-spy-agency-to-help-study-security-impacts-of-geo-engineering/5343414

580 :七つの海の名無しさん:2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN ID:AbVkctAe
ニュース放送は「バリウム」に焦点を合わせた。この研究で示されているのは、“ケムトレイルの顕著な特徴”である。
KSLAは6.8ppm、あるいは「毒性が6倍以上のレベルで、EPAによってセットされたものは、環境保護庁が採取」。
そのサンプルの中から、「バリウム」が検出された。

KSKAとの討論においてルイジアナ州の環境基準局は、『高レベルの「バリウム」が確認されたのは“極めて珍しい”ことだが、
その源がすべて他の問題によるものだったことを証明している』と論評した。

またKSLAは、「バリウム」が人体における影響について、中毒事故管理センター長のマーク・ライアン氏に尋ねた。
『短期における暴露は、胃から胸の痛みまで、何にでも繋ります。また、長期の暴露は、血圧に問題を引き起こします。
長期間の被曝は、どんな有害物質でも、免疫システムを弱めることを促します』と、ライアン氏は報告している。

上層の大気の中に、硫黄を噴霧するのは、環境の激的変化と、人間の健康問題との両方に繋がるものなのだ。

http://www.globalresearch.ca/cia-is-funding-government-led-chemtrailing-project-spy-agency-to-help-study-security-impacts-of-geo-engineering/5343414

581 :七つの海の名無しさん:2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN ID:AbVkctAe
◆以下の健康への影響は、『硫黄』の暴露にリンクされています。

‐神経学的影響と行動の変化
‐血液循環障害
‐心臓疾患
‐目と視力に対する影響
‐生殖器への障害
‐免疫システムへの影響
‐胃及び胃腸疾患
‐肝臓と腎機能への障害
‐難聴
‐ホルモン代謝の攪乱
‐皮膚科学への効果
‐窒息及び肺塞栓症

◆Sulfur Mustard 硫黄マスタード(参考として)
http://www.nihs.go.jp/hse/chem-info/aegl/agj/ag_SulfurMustard.pdf

http://www.globalresearch.ca/cia-is-funding-government-led-chemtrailing-project-spy-agency-to-help-study-security-impacts-of-geo-engineering/5343414

582 :七つの海の名無しさん:2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN ID:AbVkctAe
『大気に硫黄を吹き込むことは、酸性雨、オゾン層破壊、あるいは気象パターンの混乱」に至ることを確認した』
と、地球工学科学者のマーク・ワトソン氏でさえ、認めている。

また、ラトガーズ大学気象学者のアラン・ロボック氏は、『コンピュータシミュレーションでは、何億人もの人々の
食物収穫を促す雨を減らして、雲を硫酸化させることを示しています。これは、アジアとアフリカの夏のモンスーンを
潜在的に弱めることができます。我々が惑星を冷やそうと努力している間に、干ばつと飢饉を誘発したかどうか、
想像してみてください』と、ロボック氏は、2010年に地球工学会議の席で語りかけた。

カナダに拠点を置く「浸食、技術、及び集約(ETC)」の活動グループは、そのような実験を直ちに停止するよう要求した。
『この実験は単なる過程です。致命的な干ばつのような、気象パターンの大規模な変化を含む壊滅的な結果があり得る、
“遥かに壮大な計画”のうちの1つです』と、活動グループは供述書の中で述べた。

フレッド・シンガー(科学環境政策プロジェクトの社長、及び人工地球温暖化理論の懐疑論者)は、
『惑星の微妙な生態系を調整した結果が、大規模な危険をもたらしている可能性がある。このようなことを継続的に
続けた場合、むしろ、オゾン層の力を低下させ、人々が回避したがる、あらゆる種類の問題を引き起こすだろう』
と、警告している。

http://www.globalresearch.ca/cia-is-funding-government-led-chemtrailing-project-spy-agency-to-help-study-security-impacts-of-geo-engineering/5343414

583 :七つの海の名無しさん:2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN ID:AbVkctAe
◆Chemtrail Scientist Murdered After Going on National Radio: Parts 1, 2, 3 [videos]
http://syncrenicity.com/2013/05/13/chemtrail-scientist-murdered-after-going-on-national-radio-parts-1-2-3-videos/

【概要】
ケムトレイルを調査している科学者が全国放送のラジオ、「コースト・トゥ・コースト」に出演し、
ケムトレイルの調査結果を明らかにした後に殺害されました。

我々人類の一部の者たちは、“地球のエコシステム”を破壊しようとしています。
そして我々のほとんどが、そのことに関して関心を示していません。
実際に、あなたの周りや上空では、日々大量の虐殺が行われているのです。
もはや、あなたの目の前で起きているこのような破壊的行為を否定する時間はありません。
注意してください。そして情報を拡散してください。
年齢相応にふるまい、行動に責任を持ちましょう。まだ遅くはありません。手遅れになるぎりぎりのところです。

環境分野の科学者のユージン・フランクリン・マラブ氏、ジュベンティナ・ビラ・モジカさん、
そして、ドロシー・スタングさんは、ケムトレイルと、魚、植物、動物の大量死の関連性を明らかにした
研究結果を発表した後に、殺害されました。
そして、研究者であり、反ケムトレイル活動家のディーン・ウィギングトン氏が全国放送のラジオ、
「コースト・トゥ・コースト」で、ケムトレイルの調査結果を明らかにした後に、殺害されてしまいました…(転載終了)

…世界中に撒かれた環境破壊兵器の「ケムトレイル」の 実態を明らかにしてくれた研究者も殺害されてしまいました。
今後、アメリカでは、何人の“正義の味方”が殺害されてしまうのだろうか…
犠牲者が多すぎます。我々 は、この科学者の活動を二度と見ることはできません。
…ご冥福をお祈りします…

584 :七つの海の名無しさん:2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN ID:WggDU1AD
いやいや政府の内情を暴露したあとに亡命を希望できるものなのか?
いやマジで

585 :七つの海の名無しさん:2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN ID:GhBaaayP
国民を監視するなら、国民はその者等を監視する権利が国民にはあると思うよ。

586 :七つの海の名無しさん:2013/08/03(土) NY:AN:NY.AN ID:SgYgei1u
>>585
国民を「監視」している時点で、「似非民主主義」だと気づき、指摘するべき。
君の理論だと、官と民の終りの無い「不毛」戦いしか生まれてこないよ。

587 :七つの海の名無しさん:2013/08/09(金) NY:AN:NY.AN ID:EexyWc7s
おかしい!!!!!!!!

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