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【医薬】医師の9割が漢方薬を処方--日本漢方生薬製剤協会[11/12/15]

1 :やるっきゃ騎士φ ★:2011/12/15(木) 11:23:04.28 ID:???
医師の9割が漢方薬を処方し、6割は一部の疾患で第1選択薬として用いていることが、
日本漢方生薬製剤協会が実施したインターネット調査で分かった。
平成20年の前回調査よりいずれも増加した。
今年8〜9月、国内の医師627人から回答を得た。

漢方薬を現在処方している医師は89%(前回84%)に上り、処方経験が全くない
医師は3%。漢方薬を第1選択薬とすることがある医師が59%(同53%)いる一方、
40%は「あくまで西洋薬の補完」と考えていた。

漢方薬を処方している医師に、その理由を複数回答で尋ねると
「西洋薬で効果がなかった症例で効果が認められた」が57%で最も多かった。

ソースは
http://sankei.jp.msn.com/life/news/111215/bdy11121508340000-n1.htm
■日本漢方生薬製剤協会 http://www.nikkankyo.org/
 2011/11/14 漢方薬処方実態調査2011
 http://www.nikkankyo.org/topix/news.html

72 :名刺は切らしておりまして:2011/12/16(金) 14:34:24.10 ID:ujFSHnHq
>>70
証について、どう思う?

73 :名刺は切らしておりまして:2011/12/16(金) 14:41:57.63 ID:xpi9bR4I
>>71
僕は中医です

>>72
日本漢方の葛根湯症とかは簡単に適応を考える場合は便利。
でも中医に基づいた「漢方的人体観」、西洋医学で言えば解剖、生理などが分かっていないと
すぐに行き詰まると思う。
でも、西洋医学的な診断では説明できなくて東洋医学的な弁証で納得がいく症例も少なくない。
西洋医学は形態的な分類に優れ、東洋医学は機能の分類に優れている印象がある。

それに俺らは西洋医学も分かっている訳なんだから西洋医学の知見をもっと弁証や薬物の選択に生かしていくべきだと思う。
たとえば一言に補血といっても補血によってどのような効果を期待するかによって選択する薬物は異なる。
それは昔の弁証では言い表せなかったんだろうが、今の俺らはそれを区別することができる。
そういう感じで東洋医学的弁証を西洋医学的な分類によって補強しつつ治療を行えればさらに有意義だと思う。

74 :名刺は切らしておりまして:2011/12/16(金) 14:56:43.54 ID:+kN9Cr2Z
>>73
ありがとうございます
日本漢方から入って、後に中医に入った口ですか?
また西洋の専門は漢方の分野でも得意ですか?

75 :名刺は切らしておりまして:2011/12/16(金) 14:58:44.03 ID:o3vfNrXI
漢方医と薬剤師って違うの?

76 :名刺は切らしておりまして:2011/12/16(金) 15:00:11.78 ID:i5bX2w0G
>>70
解答ありがとうございます。
町の病院であなたのようなお医者さんが増えてくれるとよいのにと思います。
両方わかるお医者さんがいるのが理想だけど、両方勉強するのって、
やはりとても大変ですね。

今日も車で一時間かけて漢方医院に行ってきた。
近場にも内科や麻酔科を経て漢方を処方するとサイトに書いている医師が開業してるけど、
中医をよく知らないで薬の効果のみで処方されるの怖いから、
舌や脈をみて処方してくれるとこへ行ってる。



77 :名刺は切らしておりまして:2011/12/16(金) 15:01:38.41 ID:ujFSHnHq
>>73
おお、真剣にとりくんでるようで、なんか感動した

でも、葛根湯証って、凝りのほうはともかく、単にインフルエンザの初期症状じゃねーの?



78 :名刺は切らしておりまして:2011/12/16(金) 15:05:56.34 ID:xpi9bR4I
>>74
ホントに最初の最初は日本漢方独学だったけどね。
大学に入ってからは中医一色。
西洋の専門と漢方の専門は重なることが多いけど一致しないこともあるね。
患者さんとの縁で決まることもあるから。

>>77
うーん。正確には太陽病腑証といってだな。
発熱に加えて胃腸障害も出てきた状況が葛根湯の証。
インフルエンザの初期症状は太陽病でこちらは普通に考えると麻黄湯の証

ただね、これだけじゃなくてその人の普段の体質とかも併せて考えなくちゃならんのよ。
煎じ薬なら融通も利くけどエキス剤を使って風邪をすぱっと治すのは結構難しい
西洋薬じゃ無理だからやるしかないけど。

79 :名刺は切らしておりまして:2011/12/16(金) 15:22:14.92 ID:+kN9Cr2Z
>>78
なるほどありがとうございます
日本の大学に中医を教えている学科があるとは思いませんでした
それに専門分野に特化しそうなのに意外でした

参考までに好きな処方、考えられて作られているなと思わせる処方、好きな生薬があれば教えてください

80 :名刺は切らしておりまして:2011/12/16(金) 15:28:18.78 ID:xpi9bR4I
>>79
葛根湯とか麻黄湯とかもいいけどマイナー処方が結構使いやすい

参蘇飲・・・漢方の総合感冒薬。しかも危ない薬が入っていない
人参養栄湯・・・補いすぎないように配慮された補剤。効果がある割にトラブルが少ない
茯苓飲合半夏厚朴湯・・・気を補いつつ気を下げる。神経性胃炎など全般的に良い。

81 :名刺は切らしておりまして:2011/12/16(金) 15:36:40.84 ID:ujFSHnHq
>>80
え?総合感冒薬ならやっぱり葛根湯でいいじゃん

タミフルは危ないかもって、子供には麻黄湯処方してる医者もいるのに、危ない薬って、
麻黄のこと?、

82 :名刺は切らしておりまして:2011/12/16(金) 15:44:36.41 ID:+kN9Cr2Z
>>80
ありがとうございます
日本で使われている所謂感冒薬には副作用予防のような(葛根湯だと止汗の芍薬)が入っているので使いやすいですね
その他の処方も参考にさせていただきます
ちなみに補土派ですか?

83 :名刺は切らしておりまして:2011/12/16(金) 15:56:13.51 ID:xpi9bR4I
>>81
麻黄とか黄?とかだね。
正直麻黄湯や葛根湯で治療しようとするとそのたびに変わる証に対応しづらい。
あと、使い方を説明してもできない人が多い。
麻黄をつかって一気に治すのではなく、理気・解毒しつつ治す薬は広範囲の証に適応できるし使い方も理解しやすい。
理気と解表は矛盾しないので参蘇飲を使った上で麻黄等を使うと効果も大きくなるしぶり返すことも少ない。
かくいう理由で参蘇飲は多用されていく。

>>82
補土・滋陰派でございます。好きな生薬は亀板・党参

84 :名刺は切らしておりまして:2011/12/16(金) 15:59:34.64 ID:zbW2O1OG
犯罪者の9割はパンを....

だっけ?

85 :名刺は切らしておりまして:2011/12/16(金) 16:20:13.09 ID:+kN9Cr2Z
>>83
レス見てたら補土派な気がして聞いてみました
色々とありがとうございました

86 :名刺は切らしておりまして:2011/12/16(金) 16:37:49.38 ID:JXbiDP32
葛根湯があうときってどんな時だろう・・
効いたことないわ

87 :名刺は切らしておりまして:2011/12/16(金) 17:09:31.03 ID:fheri8Kk
>>86
メチャメチャ元気で何しても風邪なんか引きそうにない奴が
風邪ひいた時には効く可能性が少しはある

88 :名刺は切らしておりまして:2011/12/16(金) 17:15:24.20 ID:xpi9bR4I
>>86
肩こり、首の寝違え、五十肩にも少しは効く

89 :名刺は切らしておりまして:2011/12/16(金) 18:24:28.63 ID:l3VvB1vG
薬自体、植物や漢方から成分を抽出して作られたものが結構ある。
2つに分けること自体がナンセンス

90 :名刺は切らしておりまして:2011/12/16(金) 20:44:02.70 ID:7ggxWkaM
風邪ぐらいなら、西洋薬や漢方薬を飲むまでもなく、
ちょっと高い栄養ドリンクを飲んで暖かくして寝ればすぐ直る

91 :名刺は切らしておりまして:2011/12/16(金) 21:09:14.90 ID:0pObZLa3
栄養ドリンクはやめた方がいいぞ
いちいち内容を確かめているがまともな処方を見たことがない

92 :名刺は切らしておりまして:2011/12/16(金) 21:11:27.64 ID:k+2bOhlE
薬価差益で営業接待するだけの「新薬」だもの(´・ω・`)

93 :名刺は切らしておりまして:2011/12/16(金) 21:14:27.58 ID:ttK1kM+k
栄養ドリンクって気合を出すためのおまじないじゃねぇかな。

94 :名刺は切らしておりまして:2011/12/16(金) 21:37:50.65 ID:K6djMB6b
漢方欲しい時って病院?薬局?
漢方の知識って医者によって凄い差がありそうだから漢方専門の薬剤師に聞いたほうがいいんかな

95 :名刺は切らしておりまして:2011/12/16(金) 22:02:34.90 ID:i5bX2w0G
>>94
コスパなら、医師免許をもってて漢方医院を開業してて、保険診療してる医師最強。
おなじ医師免許持ってる漢方医でも自費診療しかしないとこがあるけど、
長くつき合うなら、保険診療してるとこがお財布に優しい。
医師免許ある漢方医なら、レントゲンや血液検査もしてくれるし、
場合によっては、西洋薬を処方したり、紹介状かいてくれたりする。

お金持ちなら、自費診療や、薬局で処方してもらってもいいのかもしれないけど、
月3〜5万overはつらい…

96 :名刺は切らしておりまして:2011/12/16(金) 22:26:10.43 ID:75JVRAcm
>>95 オカルトの世界だな
奇跡の壷でも買った方がよい

97 :名刺は切らしておりまして:2011/12/16(金) 23:13:52.13 ID:DeEETfqy
かかりつけは、いつも麦門冬湯を処方してくれる。

98 :名刺は切らしておりまして:2011/12/16(金) 23:22:21.50 ID:qo+r/1TD
>>89
漢方と主流医学では診断の立て方が全く違う
患者の体質も見ず機械的に処方される生薬を漢方と呼ぶことは決してできない
漢方を理解した医者がきちんと証を立てていれば合成薬品を混ぜて処方してもそれは漢方だ

99 :名刺は切らしておりまして:2011/12/16(金) 23:25:46.60 ID:qo+r/1TD
>>29
漢方に副作用は無いというのはある意味本当
漢方薬の安全性が高いという意味ではなく、漢方の方法論に副作用という概念が無いという意味だが。
副作用らしきものが出たら誤治、つまり診断の失敗と見なされる

100 :名刺は切らしておりまして:2011/12/16(金) 23:34:53.10 ID:ttK1kM+k
いやそこだけは概念を変えないと。

西洋医学がなく医者といえば漢方医という近世以前ならともかくな
誰でもドラッグストアでてきとーに漢方薬を買える時代だ。
買う人は素人であり、店の人はバイトの兄ちゃんなんだから
(薬剤師すらおらず登録販売者は別のレジにいる)
診断行為が存在しないわけだ。

101 :名刺は切らしておりまして:2011/12/17(土) 19:44:55.90 ID:4i+O9qar
>>99
飲み始め2週間は何が起こっても
副作用とは言わないと聞いた。
体が慣れていないから起こるとか。

102 :名刺は切らしておりまして:2011/12/18(日) 00:55:20.14 ID:jECpX/+s
中医は文化大革命で過去の医療体系が破棄されたから、
先ずは日本漢方を試してそれでも駄目なら中医に望みを託せばいいと思う。
無論、その前提は、現代医療で匙を投げられたって事だけど。

103 :名刺は切らしておりまして:2011/12/18(日) 21:52:07.35 ID:q6QliaLr
東西問わず、こじれてこじれてややこしくなってからかかっても
大変な気がしないでもない。

104 :名刺は切らしておりまして:2011/12/18(日) 23:11:42.63 ID:WUFId8ZR
>>102
それを言うなら日本も明治維新で一度壊滅しているからな。
しかも運の悪いことに秘伝主義が災いして残ったものは形骸化したもののみとなった。
中国はその後医療費削減のため中医学復興に力を入れたため中医の方がまだ体系化されて残っている

105 :名刺は切らしておりまして:2011/12/29(木) 23:28:22.59 ID:ml++6QdL
>>100
証も立てず、あらかじめ処方された薬を飲むのでは、漢方とは言えない
つまり、今の日本で使われている漢方薬は、漢方とは似て非なるものでしかない

106 :名刺は切らしておりまして:2011/12/30(金) 00:43:13.13 ID:WxatkAzS
殆んどプラセボ効果だろうが、患者がハッピーならば良いんじゃない?


107 :名刺は切らしておりまして:2011/12/30(金) 01:23:02.80 ID:HCGZwIBi
薬自体が「コントロールされた毒」だし、多くの西洋薬が植物由来のアルカロイドだよね。
漢方否定派には漢方薬といわゆる「民間薬(アロエとかドクダミとか)」を混同してる手合いが多い。
西洋薬はおしなべて慢性疾患の治療は苦手だが、漢方薬は慢性疾患に長けているものが多い。
あと、これが最大の違いだと思うが、西洋薬は体内に存在しない物質を病因に作用させて抑制する
のに対し、漢方薬は、人間本来の抵抗力や、免疫を増強することで病因を抑制する(副作用が少ないと
される所以)。別に漢方薬は良い、西洋薬はダメ、と言いたいんではなく、それぞれいいとこどりすれば、
もっと病気の治癒率は向上するのに、否定しあうのは不毛極まりない。


108 :名刺は切らしておりまして:2011/12/31(土) 14:40:54.75 ID:jYy9hoAY
>>105
日本は狭いが、狭い日本でも医者が不足していてなあ。

どうしたらいい?漢方薬を一般に対して売るのをやめればいいか?
患者全員、有資格者に診せるのがいいか。
1億数千万人、トレーニングを受けた免許持ちに
エキス剤ではなく煎じ薬を処方されなければ飲めないか?

109 :名刺は切らしておりまして:2012/01/03(火) 10:28:23.13 ID:LJA0PIoT
ところで漢方薬って普通の薬みたいに発癌性とか催奇形性の副作用がない、あるいはどの程度
副作用があると検査してから使ってるの?
昔ならともかく、今現在の世の中で普通の薬と同格に扱うのなら同格の検査を通ってないと
いかん気がするけど。
長年使ってるから問題ない、でなぁなぁで通してるのかね?


110 :名刺は切らしておりまして:2012/01/03(火) 12:04:25.93 ID:uF1cX9in
ぜんぜん素人だけど、処方というか有効成分そのものの安全性については
長年の実績ベースの評価じゃないかなあ。

ここでの問題は品質の安定性が安全性に与える影響で、何らかの事情によって
変異原性等をもつような不純物が混入するようになってないかって話だな。
たとえば、どこかの国で農薬や重金属の扱いがてきとーで混ざってくる可能性
あるいは別の国で大規模な放射能汚染が起こって混ざってくる可能性とか。

えろい人、生薬や漢方のGMPについてそのへん教えて。

111 :名刺は切らしておりまして:2012/01/03(火) 18:53:06.91 ID:JGQHvlD5
>109,110 素人とは思えん鋭い突っ込みw

112 :名刺は切らしておりまして:2012/01/04(水) 10:59:06.26 ID:/h242ZGX
>>110
一応、生薬に関して重金属や農薬の検査はしているみたい。
ここの生薬に関してもマウスを対象に催奇形性の研究はしているとか。
発癌性に関しては研究しているか聞いたことがないな

113 :名刺は切らしておりまして:2012/01/04(水) 12:07:09.35 ID:e3HLGwam
つーか、GMP省令および構造設備規則を遵守したうえ
業界の自主ガイドラインとして漢方GMPをさらに設けて
品質のハードルを上げてるよ、という理解でいいんだよな?

まじで素人だから、12/13の放射能がらみの薬食監麻発通知を見て
そちらの業界ちゃんとやってるのかよ、と思ったわけよ

114 :名刺は切らしておりまして:2012/01/04(水) 12:17:19.64 ID:OpuHk2Au
漢方の理論を理解してる医師は、この半分に満たない。そもそも日本には漢方に関する公的資格が皆無。

国際中医師ライセンス持ってないちょっと齧っただけみたいなその辺の医師に診断〜処方してもらうのは、全く薦められない。

115 :名刺は切らしておりまして:2012/01/04(水) 12:22:04.22 ID:gNLqdCt0
漢方から成分抽出した薬もあるだろう。

一部の漢方を除外すると薬をマイルドにしたものが漢方って感じがする。
あとは現代技術で効能が化学的に解明されていない部分があれば
そこは漢方のアドバンテージになる。
毒草や毒キノコでも症状が現代技術で解明できない種があるし

116 : 忍法帖【Lv=4,xxxP】 :2012/01/04(水) 13:32:01.59 ID:LqYqExJL
>>36
麦門冬湯OTCでもありますが…
ツムラ、クラシエ、小太郎と出ています。


117 :名刺は切らしておりまして:2012/01/05(木) 02:09:08.61 ID:/+Y9RtjX
わかんねーけど効く、って怖くない?
これだけ医療が発達してんのにさ
漢方由来の成分かどうかは関係なくて
闇雲に信じてる人って何なんだろう

118 :名刺は切らしておりまして:2012/01/05(木) 08:02:41.89 ID:FERPsYf6
ただ、その効き方がね、西洋薬にない実にユニークな薬効でつかいでがあるのよ。
それに作用機序が分かってない薬は西洋薬にも結構あるし、理論的には効くはずだけど臨床ではほとんどおまじないの薬も山ほどある。
というか、西洋薬でもまともに効く薬は1/3程度なんじゃない?
そういう「効く薬がない」領域では漢方の方がまだ使えることが多いのよ

119 :名刺は切らしておりまして:2012/01/05(木) 08:26:01.05 ID:JRZXnSTJ
>>114
中医師と医師免許と両方持っている医師なんてほとんどいないだろ

120 :名刺は切らしておりまして:2012/01/05(木) 08:30:19.07 ID:k/p73OZM
いわゆる風邪薬が古すぎる
古い抗ヒスタミン剤に古い消炎鎮痛剤、麻薬類似の咳止め。
アレルギーはでるわ意識障害はくるわ、依存性あるわで使いにくい。
仕方なく漢方使ってる

121 :名刺は切らしておりまして:2012/01/06(金) 23:30:41.63 ID:RY+wEUs4
Natureの一つ前の号で東洋医学のコーナーがあったようだが
なんか面白いこと書いてある?読んでない。

さっき書店で背表紙の「アジア伝統医学」だけ見たが慌しくて暇がなく、
家に帰っていま最初のMichelle Graysonの文章だけ見たがなんじゃこりゃ。
披露宴での偉い人のスピーチか、始業式の校長先生か、というくらい
表面なぞりまくりのどうでもいいコメントで萎えた。
一滴一滴の某フロント企業がスポンサーかよ。

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